※この作品はR-18です。

ポケットモンスター-sexy-   作:たのしいのん

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第2話「ハクダンの森」

お母さんの話によると

プラターヌって言う人は

カロスで有名なポケモン博士らしい

その博士がなぜか、私にポケモン図鑑の収集を頼んでいるらしい。

そして私は明日から旅に出ることになっているらしい。

うん。そかそかー旅なんて大変だなぁー。

 

「って。あしたー!?

わ、わたし今日引っ越して来たばかりなんだけど…」

 

いくらなんでも急すぎる。

 

「別に急じゃないのよ

ここに来るずっと前に博士とは約束してたの。」

 

は、はい??

 

「ただー

今の今まで忘れてた!

テヘペロ(๑>؂<๑)♪」

 

「テヘペロ(๑>؂<๑)♪じゃないよー!」

 

そうして私は旅に出ることになった。

 

☆☆☆☆☆☆☆

 

「はぁーお母さんのいい加減さは今に始まったことじゃないけどさー

ここまで来ると流石になー」

 

私は今、ハクダンの森というところにいる。

なぜかというと、

とりあえずはその博士と話してきたらと

お母さんに半ば強引に家を追い出されたからである。

 

「くぅーん、くぅーん…」

 

なんだろう。

あそこから聞こえる。

 

「が、ガーデイ!?

すごい怪我…一体どうして…

とりあえず、ポケモンセンターに

連れていかなきゃ!」

 

ここからだと…

メイスタウンが近いかな。

 

「な、なに!?」

 

 

草影から

スピアの群れが出てきた。

 

「闘争心むき出し…

こいつらにやられたのか…」

 

とか考えてると

スピアは臨戦態勢を

とって襲いかかってきた。

 

「きゃっ!!」

 

びりっ。

間一髪!服が裂けたが。

何とかかわした。

が、スピアーの群れはもう一度臨戦態勢に入った。

 

 

「やばっ、逃げなきゃ」

 

とりあえず

メイスタウン方面に走ろう。

あぁこんなことならポケモン連れてこればよかった。

 

「うわっ!」

 

ドテーン!

転んだ。

その隙を見逃さないように

スピアーが一気に襲い掛かってきた

 

やばいやばい。

やられる!

 

「ゼニガメ、ヘイガニ!バブルこうせん!!」

 

襲い掛かってきていたスピアーが

一匹ずつ泡に閉じ込められている。

 

「た、たすかったー

ありがと、"ティエルノくん”」

 

「アヤ!大丈夫だった?

何だったのあのスピアーの群れ?

襲われてるみたいだったけど…

って、どうしたのそのガーディ!!すごいけが…」

 

「さっきのスピアーに襲われてたみたいで…

はやくポケモンセンターに連れて行かなきゃ!!」

 

「そうだね!僕も一緒にいこう!」

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

そのあとは襲われることなく

無時ハクダンの森を後にして

ハクダンシティについた

なんでも、ティエルノ君はみんなと出掛けたものの

ハクダンノ森で迷子になっていたところ

私の声が聞こえたので来てくれたそうだ。

 

「改めてありがとうね。ティエルノ君。」

 

「いいよいいよ、それよりガーディの具合はどう?」

 

「だいぶ落ち着いたみたい。一晩たてば元気になるって。

今私の部屋で寝てるところだよ」

 

ガーディの傷は幸い見た目ほどひどくはなかった。

 

「よかった、僕はもう行くけど大丈夫?」

 

「うん、私は一晩ここに泊まっていくね。

博士に少し遅れるって言っておいてくれると助かるな!」

 

「わかった、まかせておいて!」

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

その晩私はポケモンセンターに泊まった

同室にはガーディが泊まっている

 

そして今私は何者かに襲われている。

 

ガサゴソというおとともに目が覚めた…

だれだろう…

 

そう思ってると

何かが布団の中にもぐりこんだ

 

ナニカは私のパジャマをずらすと

パンツの上から股間を舐めた

 

「ひゃぅ!…」

 

な、なにこれ…

 

ナニカは執拗になめ続ける。

私のパンツはもうびっしょり。

 

「はぁ、はぁ…はあぁあん。」

 

我慢できなくなって

ふとんをめっくた。

 

「やっぱりあなただったんだね…」

 

そこにあったのは

私の股間を美味しそうに舐めるガーディの姿だった。

 

私はガーディをベットの上に座らせた

 

「もう、なんでこんなことするのかなー」

 

私は、びしょびしょになったパンツを脱ぎながら

ガーディ向かっていった。

よく見ると

ガーディのちんちんはギンギンになっており

苦しそうに顔をしかめていた。

 

「うーん…

このままにしておくのもね…

仕方ないなぁ」

 

そう言うと

ガーディのおちんちんに手を添えると

それを口に含む

 

「じゅぷ…んはっ…

じゅぷ…以外に…んっ…おいしい…」

 

しばらく舐めていると

もう限界だったのだろう以外に早く

発射した。

 

「どれどれ…

人間のより、飲みやすい…

けど、やっぱりにがっ…」

 

しかし

ガーディーのちんこはまだギンギンのままだ

 

「君は元気だなぁ…

私も、このままで終わるのはちょっとなぁ…

はぁ…

やっぱりお母さんの娘だわ私。」

 

М字開脚になる形で座り直し

自分のおまんこを指で開き

ガーディを誘った。

 

「おいで、君のソレちょうだい。

なんて言っても伝わるわけないか(笑)」

 

「ワン!」

 

言葉が分かったのか

ガーディは襲い掛かってきた

 

「もう、がっつかないでやさしくしてよー

ポケモンのは初めてなんだから。」

 

入口にガーディの亀頭が当たる

だんだんガーディのちんこが

わたしの膣壁を押し広げてゆっくり奥のほうへ入っていく

 

「んっっん…」

 

かと思うと

一気におくまで押し込まれる。

 

「あぁぁぁん///」

 

ガーディはそのまま激しく

腰を動かす

 

「やんっ…はぁぁん…

あんっ…

や、やさしくっていったのに///」

 

ガーディはそのまま腰を振り続ける

 

「やばっ…ちょっといいかも///」

 

ガーディの勢いはとまらない

 

少しだけガーディのちんこの先が膨らんだ。

そう思った瞬間

 

「はぁぁぁあぁぁああぁんっ

あっぁっ///」

 

ガーディの精液が膣の中ではじけた。

と同時に私もはじけた。

 

「はぁはぁ…結構よかったかも///」

 

ガーディのちんこを抜こうと思った―

しかし

ガーディがまた動き始めた。

 

「ひゃぅ!?」

 

動きはさっきより激しくなっている

 

「やっ…イッたばっかりなのに…

またイっちゃう///」

 

ガーディはどんどん激しくなっていく

 

「やめっ…ちょ、ちょっと…

はぁぁん///」

 

しばらくするとまた

ガーディのちんこが膨らんだ

 

「やっ…い、今はらめ…

おかしく…おかしくなっちゃう///

やみつきになっちゃうよぉぉ…

あっ、あっ…

いくぅぅぅぅうぅうぅう」

 

また、ガーディと一緒に達してしまった

 

その後も数回ガーディとして

朝を迎えたころにはすっかり

ガーディとの行為にはまっていた。

 

☆☆☆☆☆☆☆

 

その後

ガーディはすっかり私になついた様子だったので。

プラターヌ博士のところまでは一緒に行くことにした。

 

「あぁー

ついに私もお母さんと同類になっちゃったかぁー。」

 

でも、あんなに激しく求められるの

初めてだったしー

ホント、虜になっちゃう///

 

「ねっ、ガーディ。またやろうね!!」

 

「わんっ!」

 

とガーディは満足そうに吠えた。

 

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