※この作品はR-18です。

義姉さんとの関係   作:舞祐

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すみません...。
更新が一ヶ月近く遅れました...。
毎回これくらいになりそうなので
よろしくお願いします。


その3

早恵さんのアソコは濡れていた。

「凄く敏感なんですね、早恵さん」と俺は耳元で呟き早恵さんのクリを軽く刺激した。「そ、そんなことっ。あぁっ、ひぁ」と否定しながらも感じている早恵さん...軽く理性が飛びそうwと思っている内に早恵さんが「わ、私の番ですよ?」と照れながら俺の息子を握ってきた...がそろそろのぼせそうだ。

「早恵さん...上がって続きしましょうよ。その方が気持ちいいですから」と俺が提案したらコクンと頷いた。なんか小動物っぽい早恵さん可愛いなぁwwもちろん心の中で笑ってる俺だが表情にいつでるかヒヤヒヤしている。

そんなこんなで俺がシャワーを先に浴びて寝室で待っている。早恵さんが自分で濡れたアソコを洗っていると思うとニヤニヤしてしまうw...でも今は妄想ではなく本当にそうしているのだろう。などと妄想しているうちに早恵さんが風呂から上がってきた。「えと、拓也君...」と顔を赤らめて早恵さんが入り口に立っている。「早恵さん恥ずかしがらずにこっちこっち」と敷いた布団の上に呼ぶ。因みに俺は寝転んでいるんだが。すると早恵さんが「なら...」とこっちへ来たが少しだけだが距離を開けている。「俺にあんなことしといて何恥ずかしがってるんですか」俺は強引に早恵さんを抱き寄せキスをした...内心エロマンガの読みすぎかと思いながらも 早恵さんは頬を赤らめている。「拓也君...意地悪、そんなこと言われたらスイッチ入っちゃうよ?」と急にSになったようだ。「いいですよ」と少し強気になっていってみた。「...なら」と耳にキスと甘噛みを繰返ししてくる早恵さん、「うっ、あっ、ふっぅ」とMに早変わりの俺に早恵さんが追い討ちをかけるように「...やぁっぱりMだよねぇ?私をいじめるようにしてても本当はMなんでしょ?」と俺は言われるだけで感じてしまいそうだ...感じているのだが。「早恵っさぁぁぁ!」不意に乳首を弄られさっきよりも何故か感度の高い自分に驚きながらも早恵さんにイかされそうだ。「まだまだ...これからだよ...」と甘い吐息を俺の首に吐きかけながら早恵さんは宣言した...何とも言えぬ焦燥感が俺を支配し始めた。

俺はこの姉を犯したい...でも犯されたいどう言葉にすれば伝わるか...早恵さんに伝えたいが纏まらない。「何他のこと考えてるの...私のこと以外考えさせないよ?それとも...気持ち良すぎて放心状態?」と聞かれて「ま...だ、まだ大丈夫ですっ」と俺は答えた.

 




良かったら感想、指摘、こんなの見たいな!と言うのをどしどし送ってもらえたら嬉しいです!
今回はSになったりMになったり
忙しい早恵さんと拓也君でした。
もうそろそろヤりそうですね!
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