今回は所謂「汚いおっさん」要素があります。ご注意ください。
~レンブside~
「落ち着けローブシン! もう一度『じしん』だ!」
『ボディパージ』で鉄の鎧を幾らか剥がし身軽になったボスゴドラが、その巨体に見合わぬスピードでローブシンの周りを走り回っている。
軽快に走り回るボスゴドラに対し疲労気味のローブシンが、両手に一つずつ持つコンクリートを地面に叩きつけ『じしん』を繰り出す。
だが初手で『てっぺき』を行ったボスゴドラには致命傷成り得ない。4倍弱点にも関わらずこの体力、レベルの差を判らせられる。
「まだいけるね? 接近して!」
先よりも疲労感を見せるローブシンを見て少女が号令をかけ、ボスゴドラが応じて肉薄する。
ボスゴドラも接近技が多いとはいえ、わざわざ向こうから来るなら好都合。確実に反撃する!
「『カウンター』で迎えうて!」
「『アイアンヘッド』!」
ボスゴドラの頭突きが、コンクリートを手放し身構えたローブシンの鼻っ面に直撃する―――怯んでしまったか!
「そのまま『もろはのずつき』!」
よろめくローブシンを前に思いっきり頭を後ろに下げ、全力を込めた頭突きが放たれる。
反動が大きい文字通りの諸刃だが特性『いしあたま』のボスゴドラには関係なく……ローブシンだけが仰向けに倒れた。
「ボスゴドラの勝ちね」
審判役を任されたカトレアが告げられ、客席のシキミとギーマが拍手を送った。
遅れてオレも拍手を送ると対面する少女……新任したてのイッシュリーグチャンピオン・アイリスが握り拳を作って静かに喜び、ボスゴドラと勝利を分かち合う。
「対戦ありがとうございます、レンブさん!」
「こちらこそだ。逞しくなったなアイリス」
元気いっぱいの笑顔を浮かべるのはいつもの彼女らしいが、それでも変わったと思う。
我が師アデクの後任となったばかりの彼女なら飛び跳ねて喜んでいただろうが、最近の彼女は終始落ち着いている。
さらに視野や思考が広くなり、防御に優れているとはいえ、本来ボスゴドラと相性最悪の格闘タイプポケモンを相手に上手く立ち回った。
師匠もポケモントレーナーもそうだが、旅は成長を促す。PBM社に所属して各地を回り見聞を広めたことで、その成果が如実に表していた。
1対1の練習試合とはいえチャンピオンとしての格を見せつけられ、オレだけでなく他の四天王も観て実感しただろう。彼女はチャンピオンとして成長しつつあると。
「これからカトレアとお茶会するんだけどアイリスも来ない? PBM社の体験談を取材したんだけど……」
「ごめんシキミさん、なんかお偉いさんが来ててアイリスに同席して欲しいって誘われてるの」
「その歳で接待とかやるねぇアイリスも」
ふと気づけばシキミとギーマがアイリスを囲んでおり、彼女はシキミの誘いをやんわりと断っている。
ふむ……ギーマの言う通り、チャンピオンとはいえ幼い彼女に同席を求められるとは。
テレビで彼女を見ない時はないと言われる程の有名人になっているとはいえ……いや……だからこそコネを作っておこうという大人の目論見か。
「けど今度来るお偉いさんは食べ物を作る会社の社長らしいから、アイリスの事を知ってもらいたいなって。人もポケモンも食べ物は大事だから」
そんな大人の目論見をアイリスは理解し、逆に自分にも活かそうと目論んでいた。
シキミは食品メーカーの名前を聞いて有名処だからと驚いているが、オレとギーマは彼女の発想に驚いている。
うーむ……この歳でビジネス関係を意識できているのには少々複雑な思いもある。ギーマに至っては苦い顔をしているぞ。
良い意味でも悪い意味でも学んでいく……これもまた成長か。
―――
PBM社に大手食品メーカーのお偉いさんが来るって事と、アイリスに同席して欲しいって言われた事と、アイリスの顔を知って貰おうって考えている事は本当。
会談の時間と場所は夜遅くの秘密クラブ・ホドモエ支部のVIPルーム―――つまり
「秘密クラブの肉奴隷として調教されております……アイリス、です。お越しいただき、ありがとうございます」
首輪だけの全裸になって、ソファに腰掛ける二人の男性に深々とお辞儀するアイリス。
見ての通り肉奴隷としての接待です……この会談は割と重要だし、アイリスにも利はある。
そもそも肉奴隷であるアイリスに拒否権なんてものはなく……初対面の男性に媚びを売ります。
「ぎょほほ、こらすごい! ホンマにチャンピオンが雌奴隷になっとるんかいな!」
「経緯は色々と複雑ですが、今では秘密クラブと良好な関係を築けております」
ジョウト地方育ちの方言で喋る太った……というか肥満体のおじさん。モンスターボールを象った豪華な指輪を全部の指に嵌めてる。ちょっとおしゃれかも?
そんなおじさ……社長さんはカレツさんの言う事に頷きつつ、厭らしい目でアイリスの体を上から下まで見つめていてる。
秘密クラブでの調教の日々は、馴染みのあるカレツさんやカナメお姉ちゃん以外にも、男女合わせて色んな達と出会っている。初対面って方も多い。
その中には今の社長さんみたいな目つきでアイリスを見る男の人も居るから、少しは恐怖心が薄れていたりする……恥ずかしいには違いないけど。
「アイリス、粗相の無いよう持て成せ」
「はい……失礼いたします」
秘密クラブのスタッフ以外の人、それも上客を相手に奉仕するのはこれが初めて。
アイリスは
そう思うと、ただでさえ見られてドキドキしているのにもっとドキドキしちゃうけど……アイリス頑張らないと!
そう自分に言い聞かせて、大きく足を広げた会長さんの前で四つん這いになって顔を近づける。
「ああ、ちょと待ってぇな」
既に膨らんでいるズボンのチャックを咥えようとして社長さんに止められ、そのまま後退り。
するとその場でスリッパと靴下を脱いで、大きな足をアイリスに向ける……もしかして。
「ほれ、足舐めぇな」
(やっぱり……)
嫌な予感が当たった。足を突き出したまま、社長さんはニヤニヤ笑いながら見下してた。
秘密クラブのお客さんの中には、肉奴隷に足を舐めさせる事で優越感と征服感を得て気持ちよくなる人も居るんだよね。
事前にカレツさんから「この社長さんはこういう性癖を持っている」と教えてもらっていた事もあり、アイリスはそれほど動じなかった。
それでも足を舐めるのは初めてだし、やっぱり屈辱なので躊躇するけど……それですら社長さんにとっては快感らしくニヤニヤしたまんま。
けどアイリスは、チャンピオンだけど肉奴隷なんだと自虐しながらも認め……社長さんの足を舐める。
「うぇへへ、こそばゆいのぉ~……指の間もしっかり舐めるんやで~?」
(思ってたより嫌な臭いしないね……念入りに洗ってたのかな?)
薄っすらと汗っぽい匂いやしょっぱさに眉間を寄せつつ、ゆっくりと指の間に舌を這わせる。
他人の足……それも太ったおじさんのを舐めていると思うと、おじさんへの嫌悪感だけでなく、こんなことをしなければいけない程堕ちたんだと自己嫌悪も混ざる。
同時に悔しいけど感じちゃう……アイリス悪い子、こんな淫らでいけないことしてドキドキしている悪い子……。
「……案外丁寧やの~。ありがとさん」
ドキドキしながら夢中でしゃぶっていたら、ぽんって頭を撫でられた。指輪の分なのか重い。
うわ両足がテッカテカ。気づかなかった……まぁ社長さん満足してくれたみたいだし、ヨシ。
では次に……社長さんが再び足を広げてくれたので、ズボンのチャックを歯で挟んで開く。
そのまま舌や唇を使ってモゾモゾとして……既に勃起しているペニスをなんとか取り出せた。
こっちも微かに石鹼の香りがしてて綺麗だけど、先端から漏れる先走り汁の匂いが鼻につく。
大きさは可もなく不可もなく……って分析してどうするの、と慌てて先端にキスをする。
「イッシュ地方のチャンピオンがワテの足とチンポをしゃぶっとるなんて夢のようやで」
厭らしい笑いにアイリスの胸がずくんって痛む。けどアイリスの口は止まらない。
先端や裏筋を舐めて、睾丸を口に咥えて舌で転がして、喉の奥まで肉竿を咥えて舐める。
そこまで大きくないから喉の奥まで行かないけど、それでも硬さや太さ、熱が口全体に伝わってくる……ビクビク脈打ってて気持ちよくなっているのも解る。
見上げると社長さんフーフー言ってて我慢している。興奮しているんだろう。
だけどアイリスの口の中の肉棒はビクビク脈打ってて、しょっぱくてヌルヌルしたカウパー液が口いっぱいに広がってる。
出したくて仕方ないって感じの肉竿の為に、アイリスは咥えたまま首を前後に振る。ディープスロートってやつだ。
チラリと見ると、すっごい気持ちよさそうで「出そうっ」て我慢しまくってる。あはは。
「おっほ、ちょ、激しすぎやがな……もうええ出すわ、一旦抜きや!」
出しちゃえ出しちゃえって心の中で煽っている中で社長さんに言われ、ずるりと口を引き抜く。
舌を出したまま口を開いていると、びゅっびゅって噴水のように射精されたザーメンがアイリスの口の中へ入っていく。
よほど気持ちよかったのか勢い余って顔にも飛び散ったみたい。目を閉じてて良かった。
「うへへ……チャンピオンの顔をワイのザーメンで濡らしたったで」
嬉しそうに言う社長さん。舌で口の中のザーメンをかき回すのを見せつけ、そのまま飲みこむ。
カレツさんや秘密クラブの男と比べると薄く喉に通りやすい……慣れちゃったなぁアイリスも。
「ほな、解っとるやろうが前準備や。オメコ見せてもらうでぇ」
顔についたザーメンを拭って目を開くと、ニヤニヤ気持ち悪い笑みを浮かべる社長さん。
笑い方が気持ち悪くて嫌になるけど……カレツさんが隣に居る事もあって躊躇できず、その場で立って蟹股になるアイリス。
すると社長さんは、アイリスのお股を見て「うひょー」って声を上げた。
「もう濡れとるがな……歳の割に随分と淫乱なんやなぁチャンピオン?」
気味の悪い笑みのまま社長さんに言われ、アイリスの顔がかぁって熱くなる。
肉棒をしゃぶるだけで熱を帯びるようになったアイリスの体……それを秘密クラブ以外の人に指摘された事がショックだった。
そうだった……今まで秘密クラブの人やポケモンばかり相手したけど……この人は他所から来た人なんだ……!
「これならもうええな、ほれこっち来ぃや」
「え゛」
「……『え゛』ってなんやねん『え゛』って」
手際よくオチンチンにコンドームを付けている社長さんの言葉に固まる。抱き着けって事?
だってもう服が汗でじっとり濡れてて、なんか臭ってて……バックじゃダメ?
―ぴしゃんっ!
「ひぎゅっ!?」
いきなりお尻打たれた! ビクって背を反らし、叩かれた原因が社長さんへの拒絶だと瞬時に理解して咄嗟に彼へと抱き着く。
太すぎて背中にまで手が届かないけど、社長さんの大きな手がアイリスのお尻を掴んで持ち上げてくる。ベットリしてて気持ち悪い……。
「客人の手を煩わせるな」
カレツさんを見ると、彼はアイリスをジっと睨んでいて、手には乗馬鞭が握られている。あれでアイリスのお尻を打ったんだ。
すると柔らかくなった陰唇に熱く硬いモノ……社長さんのペニスが押し当てられて、アイリスは咄嗟に覚悟を決める。
「ほないくでぇ……っと!」
―ずちゅんっ!
「んぁ……いぃぃっ……!」
掴んだお尻をグっとと下へ押すことで一気にペニスが膣内を貫く。
これまでの激しい調教やポケ姦に比べれば大した事じゃないけど、やっぱり気持ちいい。
それだけじゃなく、アイリスの意志とは関係なくオマンコがキュウキュウとペニスを締め付ける。
「おっほぉぉぉなんやねんこのメスマンコ、めちゃええがな!」
そんな甘美な快感も、目の前に映る社長さんの顔を見て一気に萎えちゃた……。
涎が垂れる口を半開きにして息を荒げるおじさんの顔が……やっぱり気持ち悪い!
「おほほ、嫌がる顔もそそるで~……そぉらそら!」
「んぎっ❤ あぅ、んくぁぁぁ……っ❤」
「しかも乱暴にされて気持ちよくなるとか、全くええ肉奴隷やで!」
そう笑いながら社長さんはアイリスのお尻を掴んで離さず、好き勝手に上下に揺らす。
脳が嫌悪感と羞恥心で支配されるけど、ペニスで塞がれた肉壺から愛液が溢れるぐらいに気持ちよくなって、快感がドバドバと内側から溢れてくる。
だからアイリスもギュっと目を閉じて、社長さんの手の動きに合わせて腰を揺らす。
気持ちよくなりたいのもそうだけど、羞恥心と嫌悪感を快感で上書きする為に。
―ぱぁんっ!
「あぐっ!?」
「ぎょほほ、スケベ娘にお仕置きやで~」
不意にお尻を叩かれて目を開いてしまい、おじさんの気味の悪い笑顔を直視しちゃう。
ぞっと背筋が凍るような感覚が襲い、それを誤魔化ように足にも力を入れて腰を上下に振る。
「あんっ、あっ、んひぃぃっ❤ 社長さんのオチンチン、気持ちいいよぉぉ❤」
「……たまらんなぁホンマ! こんなビッチがイッシュ地方のチャンピオンかいな!」
社長さんが楽しめるように腰を動かして、アイリスの体も快感が欲しくてオマンコを締め付ける。
罵倒を聞いて自己嫌悪しながらも、目は開かない。お尻を叩かれても目だけは開かない。
これが奴隷の接待ってやつなんだ……アイリスはチャンピオンなのに、こんな嫌な人が相手でも悦ばせないといけないんだ……!
「おおお一段と締め付けよる、もう出てまうがな……っ!」
そう言うと社長さんはアイリスの下半身を力強く上下に揺らす。
強引な上下運動に翻弄されながらもアイリスは気持ちよくなる。肉壺がギュウって締め付ける。
やがてパンパンと音が鳴り……ぎゅーっと腰と股を密着させ、膣の最奥で射精した。
コンドームが熱い物で膨らみ、びくっびくって肉竿と互いの体が震える。抱き着きたいほどの絶頂を味わうけど、迂闊に密着しないようソファに手を添えて距離を保つ。
やがて社長さんがお尻を離したので、アイリスはなんとかフラつく体を起こし、じゅぽんって音を立てて肉棒を引き抜き……遅れて大きな玉を作ったコンドームが抜ける。
「いや気持ちよかったわ、ご苦労はん」
「ご利用……ありがとうございまひた……❤」
息を荒げながらも嬉しそうにしている社長さんの前で、なんとか倒れまいと座りこむ。
床が愛液で濡れるだろうけど気怠さで気にならないし……こんなエッチな子で喜んでくれたのが素直に嬉しい。
座ったままお辞儀して、そのままボーっとしちゃう……ここからどうするんだっけ……?
「とにかくシャワー浴びてこい」
「せやな、大事な話もあるかいの」
カレツさんが立たせてくれて、そのままどこかへ連れて行かれる。
カレツさんの言う通りシャワールームかな? わーい。
兎に角、スケベで顔が気持ち悪いってだけで、思ってたより酷いことされなくて良かったかな。
―――
シャワーを浴びてサッパリしたアイリスは、カレツさんに言われていつもの私服に着替えてVIPルームに戻ってくる。
その際に社長さんが「アイリスちゃんも聞いていきや」と優しく声をかけてくれて、アイリスを席に座らせる。このソファ座り心地いいなぁ。
「んで話なんやけどな……ちと拙い事になっとるねん」
「拙い事、と申しますと?」
神妙な顔をしている社長さんとカレツさんを見て、アイリスも緊張しながらも耳を傾ける。
「単刀直入に言うとな、アイリスはんが秘密クラブに調教されとるのがバレとるかもしれん」
どきん、ってアイリスの胸が跳ねた。
カレツさん所の秘密クラブの人達は悪者だけど、同時に良い人でもある。エッチな趣味を隠れてやりたいだけなんだって。
そんなカレツさん達はアイリスのワガママを聞いてくれたし、アイリスが秘密クラブの肉奴隷になったってことを内緒にしてくれている。
それがバレた……?
「アイリス、誓って秘密クラブは漏らしていない。漏らしたらオレ達も拙い事になるからな」
「せやでアイリスはん。こいつらは口がごっつぅ硬くて、わてがアイリスはんのことを知ったのも秘密クラブの上客だからや」
疑いの目をカレツさんに向けたら、カレツさんも社長さんもはっきりと言ってくれた。
アイリスはカレツさん達を信じたいけど……裏社会っていう立場が、アイリスを安心させてくれない。
だから聞かないといけない。どうしてそんな噂が広まっているのか。
「わては以前プラズマ団と接触したことがあるんや。ポケモン解放の為の資金を提供してくれないかってな」
「わては食べ物を扱う仕事をしとるさかい、人もポケモンも大事に考えとる。せやけどいきなりポケモンを解放してもわてらが困るがなっつーて断ったんや」
「せやけどゲーチスはほんましつこくてな……プラズマ団がつぶれるまで執拗に勧誘しとった」
「そんなプラズマ団がまた勧誘しにきよったんや……肉欲に溺れかけているチャンピオンを堕落させないかって案を出してな」
「どこでどう知ったかは聞かんかったが断わったで。わては悪人やけど、商売とエロい事が好きなだけや。好き勝手に他人を巻き込む気は起きへん」
「そんで気になってカレツはんに聞いて……事実確認と趣味の為にアイリスはんの『接待』を受けにきたんや」
社長さんは話してくれた。同時にこうも思った。
(この人も、自分がやりたいことを隠れてやっているだけなんだなぁ……)
アイリスや秘密クラブの人達と同じなんだね。見た目であれこれ嫌がってごめんなさい。
カレツさんは難しい顔をして考え込んでる。けどアイリスは心当たりがあった。
「カノコタウンでヴィオってやつが、あの噂はガセではなさそうだって言ってたけど、それかな?」
「あの時か……考えてみれば『裏』でアイリスが凌辱された写真がバラまかれたって話も聞いていない」
「それやったら余計にプラズマ団のクビを絞めることになるがな」
「そもそも噂ってなんのこと?」
アイリスもカレツさんも社長さんも腕を組んで考え込む……けど何も出てこないんだよなぁ……。
ともかく、プラズマ団がアイリスの何かを握っている可能性は高いってことは確かだね。
アイリス、プラズマ団には二回ほどヤられちゃったし……対策したとはいえ警戒しないと。
社長さんから大事なことを聞き出せた事に感謝した後、お茶菓子を挟んで談笑。
新発売のポケモンフーズのCMに出演しないかって言われ、アイリスは勿論OKした。
アイリスの『こね』が広がったよ、やったね!
けど「また遊んでもらうで」って厭らしくお尻触られた時は飛び上がる程イヤだった。
この社長さん色々な意味で強いなぁ……これからもこの人以上の曲者とエッチしたり調教受けたりするのかなぁアイリス……。
まぁ……それですらも感じちゃうんだろうけどね……アイリス悪い子……。
ポケモン世界の食生活ってきのみが中心のヘルシーなイメージが私の中で染みついているので、油ギトギトなおっさんって少ないかな?
チャンピオンの強さをアピールしつつ、そんな強いチャンピオンが太ったおじさんに性的接待をするシチュが好き。
次はアンケートのカミツレさんを書きたいですね。
ただ書きたい内容が多すぎて絞れない(苦笑
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