手持ちポケモン
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図鑑
0体
ポケットモンスター
略してポケモン
この世界には
たくさんの生き物が住んでいる
動物図鑑には乗っていない
不思議な生き物それがポケモン
これは、そんなポケモンが住んでいる
世界の出来事。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「んー…ふぁぁ。
そっか。引っ越して来たんだった。」
そう、私は
昨日からここ、カロス地方のアサメタウンというところに引っ越してきた。
「んっ、あっあぁん…」
微かに聞こえくる声。
「またかー…」
私は部屋を出て階段を下りた。
すると。
「っんふぁ、あら、あやか…
おはよー…」
今、
さっきまで自分の中に入っていたであろう
引越しゴーリキーのちんぽを
美味しそうにしゃぶっているのが
ポケモンとの行為が好きな私の母。
「またなのー?お母さん…
そろそろポケモン愛護法に触れるよ?」
驚きよりもう呆れになっている
まぁ、目にするのは
初めてじゃないしね
「だってー…
この子。引越しのお手伝いしてくれてて
昨日から溜まってただろうしー」
何を言ってるんだこの母親は…
┐(´~`;)┌
「はいはい、もう言い訳はいいよ…
それより、朝ごはんはー?」
「あっ、忘れてた!
うーん…これ?」
そう言ってゴーリキーのちんこ指さす
はぁー…ほんとこの人は。
「冗談よ、今作るから
着替えてきなさい。(笑)」
「お母さんも着替えなよー」
そう言って私は自分の部屋に戻った
☆☆☆☆☆☆☆
数分後
着替えてリビングに戻ると
お母さんは着替終えて、
朝ごはんも作り終えていた。
ホント、こうしてると
凛としててかっこいいのに…
私は席について
ご飯を食べ始める。
「そうだ、
ご近所さんに
あなたと同じくらいの年のいたから
挨拶ついでに友達になってきたら?」
魂胆はみえた。
挨拶回りがめんどくさいんだな…
「仕方ないなー…でも、
あとでお母さんもちゃんと行きなよー?」
「Σ(・ω・;)ギクッ
い、いくわよもちろん!」
あぁーこれは行かないなー
まぁ、有名人だし。もし噂になってもあれだしねー
「じゃあ、食べ終わったら
行ってくるよー。」
☆☆☆☆☆☆☆☆
確かに
年の近しい子たちが4人いた
ダンス好きだけどポッチャリな
ティエルノくん
勉強が得意そうな
トロバくん
とても元気な女の子
サナちゃん
真面目で堅物な
カルムくん
みんな優しくていい人そうだったので
すぐ友達になれた。
☆☆☆☆☆☆
「ただいまー!」
家に帰ると
また、お母さんはゴーリキーにフェラチオをしていた。
「ちょっとーお母さんまたなのー?」
私は呆れ気味に言ったら。
「まぁ、いいじゃないのー
それより、どうだったの?
お友達になれた?」
「うんーみんな優しかったけどー
それを聞く前に
とりあえず?ちんちんから手をはなそうよ…」
それでも手をはなさない…
「あなたもやってごらんなさいよー
ポケ姦!絶対ハマるわよー私の子だもん。」
娘に何を勧めてるんだかーこの親は。
「私は興味ないー
ポケモンより絶対人間の方がいいよー」
この親娘の会話だめだ…
「明日も遊ぶの?その子達とー」
「ううんー
なんか、みんなプラターヌって人に会いにいくんだってー」
すると、お母さんはさっきまで
大事そうに舐めていたソレをはなした。
「プラターヌ…。そうだった!!」
えっ?なになに?
「その、プラターヌって人
お母さんの昔の知り合いなんだけど。
"アヤ"、あなた。会いに行ってくれない?」