ハヤナの告白と店の再開から数日経った。
「ああん♪ご主人様方♪もっと~もっと激しくしてぇ~」
「ひや、あん」
「気持ち良いよ…」
夜、妖怪に犯されている香絵と肉棒を生やした佐奈にハヤナは突かれていた。
妖怪は鎌がなくて触手があるカマキリの様な姿をしていて、下半身に触手を束ねた様な肉棒が2本、佐奈と香絵を突いていた。
どぴゅるるるるるるるるるる!!!
「来た!ご主人様達の精液来た~♪」
「入ってくる!蟲の精液来てるの~」
「あん、今度は蟲を出産しちゃう~」
3人が精液に夢中になってた時に妖怪は3人が驚く行動に出る。
ずぶり!!
「んあぁぁぁ!?」
「しょ、触手が胸に入ってくる!?」
「ひや、あん!」
搾乳などをされたりしてるがまさかの胸の中に入り込むのに3人は驚いた後にすぐさま来た快感に飲まれる。
「しゅごいの~今までと違うのが来るの~」
「らめぇ~…赤ちゃんのご飯が出る場所おかちゃないで~」
「ああん、ハヤナちゃんのと同時はやばいの~」
喘ぎ叫ぶ3人のにラストスパートをかけるのか妖怪の動きが激しくなる。
すると胸を侵す触手が膨らみ…
ぶじゅるるるるるるるるるる!!!
「「「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」」」
精液が流れ込み、胸が膨らんで行く中で3人は果てた。
☆
「ああん、胸の中で赤ちゃんが動いてるよ~」
「まさか胸で妊娠しちゃうなんて…」
「驚きよね…あん」
妖怪を倒した後、ボコボコと動く胸にハヤナはうっとりとした顔で揉み、佐奈と香絵は驚きながらお腹を撫でる。
「あーん」
「「あん♪」」
するとうっとりしていたハヤナが香絵と佐奈の乳房を片方ずつ寄せて乳首を吸うと母乳を飲み出す。
「ん、ご主人様達の産まされた胸の母乳美味しいよ~」
「ああん、ハヤナちゃん♡」
「そ、そんなに吸っちゃ…」
ごくごくと飲みながら嬉しそうに言うハヤナに2人は空いた胸から母乳を垂れ流す。
「ぷはっ…香絵ご主人様~佐奈ご主人様~ハヤナの産まされ母乳を飲んで~」
飲み終えた後に妖艶な笑みをしながらボコボコと動いて母乳を垂れ流す胸を持ち上げて懇願する。
それに香絵と佐奈は見合わせてごくりと喉を鳴らした後にそれぞれ飲み出す。
「ひにゃぁ~~~ご主人様方に吸われてハヤナ幸せ~♡」
「ん、ちゅ、ん」
「ん、ん」
嬉しそうに喘ぐハヤナの喘ぎ声を聞きながら佐奈と香絵はさらにあふれ出る母乳を飲み干して行くのであった。
そんな3人を1人の影が見ていた。
「あれが噂の魔法妊婦と妊婦巫女に付き合ってる元教師か…」
そう呟いた後に影は消えた。
最後の人物については後々判明します~