今回のターゲット:アイリス・エリートトレーナー(BW世代)
注意:凌辱・拘束・異種姦・二穴責め・アナル拡張・アナルセックス・虫姦
¶月Θ日―ヒウン支所に来て3日目。
○昼から夕方まで
俺ことカレツがチャンピオン・アイリスのマネージャーを務めるようになって3日目。
スケジュール調整が先日中に終わり、本日は撮影練習及び発音練習に入る。
アイリスは元から発音が良いので問題ないが、カメラが向けられると緊張していく。
初めてだからと甘いことは言わず撮影現場の皆が様々なアドバイスを施し、ようやくマシな対応ができるようになった。
おかげでポケモンバトル講座のゲストとして恥じぬ解説を発揮。シャガさんの孫にして教え子と言うだけあって、知識と経験も豊富だ。
撮影も終わり、後は編集を施しながら放送日である7日目を待つばかりとなった。
緊張したり白熱したりとコロコロ表情を変えていたアイリスもホッとした様子。
余談だが、キリエと親しくなったアイリスは徐々に女子友達を増やしている。
特別番組の為に別の支所に旅立つから、あまり深入りは禁物だと思うが、放っておこう。
○夜
今夜はアイリスのアナル貫通式を行う。
アナルことお尻の穴を広げるのかとアイリスが怯えるが、M字開脚のまま後ろ手を縛られた姿勢で宙吊りにされた後に言われても遅い。
その答えに対し、アイリスと同じ格好で吊るされたキリエに2匹のゴーリキーを差し向け、2穴同時に犯させて見せた。
人または人型ポケモンなら、このように2つの穴で同時に性処理ができて楽だからだ。
それでも汚いとアイリスはグズりだしたが、アナルパールで犯して10分後にヒィヒィ喘ぎだしたのだから意味がない。
どんどん淫乱で変態になっていくチャンピオン様だと俺が言うと、アイリス悪い子だもん、と嬌声を上げながら答えた。
生意気だったのでバイブをアナルにブチこみ、激しく上下に揺らして泣かせる。しかし泣き声もエロくなったものだ。
絶頂を迎えた処でアナルも程よく緩んだので、鎖を伸ばして少し下ろし、今夜は人型ポケモンの性処理を命ずる。
キリエと同じく前後をポケモンで挟んで犯す。小さいとはいえ膣内と腸内を同時に犯されて快楽と苦痛を同時に味わい、アイリスをよがらせるのだ。
最初はアサナン。コンビネーション抜群な2匹は同時に突き上げてアイリスを気持ちよくさせた。
始めは痛みを訴えるが次第に気持ちよくなっていき、アサナン2匹と同時に絶頂。初のアナルセックスだというのに大したものだ。
次にワンリキー。こちらは相手を考えない乱暴な腰使いと小さくも逞しい男根でアイリスを苦しめる。
もちろんアナルにかなりの負担を生じていることもあって苦しげで、こちらはワンリキーだけが射精するだけに終わる。
次は雄のミミロップ。細いが長めのペニスはアイリスの奥まで突き上げていく。
長めのペニスを奥まで突き上げて射精し、膣とペニスの隙間を伝ってザーメンが漏れ出ていた。
ちなみにアイリス曰く、挟まれた時モフモフがクッションになれって楽だった、とか。
今夜は数を増やして4回目。今度は幼女相手といえばコイツ、スリーパー。
2匹のペニスはアイリスの中をギリギリ挿入できるぐらいに大きいので、アイリスは快楽より苦痛が勝って叫び出す。
2匹同時セックスの4回目だけあってバテ気味で、叫んでいるんだが喘いでいるんだか解らなくなって声が滅茶苦茶だ。
最後は最大の快楽の波に揉まれて絶頂。2つの穴からドボドボと精液を零しながら脱力した。
トロンとした虚ろな目で宙吊りにされた少女という卑猥な姿は中々魅力的だ。アナル貫通記念も兼ねて写真を1枚。
ちなみにキリエは4匹のカイリキーに輪姦されていたが、本人は両手に竿状態でご満悦。
日に日に増していく体力と性欲に、調教師である俺ですら冷や汗を掻いてしまう。
バテて横になっているアイリスを見て、彼女みたいに絶倫にならないでくれと祈った。
¶月§日―ヒウン支所に来て4日目。
○昼から夕方まで
お尻がヒリヒリするとアイリスが涙目に訴えてきたので、急遽休暇を取る。軟膏では足りなかったか。
スケジュール的には書類に目を通せば良いので、少し早いが疲れを取る為に専用のエステサロンに向かう。
アイリスは初のエステにご満悦。幸せそうな顔でマッサージを受けている姿は子供らしい。
○夜
お肌スベスベ心身ともにスッキリしたアイリスを、全裸にリード付き首輪をつけて秘密クラブに連れ込む。
昨日の怒りもスッカリ萎えた様子だが、今夜はキリエが仕事で忙しいのでアイリス1人だけ。不安が襲う。
不安を払拭する為、今夜はアイリスが気になっていたガバイトとアナルセックスさせる。
こういう時は好きなポケモンとやらせると気持ちが少し安定するものだ。
ガバイトもアイリスを見るなり擦り寄り、アイリスの抱擁をしかと受け止めていた。
初日しか会っていないのにここまで仲が良いとは思わなかったが、アイリスが乗り気なので良し。
好きなようにしろと拘束することもなくプレイルームのベッドを指さすと、アイリスとガバイトは遠慮なく痴態を晒した。
互いを確かめるように抱き合い、丹念に調教したガバイトがアイリスの体を舐めながら愛撫し悦ばせる。
するとアイリスは意を決したように息を呑むとガバイトの下に潜り込み、自らガバイトの勃起したペニスを頬張った。
どうやらアイリスはドラゴンポケモンとのセックスに欲情する体質のようだ。
オノノクスといいガバイトといったドラゴンポケモンが相手だと積極的になり、牝となって雄を喜ばせていく。
丹念に舌を這わせて濡らしながら、己のアナルを唾液まみれの指で解す。言わずともするっていうから驚きだ。
やがてアイリスは俺が見ているにも関わらずガバイトに尻を向け、ぱっくりと尻肉を開いて誘惑。興奮しっぱなしのガバイトもこれには参る。
俺の指示を受けたガバイドがアイリスの尻穴にペニスをねじ込み、アナルセックスを始めた。
最初に比べて腰使いが荒いが、それはアイリスが気持ちよさそうに喘ぎ声を上げていたからそれで正解だと判断したのだろう。
ひたすら気持ちよさそうに腰を振るガバイドと、四つん這いのまま気持ちよさそうに腰を微動させるアイリス。故に呆気なく射精し、絶頂した。
随分とハイペースだったが、ガバイドもアイリスも満足そうに項垂れて身を寄せ合っている。
ボールに戻そうとするとガバイドがイヤイヤと首を振りながらアイリスに擦り寄ったが、遠慮なくボールに戻す。
絶頂してだらけているアイリスを縄で縛り、強制的にM字開脚させて準備完了。
良い事もあれば悪い事もあると教えるべく、秘密クラブ専用の虫ポケモンの性処理に励んでもらう。
流石のアイリスも虫ポケモンとのセックスをすると聞いて嫌がったが、ボールギャグを噛ませて黙らせる。
最初はデンチュラ。粘着糸で動きを封じてから犯すスタイルはアイリスを脅かした。
元々拘束されているのに粘着糸で身動きが一層取れなくなり、初の虫ポケモンの生殖器にビビりまくっていた。
次にメガヤンマ。こいつは尻尾の先にペニスを生やすので、尻尾を含め非常に長い生殖器がアイリスを貫く。
スローペースとはいえ、ボコ、ボコ、と腹が浮き出る程に犯されてアイリスは気絶スレスレだった。
その次はペンドラー。巨体の割にペニスは小さめだが、それでも腰使いが強く、アイリスを翻弄させた。
跨っているとはいえ、巨大な虫ポケモンに押し潰されそうで怖かったのだろう。最後まで泣きっぱなしだった。
虫ポケモンの精液を膣口から吐き出しながら、アイリスは特殊なセックスを受けてグズグズと泣き続ける。
これで解ったと思うが、大好きなポケモンにだって受け入れられない物だってある。
アイリスはドラゴンポケモンに愛情を注いでいるが、虫ポケモンとセックスしてみてその特殊性はしかと味わい、恐れを抱いた。
今後も良い事もあれば悪い事もあるとアイリスに叩き込んだのち、浴場へ連れ込む。
風呂に浸かって落ち着いた後、駄々を捏ねられたので仕方なく例のガバイドを貸す。
セックスはせず、一晩中ぎゅっとガバイドに抱き着いて眠ったそうだ。
¶月÷日―ヒウン支所に来て5日目。
○昼から夕方まで
秘密クラブで飼育していたガバイドをアイリスに譲ることになった。どうしてこうなった。
ガバイドをモンスターボールに戻してもすぐに出てきて、アイリスにベッタリくっ付いてしまうのだ。
ロケテ中もガバイドが親を待つ小鳥のようにギャウギャウ鳴いていたので、よほど気に入ったのだろう。
アイリスの強い希望やトクさんの了承もあり、仕方なく譲る。頑張って調教した自慢のポケモンだったがな……。
それとは別に、新番組に向けたロケーション地が決まった。最初はホモエド支所だ。
あそこには奉仕活動をしている元プラズマ団がいるので、そこで撮影とインタビューをする予定である。
○夜
明日は移転で忙しくなるだろうから、ヒウン支所での調教は今日で最後になる。
最後の調教内容は、アナル拡張の最終試験。なのでまずはマンコとアナルの拡張から入る。
全裸のアイリスを例の台に拘束し、四つん這いにさせてからアナルを弄る。
ローションで慣らし、アナルパール、バイブを挿入しつつ最大サイズを確認。アイリスの喘ぎ声をBGMにな。
最初はキツめだったアナルも、今ではマンコと同じぐらいに広がり、程よい締め付けと弛みを味わえるようになった。
指を心地よく反発させるほどだ。これなら男の肉棒を十分に満足させられるだろう。
また、マンコも程よく広がっている。いや、アイリスの歳と体つきを考えればかなり広がった方だろう。
オノノクスやクリムガンの肉棒を受け入れるにはまだ遠いが、拡張を続ければいずれはセックスができよう。
そう言ったらアイリスの奴は喜んだ。そんなにオノノクスとのセックス楽しみなのかと呟いたら「うん!」と元気よくお返事。おいおい。
明日にはホモエド支所に移動するし、ここでコイツ―――シママを出すとする。
ペニスのサイズは大きく、アイリスの許容範囲ギリギリのものだ。ゼブライカはまだ早い。
小柄な体とは裏腹に大きなペニスをぶら下げたシママを見て顔を蒼くするが、もちろん拘束されていて逃げられない。
意を決したように、しかし恐怖を隠さないまま身構えるアイリスに対し―――シママは遠慮なく巨根を挿入。
まずは秘所。やらせておいてなんだがギリギリ入ったようでよかった。アイリスにとっては厳しかったが。
流石に小さかったのでシママの腰使いはスローペースだったがそれでもアイリスには厳しく、突く度にデカい喘ぎ声を漏らしていた。
それでも感度は良好。徐々に結合部から愛液を垂れながし、アイリスは涎と涙を流しながら嬌声を上げていく。
シママも気持ちよさそうに腰を振り、やがて射精。今までのポケモンとは比べ物にならないほどの量で子宮部分が膨らんでいった。
引き抜いてドボドボと精液を零した後、満足しきれないシママが次はアナルに挿入しようとするが、こちらは流石に入らない。
すぐさまシママをボールに戻し、昨夜使ったペンドラーをボールから出す。アイリスの悲鳴が心地よい。
今度はアナルを使うように誘導し、シママほどではないが大きな生殖器でアナルセックスを開始。
今度は四つん這いになっているので圧し掛かれることはないが、それでも生物とは違う硬めの生殖器に翻弄されている。
だが何度もアナルセックスを繰り返したからか、昨日よりは感度が上昇し、徐々に嫌悪感が薄れ喘ぎ声を漏らし始める。
そしてペンドラーが射精した後、最後の力を振り絞るように泣き叫んだアイリスが気を失った。
流石にギリギリサイズのペニスを二回連続で受け入れたら気絶するか。顔はどこか恍惚そうだったが。
いつものように浴場に送り、体を清めエステに通わせる。
これでヒウン支所での調教は完了。アイリスの好みはやはりポケモンとの異種姦のようだ。
しかし好きな事だけで終わらせない。裏社会らしく、自分達の好みに調教していくさ。
来週からはホモエド支所に行くし、調教の趣向を変えるとしよう。楽しみだ。
アイリス「ガバイド、ゲットだぜ!」
後半かなり雑に書いてしまった(汗)オマケを添えていたから仕方ないね(言い訳)
日記風ダイジェストはいかがでしたか?こちらとしては情報を纏められて書き方も簡略化できるので便利でした。
次回はホモエドシティ支所へ出発。そこで出会ったのは元七賢人と、意外な人物であった。
そこでアイリスは、ホモエドシティに蔓延る裏社会と、その関連性を知ることになる。
そしてホモエド支所の秘密クラブにて、新たな調教がアイリスに迫りくる!
誤字報告・批評・感想・リクエスト(活動報告にて)などお待ちしております。
ではでは。