※この作品はR-18です。

義姉さんとの関係   作:舞祐

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すみません、遅くなりました(;´∀`)
言い訳は後書きで...。
よろしくお願いします...m(__)m


その7

「くっ...あっ...ふうっ」ビュル...ピュッともう何回目の絶頂か分からないくらい早恵さんとひたすらsexしていた。早恵さんも声は小さくなってきているがビクンッビクンッと小刻みに震えている。俺は早恵さんの腰を思いっきり掴み無理矢理捩じ込む位の強さで腰を打ち付けている...と言うのも変だがパンっパンっパンと普通は鳴るのだが、今俺と早恵さんの出している音は例えるならスパンキングしているような音なのだ...音ついでにスパンキングしてみるか、とふと思ったのでやっておこう。...もうここには常識が無いような気がしたwそろそろ息子が萎えそうなので...こんだけだしたら当然か。腰を掴んでいた手を早恵さんのむちっとしたお尻に置く。すべすべとしつつむっちりとエロい尻...これが鞭やスパンキングで赤くくっきりとした跡を付けたらさぞかし絶景なのだろう。そんなことを考えつつむにっと尻を揉んでみる、「たくっ...やっくぅん❤」と途切れ途切れになりながらこっちを見てくる惚けた早恵さん...あぁもう楽しみだ。我慢できなくなった俺はニタッと笑みを浮かべ「早恵さん...こう言うのも好きですか?」と言って腰の動きを弱めパァーンと大分強めに早恵さんの尻を叩いた。「あぅ?!!」と早恵さんが涙目になりながら驚いている、流石に叩かれるとは思わなかったんだろう。「たく...やくん?!」と訊ねてきた早恵さんの目は不安と驚きが見えた。「大丈夫ですよ...気持ちよくしますから」と言うと俺はまた腰使いを早めた。「そ、そんなことっ!」早恵さんが少し声を強めにあげた、それと同時にパァァン!とさっきよりも強めに叩き上げた。「あぅっん!」と美声とも言える早恵さんの喘ぎ声と驚きの声が混ざりとてもエロく...ソソる。「...っ」思っていたより息子が弱っていたようでびゅるっ不覚にも又出してしまった。流石に打ち止めらしいwそろそろドライオーガズムになりそう...「早恵、そろそろ終わりにしようか」...早恵さんの反応がない?「さ、早恵さん?大丈夫ですか?・・・え?」急いで早恵さんを裏返してみるとw「すぅ~、すぅ~」と寝息を立てている...失神?それとも普通に寝落ち?どちらにしろ...布団まで運ばないと...。「よいしょっ、って言うにも及ばないか。」スッと早恵さんを持ち上げると自分らしくないがおでこに触れるだけのキスをした...照れるな。それ以上の事してるけどwww




すみません、言い訳させていただきます。
①人生初のバイトを始めました。
②知り合いの葬儀
③他の作品に没頭
以上でございます...はい。
すみませんでしたぁぁぁ!(土下座
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