今回も寛大な心で見守って下さい!
早恵さんがいきなり「背中流しますよ?」と人妻とはまぁ姉とは思えない事を言い出した...が俺は「あ、え、あぁ...はい...」と承諾してしまった...。
何故か早恵さんは下着姿だった...
兄貴の嫁さんに背中を洗ってもらうというエロ本並の事を体験している...しかも下着姿だ。俺殺されるなぁとこの人生を振り替えっていた。その時「前はどうするの?」と早恵さんが聞いてきた。
耳元で聞いてきた声はエロかった....
「だ、大丈夫です!?」と俺は精一杯頑張ったが..ダメだった。
早恵さんは「目を瞑ってて」と言うと俺の首からゆっくりと洗い始めた。
そして早恵さんがゆっくりゆっくりと洗う箇所を下げてくるボディソープが手伝ってぬるぬるとなめらかに早恵さんの指が俺の肌をねっとりと滑らせる 。
俺は乳首が弱い...と言ってもそこまででは無いのだが早恵さんのテクニックで「ひゃぅっっ」という 情けない声を出してしまった...。
早恵さんが一言
「たくやくんってMなんだ」と耳元で意地悪く言うと俺は
「俺はノーマルですっ」と精一杯声を出したが早恵さんの手がだんだんと激しくなるにつれ声が我慢出来なくなり。遂には「んぅっ、くっ、あぅっ」と女ような声を出していた。そして手は最後の部分...俺の息子を洗い始めた。
最初は全体を次に亀頭をと男の弱点という弱点を攻めていた。遂には玉まで...
何故か俺は抵抗出来なくなっていた。
突然早恵さんが体を洗うのを止めた。
「さ、早恵さ」と言おうとすると口に指をあて「しぃー」と小悪魔系の笑顔でそう言った...これは反則だ。可愛い過ぎるだろ...。どうやら早恵さんは体を流してくれるらしい。流石に早恵さんに隙ができ俺は早恵さんの後ろから強引に抱き寄せキスをした。早恵さんは驚きながらも舌を出してきた、それを俺はフェラのように吸い舐め回した。次第に早恵さんはとろんとした表情になってきた、感じているのか確認してみようと俺は早恵さんの股に手を伸ばし「早恵さん、もしかして感じてる?」と仕返しの様に言ってみた。早恵さんは「違うの...これは...」とモジモジしているw耳元で「可愛いですよ、早恵さん...」と言った後で頬にキスをした...内心すっごい照れているが頑張って責めてみる。「早恵さんってM?...じゃなきゃこんな風にならないよね。」と俺は言いながらドキドキしながら早恵さんのアソコに手を伸ばした。
くちゅ、にゅちゅと前戯がいるか?と言うほどに早恵さんのアソコは濡れていた。
今回も誤字脱字がありましたら報告お願いします!
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ありがとうございます!
次回もそこそこにしていきたいと思います!