内容も濃い感じになってきたので
全然私そっちの気ないの!って人にはきついかも?
良ければご覧ください!
「まだ大丈夫なんだ?」早恵さんはいたずらっ子の様に笑った。そして急に俺の息子を速くしごき始めた「は、あっ...うぅ。あぁっ。早恵さぁっんっや、やめっ、だ...だめっ」俺は途切れ途切れに言ったが...体は嫌と言うより、くちゅ...にちにゅちゅと卑猥な音を立てていた喜んでいた。今度はゆっくりと亀頭を擦るように攻めながら「こぉんなにお汁垂らしてるのに?やめていいの?」早恵さんは意地悪に聞いてくる、その間も早恵さんの手は止まることがない...。そして「さっ早恵さんっっイクっイクぅっっ、イクからやめてぇっ!!」遂に俺は散々焦らされて初めてここでイッた。体はビクッビクッと反応しながらも反り返り体中を快感が駆け巡る...こんなの初めてだ、刺激が強すぎる。「早恵...さん?」やっと話せるようになった俺は早恵さんに話しかけた。「......ねぇ拓也くん」...嫌な予感がする。「な、なんですか?」早恵さんの顔を見ずに答える。「私...感じちゃった///」照れながら言うなよっ!俺のが恥ずかしいのに!「お、俺のが恥ずかしいですから!」早恵さんはにこにこしているが何を考えているか分からない...正直怖い。
「拓也くん」早恵さんは笑いながら話しかけてきた。「な、なんですか?」こう聞くのは二回目だが。「私、続きしたいな。もう感じちゃって...見て?」と早恵さんはM字開脚をして手で自分のマンコを開いて見せてきた。「早恵さん見られて感じてるの?」俺はもう分かりきっていた、早恵さんがドSだが...俺と同じくらいのドMで在ることを。「う、うん。感じてるの」と早恵さんは顔をそらしながら言ってきた。試しにどれくらいか確かめておこう...やっぱわかんねーじゃん?w「うんじゃなくてはいだろ?あと顔をこっち向けろ」とまたもや早変わりの俺と早恵さんw「は、はい。」と恥ずかしそうに顔をこっちに向ける早恵さん。「ご褒美だ」と短く告げると早恵さんのふっくらした唇に俺の息子を突っ込んだ。「んむぅっ!」と早恵さんは少しびっくりしたようだが...関係ないなぐっぽぐっぽ激しく喉を突く。「ちゃんと舌使えよ、もっと気持ちよくさせろ。じゃねーと終わらせねぇよ。」とまぁAVの様なセリフを言ってみる。早恵さんのマンコを触ってみると...無茶苦茶に濡れている。それを確認すると俺は「気持ちいいぞ...上手だな」と良いながら頭を撫でてやる...撫でさせてもらっているのだがwやっぱり責めの後にはちゃんとしたご褒美だよな。早恵さんの方を見ると凄く嬉しそうだ、内心ほっとした。
今回は早めの投稿が出来ました!!
後もう少し...もう少しですのでご辛抱を!
何をって?
へっへっへ。
もちろんあれですよ...あれ。
拓也くんのS度がいきなりUPして
びっくりした早恵さんでした!
(強引に締めてごめんなさい)