今回はそうでもないかなぁ?
程度です。
どうぞ!
早恵さんを布団に寝かせ俺は今賢者time...あぁーあ所じゃない死活問題だ。早恵さん可愛いかったし...早恵さんから誘ってきたし...でもそれ男として考えたら駄目なやつだ。とか何とか考えているとずっとヤりっぱだったから流石に疲れた...早恵さんの頭をぽんぽんっと撫でると「んふぅっ」と息の抜けたら可愛い寝息を立てている何となくだがこれっきりになるだろうな...早恵さんとの関係は。俺は少し心のかなにツクンとしたものを感じた。きっとこれは気のせいで肉体的な関係を持ってしまったからだろうと無理矢理自分の心の中に詰め込んだ、その先は...夢でも何でもいい...また明日になってから考えよう。早恵さんの顔を見ながら微睡みながら幸せな寝入りだな...。
視点替わってとあるbar
「お兄さん聞いてくださいよぉ~。」と酔っ払っているであろう若そうな女の子がバーテンダーに絡んでいる、バーテンダーは「はい、はい。今回はどうされました。」と慣れたように話を合わせている。「好きな男の子がねぇ~?先輩の弟だったんですよぉねぇ~?」とダレた話し方でギリギリ呂律が回っているような感じである。「はい、はい。それで?」と返しの旨いバーテンダーが切り返す。「でもぉ、その子はぁ元彼でぇ?でもぉ先輩既婚者でぇ~可愛いお嫁さんいるしぃ」と女の子が話したとたん「...既婚者で可愛いお嫁さん?」とバーテンダーが言うが普通の人ならそこに食い付くかと思うだろう、だがここには酔っぱらいしかいないお構いなしに話続ける「そうなんれすよねぇ、無茶苦茶可愛いんレスよねぇ?」と等々呂律も回っていない。「ふぅん、人妻で可愛い...か」とニヤっとバーテンダーは笑った。その前で女の子はふにゃふにゃ崩れて「もうのめませぇ~んよぉ~?」と明らかに酔っぱらいに成っていた。バーテンダーが「やれやれ...いつも通りですか...」と奥へ運ぶ。「ごめんれぇ?」と女の子が一応で有るが謝罪している。ソファーベッドにゆっくりと寝かせられると丁寧に毛布まで掛けられている。その奥の部屋は明らかにバーテンダーの個人的な部屋らしい造りになっている。「人妻...久しぶりに抱いてみたい...」と股間を膨らませニタニタとニヤけるその顔はサディスティックなものだった...。ソファーベッドでは「たくくん...」と女の子が涙を流していた...それは夢を見ていたのか。それとも......?そのbarの中にはこの二人以外に誰も居なかった...。
お久しぶりです。
テスト真っ最中の舞祐です。
...ほんとにこの先どうしようかと
思いやなんで降ります...