※この作品はR-18です。

ポケットモンスター-sexy-   作:たのしいのん

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手持ちポケモン
0体
図鑑
0体


始まり、始まり

ポケットモンスター

略してポケモン

 

この世界には

たくさんの生き物が住んでいる

 

動物図鑑には乗っていない

不思議な生き物それがポケモン

 

これは、そんなポケモンが住んでいる

世界の出来事。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

「んー…ふぁぁ。

そっか。引っ越して来たんだった。」

 

そう、私は

昨日からここ、カロス地方のアサメタウンというところに引っ越してきた。

 

「んっ、あっあぁん…」

 

微かに聞こえくる声。

 

「またかー…」

 

私は部屋を出て階段を下りた。

すると。

 

「っんふぁ、あら、あやか…

おはよー…」

 

今、

さっきまで自分の中に入っていたであろう

引越しゴーリキーのちんぽを

美味しそうにしゃぶっているのが

ポケモンとの行為が好きな私の母。

 

「またなのー?お母さん…

そろそろポケモン愛護法に触れるよ?」

 

驚きよりもう呆れになっている

まぁ、目にするのは

初めてじゃないしね

 

「だってー…

この子。引越しのお手伝いしてくれてて

昨日から溜まってただろうしー」

 

何を言ってるんだこの母親は…

┐(´~`;)┌

 

「はいはい、もう言い訳はいいよ…

それより、朝ごはんはー?」

 

「あっ、忘れてた!

うーん…これ?」

 

そう言ってゴーリキーのちんこ指さす

 

はぁー…ほんとこの人は。

 

「冗談よ、今作るから

着替えてきなさい。(笑)」

 

「お母さんも着替えなよー」

 

そう言って私は自分の部屋に戻った

 

☆☆☆☆☆☆☆

 

数分後

着替えてリビングに戻ると

お母さんは着替終えて、

朝ごはんも作り終えていた。

 

ホント、こうしてると

凛としててかっこいいのに…

 

私は席について

ご飯を食べ始める。

 

「そうだ、

ご近所さんに

あなたと同じくらいの年のいたから

挨拶ついでに友達になってきたら?」

 

魂胆はみえた。

挨拶回りがめんどくさいんだな…

 

「仕方ないなー…でも、

あとでお母さんもちゃんと行きなよー?」

 

「Σ(・ω・;)ギクッ

い、いくわよもちろん!」

 

あぁーこれは行かないなー

まぁ、有名人だし。もし噂になってもあれだしねー

 

「じゃあ、食べ終わったら

行ってくるよー。」

 

☆☆☆☆☆☆☆☆

 

確かに

年の近しい子たちが4人いた

 

ダンス好きだけどポッチャリな

ティエルノくん

勉強が得意そうな

トロバくん

とても元気な女の子

サナちゃん

真面目で堅物な

カルムくん

 

みんな優しくていい人そうだったので

すぐ友達になれた。

 

☆☆☆☆☆☆

 

「ただいまー!」

 

家に帰ると

また、お母さんはゴーリキーにフェラチオをしていた。

 

「ちょっとーお母さんまたなのー?」

 

私は呆れ気味に言ったら。

 

「まぁ、いいじゃないのー

それより、どうだったの?

お友達になれた?」

 

「うんーみんな優しかったけどー

それを聞く前に

とりあえず?ちんちんから手をはなそうよ…」

 

それでも手をはなさない…

 

「あなたもやってごらんなさいよー

ポケ姦!絶対ハマるわよー私の子だもん。」

 

娘に何を勧めてるんだかーこの親は。

 

「私は興味ないー

ポケモンより絶対人間の方がいいよー」

 

この親娘の会話だめだ…

 

「明日も遊ぶの?その子達とー」

 

「ううんー

なんか、みんなプラターヌって人に会いにいくんだってー」

 

すると、お母さんはさっきまで

大事そうに舐めていたソレをはなした。

 

「プラターヌ…。そうだった!!」

 

えっ?なになに?

 

「その、プラターヌって人

お母さんの昔の知り合いなんだけど。

"アヤ"、あなた。会いに行ってくれない?」

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