作者が可愛いと思ったキャラを書いただけ。(独断と偏見の固まり) 作:大工
少女が黒い空間で、無数の触手に犯されている…少女の名前は上柚木綾瀬…天使に両親を殺された悲しい過去を持つ少女である。
「うっ…あっ!!はあっ…やめなさい…ああっ!!」
しかし彼女はある意味、両親を失うよりも恐ろしい現実を味わう事になる。
「うあっ…ああ…触手が…やあっ!!激し…あっ!!」
綾瀬の服はズタズタになり、アソコには何本も細い触手が出入りしている。
(くっ…一体…どうなってるの!?カードデバイスも無くなってる…この触手はZ/Xによる物!?こんな下劣な…)
綾瀬は感じながらも、逃げる…あわよくば反撃をする好機を伺っていた。普通の人間ならば、状況が飲み込めずパニックになるところであるが、綾瀬は優秀な人間であった。
「うぐっ…どうにかしないと…あっ!!」
綾瀬が思考を巡らせるが、それを阻止するかのように、触手が綾瀬の体に快楽を与える。
「ああっ!!駄目ぇ…もう…イクッ…!!」
思考は冷静であっても、体はそうはいかない…触手に責められ、綾瀬の体は絶頂に達した。
「くうっ…!!ああっ!!…はぁ…はぁ…」
しかもこれで絶頂は何度目だろうか、綾瀬の下には最早水溜まりが出来ていた。
(自分でするのとは…全然違う…いえ、そんな事よりも…この触手を操っているZ/Xを誘き出さないと…この状況を見て楽しんでいる筈…)
何度も絶頂を味わっているが、彼女が冷静で居られているのは、まだ処女を奪われていない事も大きい。
「っ…そろそろ出てきなさい!!カードデバイスも持たない人間を恐れているのかしら!?情けないわね!!」
(これで誘い出されれば…どうにかして、逃げられる可能性もある…)
そう考えていた綾瀬に近付く足音が一つ…
(来た…相手はディアボロス…?エンジェルなら…殺す!!)
「やあ!!君は素晴らしいね!!これだけ責められて、いっぱいイッて、それでも反撃の糸口を探している…素晴らしいね!!」
(ディアボロス…?いえ、仮面が無い…エンジェルでも無いわね…Z/X使い!?だとしたら…こいつからカードデバイスを奪えば…)
「ほら、今も考えているね…?あ、残念だけど、俺はZ/X使いじゃないよ?因みにZ/Xでも無いし、その触手は俺の能力だから…あ、空間もそうだね…」
「………何を言っているのかしら?Z/Xじゃない?こんな力を持っていて?」
綾瀬の疑問を聞いて、男は満足そうに笑った。
「『こんな力』って…こうかい?」
男が指を動かすと、触手が更に激しく動き出す。
「ああっ!?はぁ!!あん…やめなさい!!いやぁ!!」
「うん…可愛いなぁ…いつもならフェラからしてもらうんだけど…さっきからま○こがひくついて…物欲しそうだから…シてあげるね?」
その言葉を聞いて、綾瀬は怯えた…冷静な思考は吹き飛び、恐怖が綾瀬を支配した。
「いやぁ!!止めて!!やめなさい!!」
綾瀬は必死に体を動かすが、触手に体を縛られ、動けなくなる。
「本当は触手を使わなくても、動きは止められるんだけど…君みたいな気の強そうな娘は、こうやって犯すのが一番だよね!!」
綾瀬のま○こに男のち○こが入る。
「いやあああぁぁぁ!!痛い!!止めて!!」
ま○こから血が出る…処女を失ったのだ。
「ああ…キツキツだ…さすがは処女ま○こ…やっぱり最高だ…」
「な、何で…何が目的なの?こ、こんな…」
泣きながら男に質問する綾瀬…
「そりゃあ勿論、可愛い女の子を犯したいからだよ!!大丈夫…痛いのは最初だけ…後は最高に気持ち良いから!!ほらほら!!」
男が腰を振りだす。
「あぐっ…やだ…痛い…やめてぇ…」
「大丈夫…大丈夫!!すぐに気持ち良くしてあげるよ!!」
そう言って、男は綾瀬の胸を揉みしだく…
「いや…気持ち悪い…」
「ふふふ…これは長い調教が必要だ…楽しみ楽しみ♪」
それから男の調教が始まった…
クリトリスのバイブ責め…失禁するまで続けた…
アナルの調教…指がすんなり入るようになった。
そして…
「ねぇ…何が欲しい?」
「あ、貴方の精子…子種がいっぱい欲しい…私のま○こにいっぱい…赤ちゃん孕ませて!!」
今ではセックスを懇願する様になった。
「ふふふ…可愛いよ?綾瀬…じゃあ、お望み通りにいっぱいあげるね?」
男が綾瀬のま○こに巨根を捩じ込む。
「ああっ!!来たぁ…私のま○こにおち○ぽ来たのぉ!!」
「本当に綾瀬は淫乱だね…」
そう言って、男は腰を振りだす…最初とは違い、凄まじい速度だ。
「ああっ!!イイ!!気持ち良くなっちゃう…すぐにイッちゃう!!」
「大丈夫だよ…俺もすぐに射精してあげるよ!!」
男が更に激しく腰を動かす。それを受けて綾瀬は声をあげた。
「あん!!はぁっ!!キてる!!私の一番奥に…子宮にキてるのぉ!!射精して!!欲しいの!!いっぱい欲しいのぉ!!」
「ああっ!!射精すよ!!綾瀬の子宮にいっぱいあげるね!!」
ビュルル!!と男の精子が綾瀬の子宮に注ぎ込まれる…
「あああぁぁぁぁっ!!熱い…熱いよぉ!!私…イッちゃう!!」
こうして綾瀬は男の性奴隷になった…
「ふふふ…今度は綾瀬の親戚の姉妹…確か、八千代とさくらだっけ?……楽しみだよ…」
「ええ…きっと八千代とさくらも気に入るわ…でも、私にも…もっと頂戴…?」