※この作品はR-18です。

ポケットモンスターUW   作:ヤトラ

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ボスゴドラみたいな大型の鋼ポケモンが好き。極端な種族値振りとか特に。

今回はポケ姦要素があります。ご注意ください。


第17話【調教11日目:ボスゴドラと】

 ホドモエシティを堪能(意味深)していたフウロさんがフキヨセシティへ帰ると聞いて、PBM社もついでとばかりに貨物輸送機に乗ってついていくことになりました。

 PBM社としては新しい撮影とアイリスのポケモン修行の為に、調教師のカレツさんとしては新しい刺激が欲しいからだって。今度は何やらされるんだろ……。

 

 ポケモンで空を飛んで街と街を行ったり来たりできる世の中だし、PBM社は各地を移動するから自社用飛行機があるんだけど、貨物輸送機って大きくて迫力ある!

 あっという間にフキヨセシティに到着。丁度ジムの挑戦者が近くに居たので、折角だからお手並み拝見ってことでアイリスがポケモン勝負するよ!

 

 相手はホドモエシティでも会った、赤いサンバイサーがトレードマークのキョウヘイさん。ヒュウさんとは別行動みたい。

 彼の相棒であるウォーグルはとてもパワフル。私のコドラの防御力だって負けていないけど『インファイト』が4倍弱点なのが痛い。

 互いに弱点をぶつけ合うガチンコ勝負の末、キョウヘイさんのウォーグルが勝利。ギリギリで負けちゃったーっ!

 

 けどコドラにとって良い経験だったみたいで、ボスゴドラに進化! やったー!

 

 キョウヘイさんも良いバトルで体が火照ったのかな、汗が浮かんでて顔が赤かった。

 そしたらライブキャスターの連絡先を交換して欲しいと言われたので、交換したらグッと拳を握る程に喜んでたよ!

 ふふん、アイリスもチャンピオンとして有名になったってことだよね!

 

 なんかフウロさんとカレツさんがニヤニヤして見てたけど、なんだろ。

 

 キョウヘイ(呼び捨てで良いって言われた)はこの後、ポケモンセンターで回復させてからフウロさんに挑むよう。ジムのギミックに気を付けてね!

 去り際にブンブン手を振られたので私もブンブン手を振ってお別れ。ジム戦がんばってねーって言ったら元気よく返事してくれた。フウロさんもいってらっしゃーい。

 

 ところで……さっきからボスゴドラがずーっとアイリスを離してくれません。

 

 ココドラの時から甘えん坊だったけど、ボスゴドラに進化してからこれでもかと体を摺り寄せてアピールしてくる……強いオスになったよって自慢しているんだろうか?

 それにしたってべったりしすぎ……しかもアイリスを傷つけない程度の力加減で抱き着いているから、アイリスを大事にしたいって気持ちがこれでもかと伝わってくる。

 

 なんだろうなぁって思っていると……なんか……下半身に硬くて熱いものが当たってる……。

 

 やっぱりというかボスゴドラのペニスでしたーっ! 形状こそポケモンのソレだけど、大人のチンポほどにデカかった!

 さっきからカレツさんがクツクツ笑ってたのはコレかぁ……オノノクスもそうだけどアイリスに発情しているってことだよね……。

 

 ボスコドラの抱擁から抜け出し、じーっとボスコドラのチンポを見る……「いやん」って顔を腕で隠すボスゴドラが可愛い。

 そして可哀そうだけど……アイリスが裏社会に関わる前に見た、オノノクスのペニスよりは小さかった。これならなんとか入れるかなっていう丁度いい大きさかも。

 

「チャンピオンが手持ちポケモンのチンポサイズを見てフムフムしてるとか、お前も相当な変態奴隷になったなぁアイリス」

 

 ニヤニヤしているカレツさんに言われてハッと我に返る。

 うう……これぐらいなら入りそうとか、ポケモンの性処理を自分でヤれるとか、フツーに考えちゃったよアイリス……アイリスエッチで悪い子……。

 それでもボスゴドラはペニスを擦りつけるのを止めない。調教中はモンスターボールを預けているはずなんだけど、まさかアイリスが「そういうこと」をしているのを理解してたり……する?

 

 あうぅぅ……ボスゴドラのオチンチンと体から「オスの臭い」がしてきて……ムラムラしてきた。

 

「メスの顔しているし、折角だから性処理してやれ。隠れてな」

 

 ひ、人気が少なくてよかったし、アイリスの髪の毛多くて助かった……ペニス隠せてるよね?

 

 

 

―――

 

 フキヨセシティの外れ、ボスゴドラを隠せるほどに深い茂みの中へアイリスは入った。

 

 カレツさんは茂みの外でタバコを一服……する振りをして周りを見張ってくれるって。ロズレイドとタブンネも出しているから野生のポケモンでもトレーナーでも大丈夫。

 あと、ボスゴドラは大きくて力の強いポケモンだから、性欲が勝ってトレーナーを傷つける可能性も考えておけって言われました。オノノクスの時もそうだったもんね。

 

 それにボスゴドラったら、私が裸になってペニスの前に跪くと、解りやすい程に鼻息を荒げているもん。アイリスに興奮してくれるのは嬉しいけど……。

 太く長い尻尾は軽く振っていて、アイリスの頬にぐいぐいとペニスの先端を押し付けてくる……せっかち、いや甘えん坊だからかな?

 

「じゃあ大人しくしてね……ご奉仕、します」

 

 ふしゅーっと鼻息を吹いて頷くボスゴドラにペコリと頭を下げ、チンポの先端にキスする。口に溜め込んだ唾液を垂らし、舌で舐めて塗り付けながらチンポを観察してみる。

 

 男の人のペニス……カレツさん以上、カナメお姉ちゃんとセックスしたマッチョさん以下かな? 凄く硬くなっててこれ以上は大きくならない……と思う。

 人間のは上を向いて勃起するけど、ボスゴドラのチンポって勃起しても水平に伸びるんだね……メスは尻尾の事もあって必然的に腹ばいになるからかな?

 

「んぇ、れる……あぇ~……れろ、れろれろぉ……っ♡」

 

 グッグッて腰というか体全体を揺らして催促するボスゴドラだけど、堂々って硬いお腹を摩ったら大人しくなった。えらいえらい。

 唾液をたっぷり塗り付けてテカテカになったペニスを両手で優しく扱きつつ、先端を咥える。

 

「んぷ……んっ、んぐぐ……ぷぁ、はぁ……あむ、じゅるっ♡」

 

 小さい口を大きく開けば余裕だけど、暴れたりしたら一気に喉奥まで押し込まれそうでちょっと怖い。

 ボスゴドラもそれは理解しているみたいで、もどかしいのか両前足が空を彷徨い、尻尾をバシバシと軽く地面に叩きつけている。

 進化したてでパワーが有り余っているのに、それをアイリスを傷つけまいと堪えて居るんだ。

 オノノクスや他の手持ち同様に、力加減とか力の差を躾けてきた甲斐があったよ。こういう所でも役立つから育成って大事だよね。

 

「んぉ、んむ……ぷぁっ」

 

 びくっびくって跳ねている、滑りを帯びたポケモンのペニス。これをアイリスが奉仕しているんだ……そう思うとエッチな気持ちがグングン込み上げてくる。

 お股も濡れてきちゃった……指を添えると、ちゅぷ、と温かくて濡れた秘丘があっという間に添えた指を食い込んじゃう。アイリスえっちすぎて恥ずかしい……。

 

 オマンコが濡れてメスのフェロモンが漂ったのか、ボスゴドラの鼻息がより激しくなった。

 そろそろ限界なのかな、ペニスの跳ね具合も強くなって、唾液に混ざって先走り汁が先端から溢れてアイリスの顔に撒き散らしてくる。マーキングみたい。

 

 これはフェラで抜くより私の中で……セックスで抜いてあげる必要があるみたい。

 ポケ姦について教えてもらったけど、ポケモンはメスの中――この場合は私のオマンコ――で射精するのが一番喜ぶんだって。

 そりゃそっか、本当は子供を作るための行為だもんね。人間って欲深いんだなぁって、アイリス世の中を知って思ったよ……。

 

 おっとっと、考え事してたらグリグリ頬にペニスを押し付けられちゃった。ボスゴドラったらおませさんなんだから。

 ペニスは射精したいと脈打ってて、赤い表面は唾液で滑りを帯び、先端からは先走り汁が小さく噴射している。メスを犯す準備万端だね。

 

 アイリスはカレツさんに性処理することを伝え、彼とロズレイドからOKサインを貰いました。

 アイリス奴隷だからご主人様に許可を貰わないといけないし、ボスゴドラが性欲で暴れたら止めて貰う必要があるからね。

 

 さてと……大きな木に両手を添え、足を大きく開いて受け入れ完了。

 プリプリお尻を振って催促すると、ボスゴドラが蒸気機関車のように鼻息を鳴らす。

 

 これからポケモン……それも私がコドラの時から育ててきた手持ちに犯される。

 アイリスとボスゴドラは友達のつもりだけど……まるで主従関係が逆転したようで、裏社会で身についたマゾヒズムが刺激されて興奮する。

 だからだろうか……アイリスはゾクゾク震える体に燃料を追加すべく、言っちゃう。

 

「肉奴隷アイリスのオマンコ、ズボズボついて……ください。逞しいおチンポ様の性処理をさせてくださいぃ……っ」

 

 振り向いてボスゴドラを見上げ、そのおチンポで奴隷のアイリス犯してくださいと懇願する。

 ゾクゾクからゾワゾワって快感が全身を駆け巡り、ボスゴドラが「もう我慢できるかー!」とばかりに軽く咆哮を上げた。

 そのままボスゴドラは優しくも強くアイリスのお腹を大きな手で掴み……来る、来るぅっ!

 

―ずぶんっ!

 

「――――ッッ♡♡♡」

 

 物凄く大きい異物感が瞬時にオマンコを蹂躙する衝撃と快感―――っ!

 

 お腹と肺の空気まで押し出しされたかのようにアイリスは声が出ない……頭の中が真っ白になってそれどころじゃないんだけどね……っ!

 ぎゅぎゅぎゅーってアイリスの意志とは別に膣壁が締め付けようとするけど、ギリギリまで収まった硬く熱い肉棒はビクともしない。

 それでもたっぷり塗った唾液と興奮して滲み出た愛液が潤滑油となって、じゅるん、と後ろへ膣ごと肉棒が引っ張っていく。そんな感覚。

 

―ずりゅりゅっ

 

「い、ぎぃ―――っ♡」

 

 とまるでオマンコが裏返るかのようにペニスが後退して―――!

 

―ばちゅんっ!

 

「おっほおぉぉっ―――♡♡」

 

 分厚い肉が膣のヒダを押しのけながら子宮にドカンとぶつかってきたぁっ!

 

 これ以上ボスゴドラのペニスが大きくならなくて良かった。もし挿入の気持ちよさで膨張してたら出し入れできなかったかも。

 そんなことを考えるぐらいの余裕は出てきたけど、体はそうじゃない。

 ボスゴドラの腕に支えられているから立てているけど、足はガクガク、腕はなんとか木にしがみつけていると力があまり入らないのぉ……。

 

「あひぇ、あんっ、あぐっ♡ お、おごぉっ♡ ほひぃぃ♡♡」

 

 ずっずってペニスがギリギリ広がったオマンコを突き進んで戻ってを繰り返し、アイリスは気持ちよさと苦しさが合わさって情けない声を上げる。

 

 ボスゴドラが力強く腰を突きだす度に、私の体はオマンコとペニスに合わせて突き動かされる。

 オマンコとペニスがピッタリすぎて、なんとか膣壁を行き来できているけど、ボスゴドラの膂力が強いからそれに追いつかなくなっているんだ。

 それでも気持ちいい。ボスゴドラの太く硬いチンポが出入りする度に下品な声あげちゃう程。

 

 お外でポケモンに犯されて……いや性処理をさせてもらっている卑しい雌奴隷。

 そんなアイリスの「今の身分」を嫌でも理解しちゃうから、それが余計にアイリスを狂わせ、気持ちよくさせちゃう。

 カレツさん以外の人に見られるかもしれない……そうなったらチャンピオンとしてこれまで頑張ってきた全て……いや女の事して終わっちゃう。

 

 アイリス悪い子。エッチな子。ポケモンと交尾する変態女。

 

 そんなアイリスをカレツさんが見守っている。ニヤニヤしてアイリスを見ているけど、それは周囲に人もポケモンもいないっていう証拠。

 ボスゴドラはもっと力強くアイリスを犯したいのに、アイリスの体に合わせて力加減をキープしている。腰使いだって、巨体に比べれば小さい方。

 

 許してくれる。声を上げてもいい。気持ちよくなってもいい―――いつかこの快感を、オノノクスと一緒に味わいたい!

 

―じゅぶ、どんっどんっ

 

「おごっ♡ ほお゛ぉっ♡ お゛おぉっ♡」

 

 ボスゴドラの腕に力が入って、子宮口をペニスでノックしてきたっ♡

 汗まみれの体とオマンコから溢れる愛液が衝突の衝撃で飛び散り、アイリスの頭がガクガクと揺れる。

 まるでオナホールだよこれぇっ♡ ボスゴドラの射精が近づいているから、出す為にアイリスに乱暴してるんだっ♡

 

「出ひてっ、出してぇぇぇっ♡ 変態チャンピオンのアイリスマンコにザーメンだしてほしいのぉぉっ♡」

 

 アイリスの懇願にボスゴドラは「ぼぉーっ!」って音を立てて鼻息を吹き出す。ぶふっ……まんま機関車だねっ!

 なんて阿呆な事考えたらアイリスを気にせずズコズコ腰を突きだしてきたっ! あぁぁぁオマンコと子宮つぶれるぅぅぅっ!!

 

―どびゅるっ、どぷっ、ぼびゅるるっ!

 

 熱くネバネバなザーメンがアイリスの子宮に注がんとばかりに噴射したぁぁぁっ!

 オマンコとペニスは密着しているから逃げ道がなく、子宮が下りてきたこともあって、どんどん溜まっていってぇ……っ!

 

 オマンコが、子宮が、内側から押し出されていくようで苦しい……けど、気持ちいい!

 

「イぐっ♡ いぎゅっ、いくいくいくいくぅぅぅぅっ!!!」

 

 力いっぱい叫んで、ぴーんって足を延ばして、背を反らして―――イくぅっ!

 

―ぷしゃぁぁっ

 

「あーっ♡ あ゛ーっ♡」

 

 お潮吹いちゃうぅっ! 変な汗が止まらないぃぃぃっ!

 

―ぼびゅっ、ぶびっ! びゅるるっ!

 

「あぎゅ、あ、あ゛あぁーーっ!!」

 

 許容量を超えたザーメンが、ペニスとオマンコの間ギリギリの隙間から流れ出して、結合部から吹き出ちゃうぅぅっ!

 

 気持ちいい!

 

 気持ちいい!

 

 オナホになっちゃうっ!

 

―じゅぼんっ

 

 痙攣する程の絶頂を味わっていると、ボスゴドラが私を抱き上げてペニスから抜いてくれた。

 一気にオマンコからザーメンが流れ出る解放感……やっと終わったんだって頭と体が解って脱力し、程よい疲労感と達成感で満たされる……。

 ほぁーってアホみたいな声あげながら息を吐き、ゆったりと吸う。疲れた体に染みる~。

 

 そんなアイリスを、その大きな尻尾を抱き枕に見立てて体を寝かしてくれた。

 男の人が見せるような「賢者タイム」に浸っているのか、満足ーって言っているかように目を瞑って口で息を吐く。アイリスと同じことしててクスっとしちゃう。

 尻尾を持ち上げアイリスをユラユラと心地よく揺らしてくれる。優しいねボスゴドラ。

 

「たっぷり出せたようだな。ロズレイド『アロマセラピー』を」

 

 ガサガサと茂みを掻き分けてカレツさんが登場、大きき広がったザーメンを見て「うへぇ」って声を上げた。うへぇすっごい量……「いやん」って恥ずかしがるボスゴドラが可愛い。

 そしたらカレツさんの肩から飛び降りたロズレイドの両手から『アロマセラピー』の心地よい香りが漂ってくる。アイリスもボスゴドラも「ほあー」って間抜けな声を出してリラックス。

 

「しかしこのボスゴドラ利口だな。あんだけのセックスしておきながら落ち着いてやがる」

 

 硬いお腹を摩りながらカレツさんが褒めると、ボスゴドラは「えっへん」って胸を張る。

 そういえばオノノクスの時は無理やり襲い掛かろうとしたよね……攻撃よりも防御を好む大人しい子だからかな?

 

 とても優しい子に育ってくれて、アイリスは嬉しい。

 

「……ありがとうねボスゴドラ。これからもよろしく」

 

 尻尾の根元を摩ると、ボスゴドラは顔を私の体に摺り寄せてきた。甘えん坊なんだから。

 

 さて、いつまでもボスゴドラの尻尾でダレているわけにもいきません。

 とりあえず証拠隠滅の為にこのザーメンを土で埋めないと……一種のマーキングとして大型のポケモンがやってきちゃう可能性があるんだって。

 そしてこういう処理はトレーナーであるアイリスのお仕事なのです……きのみ食べて体力回復したし、頑張ってスコップで埋めます!

 

 

 この日の夜、ご飯を配ろうとしてポケモン達を出したら、オノノクスが拗ねてアイリスの相手をしてくれなかった。

 かと思えばボスゴドラに威嚇して尻尾をベシベシ叩きつけてきた。けどボスゴドラは反撃もせず、勝ち誇ったかのように鼻息を鳴らしていた。

 

 カレツさん曰く、二匹の間では。

 

オノノクス「てめーご主人(アイリス)の匂いがすっぞ、先にヤりやがったな?」

 

ボスゴドラ「へっへーん、すいやせんね先駆けしちゃって」

 

 というやり取りがあったみたい。もっと丁寧に体を洗っておけば良かった……。

 しかし同時に、アイリスとセックスしたいって気持ちをオノノクスは相変わらず抱いてくれていると解った。

 最初の時の暴走を未だに引きずっていて遠慮していたけど、雄としてアイリスに欲情し続けているんだね……ちょっと嬉しい。

 

 いつかセックスしようね、オノノクス。その為にアイリス頑張っているから。

 そう言ったら落ち着いてくれたので、とりあえずご飯にしよう。

 

 

 

―――

 

 翌日の朝。

 

 アイリスは貞操帯を装備することになりました。なんで?




キョウヘイに惚れられました。メス奴隷として調教されて女が磨かれたからかな?

次回は焦らし系となります。
あまりドスケベになっても裏社会的にも表社会的にも困るので。

◆9/30までのアンケートについて
カミツレさんがトップ。メイ・トウコが次点でした。何か書きたいですね。
本編更新優先にも投票してくれてありがとうございます。
暇つぶしorエロネタで楽しんでもらえれば幸いです。

秘密クラブに通うなら?

  • カミツレ
  • ホミカ
  • アロエ
  • シキミ
  • カトレア
  • トウコ(BW女主人公)
  • メイ(BW2女主人公)
  • 男性陣(責め側として)
  • 本編(アイリス)優先
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