「イク!また産んでイク!!」
「幸せ!異形の赤ん坊産みまくって幸せにゃの!」
「ああん!胸とペニス!吸われて良いの!!」
ぶじゅるるるるるるる!!!!
朝日が照らす森の中、そこでハヤナ、佐奈、香絵は妖怪と魔物に犯されて大量の赤子を産んでいた。
なぜいきなりこんな事になってるかと言うと昨日に遡る。
☆
「はぁ~今日も頑張ったわ」
「お疲れ様」
「佐奈ちゃ~ん、ビール~~」
初めてから3ヶ月経って今日も繁盛して終った後、店じまいしてお腹を揺らして椅子に座って肩を揉むハヤナに佐奈は労いの言葉をかけて水の入ったコップを出し、香絵の要望にはいはいと答えながらジョッキで出す。
前回ので香絵も入ったからかさらに人が来る様になり、それに香絵は色々と逆ナンしたりもするが…
「今回も撃沈でした!!」
「「はいはい」」
ジョッキ1杯分一気飲みして言う香絵にもう分かってたな感じでハヤナと佐奈は答える。
冷たいと香絵は涙目になってると扉が開くのを知らせる音が3人の耳に入る。
「すいません。今日はもう店じまい…ってリナさん!」
「あら~リナさんじゃん」
「やあ、フレンド佐奈にティーチャー香絵、そして愛しいハヤナよ」
「パパ、今日はどうしたの?」
それに佐奈は断りの言葉を言おうとして入っていた人物がリナなのに気づき、香絵も気づいた後にリナが2人に挨拶した後にハヤナに言うと佐奈と香絵しかいないので普通の呼び方でハヤナが用件を聞く。
「うむ、実はと言うとな…レナンドに“こっちではもう育て切れません”と泣き付かれてな…」
「あー…」
「えー、しばらく産むなって良いたいの?」
「まぁ、私も自由に出産出来る様になったけどこうも毎日だとな…」
困った顔をしてのリナの言葉に佐奈はその様子をたやすく思い浮かばせられて苦笑いする隣でハヤナは不満な顔で唇を尖らせ、香絵は産んで大きく膨らんだお腹を撫でる。
「まあ、それで…丁度良い無人島を探して不可視の結界で包んでそこをお前達が産んである程度成長した魔物や妖怪達の置き場にした」
「…あっさり言いますよね」
「流石パパ!魔王なだけにダイナミック!!」
「聞いてたけど…ホントに凄いわね…」
リナの言葉に佐奈は呆れ、ハヤナは褒める中で香絵は呆然と呟く。
「来たのはそれを伝えるのとその無人島に行く為の魔法陣を張る為に来たのだ」
「おっ、それじゃあ直接行けるんだね!」
此処に来た目的を話すリナにハヤナは目を輝かせる。
「うむ、魔物と妖怪には一方通行、許可した者は往復出来る奴だ。それで何時でも行けるぞ」
「おお!それなら休暇はそこで出来る!パパありがとう!大好き!!」
「あー…これ決まったかも」
「そうね」
胸を張って言うリナにハヤナは抱き付き、その様子に佐奈と香絵はハヤナの次の行動を予想する。
「2人共!今は6月だし!店は1ヶ月休みで出産しまくるよ!!」
「「ああー、やっぱり」」
ズビシッ!と指を上に突き出してお腹を揺らして宣言するハヤナに佐奈と香絵は予想通りと思う中で股をもじもじさせ、リナはあっはっはっはっと笑って見せる。
その後、何時も通り今妊娠してるのは出産し、夜にまた妊娠して1ヶ月お休みしますと言う張り紙を店の入り口に貼り付けた後に戸締りして寝た。
☆
「おおー、綺麗な海岸~」
「ホントね」
「一体どこら辺なのかしら?」
魔方陣を通って見えた光景に白色のビキニを着て感慨深げにハヤナはそう漏らし、青色のスリングショットを着た佐奈も同意して黒のマイクロビキニを着た香絵はそう漏らす。
「それにしても大胆なの着るのね佐奈ちゃんって」
「香絵さんには負けますよ」
「ようし!泳ぐぞ!!」
辺りを見ていた香絵だったが佐奈の水着を見てそう漏らして佐奈も思いっきり肉棒が食み出てる香絵の下を見て言う中でハヤナはお腹を揺らしながら早速海へと飛び込む。
「気持ち良い~佐奈と先生も早く来なよ~」
水面に浮かび上がって手を振るハヤナに2人は顔を見合わせてくすっと笑った後に海へと入る。
「(うわぁ~…)」
海へ潜ったハヤナは目の前に広がる海の中に目を輝かせる。
入る前にも思ったが水中はとても綺麗で遠くまで見渡せるくらいであった。
同じ様に潜った佐奈と香絵も驚きの表情で見渡していた。
「ぶはっ!」
ある程度潜って泳いだ後、ハヤナは水面に出ると佐奈と香絵も出て来る。
「凄い綺麗だったね!」
「ええ、こんなに透き通ってるなんて…」
「こう言う所はあんまりないから素直にビックリね」
ウキウキで言うハヤナに佐奈は同意し、香絵も髪をかき上げながら言う。
その後、海岸に上がり、お互いに母乳(+香絵の精液を飲んで)で喉を潤した後に来た魔方陣に水着を放り込んで裸になって森へと入った。
「うわぁ…広いね」
「と言うか結構高い木が多いわね」
「ホントですね」
ハヤナは森の広さに驚き、香絵と佐奈は森の木の高さに驚く。
ある程度進むと広場の様な場所に出る。
「ねぇ…丁度良いから、此処で産もう」
「そうね」
「確かに良いわね」
顔を赤くして言うハヤナに佐奈と香絵も自分のお腹を見て撫でた後…
ぶしゅうぅぅぅ!!
「イク!赤ちゃん産んでイクぅぅぅ!」
「今回もママ達をイかせて!!」
「あひぃぃぃぃん!!」
粘ついた水が出ると共に3人は喘ぎ叫ぶと秘部から赤ちゃんが生まれ出て行く。
「良い!ホントにこの時の快感たまらない!!」
「止められないよ!」
「あぁぁぁぁん!胸とペニスから出ちゃう!!」
それぞれ喘ぎながら産んで行くと嗅ぎ付けたのか魔物と妖怪達が現れ始める。
産み終えた3人は息を整えながらお互いに顔を見合わせて恍惚の表情で秘部を見せ付ける。
「お願い生ませて~♡」
「たっぷり赤ちゃん産むから♡」
「中だしして~♡」
そう言うと一斉に魔物と妖怪達はハヤナ達へと群がり、その秘部へ己の肉棒を差し込もうと争う。
「ああん♪がっつかないで~♪」
「ちゃんとしてあげるから♪」
「順番に~♪」
争う妖怪と魔物達に3人が言うとそれを聞いた魔物や妖怪は下がって代表で出た3体がそれぞれ差し込む。
ぶすり!
「ああん来た!!」
「自分が産んだと思われる子に犯されてる♪」
「良い!良いの!ホントに気持ち良い!!」
それぞれ仰向けだったり四つん這いで犯されながらハヤナ達はアヘ顔で腰を動かす。
ぶじゅるるるるるるるる!!!!
「来た!精液来た!」
「出来ちゃう!赤ちゃん出来てすぐ生まれる!!」
「ホントにしゅごいのぉぉぉ!!」
少しして精液が流し込まれて3人はイクと同時に爆発的にお腹を膨らませ、犯していた者達が引くと同時に赤ちゃんを出産して行く。
「ほら~口や胸でも奉仕してあげるから~」
「来て!そして沢山出して出産させて!」
「ママ達と一緒に遊びましょう♪」
出産しながら言う3人の妊婦に魔物と妖怪達は次々と己の特徴で犯して行く。
びじゅるるるるるるるるるるるるる!!
「ああん!出産してる間から精液出されて赤ちゃんどんどん出来ちゃう!!」
ある者は細い触手で母乳を搾られて出産してるハヤナの膣を通り抜けて精液をどんどん送り込んでハヤナを妊娠出産マシン化し…
ぶじゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!
「ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!?」
またある者は佐奈を口から触手で痛くない程度に通り抜けてお尻から抜けて秘部に差し込んで精液を出して妊娠出産させたり…
ずりゅっ!ずりゅりゅりゅ!!
「ああん!潜り込んで出された精液で妊娠出産する!!」
さらにまたある者は肉棒と胸を弄られてイってる香絵の秘部に体を小さくさせて潜り込んで直接卵子にかけて妊娠出産させたりなど好きな様に3人を犯して行く。
それに3人は恍惚の表情で性交しては妊娠出産をして行く。
☆
そうあって朝から数え切れない性交した3人は焚き火を魔物と妖怪達に生まれた赤子達と囲んでいた。
「ふあぁ~たっぷりやったね。こっち100匹産んだかも」
「こっちなんて口からお尻を通り抜けてされたわ」
「ぷは~わたしゃ胎内回帰な感じのをされたね」
ん~と腕を伸ばして胸とまた妊娠してデカクなったお腹を揺らすハヤナに同じく膨らんだ腹に運ばれて来た果実を乗せて1つ取って食べながら佐奈は言い、アルコールが含んだヤシの実の汁を飲み干して口元を拭った香絵がボテ腹を擦って言う。
妖怪や魔物達は思い思いに果実を食べたり、赤子達に果実を食べさせたりしている。
「しっかし、あんた達元気にしてたんだね」
「ホントに成長早いわね」
「まあ、親と違って色々と可愛いけどね」
自分にスリスリしてくる自分が産んでレナンド達に育てられた魔物や妖怪にハヤナは言い、佐奈は周りの魔物や妖怪達を見て言い、香絵は笑って自分のお腹に小さい狐の魔物を乗せて頭を撫でる。
「ようし!あんた達!今日から1ヶ月!私達いるから!ジャンジャン産ませなさい!出産させなさい!!犯し方も一部除いて許すから私等を産ませて産ませて産ませまくりなさい!!」
立ち上がってお腹と胸を揺らしてそう叫ぶハヤナに魔物や妖怪達は嬉しそうに吠える。
「は、ハヤナったら…」
「あー…これも1つの楽しみ方と考えましょ」
そんなハヤナに佐奈は顔を赤くし、香絵は嬉しそうに自分の顔を舐める狐の魔物を撫でながらそう言う。
そんな訳で出産祭りは始まりを告げた。