※この作品はR-18です。

義姉さんとの関係   作:舞祐

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初めて投稿します!
いきなり話が始まって分からなくなりそうですよね...
皆様の広き心で見守って下さい!



その1

兄貴が結婚した...

が内心面白くもなんともない。

まぁ兄貴は優しいし真面目だ。

だが女心を解るやつでもない。

そんな兄貴になんであんなに可愛い嫁さんが出来るんだよ...と俺は羨ましく思っていた。

嫁さんの名前は早恵(さえ)さんと言う可愛いらしい人だ。

まぁもうそれも何ヵ月も経った話だが。

俺は相も変わらず彼女も居ず寂しい一人暮らしをしている。

たまに早恵さんが訪ねてきてくれる。案外近い所に住んでるからかな。

きっと兄貴が心配してんだろうな。と思いながら早恵さんが来るのは兄貴の心使いだろうと思っていた。

ついこの前だ。

兄貴が家に早恵さんが泊まっても良いかと電話を掛けてきた。俺はビビッたがwOKした。理由はと聞くと。

早恵から聞いてくれとの事だった。忙しいみたいだった。

次の日早恵さんが泊まりに来た。

俺はこのゆるふわのお姉さんが家に泊まると思うと内心ドキドキだった。

そんな気持ちとは裏腹にさっさと早恵さんを居間に案内する。

早恵さんは「ごめんね?いきなり驚かせちゃったね」と謝ってくるが、「大丈夫っすよ、気にしないでください。それよりいきなりどうしたんですか?」と今日の泊まりの件を聞いた。そしたら

兄貴が出張で離れた所に行くらしいので最近物騒だから...と言うことで俺のところに来たらしい。が兄貴...俺を信用し過ぎじゃね?と思いながらお茶を入れた。

 

それから早恵さんが飯を作ってくれた。

すげぇ旨かったwそれから風呂ってことでドキドキした、早恵さんが風呂に入ってる事をめちゃくちゃ意識してたが兄貴の嫁さんだと息子に言い聞かせたwしょうがないよなw

早恵さんが上がると俺の番なのだがなかなか早恵さんが上がってこない。

心配になって風呂場の前で「早恵さーん」と少し大きめの声で呼んだら。

「あ!ごめんなさい!すぐ上がりますから!」と恥ずかしそうに言う早恵さんが居たwやべぇここに居たら大変だと気付き寝室に行き早恵さんの布団の準備をした。そしたら早恵さんの「上がりました~」という声がしたから居間の方へ行ったら早恵さんが可愛いパジャマ姿でそこに居た。「ごめんなさい...お風呂長めに入っちゃって..」と恥ずかしそうに謝ってきたが俺は「気にしないで良いですから、ゆっくり入れました?」と聞いてみた。早恵さんは嬉しそうな顔で「はい!」とニコニコしながら言ってくれた。嬉しかったマジで。にやけそうになったからw「俺風呂入ってきます」とそそくさと風呂に入った。

「やべぇ早恵さん可愛いw」と男がニヤニヤと風呂で笑っている変な光景が出来上がったwキメェな自分と思ってたらいきなり、「あのぉ」とドアを開いた。

俺は「えぇ!?あ、えと!?ど、どうしました!??!!」とビックリしたが息子がオッキしてしまったのを感じ隠した。このとき俺は凄い頑張ったと思う..

 

 




近親相姦?になります!
R-18におちおちなっていきます!
誤字脱字が有るかもしれませんが
その場合はご報告をお願いしますm(__)m
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