イッシュ地方チャンピオン・アイリスが行方不明。ホモエドシティでプラズマ団を追った後、行方が解らなくなったらしい。
これはニュース番組で大きく取り上げられた。だが知名度も低く就任時期が短かった為、それはすぐに沈静化された。
今では新しいチャンピオンの話で持ちきりとなり、裏ではアイリスの関係者やPBM社が総動員で捜索している。
そのアイリスがどうしているかといえば―――
―――
~とあるプラズマ団したっぱside~
ホモエドシティで追われたどころか、仲間から置いてけぼりにされる時はどうなるかと思ったぜ。
だが、おかげで良い拾い物を手に入れられたってもんよ。
「鳴け!ほら鳴けっ!」
「ばーか、口にチンポ突っ込まれてたら鳴く物も鳴けねーって」
「おぉ、締まるっ!さすがロリマンコ!」
「ケツ穴も悪くねぇぜ。しこたま調教されてたんだなぁこのロリビッチは」
「早く代わってくれよ~!」
元は物置だった、今は物を片付けて若干広くなった部屋はイカ臭い匂いで満ちている。
下半身裸のしたっぱ共に輪姦されているのは、元イッシュ地方チャンピオンのアイリスってチビ。
まぁ大半の下っ端どもはチビがチャンピオンだっていう事実を知らなかったみたいだがな。知名度低すぎワロタ。
路地裏で睡姦レイプした後、プラズマフリゲードに連れて行き、チビが目覚めた後にしたっぱ全員で輪姦してから一週間が経つ。
その間に何十、いや何百って下っ端に犯されたが、今も元気でしたっぱ専用肉便器をやってくれている。
今もこうして穴という穴をチンポで塞がれザーメンを注がれ、すぐさま新しいチンポが挿入されてを繰り返す。
「おご、ご、ごえぇぇっ」
子供の口にはデカすぎるチンポでイマラチオされてらぁ。
涙と鼻水でグチャグチャで、前と後ろでパンパンと腰を打ちつけられて小さな身体がガクガク揺れる。
普通のガキならこんな乱暴に扱われて壊れるのが普通だが……なんと1週間も耐えてやがる。
それどころか……。
「お、おぼ、おおぉぉぉぉ!」
「お、またイったか?」
「くはぁぁぁ締め付けスゲェェッ!出る、出る出る!」
「こっちもだ……っ!便器みてーに使われてんのにイくとか、マジでビッチだわこのガキ」
ガクガクとチビが大きく震えたかと思えば、マンコとアナルにチンポ挿入してたしたっぱらが不意を突かれたように眉を歪めて射精。
アナルからチンポを引き抜いたしたっぱがチビの尻を叩くと、びゅるっとケツ穴からザーメンが出てくる。面白がって叩いても小刻みに痙攣していら。
このガキ、毎日輪姦されてんのにピンピンしている処か、何度も絶頂するとんでもないビッチだった。
最初だと思ってた俺らですらすんなりチンポが入ったんだ。先に誰かに調教でもされていたのかもな。
「出すぞ!全部飲め淫乱チビ!」
「んご、ご、んぶっ、んーっ!」
喉が膨れるほど奥にチンポを入れ、男の腰が小刻みに揺れる。あのまま射精とか普通なら窒息死するが、チビには無縁だ。
数秒後にチンポが解放されるとチビは大きく口を開き、中に残ったザーメンを見せながら大きく呼吸し、その後で飲み込む。
「んぐ……ぷはぁ……おい、おいひ、いぃぃ……♪」
そしてこの蕩けた顔!俺はこの顔を待っていたんだ!
「そんなに美味ぇんなら、もっとくれてやる……っ!」
「そのまま口開けてろっ!」
「た~っぷり出してやるぜぇ!」
このトロ顔は俺以外にもファンがいるみたいで、チビの眼前でチンポを激しく扱く。
チビはチビで虚ろな目で「あ~ん」と舌と両手を突き出して受け止めるよう待機。
なんという背徳感!なんていう支配感!俺の心に急所に入った!
「おら、ザーメン飲み放題だ!受けとれぇ!」
―びゅくっ!どびゅっ!びゅるるるっ!
したっぱ3人がかりでのザーメンぶっかけ。褐色肌のロリっ子が白く染まる様子は心に響くぜ!
「あは、あ、あへぁ……いっぱひ……♪」
両手と口いっぱいに溜まったザーメンを掬い上げ、にちゃにちゃと舌で掻き混ぜるチビ。
心はすっかり壊れちまったが、犯される事が嬉しくて男を喜ばせる事には長けているとか、すげぇチビだな。
「おら、マンコに力込めろよチビっ!」
―ぱぁんっ!
「へびょっ!?ふぁ、ふあぁぁっ!」
そんな暇を与えんとチビの下で突き上げているしたっぱが尻を叩き、手に溜まってたそれをしたっぱの胸板に落としてしまった。
「おいコラ!俺達の楽しみを邪魔すんな!」
「お前らこそ邪魔すんなよ!早くマンコ侵したくてたまらねぇよ!」
「お前四回目だろどんだけロリビッチマンコ好きなんだよ!」
「あ~けど解るわ。こいつがビッチすぎんのが悪ぃんだよ」
「「「違ぇねぇ」」」
そうさ、俺達は悪くない。このチャンピオン様(笑)がビッチで名器すぎんのが悪いんだ。
こうして俺達の性処理は続く。今度はオモチャを使って遊ぼうぜ、なんて談笑しながら。
こんな名器、ゲーチス様を初めとした上司に突き出すには勿体無い。俺達全員で飼ってやるさ。
「はぎゅ、は、まひゃ、まひゃイきましゅ!イギュ、イグイグイグゥゥゥゥ!」
これで通算65回目の絶頂。毎日栄養剤入り粥を食わせているとはいえ、本当にタフだな。
―――
『警察によりますと、行方不明となったイッシュ地方チャンピオン・アイリスの捜索に全力を尽くしていると発表しており……』
「尽くしているーっていうけど、実際捨てられたも当然だよなこのチビ」
「アデクの野郎が押し付けた見せ掛けチャンピオンみたいなもんだからなぁ」
「裏じゃPBM社も捜索しているらしいから注意しろよ」
「わーってるよ。俺達の大事な肉便器ちゃんを奪われてたまるかってんだ。なーアイリスちゃん♪」
「はぶ、ん、んぐ……んっ。は、はひ♪」
ザーメンまみれの粥を犬の餌のように貪りながら、同じくザーメンまみれのアイリスはしたっぱ達の寵愛に感謝するのだった。
カレツ「……てな状況になっていたかもしれないわけだ」
アイリス「(°■ °川)ガクガクブルブル」