※この作品はR-18です。

催眠忍者   作:ハーレム王

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続々・春野 サクラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ……ふぅぅぅぅぅっ!!」

「くぉぉぉ……きついですねぇ……!」

 

ズププププ……と男根が、ぴったりと閉じられた秘裂をかき分け挿入される。

そして綺麗に残っていた処女膜を、ミチミチと破り突破する。

 

サクラは少し痛みを感じるが、それを簡単に塗り替えてしまうほどの強烈な快楽を得てしまう。

まあ明砕にされたことはなんでも気持ち良くなってしまうのだから、それは当然のことである。

 

予習をしっかりとしていたサクラは、頭ではそう理解していた。

しかし身体はそうはいかず、明砕にあっけなく屈服してしまう。

これでは性鍛錬の意味がない。

 

「おぉ……血が出てしまっていますね。少しこのままにしておきましょうか」

「いいえ、大丈夫よ。んっ、動かして、明砕様」

 

少しジンジンと陰部が痛むが、鍛錬は絶対にやめてはならない。

特に明砕の貴重な時間を借りて行われているこの性鍛錬に関しては、なおさらである。

 

サクラは明砕の気遣いをありがたく思いながらも、鍛錬の続行を望んだ。

その意を受けて明砕も動き始める。

 

ヌプヌプと男根をピストンさせる。

すでに愛液でしっかりと準備されていたため、処女特有のきつさはあれど、スムーズに動かすことができていた。

サクラの口からも熱い吐息が漏れる。

 

「私に処女を奪われてどう思いますか?」

「あっ、はぁぁ……嬉しいわよ。サスケ君でもナルトでもない、明砕様に捧げられたことがすごくうれしいし、くノ一として誇らしく思うわ。はぁっ、んっ」

 

明砕からのいきなりの質問。

正常位で付かれながら、サクラはしっかりと明砕の目を見て答えた。

 

そう、明砕に処女を捧げることができることはくノ一として最も光栄なことである。

しかし明砕は一人しかいなく、忙しい身だ。

 

サクラは木ノ葉のくノ一とはいえ下忍。

それが明砕に処女を捧げることができたのは、まさに奇跡だろう。

 

「嬉しいことを言ってくれますねぇ。ご褒美ですよ」

「んむぅっ!んっ、んぉ……んんんぅっ!!」

 

明砕はサクラに覆いかぶさり、貪るようにして唇を奪う。

彼女は目を閉じて、うっとりとした様子でそれを受け止める。

 

サクラの華奢な身体は、中年太りした大きな身体に隠されてしまう。

覆いかぶさることによって、より深い場所に男根が突き刺さる。

 

腰を打ちつけられるたびに、ピンと伸びた脚がプラプラと揺れる。

男根によって掻き出された愛液は、お尻の方にまで広がっている。

 

「むふふっ、これこれ、ただ感じているだけでは鍛錬になりませんよ」

「んぅぅぅぅぅぅっ!!」

 

明砕からありがたい指導をいただくが、サクラはかなり余裕を失っていた。

これが明砕の行う性鍛錬なのだ。

 

自分より経験豊富な手練れの先輩くノ一たちが、中々合格をもらえないことがよく分かる。

この鍛錬に合格した者が、医療忍者関係なく立派なくノ一になれるのだろう。

その身近な例が、綱手やシズネだ。

 

「しかしサクラさんは今回が初めての鍛錬。感じてしまっても仕方がありません。今回は我慢せず、存分に快楽を貪っていただいて構いませんよ」

「ほ、本当……?」

「ええ、サクラさんがこれからも私に尽くしてくれるのであれば、性鍛錬を何度もすることができますよ」

 

一度腰が止められ、身体の姿勢を変えられる。

向かい合って鍛錬していたのを、サクラがお尻を明砕に向けて四つん這いになる。

 

先ほどまで凄まじい快感で頭がぼやけていたサクラだが、今は不思議とスッキリとしていた。

そうだ、そもそも百戦錬磨であるはずのくノ一たちですら、この鍛錬を合格するのが難しい。

 

それを未だ下忍で、明砕のもとで学んだ期間が二週間足らずの自分が、初めての鍛錬で合格するはずがない。

こういった鍛錬は、何度も何度も繰り返すことによって初めて効果があるのだ。

 

「それではサクラさん。私の……私だけのくノ一になってくれますか?」

「んはぁぁぁぁ……」

 

再び、ニュプニュプと挿入される男根。

後ろから入ってくると、先ほどとはまた違った場所に当たる。

 

さらに明砕が耳元でそう囁いたため、サクラはかなり性感が高まっていた。

今日破られたばかりの陰部はキュンキュンと男根を締め付ける。

 

自然と息が荒くなり、頭がボーっとする。

もう難しいことは何も考えられない。

 

しかし明砕の問いかけには答えることはできる。

何故なら答えはあまりにも当然なことで、また簡単なことであるからだ。

 

「あっ!あっ!あっ!あっ!!」

 

―――――パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

サクラは答えようとしたが、明砕が腰を動かし始めたことによって、口から出るのは嬌声だけとなった。

鍛えられたキュッと括れた腰を掴み、それを支えにして強く腰を打ちだす。

 

軽快な肉のたゆむ音が出て、小ぶりな尻が波打つ。

下を向いた慎ましい乳房もぷるぷると震える。

 

しばらく膣内を擦られて喘いでいたサクラだったが、明砕が休憩のつもりで少しピストンの速度を緩めた隙を狙って、先ほどの問いに答える。

 

「はぁ……はぁ……私は明砕様だけのくノ一よ。だから、私を立派なくノ一にして……」

 

背後を振り向き、突かれながらもなんとか答えるサクラ。

目は潤んで口からよだれをたらし、頬は紅潮している。

 

ニュプニュプと男根が出し入れされる陰部からは愛液が滲み出す。

性鍛錬に集中しながらも明砕のくノ一になることを自ら志願したサクラに対して、彼は優しく微笑む。

 

「素晴らしいッ!!」

「んひゃぁぁぁぁっ!!」

 

明砕はこれだけ熱心に取り組むサクラの姿に、心から感動する。

いつも以上に男根を固く勃起させ、強く膣内を抉る。

 

ズプッと奥深くに男根を挿入されたサクラは、ビクッと身体を震わせる。

背筋を反らせ、グググっと天を仰ぐ。

 

だらしなく舌が出て、目の焦点はあっていない。

明砕の強烈な指導に、つい先ほどまで処女だったサクラは圧倒される。

 

「おおっと、舌を出すのはいけませんねぇ。私が直して差し上げよう」

「んぇ……んん……」

 

明砕はデロンとだらしなく口外に出ていたサクラの小さな舌を、指で摘まむ。

そしてそれをサクラの口内に戻してやる。

 

しかしその後も指を抜き取ることなく、口内で好き勝手に舌を弄ぶ。

クチュクチュと舌を弄られ、サクラの背筋にはゾクゾクとした快感が走る。

 

まさか舌を触られて感じてしまうとは……。

サクラは驚愕していた。

さらにこのことを教えてくれた明砕に、おぼろげな頭ながら感謝する。

 

「んぐぅっ!んんんんっ!んむぅぅぅっ!!」

 

舌を掴まれているため、声にならない嬌声を上げるサクラ。

ドチュドチュと激しく男根が突き入れられる。

大きなカリ首に愛液が掻き出され、飛沫となって辺りに飛び散る。

 

「んふぅっ!いいですねぇっ!もう出そうですよ!どこに出してほしいんですか!?」

「んぉぉぉぉぉぉっ!!」

 

背後から獣のように犯されて、サクラは素面では決して出せないような声を上げる。

小さくて真っ赤な舌はクチュクチュと指で弄ばれる。

 

口を閉じられないので、唾液がとめどなく溢れてしまう。

小ぶりな乳房を後ろから揉みしだく。

 

ピンと勃起した桃色の乳首が可愛らしく、また指が触れると敏感に反応する。

射精が近づいてさらに肥大化した男根は、ゴチュゴチュと子宮を押し上げる。

 

まるでそのまま押しつぶしてしまおうと考えているかのように、激しいピストンを行う。

サクラは何度も絶頂していたとはいえ、明砕を初めての性鍛錬で射精に追い込んだのは数少ない。

 

まさに日頃の努力と性鍛錬の予習がなせた業であろう。

明砕もそれへのご褒美に、貴重な精液をどこに出してほしいか尋ねる。

 

そもそも精液をいただけるだけでも優秀なくノ一であるが、場所まで選べるのは非常にまれなことだ。

それほどサクラが優秀なくノ一だということである。

 

「んっ、あっ!む、向き合って、いぁっ!な、中に……ひぃっ!」

「ふむぅっ、いいでしょう!」

 

バックから突いていたのを一時止めて、対面する二人。

サクラは自然と明砕の身体に抱き着き、腕と脚を使って彼の身体に巻き付く。

 

明砕が再び挿入する間に、サクラは明砕の頬をニュルニュルと舐める。

顔を近づけたことで、中年オヤジの匂いが鼻孔をくすぐる。

 

くノ一にとって香水よりも必要になる明砕の体臭。

そのせいでサクラは軽く絶頂を迎えた。

 

「くぅっ!出しますよ!」

「あっ!あっ!あっ!あっ!!」

 

力強くピストンされる男根。

それが抜き差しされる陰部からは、ズチュズチュと厭らしい水音が絶え間なく聞こえてくる。

 

白く濁った本気汁が、垂れてくる。

掻き立てられた愛液は泡立ち、身体がぶつかり合うと辺りに飛び散る。

精液がどんどんと上に上がっていく感覚が、膣内を通してサクラに伝わる。

 

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

まるで火山の噴火のように、大量の精液が鈴口から発射された。

ビュルビュルと勢いよく噴射された精液は、膣内を駆け上がり子宮内に侵入する。

 

濃厚な明砕の子種はトプトプと溜まっていく。

サクラは口を大きく開けて、凄まじい嬌声を上げる。

ビクビクと慎ましい肢体を震わせ、ギュッと明砕に抱き着く。

 

「はぁ……はぁ……」

 

サクラは荒くなった息を何とか整える。

初めての性鍛錬は、サクラの完全な敗北となった。

 

最後まで自分を見失ってしまい、快楽に屈服してしまった。

これでは明砕のくノ一となったのに、彼の役に立てないではないか。

 

サクラは悔しさのあまり、グッと歯を食いしばって涙が溢れそうになるのをこらえる。

ここで涙を見せれば、それこそ明砕に見捨てられてもおかしくない。

それだけは何としても避けなければならなかった。

 

「ふむぅ……ここで終えるのもいいですが、どうやらサクラさんは納得できていないようですねぇ」

「それは……当たり前でしょ。明砕様の期待に応えられなかったんだから……」

 

サクラの顔を見下ろす明砕が、そう話しかける。

顔をぷいと背けてサクラは答える。

涙が溜まっている瞳を見せることが恥ずかしいからだ。

 

「はっはっはっ、それならば納得するまで付き合いましょう」

「えっ!?」

 

顔を背けていたサクラは、驚いて明砕を見上げる。

それほど明砕が言ったことが信じられないことだったからだ。

 

木ノ葉の下忍で、明砕の弟子といっても一か月だけの付き合いであるのに、忙しい明砕が時間を割いてくれるというのだ。

自分以外の医療忍者が聞けば、血涙を流してサクラを羨ましがるだろう。

 

「サクラさんは非常に熱心な弟子です。私もあなたのようなくノ一は、心も身体も物にしたいのですよ」

「……ありがとう、明砕様」

 

サクラは鍛錬をつけてくれることを改めて実感し、目が潤むのを感じた。

明砕に報いるため、必ず性鍛錬をクリアしてみせると意気込む。

 

「さて、それではこのまま鍛錬を続けましょうか」

「ええ、お願い!」

 

陰部に突き刺さったままだった男根を、明砕は再び動かし始める。

今度は快楽に翻弄されずに、先輩くノ一から聞いた情報と予習の知識をもって明砕に奉仕する。

明砕の診察室からは、一日中鍛錬に励む嬌声が響き渡るのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆

 

 

「さて、サクラはうまくやっているか……」

 

サクラが明砕のもとで修行する期日であるその日。

彼女の師匠である綱手が、明砕の診療所を訪れていた。

 

今は案内の使用人の後ろを歩いている。

綱手自身はこう話しているが、実の所まったく心配していなかった。

 

何故ならサクラが師事しているのは、医療忍術の権威である。

この時代において最高の医療忍者は綱手だと自他ともに認識されているが、その綱手すら明砕から学ぶことは多い。

 

今でも一か月に一度はこの診療所を訪れ、明砕に犯されにきている。

火影となってからは流石に頻度こそ減ったものの、それでも子宮に精液を注がれることはやめない。

 

「こちらです」

「む、すまないな」

 

案内された礼を言うと、使用人はニッコリと笑ってその場を後にした。

綱手の前には診察室と札が掛けられた扉がある。

 

どうやら明砕はまたこの仕事部屋にいるようだ。

もう十分に後継の医療忍者を育てたし、今なお数は少ないもののくノ一たちに指導をしているのだから、少しは休んでもいいものだが……。

 

「(セクハラおやじのくせして、まじめな奴だ)」

 

綱手はふっと笑顔を浮かべる。

勿論恋愛感情などは持ち合わせていないが、軽いセクハラくらいだったら受け止めてやるほどの好意は持っていた。

 

これは気性の荒い綱手を知る者からすれば信じられないことである。

幼馴染であり同じく伝説の三忍に数えられる自来也が覗きをしたときには、彼を生と死の狭間をさまよわせたくらいである。

 

しかし同じ医療忍術に精通するものとして敬意を持っている綱手は、爆乳を搾られたり尻穴をほじられるくらいの軽いセクハラなら、いつでも受け止めてやっていた。

勿論軽くからかうのはするが。

 

「(サクラもうまく指導を受けることができたようだな)」

 

診察室の中からは、サクラの声が漏れ出していた。

どんなに苦しい鍛錬でもグッと歯を食いしばって耐えてきたサクラを知っている綱手からすると、こんなにも声を漏らしている彼女を考えて少し驚く。

 

明砕の鍛錬は優しくも非常に厳しいことは知っていたが、サクラも鍛錬の厳しさに声を上げているのだろう。

しかし明砕からの指導を乗り切ったくノ一は、皆忍の世界に名を遺すほどの強者となった。

 

サクラも立派な木ノ葉のくノ一となるだろう。

そうこう考えているうちに、診察室の中からサクラの声が聞こえなくなる。

綱手は扉を数回ノックし、部屋に入った。

 

「失礼する」

「おお、綱手様。お久しぶりですな」

 

診察室には強い性臭が漂っていた。

激しい鍛錬が行われていたことを、忍じゃなくとも理解するだろう。

 

明砕は朗らかな笑顔で綱手を迎え入れた。

彼も鍛錬に熱心になっていたのか全裸で、肌の上には大量の汗が浮き出ていた。

 

綱手を迎え入れた後でも、明砕は腰を振り続けた。

それを受け止めているのは、地面に顔を突っ伏しているサクラである。

 

彼女も全裸で、力なく四肢を伸びきらせている。

細い腰を太った手でしっかりと掴まれ、パンパンと男根を突き入れられている。

 

「ふん、気絶してしまったようだな。情けない」

 

綱手の言う通り、サクラは気を失っていた。

目は白目をむき、鼻の穴からは鼻水が垂れ、開けられた口からはよだれがこぼれている。

 

サクラの全身には大量の白濁液と、強く吸われた痕が大量に残っていた。

かなり厳しい鍛錬を行っていたのだろう。

 

「いやいや、サクラさんはとても優秀なくノ一ですよ。最後なので一日中ぶっ続けで犯していたのですが、つい先ほどまで意識を保っていましたからね。うっ!」

「ほお、お前にそこまで言われるとは、サクラの奴も捨てたものではないな」

 

サクラを酷評した綱手に、明砕は彼女を認める評価を下す。

医療忍術の最高権威に認められたのであれば、少なくともそこいらの医療忍者には劣らないだろう。

 

明砕は最後の仕上げとばかりに、ドピュドピュとサクラの膣内に射精した。

すでに大量に注ぎ込まれていたため、すぐにゴポッと精液が漏れ出す。

サクラは「ぅ……ぁ……」と小さく呻くだけである。

 

「ふう、この一か月の鍛錬で、サクラさんはとても優秀なくノ一となりました。私は自信をもって綱手様に返すことができますよ」

「そうか。突然の依頼にもかかわらず、しっかりと育ててくれたことを感謝する」

 

一息ついてサクラの膣内から男根を抜いた明砕。

大量の愛液と精液でドロドロになっていた。

 

そんな少し疲れた様子の彼を見て、綱手は感謝の念を強く持つ。

そして火影という隠れ里の長である重い頭を、彼に向かって下げたのであった。

 

「むほほっ、今更何をおっしゃいますか。私と綱手様の仲ではありませんか」

「んっ……ふふ、いかにも親しげだと言いたいようだな」

「ええ、ええ。勿論そうですとも」

 

頭を下げた綱手を、明砕はすぐに上げさせる。

ニコニコと笑って近づいてくると、おもむろに綱手の胸を手で鷲掴みにする。

 

手の中でグニグニと柔らかで豊満な乳房が形を変えるのを感じながら、にこやかに会話をする。

もし自来也がしてきたら思い切り殴ってやるセクハラであるが、世話にもなったことだし軽く笑って見逃してやる。

 

「サクラさんは起きるのにまだ時間がかかるでしょう。寝ている間、久しぶりに性鍛錬などはいかがですかな?」

「ふむ、確かに腕がなまっていては困るな。よし、少しの間だが、よろしく頼む」

 

明砕からの嬉しい提案に、綱手は一切の逡巡もなく頷く。

確かに、これからは火影として書類仕事などがかなり増えるだろう。

 

医療忍術の鍛錬など、している暇があるかどうかすらわからない。

ならば今、医療忍術の権威である明砕と鍛錬をすることは、必ず自分のためになるだろう。

 

それもくノ一であるならば誰もが人生で一度は受けたい、明砕の性鍛錬である。

他のくノ一たちからすればずるいことだが、豪快な性格の綱手には関係ない。

 

綱手は着ていた服を脱ぎ落とし、明砕にすべてを見せる。

圧倒的な量感を誇る、爆乳といっていい乳房。

 

その先端にある大きめの乳輪と、ツンと勃起した乳首。

なだらかな曲線を描いた腰。

 

そこから再び大きく盛り上がり、熟れた肉がたっぷりとのった臀部。

秘部は濃いめの陰毛がうっそうと茂っていた。

 

陰部からはすでに少し愛液が漏れ出しており、太ももに垂れていた。

全てをさらけ出した綱手は、ゆっくりと明砕に近づいていく。

それを明砕は、人の良さそうなニコニコとした笑顔で迎え入れたのであった。

 

 

 





以外と長くてびっくり。
次は誰かなー?
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