前回から2日後の夜
「良い!!良い!!」
「妊娠するからもっと出して!!」
ハヤナと佐奈は今度は4体の犬の妖怪と魔物に犯されていた。
「ん!んんー」
「ふ、うん、んん…」
アヘって口を開いていた2人の口に見ていた他の2体が肉棒を入れ、前後運動をする。
それに佐奈とハヤナも舌で舐め回しながら腰を動かす。
ぶじゅるるるるるるるるる!!!!!
「うぐっ、うん」
「ふぅぅん、あふ」
秘部と口に精液を出されて、2人はイクと口に出された精液を飲み干す。
犬達はまだ出そうとそのまま性交を続ける。
☆
「はー…今日は長かったね」
「そうね…もうお腹たぷたぷよ」
数分後に犬の妖怪と魔物を倒して服を着たハヤナが背伸びし、佐奈は自分のお腹を撫でる。
そのお腹は今までより大きく膨らんでいたので軽く10体はいるだろう。
だが、それを気にせずに2人は生まれて来る際の快感を楽しみにしていた。
「さあせ、いよいよ明日開業だね」
「ええ、頑張りましょうね店長♪」
御互いにニコッと笑った後に明日を待ちながら店へと戻る。
朝になった後、2人は店を開業した。
「はい!シーフードパスタおまちどうさまです!!」
「ご注文はカレー2つですね?少々お待ちください」
店は繁盛していてリナが用意してくれた従業員と共に佐奈は忙しそうに動いていた。
「店長!ドラオム1つ!」
「こちらはカレー2つです!」
「分かったわ!皆きりきり動きなさい!!」
「「「「「はい」」」」」
次々と来る注文にハヤナはお腹を揺らしながら自分以外のコック5人に叫び、それに返しながら調理を続ける。
☆
「ふへぇ…大繁盛だったわ」
「ホント、リナさんにはホントに感謝ね」
夕方、お店を閉じ、従業員達に礼を言った後にダブルベッドの所で裸になってうつ伏せで寝転がるハヤナに同じ様に裸になってベッドの縁に座り込んだ佐奈がそう言う。
ちなみに流石にうつ伏せはまずいだろうと考えてる人はいるだろうがそこ等へんは強化しているので普通に転んだ時や高い所から落ちても平気になっている。
「それで佐奈ー…」
「うん、やりましょうか」
猫なで声で佐奈を呼ぶハヤナに佐奈は頷いた後に起き上がったハヤナとディープキスをしてそれを終えた後にお腹同士をくっ付けてスリスリしあう。
「ああん、ボテ腹でのスリスリ好き…」
「私も…ん、好きよ」
御互いにスリスリして喘ぐとだんだん激しく動く。
「佐奈!佐奈!」
「ハヤナ!ハヤナ!」
御互いに名前を言ってぶつかり合うお腹に興奮し…
「「イクぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」」
叫ぶと共に秘部から潮を吹く。
その後、ハヤナと佐奈は向き合う感じでベッドに寝転がる。
「それじゃあ♪」
「出産しましょう♪」
ぶしゅうううううううう!!!
御互いに言った後にお腹に力を入れて生み出す準備をする。
「イク!犬の赤ん坊産んでイクぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
「動物の赤ちゃんくるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
どしゃ!
御互いにアヘった顔で叫ぶと共に秘部から赤ちゃんが飛び出し、次々と出産して行く。
「イク!出産アクメ最高!!」
「良い!ホントに見せ合う快感たまらない!!」
アヘいで母乳を噴出しながら2人は快感に震える。
そして最後の1体を産んで倒れる。
「はぁ…今日はめっちゃ大量です」
取りに来たレナンドははぁとため息を付いて赤子を運んで行く。
「佐奈、ホントに出産良いよね」
「ホントよね」
這って近付いて言うハヤナに佐奈は同意すると軽いキスをした後に今日は何かなと楽しむと同時に2人の秘部がぬれ出す。
☆
「うわぁ…」
「今日は…凄いね」
夜になって出た2人は前の妖に呆然と呟く。
今回は熊なのだが、その肉棒は大きかった。
さらに背中から触手が出ており、うねうねとうねっていた。
「これは…」
「良いかもね」
御互いに舌なめずりをして喉を鳴らした後にハヤナはすぐに服を消し、肉棒に近寄る。
佐奈はもう…と服を脱ぎ、裸になる。
「はぁ…凄く大きい」
顔を赤くして四つん這いで近付いたハヤナは先端を舐めた後に口に含む。
流石に半分しか入らないがハヤナは舐め回して前後運動する。
「あん!うん!ふぐ」
その後ろで佐奈は妖怪の背中から出てる触手に持ち上げられて、秘部に挿入されたり、大きい胸でパイズリされたり、口に入れられたりとしていた。
ぶじゅるるるるるるるる!!!
「うぐ!!ぶほっ!?」
一方でフェラをしていたハヤナは口に大量の精液が放出されて咳き込みかけるがなんとか飲み干して行く。
その後にハヤナは持ち上げられて…
ずどん!
「んほっ!?」
秘部に挿入された衝撃にハヤナは肺の息を吐き出した後にそのお腹に肉棒が浮き上がる。
「良い!良いよ!!熊の肉棒しゅごいよ!!!」
「あん、良いな…次は私、うん」
喘ぎ叫ぶハヤナに佐奈は羨ましそうに漏らした後に触手を咥える。
「おほ!イク!イクイクイクゥゥゥゥゥゥ!!」
「ふうぅぅぅぅぅぅん!!!」
「ぐおぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」
ハヤナと佐奈が同時にイクと同時に熊の妖も触手と肉棒から精液を出す。
それによりハヤナはお腹が臨月に膨らみ、佐奈は子宮と口に精液を出されながら全身に触手の精液のシャワーを浴びる。
ずぼ…
「あん」
「はぁぁぁ…次私なんだね」
熊の妖はハヤナから肉棒を抜き、佐奈を開放すると今度はハヤナを触手で絡み取り、佐奈の秘部に挿入する。
ずぼっ!
「あああああん!!来た!熊の奴キター!!」
「あん、触手ぬるぬる…気持ち良い」
歓喜の声を上げる佐奈を見ながらハヤナは触手のに酔いしれる。
そのままズボズボされてアヘる佐奈と触手をフェラするハヤナ
「イク!こっちもイクぅぅぅぅぅぅぅ!!」
「イって!沢山の精液出して産ませてぇぇぇぇぇぇ!!!」
「ぐぉぉぉぉぉぉぉぉん!!!」
ぼじゅるるるるるるるるるるるるる!!!!
またも同時にイクと同時に佐奈のお腹はハヤナと同じ様に膨らむ。
「佐奈~私と同じ位になったね~」
「ハヤナ…これホントに良い」
妖艶に笑うハヤナに佐奈は喘ぎながら言う。
そんな2人に熊の妖はフシューと息を荒げる。
まだ性交の宴は続く様だ。
☆
「あんあん!」
「またイク!!」
ぶじゅるるるるるるるるるる!!
数時間過ぎた頃、精液が体中に付着して2人のお腹は犬の時よりも膨らみ、どれ位入っているかは分かんない位であった。
熊の妖は最後にハヤナに出した後にその場を去ろうとする。
だが、危険を感じてその場を飛び退ると熊の妖がいた場所が凍ると光りの刃が通り過ぎる。
「あら、避けられちゃった」
「やっぱ避ける奴はいるわね」
体中が精液でコーティングされて精液を秘部から垂れ流しながら残念がるハヤナに同じ様に垂れ流す佐奈がそう言う。
それを見て熊の妖は触手を伸ばすが…
「オン」
「光りの刃よ」
佐奈の出した氷の針とハヤナの出した光りの刃が両断する。
「ハッ!」
今度は腕を振ろうとする熊の妖の額にお札を投げつけると張り付いたお札により熊の妖は動きを封じられ…
「光りの柱よ!包み込め!!」
最後にハヤナがそう言って地面を叩くと熊の妖は足元からの光りの柱に包み込まれて消滅する。
「ふぅ…今日は凄かったね」
「そうね…あーあ、日にちを超えちゃってるわ」
たぷたぷと揺れる超ボテ腹なお腹を撫でながら言うハヤナに佐奈は同意した後にお札から出した水で手を洗った後に脱ぎ捨てた巫女服から携帯を取り出して時刻を確認するとそう漏らす。
「んじゃあ一眠りしたら準備しないとね」
「そうね…」
御互いに体に付いた精液を舐めあって取った後に2人は服を着て帰宅した。