※この作品はR-18です。

義姉さんとの関係   作:舞祐

6 / 9
今回はそこそこのエロくなっております!
誤字脱字があれば報告お願いします!
感想待ってますw


その5

ほっとしたのもつかの間。「た、拓也くん...私拓也くんのこと...」と早恵さんが上目遣いで言ってきた。...え?これって...と思いつつ「なんですか?」と冷静さを忘れない俺。「あのね...ご、ご主人様って読んでいいかな?」...ソッチカー。マジソッチカー。心の中で棒読みしちまったよ...。「良いですよ、俺は敬語じゃなくていいですか?」と責める気満々で聞いてみる。「は、はい。ご主人様」とノリノリ?の早恵さん...「早恵...そろそろいい?」思い切って呼び捨てにしてみる...そして早恵さんは「ご主人様。どうか早恵のぬるぬるオマンコにご主人様の太いオチンポぶちこんで下さい。」とM字開脚をして誘ってくる早恵さん。エロいとてつもなくエロい...、上等じゃんwS心を擽るね。「早恵、お前の人妻エロマンコに俺のぶちこむからな。」と堂々宣言した俺は、早恵さんのオマンコに息子をあて...一気に奥まで突き刺した。「んっ、あぁっ、ご、ご主人様の太いオチンポ気持ちいっ...早恵感じちゃいますっ」と焦らしたかいのある反応が返ってきた。「早恵、早恵のマンコ気持ちいいよ。最高」と少し誉めると顔が赤くなり「ご、ご主人様ぁ。は、恥ずかしいですっ...んぁっ」と感じながらも返事をする辺り可愛いなぁと内心思っている...が俺は腰をガンガン振りさながら犬のようである...かもしれない...wwしかし早恵さんのマンコは極上だ、締まりも良いし搾ってくるかのようなぬるぬると滑るかのようなオマンコだ...気持ちいい。はぁ...そろそろイキそうだけどまだ我慢...我慢...「ご主人様?」と早恵さんが壱岐なり話しかけてきて「んぁっ?」と声が出てしまった...「ご主人様も気持ちよくなってるんですね。早恵のマンコで」ボソッと耳元で言われた...理性が飛ぶってこの事なのかな。俺はもうさっきみたいな腰使いではなく孕ませる勢いの?ラストスパート一心不乱に腰を振るガチものの犬のように早恵のマンコをくちゅぐちゅと言わせながらマンコに突っ込んでいる...早恵さんの方も「あっぁぁ、らめぇっそれ以上激しくしたら...あっ、イク!ご主人様の腰使い最高ですぅっ!もう...もうらめぇっ」と凄く喜んでくれてるようだ。あともう少しで俺も....イクっっ!「早恵っっ出るっっ」勢いよくチンコを抜いて手で押さえる。それを早恵さんがとろんとした目で見ていた。「早恵、口」と短く告げた俺は強引に口を寄せさせる。そしてどくんっどくんっと精子が早恵さんの口の中に溢れていく...




こんばんわ!
こんにちわ!
おはようございます!
舞祐ですw
今回はヤっちゃいましたね☆
なかなかイチャラブな感じに自分は思えてます!
感想...待ってます。待ってます。待ってますww
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