※この作品はR-18です。

作者が可愛いと思ったキャラを書いただけ。(独断と偏見の固まり)   作:大工

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今回はZ/Xの上柚木綾瀬です。Z/Xは可愛いキャラが多いから悩みます…(笑)


上柚木綾瀬

少女が黒い空間で、無数の触手に犯されている…少女の名前は上柚木綾瀬…天使に両親を殺された悲しい過去を持つ少女である。

 

「うっ…あっ!!はあっ…やめなさい…ああっ!!」

 

しかし彼女はある意味、両親を失うよりも恐ろしい現実を味わう事になる。

 

「うあっ…ああ…触手が…やあっ!!激し…あっ!!」

 

綾瀬の服はズタズタになり、アソコには何本も細い触手が出入りしている。

 

(くっ…一体…どうなってるの!?カードデバイスも無くなってる…この触手はZ/Xによる物!?こんな下劣な…)

 

綾瀬は感じながらも、逃げる…あわよくば反撃をする好機を伺っていた。普通の人間ならば、状況が飲み込めずパニックになるところであるが、綾瀬は優秀な人間であった。

 

「うぐっ…どうにかしないと…あっ!!」

 

綾瀬が思考を巡らせるが、それを阻止するかのように、触手が綾瀬の体に快楽を与える。

 

「ああっ!!駄目ぇ…もう…イクッ…!!」

 

思考は冷静であっても、体はそうはいかない…触手に責められ、綾瀬の体は絶頂に達した。

 

「くうっ…!!ああっ!!…はぁ…はぁ…」

 

しかもこれで絶頂は何度目だろうか、綾瀬の下には最早水溜まりが出来ていた。

 

(自分でするのとは…全然違う…いえ、そんな事よりも…この触手を操っているZ/Xを誘き出さないと…この状況を見て楽しんでいる筈…)

 

何度も絶頂を味わっているが、彼女が冷静で居られているのは、まだ処女を奪われていない事も大きい。

 

「っ…そろそろ出てきなさい!!カードデバイスも持たない人間を恐れているのかしら!?情けないわね!!」

 

(これで誘い出されれば…どうにかして、逃げられる可能性もある…)

 

そう考えていた綾瀬に近付く足音が一つ…

 

(来た…相手はディアボロス…?エンジェルなら…殺す!!)

 

「やあ!!君は素晴らしいね!!これだけ責められて、いっぱいイッて、それでも反撃の糸口を探している…素晴らしいね!!」

 

(ディアボロス…?いえ、仮面が無い…エンジェルでも無いわね…Z/X使い!?だとしたら…こいつからカードデバイスを奪えば…)

 

「ほら、今も考えているね…?あ、残念だけど、俺はZ/X使いじゃないよ?因みにZ/Xでも無いし、その触手は俺の能力だから…あ、空間もそうだね…」

 

「………何を言っているのかしら?Z/Xじゃない?こんな力を持っていて?」

 

綾瀬の疑問を聞いて、男は満足そうに笑った。

 

「『こんな力』って…こうかい?」

 

男が指を動かすと、触手が更に激しく動き出す。

 

「ああっ!?はぁ!!あん…やめなさい!!いやぁ!!」

 

「うん…可愛いなぁ…いつもならフェラからしてもらうんだけど…さっきからま○こがひくついて…物欲しそうだから…シてあげるね?」

 

その言葉を聞いて、綾瀬は怯えた…冷静な思考は吹き飛び、恐怖が綾瀬を支配した。

 

「いやぁ!!止めて!!やめなさい!!」

 

綾瀬は必死に体を動かすが、触手に体を縛られ、動けなくなる。

 

「本当は触手を使わなくても、動きは止められるんだけど…君みたいな気の強そうな娘は、こうやって犯すのが一番だよね!!」

 

綾瀬のま○こに男のち○こが入る。

 

「いやあああぁぁぁ!!痛い!!止めて!!」

 

ま○こから血が出る…処女を失ったのだ。

 

「ああ…キツキツだ…さすがは処女ま○こ…やっぱり最高だ…」

 

「な、何で…何が目的なの?こ、こんな…」

 

泣きながら男に質問する綾瀬…

 

「そりゃあ勿論、可愛い女の子を犯したいからだよ!!大丈夫…痛いのは最初だけ…後は最高に気持ち良いから!!ほらほら!!」

 

男が腰を振りだす。

 

「あぐっ…やだ…痛い…やめてぇ…」

 

「大丈夫…大丈夫!!すぐに気持ち良くしてあげるよ!!」

 

そう言って、男は綾瀬の胸を揉みしだく…

 

「いや…気持ち悪い…」

 

「ふふふ…これは長い調教が必要だ…楽しみ楽しみ♪」

 

それから男の調教が始まった…

 

クリトリスのバイブ責め…失禁するまで続けた…

 

アナルの調教…指がすんなり入るようになった。

 

そして…

 

「ねぇ…何が欲しい?」

 

「あ、貴方の精子…子種がいっぱい欲しい…私のま○こにいっぱい…赤ちゃん孕ませて!!」

 

今ではセックスを懇願する様になった。

 

「ふふふ…可愛いよ?綾瀬…じゃあ、お望み通りにいっぱいあげるね?」

 

男が綾瀬のま○こに巨根を捩じ込む。

 

「ああっ!!来たぁ…私のま○こにおち○ぽ来たのぉ!!」

 

「本当に綾瀬は淫乱だね…」

 

そう言って、男は腰を振りだす…最初とは違い、凄まじい速度だ。

 

「ああっ!!イイ!!気持ち良くなっちゃう…すぐにイッちゃう!!」

 

「大丈夫だよ…俺もすぐに射精してあげるよ!!」

 

男が更に激しく腰を動かす。それを受けて綾瀬は声をあげた。

 

「あん!!はぁっ!!キてる!!私の一番奥に…子宮にキてるのぉ!!射精して!!欲しいの!!いっぱい欲しいのぉ!!」

 

「ああっ!!射精すよ!!綾瀬の子宮にいっぱいあげるね!!」

 

ビュルル!!と男の精子が綾瀬の子宮に注ぎ込まれる…

 

「あああぁぁぁぁっ!!熱い…熱いよぉ!!私…イッちゃう!!」

 

こうして綾瀬は男の性奴隷になった…

 

「ふふふ…今度は綾瀬の親戚の姉妹…確か、八千代とさくらだっけ?……楽しみだよ…」

 

「ええ…きっと八千代とさくらも気に入るわ…でも、私にも…もっと頂戴…?」

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