半年放置してしまい申し上げございませんでした。
一番書けなかった理由…妹に○○されて全く時間が、ありませんでした。(○の中は考えて下さい!)(現在進行形なので今でも妹はブラコンです)。
個人的に忙しかったりして来れなかった時期もありました。
なので今回はそういう部分を話にしてみました。
文章力も乏しく描写力もありませんが…少しでも楽しんで頂けたら幸いでございます。
それでは本編どうぞ~
あれから何年経ったのだろうか…
昔は清楚で可愛らしく、お兄ちゃん…と右も左もわからない生まれたての子猫の様だったのに…
「お兄ちゃん♪今日もしよっ?」
これだ…先日義妹というポジションを巧みに使い思春期の性衝動を「妹」という全(妹好き)お兄ちゃんにはたまんない技を使った百合さん…何日にも及ぶ夜這いで俺の
「お兄ちゃん…」
百合は俺の目を真剣な眼差しで見つめる。
「私…嬉しいよ。だって私の好きな人に初めてをあげられたんだもん…お兄ちゃんが悲しむ必要は無いんだよ…」
暖かく包み込む様に優しく話す百合。
「悪い事は分かってた…でも私、お兄ちゃんが誰よりも大好きだから…いつかお兄ちゃんも彼女さん作って笑顔を見せるんだって…そう思うと、私…我慢出来なくて…お兄ちゃんの笑顔は私だけのものなのに…」
何だろう、とても嬉しい…初めて女性に認められた気分なのだが最後はどう聞いてもどう考えても結論は一緒だった。
―――――
―――――
「だから…」
そう言って百合は腰を上げる…
「お兄ちゃんは私だけのお兄ちゃんなんだからっ!」
そういって腰を落とした。
「んにゃああああっっ!!」
百合が海老反りになって喘ぐ。
「んにゃっ…お兄ひゃんは…あんっ!わらひのなんらかりゃぁ…!」
呂律が回らないのに激しく腰を上下させる。それだけで俺は果てそうだった。
しかし俺も我慢。百合のタイミングに合わせて腰を動かす。
「おにいひゃんのっ…赤ちゃんのお部屋にちゅっちゅってぇ♪はぁ…きしゅしてりゅうぅ!!」
百合は俺とのえっちで感じていた。百合の快感を独占欲との相乗効果が生み出しているのかはわからないが、百合はただひたすらにえっちな声で鳴いて俺に愛を訴えていた。
「ごめん、でそっ!」
あまりの快感で俺も爆発しそうになる。
「なかにっ!らひてぇ!」
百合は俺の腰の上で喘ぎながら俺に懇願する。
しかし俺は百合の腰を持ち上げて外に出そうとした。
しかし…
「らめなんりゃかりゃぁ!」
百合はトロットロの瞳で俺を見つめたまま背中に脚を回して抱きつき俺のナニを締めた。そして――
「んにゃ…にゅうぅぅぅっ!」
俺は果てた。百合は声を押さえただ俺のミルクを子宮で受け止めていた。
また…妹にはめられたのだった。
「んっ…はぁん…おにいひゃん…」
百合はそのまま俺にキスをした。
完全に俺はリミッターが解除されたんだろう。
「んっ…ちゅく…んんっ!ん~♪ぷはぁ…」
百合が俺の口の中で舌を蠢かしたっぷり犯した後、俺の舌に絡め続ける事数秒…解放された。
「はぁ…おにいひゃん…だいしゅき…」
百合は絶頂の余韻に浸って呂律が回っていないが俺にぎゅうっと脚に力を入れて抱きついた。
そしてその後無茶苦茶愛を重ねられた。
……………。
というのが初めての日の話。
「ねっ?お兄ちゃん♪百合とえっちしよ?」
あれ以来毎日求めるほど淫乱になってしまった。
百合の秘部は白い肌があるのみで胸はやはり俺のを包み込む程大きく育っていた。先端の蕾は桜の様にピンクに染まり、回数を重ね何度も出したり触ったり揉んだりしても黒ずむ所か妊娠することはなかった。おれ自身凄く不安だったけど妹の愛は止まらなかった。でも流石にダメな日は解るらしく口で美味しそうに大事そうに飲んでいた。そして一言「お兄ちゃんのミルク。御馳走様でした♪」。
そして今。
上目遣いで容赦なく迫る妹に俺は
「分かったよ…」
溜め息混じりで答えた。昔の想いは何処へやら
百合が俺の上に跨がりキスをすると同時に俺のナニを掴んで挿入した。
「んんっ…♪ふぁ…ちゅ…んん♪」
百合はディープキスをしながら腰を動かす。
慣れていたのだ。俺との行為に。しかし飽きることなく生理以外は毎日求めてきた。
「ん…ちゅ…ちゅく…んふぅ…♪」
百合は俺と舌を絡めあったあと小悪魔的に微笑んで上下運動を早くした。
「お兄ちゃんえっち…好き!大好き!!あぁ…私のナカお兄ちゃんの形になってる…お兄ちゃん専用になってる…お兄ちゃんと甘々えっちしてる♪」
百合は快感に身を委ねる。
「百合…もう出そう…」
早い訳じゃない…気持ち良すぎるんだ!!
「良いよ…ナカで感じさせて…お兄ちゃんのミルクいっぱいちょうだい!!」
そう言うと百合は力を入れて俺の果てる手伝いをしてくれた。
「行くぞ!!」
「あん!お兄ちゃんえっちで百合イっちゃう♪百合…あぁっ!お兄ちゃんミルクいっぱいでてりゅうう!!」
俺も深く腰を突き入れてナカに出した。
百合も俺に抱きついたままピクリピクリと身体を震わせてイった。
「お兄ちゃんすっごく気持ち良かったよ♪またしようねっ♪」
百合は無邪気に笑うと俺にキスをしてリビングへ掛けていった。
どうでしたでしょうか?
今回はノーフィクションぶっちぎりでした。
フィクション、ノーフィクションの話ですがこんなシチュエーションだったら…をメインにしていこうかなって思ってます。
それでは拙い文章をお読み頂き、誠にありがとうございました!!