※この作品はR-18です。

~人狩り~我儘姫の拷問考察   作:10円ガム

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アリーは森の奥を気を配らせて探索します。

お城からそんなに離れていないはずですが、

森はひっそりとして静まっています。

 

すると、太い樹の根元で震えて

身を寄せ抱き合う、

母親と娘を発見しました。

 

森の中で運良く再会して、

じっとしていたのでしょう。

 

母親に涙を浮かべながら。

しがみつく、

娘。

裸で森に一人・・・・・・

その、

不安や恐怖は、言葉になら無かったでしょう。

母親は大丈夫、大丈夫と。

子供をあやす様に優しく

呟きます、

流石に大人ですが自分にも言い聞かせて、

いるのでしょう。

母親は冷静でそれは

我が子への愛が恐怖に勝っている様でした。

 

アリーはとてもお気に召さない様でした。

親子の愛がアリーにとって、

凄く癪に触るのでしょう。

アリーは今すぐにでも、

狩ろうかと思いましたが、

何かを思い付いた様です。

怪しい微笑みをして、

持っていた。

父親の首を母親と娘の方に投げました。

 

しかし、母親と娘は何かが飛んで来たのは

気が付きましたが、

頭は森の茂みに方に転がって行きました。

アリーにも上手く行かない事は有る様です。

 

母親と娘を恐怖させる思い付きは

失敗です。

 

何かが飛んで来たの方向を確認する、

母親と娘、アリーが現れてゆっくり近寄ります。

アリーを見ると更に娘は恐怖しました。

何かの生き物の返り血を

大量に浴びた姿は異常なものでした。

 

アリーはごきげんようと、お辞儀します。

母親がアリーに、

息子と父親の事を尋ねました。

アリーは起きた事をそのまま話しました。

息子が喰われた事、

父親は自分が狩った事、

アリーは投げて転がって行った。

茂みから、父親の頭を探し、

母親と娘に見せつけます。

 

娘の怯えようはそれはそれは、

言葉に出来ない物でした。

母親は娘に逃げるよう言いましたが、

娘は動けません。

恐怖で体に力が全く入らないのでしょう。

立ち上がる事も出来ない様子です。

 

母親がお願いだから、

貴方だけは逃げて、逃げなさい!!

怒鳴りつけました。

愛してる事を、伝えると娘は何とか、

よつんばいで、逃げて行きます。

母親は豹変した様にアリーに飛び掛かります。

 

勿論、裸の何も持たない女性が何か

出来る訳では有りません。

アリーは両腕を斬り飛ばしました。

母親は一瞬怯みましたが、

まだ諦めません。

アリーに噛み付く様に飛び掛かります。

アリーは両足を斬り飛ばします。

 

母親はまだ諦めません。

両腕、両足無くなった体で

アリーを睨み付けます。

必死にもがいてアリー少しでも恨みを

晴らしたいのが見て取れました。

 

アリーは母親のお腹辺りに剣を突き刺し。

そのまま顔の方に剣を払います。

 

母親はお腹から顔まで真っ二つにです。

死んでますが、アリーを睨み付ける

眼は生きているようです。

アリーは

笑います。声を出しての高笑いです。

アリーには最高の悦でしょう。

 

娘は全部見ていました。

よつんばいで

逃げながら振り返って

見てしまったのです。

悲しんでいる暇は有りません。

 

心で逃げなきゃと、

思っていますが。

全く体に力が入りません。

もはや、絶望しか無いでしょう。

アリーは近寄って。

娘の髪を引っ張り、体を引きずりました。

娘が弱い力で抵抗したので

薬で眠らせました。

狩りの終わりの合図を出して

お城に戻ります。

 

娘が、目を覚ますと大の字に、

鎖で壁に縛りつけられています。

そこは、

部屋。真っ白い部屋。

何も無い真っ白い部屋。

 

目の前には裸のアリー。

おはようと、優しい笑みのアリー。

それはお姫さまの顔です、

優しくて気品有る笑顔、

 

娘は何が起きたが理解出来ませんが、

必死にもがいています。

アリーは有る物を持っています。

じゃがいもと皮剥き器です。

アリーが娘の前でじゃがいもの皮を剥きます。

 

娘は?唖然としている様子です。

アリーが、じゃがいもの皮剥き終えると

一度部屋の外へ。

戻って来ると、

また皮剥き器を持っていますが、

さっきの物とは違います。

刃の大きさ厚みは明らかに

日常使うものより、

丈夫そうです。

アリーは娘に近寄り

膝に軽いキスしました。

娘も、何かを察した様子。

アリーにお辞め下さい。

お姫さまと、

訴えかけます。

アリーが娘の膝にの下に、皮剥き器を

押し当てると、

娘は

お願いします。

と言いました。

 

アリーは娘の顔を見上げて、

凄い笑顔です。

次の瞬間、皮剥き器を勢い良く。

引き下ろしました。娘の皮膚が、

ずる剥けです。

 

娘は痛みで絶叫をあげました。 

その、声は年頃の娘の物とは、

思えない声色でした。

涙も止まりません。

アリーはこれまでに無い最高の悦び様、

それは、悦そのもの、

煩いので、

直ぐに口に猿轡をくわえさせました。

舌を噛ませない為でしょう。

アリーは最高の高揚と悦びを味わう為に

次々と娘の皮を剥きました。

 

綺麗剥いて無いので、

皮膚の皮が厚かったり、薄かったり、雑です。

両足が下手糞に剥いた蜜柑の様になりました。

 

その後に、太股の皮も剥きました。

大量の出血ですが、まだ娘は生きてます。

女の体の強さが、あだになっています。

アリーは立ち上がり。

ムスっとして。

娘の乳を触りました。

自分の乳も触りました。

 

年下なのに自分より有るのが、

気に入らないのでしょう。

 

アリーは娘の乳に皮剥き器を当てました。

娘の抵抗が必死にもがいて抵抗しています。

 

でも辞めません、微笑んで、

娘の乳皮剥きました、

しっかりと力を込めて引いたつもりが、

乳房で引っ掛かりました。

 

もう一度、思いきり引きました。

乳房が千切れました。

 

アリーは乳房を拾い目の前で丸飲みにしました。

娘の反応を見たかったのですが、

娘は今ので流石に死にました。

ガッカリのアリー。

 

気持ち悪くて、乳房を吐き出した。

アリー

最初の絶叫しか愉しめませんでしたが、

アリーは皮剥きを辞めません。

雑で下手に、全身の皮を剥きました。

 

それは下手に作った人体模型の様でした。

アリーはこれを薬に浸けて。

腐らない様に自分の部屋に飾りました。

 

これで、今回の『人狩り』は終わりです。

 

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