ハヤナ達が無人島に来てそろそろ29日経っていた。
明日で1ヶ月になる。
その間にハヤナ達は数え切れない魔物と妖怪を出産していた。
今はハヤナは四つん這いで魔物に犯されてる香絵に突かれていた。
「あひぃん♪久々の先生の~♪ずぼずぼ来て良いの~♡」
「らめぇ~~ハヤナちゃんのおまんこ気持ち良くてとまらにゃいし後ろから犯されて出産しちゃう~~~♡」
ぶじゅるるるるるるるるる!!!
涎を垂れ流しながらお腹を揺らすハヤナの子宮に香絵の肉棒から精液が放たれて卵へとかかって行き、香絵も精液を子宮に流されてすぐさま出産して行く。
佐奈が妖怪の触手で搾乳された自分の母乳を飲んで犯されて出産しながら見ていた。
「そろそろ明日なんだし…うん、もう少し遠慮しないと…あん」
ぶじゅるるるるるるる!!
出産をしながら呆れた顔で言う中で精液を出される。
「先生もっと犯して!先生の赤ちゃん妊娠しちゃう位に犯して~~♡」
「ああん!また出ちゃう!!」
ぶじゅるるるるるるるるる!!!
その間も2人の乱交は止まらずにハヤナのお腹は香絵の精液で膨らんで行く。
「はぁん♪これ出来てる♪絶対先生の赤ちゃん産んでるよ~~♪」
「産ませちゃってる!元教え子に赤ちゃん妊娠させちゃってる~~」
「…羨ましいな」
お互いに喘ぎながら獣の様に性交するハヤナと香絵に性交を終えた佐奈は羨ましい顔で見ていた。
ハヤナは佐奈の事も好きだが産み友達と佐奈は感じていて香絵の事はLOVEで愛していると感じていた。
高校の時に佐奈がいない時などで暇さえあれば良く香絵といるのを聞いた。
出会ってから産む前に性交したりキスをしてるがそれでも自分もしてるが香絵とやってると愛しさを出していた。
それが少し佐奈には寂しかった。
☆
「はぁ~明日からお店再開だね~」
「そうね…」
夜、泳いだり出産したりして満喫したハヤナに佐奈は頷く。
香絵は何時も通り乱交と宴会をしてるが乱交をメインにしてるだろうと佐奈は考えた後にハヤナを見る。
「ねえハヤナ…」
「な~に?」
呼びかけられて振り向いたハヤナを佐奈は押し倒し、ディープキスする。
「ふ、う、ちゅ」
「ん、はぁ、ん」
舐めあった後に口を離した後に佐奈はハヤナを見る。
「ハヤナ、私はあなたが大好き、愛してるわ。あなたはどうなの?」
「えっ、へっ?そりゃあ好きだよ」
真剣な顔で言う佐奈にハヤナはあっけに取られた後にそう返す。
「それは友達としてなら駄目、私はあなたが先生を愛してる位にいて欲しい」
「へっ、佐奈…」
目を開くハヤナに佐奈は印を結ぶ。
ずりゅ!!
すると佐奈に肉棒が生える。
「ふふ、氷鬼お母様に教えて貰って良かったわ…ハヤナ、卵の後に先生の赤ちゃんと一緒に私の赤ちゃんも産んで」
「あ、佐奈…」
ずぶっ
ハヤナが言おうとする前に佐奈はハヤナの秘部へ挿入して子宮口を攻める。
「ああん!ハヤナの膣!先生の言う通り凄い!出しちゃいそう!!」
「ひあぁぁぁ~♪先生のもそうだけど佐奈のもしゅごい~♪」
ハヤナの膣に佐奈はイキかけて、ハヤナは初めて入れられた佐奈のに喘ぐ。
佐奈はイキそうなのを我慢してハヤナの腰を掴んで突いて行く。
「出すわ!あなたの子宮に私の赤ちゃんを作ってあげるわ!」
「出して♪佐奈の童貞ちんぽが出す精液出して~♪」
ぶじゅるるるるるるるるる!!
子宮口を貫いて佐奈は精液を出し、ハヤナは舌を出して子宮にかかる快感にアヘアヘとイク。
「ん。先生の気持ちが良く分かるわ」
「佐奈~気持ちよかったよ~」
落ち着いた後にそう言う佐奈にハヤナは顔を赤らめてお腹を撫でる。
「あ~性交後の泳ぎは凄く気持ちよかったわ」
そこにお腹を揺らしながら香絵が来る。
「丁度良かった~佐奈に先生…ううん、ご主人様方~♡」
「「えっ?」」
未だに佐奈のが入ったままのハヤナの言葉に佐奈と香絵はあっけに取られる。
「私、鶴風ハヤナは2人の事を愛してます。だからご主人様2人の赤ちゃんを沢山産ませて♪」
そう言って宣言したハヤナは佐奈の肉棒を抜くとあっけに取られる香絵を引っ張って佐奈との肉棒がぶつかり合う感じにして…
ずぶり!
「「んあぁぁぁぁ!」」
「ああん♪ご主人様2人の肉棒が争って私の膣内動いてる~♪」
いきなりのハヤナの秘部への佐奈と香絵の肉棒の挿入に佐奈と香絵はまた違った快感に声をあげ、ハヤナは嬉しそうに腰を動かす。
「は、ハヤナ、あん、ご主人様って?」
「佐奈ご主人様~私待ってたんだ~愛してるって言葉を本人から聞きたかったんだ~香絵ご主人様はもう聞いたのに佐奈ご主人様はあんなに愛し合ったのに私の方だと友達感覚だと思ってるから我慢してたんだよ~」
「え、あん、もしかしてあの時…うん」
上下に動くハヤナに佐奈は快感を受けながら聞いて、ハヤナは嬉しそうに動き、香絵は思い出しながら無意識に動く。
「魔物や妖怪を生んで来たけどそろそろパパやママの様に愛しい人の赤ちゃんを授かりたいの~♪だから魔物や妖怪を沢山生んで来た様に大家族にしよう~♪」
「は、ハヤナ、そんなに産む気?」
「まっへぇ~私、彼氏」
「だめ~もうご主人様2人を離さないもん♪」
反論は聞かないとばかりにハヤナは激しく動き、それに佐奈と香絵は快感にお腹を揺らして翻弄される。
「「いっいくぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」」
ぶじゅるるるるるるるるるるる!!!
「あは♪子宮にご主人様達の精液が来る~♪卵や卵子に沢山かかって良いの~♪」
2人の射精でハヤナは精液でお腹を膨らまして歓喜の声をあげる。
☆
ぶじゅるるるるるるるるるる!!!
「ご主人様~もっと、もっと出して♡ハヤナを産ませて~♪」
「「か、勘弁して…」」
あれから数時間して喘いでいたハヤナだが佐奈と香絵は疲れた顔ではひはひと震えていた。
「ふふ、ご主人様方、これからもよろしくね♪」
お腹を揺らしてハヤナは2人に言う。
ちなみに帰った後に佐奈と香絵は思いっきりフラフラしていたので常連は首を傾げていた。
オマケ
佐奈「所でハヤナ…何でご主人様?」
香絵「そこは私も気になったわ」
ハヤナ「だってぇ~ママはパパの事ときたま旦那様って呼んでるから私も呼ぶ事にしたんだ~(いやんいやん)」
佐奈&香絵「「ああ…(親子にして子もか)」」
噂の両親「「はっくしゅん」」