ポケットモンスター Erotic Generation 作:破戒僧
映画を見て書きたい衝動にかられたので更新します。ORASのストーリーぶっちぎった投稿で申し訳ないですが。
2021年2月現在公開中の映画『ポケットモンスター ココ』をまだご覧になってない方はネタバレ注意です。
なお、先に『前編』を同時投稿していますので、まだの方はそちらからどうぞ。
水浴びは、そのまま普通にやった。
ココは、自分のフル勃起のちんちんと私の裸を交互に見て、暫くオロオロしてたけど……少しして、気にしないことにしたのか、自分も同じように体を洗い始めた。
ただし、勃起は全然収まってない様子。まあ、おかずが目の前にあるまんまだしね。
そして察するに……ココ、勃起するの自体初めてと見た。
性知識が限りなくゼロのところに、女の子の裸を見て、本能が反応しちゃったわけか……苦しそうで、かわいそうに。
洗ってる間も、ちらちらこっちを見る視線を感じ続けている。
多分、どうしても目が行っちゃって見ずにはいられなくて、でもなぜそうなってんのかはわからない、って感じかな? 性に目覚め始めた子供そのまんまね。
……うん、これはやっぱりあれだ。
恩返しくらいはさせてもらうことにしよう(使命感の皮を被った欲望)。
水浴びが終わった後……濡れたままは体が冷えるので、きちんと体はふいた。
ココは、犬みたいにぶるるるるっ! って体を震わせて水気を飛ばしていたけど……天気がいい時ならともかく、雨の日にそれじゃ乾くはずもないので、私のタオルで体をふいてあげる。
ちょっとびっくりしてたけど、手触りがよくて気持ちよかったのか、されるがままになっていた。すぐに全身拭き終わる。
……なんか、プレイ前にお客さんの体を洗って拭いてあげる……風俗嬢みたいなことしてるな、って一瞬思った。
まあ、これからさらにそれと同じ手順をなぞるんだけどね……ふふふ。
体は乾いたけど、至近距離で私の裸を見て、拭く時にあちこち触ったりしたせいで、勃起状態は継続中のココは、依然として理由はわからないままだが、私の体に興味津々の様子だった。
主に、おっぱいとあそこに視線を感じるあたり……知らなくても、ここが大事なんだ、ってわかっちゃうもんなのね……。
ジェスチャーで、『いいよ』ってどうにか伝えると、ココは、もう我慢できない、とでも言うように……両手でむんずっ、と私のおっぱいをわしづかみにした。
そのまま、ムニュムニュとこねるように揉みしだき始める。自分の体にはない、不思議な感触を確かめるように。
(んっ……結構うまい、かも……テクはないけど必死で、ちょっと乱暴なのが逆に……)
全体をぐにゅん、と押し込むように変形させたり、手の中で色々な握り方をしてみたり……先っぽの尖ってる部分……乳首を、つんつん、とつついてみたり、きゅっとつまんでみたりもしてきた。
思わず『んっ……!』って声が出たりもしたけど、ちょっとびっくりしたように体を震わせつつも……ココは触るのをやめなかった。
触ってる間、どんどんおちんちんは硬く、大きくなっていく。まだこれでも全開じゃなかったのね……結構いいものもってらっしゃる。
でも、使ったことなかったからだろうなあ……皮かぶったまんまだ。
こっちも触られてるわけなので、そのお返しってことで、私もココのちんちんに手を伸ばして……最初は優しく、そっと触れる程度にタッチ。
途端に、道の快感に『びくんっ!』と体が大きく跳ねるほどに驚いたらしいココは、びっくりするあまり私から離れてしまった。
『何が起こったの!?』とでも言いたそうに、私の手と、自分のおちんちんを交互に見ている。
まあ……そりゃ驚くよねえ。いつも、おしっこする時くらいしか出番なかったであろうそこが、とんでもなく気持ちよくなっちゃったんだから。
いや、逆にこの段階だと、『気持ちいい』って表現にも結び付くかどうか……
とは思ったものの、どうやら杞憂だった様子。
しばらくすると、ちょっと腰が引けた感じではあるものの……ココは再び、私の方に寄ってきた。期待してるのがありありとわかる。
ご期待に応えてあげることに。
勃起したままのちんちんを、今度は包むように優しく触れて……ちょっとずつ動きを大きくしながら、擦っていく。
1つの動作ごとにびくびくと体を震わせているココだけど、今度は逃げ出さない。
未知の快楽に困惑しつつも、『もっと欲しい』という欲求の赴くままに、呼吸を荒くして私の手を堪能してる。
途中で試しに手を止めると、物欲しそうな目を向けてくるんだなこれが……『続けてよ』と顔に書いてある。
いつの間にかしっかりあふれ始めた我慢汁が手に絡みつく。動かすたびに、くちゅくちゅ、と音を立てる。
そろそろいいかな、と見て……私は、先端の敏感な部分に指をかけた。
当然、ココは大きく体を跳ねさせるけど、そのまま続ける。爪を立てないように注意して……皮だけを……
ずりゅんっ、と。はい、キレイに剥けました。
それと同時に限界を迎えたらしく……私の手の中で、びゅるるるるっ! と、勢いよく白濁液が迸った。
精通の瞬間。初めてであろう射精。
ちんちんから出て来た、いつもと違う白くてねばねばした液体に、ココはやっぱり驚いた様子で……けど、正直私も驚いていた。
「えっ、ちょ……量、多……っ!?」
どくん、どくん、と脈打つようなリズムで……すごい量の精液があふれ出てくるんだもの。私の手の中に納まりきらず、たちまちあふれ出してしまった。ツリーハウスの床に、ぼたぼたと零れ落ちて水たまりができる。
ど、童貞の初射精ってこんなに勢いよく出るっけ!? 以前ちょっとつまみ食いしたショタは、この何分の1って感じだった気が……ココって実は、絶倫?
それを示すように、一度射精を終えたココのちんちんは……まだ、全然硬いままだ。手で包み込んていたせいで、肉棒全体が、自分が出した精液でドロドロに汚れていて……
……もったいないので、手についた精液は、ぺろりとなめとる。すると、舌から伝わってきたのは……今までにない、不思議な感じだった。
(うわぁ、すっごく濃厚で、匂いも濃い……でも、味が…………ちょっと、甘い?)
……人間の精液って普通、苦いよね……? なんで、ココのはこんな味なの?
気のせいかなと思って……ココのちんちんに残ってる精液を、お掃除がてら頂戴することに。
「ん……れろっ」
「っっ!?」
フェラチオなんて知らないだろうから、びっくりさせないように、ぺろっと舐めるところから……
やっぱりビクッてなったけど、構わず舐め続ける。気持ちいいからか、嫌がって引き離したり、逃げる様子はない。
そのまま、口で加えて、口の中でじゅるじゅると……舌と頬の裏、それに時には歯とかも使ってご奉仕。
表面についてる精液は、拭い去るようにして全部舐めとる。
尿道に残ってる精液も、じゅるるる、と全部吸い出す。
お掃除フェラそのものの刺激でどんどん溢れてくる我慢汁も、一緒に美味しくいただきつつ思う。やっぱり、ちょっと……苦さの中に、甘みがあるな。不思議……。
なんて思って油断していた私だったが、その直後、びくびくっ、とココが腰ごとチンポを振るわせて……その瞬間、私は何が来るか悟った。
一瞬遅れて、予想通りのものが……大量の射精が、私の口の中に吐き出された。やっぱりお掃除フェラにも耐えられなかったかあ……
「むっ、ぐ……ごぼ……ぅぐ……ゅ!?」
というか、やっぱり量が多い!? あっという間に口の中がいっぱいになっちゃったんだけど!? しかも、まだ出てる……
ごくっ、ごくっ、とどんどん飲み下しても追いつかず、口の傍から収まりきらない精液があふれてしまった。
(お、溺れそうなんだけど……!? どんだけ出るの!? しかも、二回目なのにこの量と粘つき……喉に絡んで、上手く呑み込めないから、余計に……)
それでも、どうにか射精が収まるまで、私はちんちんから口を放さず耐え抜き……口の中をきちんと空にしてから、ぷはっ、と口を放した。
「えほっ、えほ、こほ……ふぅ、ふぅ……」
お、溺れるかと思った……精液で……。冗談でも何でもなく、本気で……
こんなの、人間相手にしたセックスでは初めてだよ……ポケモンなみの射精量だ。野生児って、こんなところまで逞しく育つの?
「ぅっ、うぁあ……あ、アイカぁ……!」
ふと見ると、射精の快感がまだ残ってるのか……過呼吸じゃないかってくらいに呼吸が荒くなって、顔が真っ赤になってるココと目が合った。
さっきから初体験の連続で、脳が追いついていないっぽいんだけど……体って奴はどうしようもなく正直で、『もっと欲しい』と顔に書いてある。
絶倫の上、性欲も底なしか。目覚めたばかりでこれは……逸材ね。
いいよー、もっとしてあげる。
ただし次は……本番の『初体験』でね。
ちんちんから口を放し、やさしく押し倒すようにして、ココをそっと床に寝かせる。木の葉や蔦で作った床は、簡素だけど柔らかくて寝心地がよく、その上、丈夫だ。
うん、多少激しくやっても十分耐えられるだろう。
仰向けに横になったココ。その股間に、変わらず直立し続けるおちんちん。
そこに私は、くぱぁっ、と膣口を指で開きながら、腰を下ろしていく。
ココが、私の股間の肉壺に……自分の体にはない謎の器官に困惑しつつも、本能で快楽を期待して待っている目の前で……私は、その肉棒を……一思いに飲み込んだ。
「―――っ……ぅあぁあっ!?」
「ひゃ……ぐっ!?」
その瞬間、もしかしたら、って予想していたことだけど……挿れただけで達してしまったらしく、勢いよくココは射精した。
同時に……余りの快感にか、びくんっっ! と大きく体を跳ねさせたせいで、私の体が下から勢いよく突き上げられる形になって……不意打ち気味の乱暴な快感に、私もちょっと……軽くイってしまった。
膣内に感じる圧迫感と、焼けるような熱感。硬い肉棒が、確かに私の中にあって……子種汁を吐き出し続けているのがわかる。久々の感触……やっぱ、いいなぁコレ……!
そして、やっぱり3回目でも射精量が……どんどん、膣内が精液のねばついた熱でおおわれていくのがわかる……ホント底なしね、ココ。
そんな感想をのんきに抱いていた私は……油断していた、ということになるんだろう。
ちょっと落ち着いたら、ゆっくり動いてあげようかな、なんて思ってた私の腰を……がしっ、とすごい力で、ココの手がつかんだ。
息を整えつつ見下ろすと……相変わらず、困惑と情欲を筆頭に、色々な感情がごった煮状態になっている目で……しかし、さっきまでとは違う感じのそれになっているココが、息を荒げたままで私を見上げていた。
……あ、やばい、この目は……ちょっとヤバい。
この目は、私の勘違いじゃなければ……獣の目だ。
ポケ姦の時に、私のことを雌として、つがいとして見て……本気で孕ませようと、全力で種付けしにかかる時のポケモンと、同じ目してる。
これは……このセックスっていう行為の意味はわからなくても、本能で理解したわね。今の、挿入と同時の……たったの一突きで。
こうすると、一番気持ちいいんだって。
私みたいな雌に対しては、こうするのが正解なんだって。
自分の股間に生えてるこの肉棒は、こうするのが正しい使い方なんだって。
そして同時に、ふと私の脳裏に、ある考えが浮かんだ。
今、ポケ姦の時のポケモンの目や反応を例に挙げたけど……よく考えたら、ココって、ポケモンに育てられたのよね?
ポケモンと同じ生活をして、ポケモンと同じものを食べて生きてきたのよね?
だから体も当然、自然の中で生きてきたから鍛えられてるし……食べ物がポケモンと同じ、恐らくは木の実やキノコ類、山菜とかだっただろう。
それが精液にも、味として現れたのかも。人間以外の……ポケモンの精液って、種族や生育環境によって味、違うし。
そして、そういう『ポケモンの生活』で逞しく育ったからこそ、やっぱり精液もこの量で、絶倫ってこと……なんて考えてる場合じゃなかった!
次の瞬間、ココは……上になっていた私を逆に押し倒し、床に押さえつけ……
「フーっ……フーっ……フーっ……! アイカ……!」
(あー……これはちょっと、まずい、かな……?)
うん、誘ったのも手を出したのも私だ……責任は、取ろう。
でもこれは……私でも、ちょっと覚悟が必要なレベルかもだなあ……。
押し倒した拍子に抜けてしまった、しかし、変わらず硬いままの剛槍を……私の、白濁が零れ落ちる割れ目に狙いを定めて……勢いよく突き刺した。
そこからは、もう……ね。
甘く見てたなあ、としか……反省のしようがない。
「こ、ココっ、ココぉ……! 待って、ダメ……もう、無理……休ませてぇ!?」
「あっ、あぁあっ……アイカ……アイカぁ!」
「あっ、あ゛……ま、またイっ……んあぁああぁあ゛!?」
あれからもう、何時間経ったかわからない。
わからないけど、ずっと私は犯され続けていた。
肉ヒダが伸び切るほどに怒張したちんぽは、もう何時間もこの硬さを維持し続けてる。
膣内の肉壁が擦り切れそうなくらいに突き回され、擦り上げられ……絶えず快感が空の中、膣だけじゃなく体中で暴れまわってる。行き場をなくしたように。
射精はもう……無限に出るんじゃないかってほどで、何十回目だろう。
膣内どころか子宮すらもうパンパンだ、注がれ過ぎて、お腹の形がぽっこり変わっちゃってる。
それでも構わず突き上げて、注ぎ込むもんだから……突き回すたびに、中の精液がかきだされてぼとぼと床にこぼれ、注ぎ込まれた端から氾濫してあふれ出て……その繰り返し。
それら一切構わんとばかりに、ココは腰を振り続け、私の肉体をむさぼり続ける。
「アイカ……アイカぁ! あっ、あぁあっ……あ゛ぁあ!
精液と愛液でドロドロのぐちょぐちょな膣内を暴れまわる、焼けた鉄のように硬いままのココのおちんちん。熱くて、ネバネバまみれなのがはっきりわかる……。
今なんかこれ、突きながら、動きながら射精してない……!? どれだけ夢中なのよ……
ぱんぱんに膨らんだ子宮が押し上げられて、圧迫されて揺らされて、悲鳴を上げて……それでも気持ちよくて。
ココの肉剣の切っ先が、ずんずんと入り口に叩きつけられてるのを感じる。
その衝撃が繰り返されるせいで、おっぱいがぶるんぶるんと揺れて……それを見たココが、何を思ったか、その先端に勢いよく吸いついてきたもんだから……!
「ひぎぃぃい!? おっ、ぱ……ちょ、敏か、でっ……ダメ……!」
じゅるる、ぺろぺろ、れろ、ちゅうぅぅうう……と、力任せだけど、今の私には致命的過ぎる吸引のおかげで、またイって……
そこにさらに、最悪、ないしは最高のタイミングで、肉棒からの一撃が加わって……子宮を焼かれる追撃に、意識が飛びそうなほどの快感で脳を焼かれた。
流石に限界が来て、意識が遠くなる。
しかしその直後、ずぱんっ! と勢いよく肌と肌がぶつかり合う音が響き、そしてまた子宮が肉剣の一撃で揺らされ……意識が強制的に叩き起こされた。
ああ、まだ終わらないんだ……まだ、私、犯され続けるんだ……。
はは……いいよ、ココ……全部受け止めてあげる。好きなだけ……私、で……
☆☆☆
四つん這いで、獣の交尾みたいに犯された。快感のあまり、『う゛っ』とか『お゛っ』とか変な声が出て、ホントに獣みたいだなって自分で思った。
騎上位で下から突き上げられた。ぶるんぶるんとおっぱいを揺らして、それが気になったらしいココにわしづかみにされて、胸でも膣でも何度もイった。
逃がすまいとばかりにのしかかられて、種付けプレス的に何度も注がれた。子宮にも膣にも注がれて、苦しいのと気持ちいいので変になりそうだった。
ふと思いだしたように、口に突っ込まれてフェラさせられた。何度も何度も、溺れるほどの精液を飲まされた。飲み切れなくて、顔中精液だらけになるほどぶっかけられた。
しまいには、私の方の体力がもうすっからかんになって、動けなくなった。快感でも意識をつなぎ留められなくなり、気絶した。
それでもココは私を犯し続けた。寝ても覚めても犯され続けた。
気が付いた時には……汗やら精液やら唾液やら、色々な液体で、私の体はべとべとしていない部分はないほどになっていた。
突き上げられる感覚はないので、ようやく終わったらしい。
けど……膣内に、まだ挟まってる感触がある。
……気のせいとかじゃなくて、実際に挿入ってるな……ココが抱き着いたままで寝てるから。取り出さずに、私のこと抱き枕にしてるよ。
流石に肉棒は硬さを失ってるみたいだけど……こうなるまでに、一体どれだけ私は犯され続けたのやら……
ふと外を見ると……
「夕日……いや、朝……!?」
……ちょっと……水浴びからエッチに突入したの、まだ昼過ぎくらいだったと思うんだけど……そのまま夜になって、今、朝になるまで……ぶっ続けで……12時間以上!?
床、精液まみれだ……濡れてるとかいうレベル通り越して、浸ってるとすら言える。いったい何十回、どれだけの量射精したらこうなるの?
匂いもすごい……嗅ぎ慣れて鼻が半ばマヒしてるはずなのにわかる。
……水浴びした意味が見事になくなったな。
いや……匂いのレベルだけで言えば、する前より悪化したよ。確実に。
とりあえず……今の私には、指一本動かす気力ももうないので……二度寝させていただくことにした。
願わくば、先に起きたココが、また私を犯し始めるなんてことがないように……(汗)
☆☆☆
その後……ココは、さすがにあれだけやってスッキリしたのか、襲ってくることはなかった。
そして、朝日と共に、ようやく雨が上がったので、私は帰ることにした。
歩いて去って行く私を、ココは別れを惜しむような目で――別れ以外にも色々と惜しんでるんだろうけど。確実に――見てきたけど……振り切るようにして、駆け足でそこを後にした。
その途中で振り向くと……ココが、見たことのないサルのようなポケモンと一緒になって、木の蔦を使って飛び去って行くのが見えた。
ああ、あれがもしかして、ココの育ての親のポケモンかな。
雨が止んだからだろうけど、ちょうどいいタイミングで迎えに来てくれたみたいで、よかったね。
ココは、一瞬だけこっちを振り向いて……そして、去って行った。
……別れを惜しんでくれるのはありがたいけど、私はこの森に暮らすわけにはいかないからね……仕方ない。一夜の夢を見たんだと思って、忘れてね。
……ああ、あと、君の相手を毎日してたら、私でも壊れると思うから……
しかし、ココはこれからもこの森で暮らすんだろうけど……ポケモンじゃなくて人間である以上、いつか結婚して子供を作るなら、相手は同じ人間だよね?
……ココの奥さんになる人は、大変だろうなあ……
童貞捨てた1回目だったからってことを差し引いても、あの精力は……
いや、自分をポケモンだと思ってるココだから、ここはあえて相手がポケモンという線で考えれば色々と解決す(強制終了)
……まあ、ないか流石に。それじゃ子供作れないもんね……私は作れるけど。
それは私が特殊なだけであって、そんなんそれこそ、人間がポケモンの技を使うくらいありえない、奇跡レベルの話だしね。