童森町の管使い 作:ユッケ
第1話 〜小学生(?)と孕ませ願望〜
「ふぁ〜あ……、こう眩しいと、あまり寝られやしないな……。」
眠気の残る瞼をゴシゴシと擦る。
夜勤を上がってすぐに寝たのだが、あまりに日差しが強くて俺の安眠を妨げてくる。
そんな寝不足な状態で今日も夜勤アルバイトだと思うと、どうにも嫌な気分になってしまう。
「少し寝足りないが……そろそろ来る時間、か。なら、このまま起きておかないとなぁ。」
時計を見ると時刻は14時半過ぎを示していた。
後30分もしない内に、お楽しみの時間となる。そう思うと、眠気も嫌な気分も瞬く間に消え失せていった。
「んん〜……っ。さて、歯磨きでもするか。」
洗面所に向かおうと、ベッドから降りる。
そしてその場所で伸びをすると、背骨がパキポキと軽快な音を鳴らした。
「風呂は……後で一緒に入るから別にいいよな。あ〜……待ち遠しい。」
歯ブラシに歯磨き粉を出しながら、そう呟く。
なんせ、昨晩からずっと待ち焦がれているのだ。寝起きの息子も準備万端で、今か今かと出番を待っている。
シャコシャコと歯を磨きながら、息子を見やる。
よしよし。良い子にしてろよ? もうすぐだからな?
………………
…………
……
既に予定の時間を30分も過ぎているが、未だに来客の気配はない。
止む無くコーヒー片手にテレビを何の気なしに眺めていると、ピンポーン、とチャイムが鳴った。
「ようやく来たかっ!」
慌ててドアを開けると、そこにはずっと待ち焦がれた相手が居た。
「ごめーん雄夜、待った?」
「美樹、遅かったじゃないか。」
鵺野先生の勤め先である童森小学校。
そして担任である5年3組の生徒、細川美樹だ。
美樹はまだ◯1歳の女の子だというのに、既にDカップの胸を持つトンデモなくエロい身体をしている。
何度見ても、美樹の身体を見る限りでは到底小学生には思えない。
俺と美樹はナンパで知りあったのだが、俺のアパートで処女を奪い散々ヤリまくった後で小学生だと知った時は、それはもう驚いたものだ。
聞けば家が近所だった事もあり、最近ではほぼ毎日俺のアパートにやってくるようになっている。
「ちょっと面白い噂話をあったから、友達に話してたの! あのね、ぬ〜べ〜がまたリツコ先生に振られちゃって……」
美樹は部屋に入りながら、ペラペラと鵺野先生の話を始めた。
どうやらまた振られたらしいが、確かに墓場にデートに誘われて喜ぶ女は居ないだろう。
「ふ〜ん。そうなのか……。」
ずっと話し続ける美樹の声を聞き流しながら、ベッドに連れ添いながらスルスルと服を脱がしていく。
おおっ!
今日の下着も中々にエロいじゃないかっ!
「それにね? 他にも犬のフンに座っちゃったり、社会の窓全開で歩き回って……んっ♡」
下着一枚の美樹をシーツに寝かせ、いい加減黙らせようと唇を奪った。
チュッとキスしながら胸を揉みしだき、ブラジャー越しに乳首を掌で捏ねていく。
「あっ、ちょっとぉ♡ 私まだいっぱい話したい事が……。」
「おいおい、ここには噂話をしに来たのか? 話は後で聞いてやるから、そろそろ始めないか?」
そう言ってブラジャーを外し、たわわに実った乳房と違い、色素の薄い小さな小さな乳首に吸い付く。
「んあっ♡ ……それもそうね。今は噂話より、セクシー女優になるための練習が大事だわ!」
……美樹の言うセクシー女優とは、ずばりAV女優の事だ。
何度かデートして仲良くなってから俺のアパートに連れ込んだある日、俺がちょっと目を離した隙に秘蔵コレクションを勝手に探し出し、よりにもよって援交シリーズの処女喪失AVを見られたのだ。
しかも何故か、美樹はその女優に……いや、正確には素人なのだが……とにかく強く憧れたらしい。
まぁ、もともと女優には憧れがあったらしいので、それがAV女優にシフトしたのだろう。
何にしても、どちらも多くの人に見られる職業だ。
そう考えれば目立ちたがりな美樹の興味を引くのは当然だったと言える。
……まぁ俺としては、何に憧れようが好きなだけ美樹に中出し出来るなら文句はない。
むしろ、専属男優として美樹の夢を叶える手助けをしてやろうじゃないか。
「じゃあ、そろそろ撮影するぞ? 今から機材の準備するから、その内にパンツも脱いでおいてくれ。」
「はーいっ!」
美樹は元気よく返事してパンツを脱いでいく。
実は興奮していたのか、パンツを脚から抜く時に割れ目から透明の糸が引いていた。
(ん? ……勾弧がいない?)
それを眺めていると、美樹の膣内に住んでいる筈の俺の管狐、勾弧の妖気が感じられない事に気付いた。
……なるほど、通りで普段より積極的じゃない訳だ。
アイツが膣内に居なかった所為で、美樹のマンコはいつも程は疼いていないらしい。
アイツがいつから居ないか分からないが、これでは勾弧の持つ
……まぁ、美樹にはもう必要ないか。
もう何度もヤっているし、充分SEXの快感は覚えているだろう。
「よし、準備OKだ。」
そんな事を思いながらもテキパキと撮影準備を済ませ、ベッドに女の子座りで待つ美樹の背後に座る。
そして太ももを掴んでM字開脚にさせ、ツルツルのマンコをカメラによく映るようポージングさせる。
更に背後から美樹の割れ目に手を伸ばし、指で膣口を見せつけるように広げてやる。
「ほら、見ている皆に自己紹介しような?」
「うん。私の名前は細川美樹。誰もが羨む美貌と身体を持つ、超絶美少女よ! えっと、歳は1◯歳の小学五年生で、処女をあげたのは3週間前でーす! 初めての人は……ふふっ、この人なのっ♡」
美樹はそう言って俺にキスしてきた。
それに応え、此方から美樹の口内に舌を入れ互いに絡ませていく。
しかし、ノリノリだな。
この若さで淫乱な美樹なら、AV女優は天職に違いないだろう。まだ処女喪失から1カ月も経たないというのに、早くも心も身体もビッチになりつつあり、何より並外れて性的な欲望に貪欲だ。
……俺にこの映像を売り出す気は更々ないが。
美樹は俺だけの女にする。
なんせ、いつかきっと美樹を孕ませて、その後も俺の子供を何人も産んでもらうつもりでいるのだから。
(それにしても、勾弧は何処にいるんだ?)
そんな美樹のマンコを指でちゅくちゅくと弄りながら、勾弧の妖気を探る。
どうやら俺たちの居るアパートから少し離れたマンション付近に居るようだが……そんな何処で一体何をしているんだ?
「あんっ、気持ちいい……♡ ねぇ雄夜ぁ、早くクリも触ってよぉ〜。」
「クリも触って欲しいのか? なら、俺のもちゃんと咥えてくれないとな。」
そう言って美樹の背中に剛直を押し付ける。
柔らかな美樹の素肌にグリグリと擦り付けるだけでもかなり気持ちいい。
「あら、もうこんなに硬くなってるの? フフフ……いいわ、見てなさい? 私の口ですぐに雄夜をイかせちゃうんだからっ♡」
美樹は此方に身体ごと振り返り、大きく口を開けて亀頭をパクリと咥え込んだ。
ちゅうちゅうとガマン汁を吸い出し、やがて頭を前後して茎の部分まで口の中で擦り上げて始めた。
……まだ慣れないのか偶に歯が当たって痛い。流石にまだまだ上手だとは言えないな。
だが、まだ小学生である美樹は、とにかく煽ててやらないと気分を害してしまう事が多い。
……今はとりあえず褒めておくか。
「美樹は本当に可愛いな。チンコを咥えている美樹を見ていると、堪らなく興奮するよ。」
そう言って片手で乳房を揉みつつ頭を撫でてやると、美樹は此方を見上げながら嬉しそうに頬を染めて両手で可愛くピースした。
その仕草が、美樹は確かに小学生であるという事を感じさせ、俺の興奮を更に高めさせた。
……やはり平日には、美樹にランドセルを背負わせながらハメまくろう。
(おっ? 勾弧がこっちに来るな。)
用事を済ませたのか、一直線に俺のアパートに向かっている。おそらくこのペースなら、俺が美樹のマンコにぶち込んでいる頃には戻ってくる筈だろう。
「なぁ、もうハメていいか? 早く美樹の中に入りたいんだ。」
「ダメー♡ だって、先にクリを弄る約束よ?」
まさか焦らしてくるとは……。
だが、小学生相手にこのまま主導権を握られるのは口惜しいな。
「……なら弄り倒してやる。イかせまくってやるから覚悟しろよ?」
そう言って美樹をベッドに押し倒し、とろとろの愛液を垂らす割れ目に舌を這わせた。
「きゃあっ! な、舐めるなんて聞いてな……んあぁっ♡」
恥ずかしがり屋なクリを舌でこねくり回す。
やがて顔を出したクリに吸い付くと、美樹の身体がビクンッと跳ねた。
「いやっ、待って! き、気持ち良過ぎっ、んぁああんっ♡ ちょっと雄夜っ、ふあぁっ♡ ゆ、雄夜ぁっ、待ってってばぁあっ♡」
腰をくねらせ悶える美樹の膣内に舌を差し込み、次第に量を増していく愛液をちゅぷちゅぷとかき混ぜていく。
そうしてしばらくクンニし続けてやると、膣内がきゅうっと俺の舌先を締め付け、同時に美樹の身体からくたりと身体の力が抜けた。
どうやら、俺のクンニでイったらしい。
「はぁ……はぁぁ……♡ 雄夜ぁ……いきなり舐めるなんて……ズルいわよぉ……♡」
「美樹が弄れって言ったんだろ? さて、クリも弄った事だし、約束通りハメさせて貰うからな?」
そう言って美樹のムチムチした両脚を持ち上げ、俺の肩に乗せてからチンコを割れ目に添えた。
美樹の割れ目に亀頭がツンツンと触れる度、愛液を垂れ流しながら膣口がヒクついている。
「ま、待ってぇ……まだイったばかりだから……♡ 少し休憩させて……」
「そうか。……だが、俺はまだイってないんだ。」
美樹の要望を無視し、ガチガチのチンコを膣内にズボッとぶち込んだ。
イキっぱなしの膣内は襞がうねうねと蠢き、ズッポリと根元まで飲み込んだチンコをきゅうっときつく締め付けてくる。
「ひゃぁあああっ⁉︎ お、お願い雄夜ぁっ! ちょっとだけ、休憩させてぇ……♡」
そう言う美樹は、休憩を求めながらも俺の首に腕を絡ませてくる。本心では更なる快感を欲しているのは明白だ。
……少し意地悪をしてやりたくなるな。
「なんだ、今は欲しくないのか? ……なら仕方ないな。」
ゆっくりと膣内からチンコを抜いていく。
抜けていくにつれて、美樹の身体がぞわぞわと震えている。
やがてカリ部分が膣口から見え始めてくると、美樹が慌てて俺の腕にしがみついてきた。
「うぅ……雄夜のイジワルぅ……♡」
トロンとした顔で寂しそうな表情を浮かべた。
そんな美樹の膣口は、繋がったままの亀頭を中へ導こうとする動きを繰り返している。
「まったく、最初からそうしてればいいんだ。」
そう言ってキスしてやりながら再びチンコをぶち込んだ。
互いに舌を絡ませつつピストンしていくと、じゅぷじゅぷといやらしい水っぽい音が室内に響く。
「ごめんなさいっ、んむぅ♡ 私、雄夜のチンポが、チュッ、欲しいっ♡」
「そうか。チュッ、いっぱいハメてやるからな?」
俺は抉るように美樹の中にチンコを突き込んだ。
深くピストンして亀頭が子宮に当たる度、美樹は悦びの声をあげる。
「んぁあっ! はぅぅ、も、もっとぉ♡ もっと、美樹にチンポっ、ちょうだいぃっ♡」
美樹の膣内は堪らなく気持ちいい。
しばらくずぽずぽとピストンを続けていると、やがて子宮が下り始めた。
子宮口をパクパクさせて、俺が射精するのを今か今かと待っている。
……いいだろう。
今すぐ有りっ丈の精液を中にぶちまけてやる。
「ハァ、出るぞっ! 美樹っ、ハァ、たっぷり出してやるからなっ?」
「うんっ! 出してぇっ♡ い、いつもみたいにっ、はぁああんっ♡ 美樹のお腹にっ、いっぱい出してぇえええっ♡」
ラストスパートをかけ、美樹の子宮を突きまくる。
そして射精寸前で、抜けるギリギリまで腰を引いて最後に強烈な一突きをぶち込んだ。
「かはっ……っ! んぁぁっ……奥まで来たぁ……♡」
その勢いで亀頭が子宮口を貫き、俺はその中に余すことなく全てを注ぎ込んでいく。
どぷぅ! ビュルルルル……ビュクッ、ビュッ……どく……。
「ハァ……ハァ……気持ち良かったか?」
「んふぅ……うん……♡ 雄夜が中に出してる時……お腹の中が、すごくあったかいの……♡ はぁぁ……気持ち良かったぁ……♡」
互いに余韻に浸りながら美樹の唇に吸い付く。
チンコをハメたままチュッ、チュッ、とキスしてやると、なんとも幸せそうな表情を見せた。
「ねぇ? やっぱり私、赤ちゃん……出来ちゃうの?」
「いや、まずは初潮が来ないと出来ないだろうな。」
「ふーん……赤ちゃんが出来ても、セクシー女優になれるかしら?」
「きっとなれるよ。お腹が膨らんだ小学生妊婦のSEX映像なんて、すごく人気が出ると思わないか?」
「美少女の私が妊婦さんか〜。うん、確かに人気になること間違いなしね! ……でも、やっぱり赤ちゃんなんて、私にはまだ早くないかしら?」
美樹は、これだけいやらしい身体をしながらも、未だ初潮が来ていない。
……早くその日が来ないものだろうか。
「美樹は俺の赤ちゃんが出来るのは嫌か?」
「……雄夜は? 私の赤ちゃん、欲しい?」
「ああ欲しいよ。美樹の赤ちゃんは、きっと可愛いだろうな。」
「そっか、欲しいんだ……んふふっ♡」
そう言って美樹はカメラに向けて股を開いた。
淫靡な表情と艶かしい仕草で、カメラの先に居るであろう人間に向かって、こんなメッセージを投げかけた。
「私、雄夜の赤ちゃんを産むの……。まだ小学生なのに、お母さんになっちゃうのよ?」
……割れ目からこぷっと精液を溢れさせているのが小学生だと思うと、背徳感が半端なく押し寄せる。
そう思うと、再びチンコがギンギンに硬くなっていく。
そして美樹は立ち上がり、カメラの録画停止ボタンに指をかけた。
美樹は、カメラのレンズに手を振りながら満面の笑みを向ける。
「じゃあねー!」
そう言って美樹はカメラを止めた。
「雄夜のチンポ、綺麗にしてあげるね?」
そう言ってすぐさま俺の元に戻り、チンコを咥えてジュルジュルとお掃除フェラを始める。
尿道に残る精液をちゅるるっと吸い出し、チンコ全体を愛おしそうに舐め回していく。
……絶対、孕ませてやる。
美樹は、何が何でも俺の女にしてやろう。
俺は美樹の姿を眺めながら、そう決意を新たにした。
やがて美樹がチンコを舐め終えそうな頃、ようやく勾弧がアパートに帰ってきた。
『勾弧! お前今まで一体何して……ん?』
そんな念話を勾弧に飛ばしていると、見慣れぬものが視界に入ってきた。
美樹には見えていないだろうが、勾弧の口には衰弱した妖怪が咥えられている。
あれは……妖怪、影愚痴か?
(……なるほど、妖怪退治をしていたのか。連れてきたって事は美樹が狙われていたんだろうな。)
不在だった理由を察し、俺は勾弧に向けてこくりと首を縦に振る。
すると、妖怪影愚痴が勾弧の牙をグサッと突き立てられ、シュウゥゥ……と消滅していった。
勾弧には、善い妖怪を殺してしまわぬよう、トドメを刺す時はこうして俺の前に連れて来るように指示しているのだ。
……まぁ、美樹に関わる妖怪しか連れて来ないが。
この間は偶々出会した小豆洗いを、俺の命令など一切聞かずに何の躊躇いなく喰い殺したしな。
勾弧の機嫌が悪い時は手がつけられない。
……まったく、勾弧の気性の荒さには困ったものだ。
そんな事を考えていると、役目を終えた勾弧は俺の精液が溢れる美樹のマンコに近づき、溢れた精液を鱗で絡め取りながら膣内に入っていった。
「ぁっ♡ また、ジンジンしてきた……。」
すると美樹は、物欲しそうな顔を此方に向けた。
ちなみに、勾弧には実体がないので入る時には一切の感触はない。
美樹が発情したのは、単純に勾弧の持つ特性である、媚薬能力が効いているだけだろう。
……この様子だと、美樹はもう一回ハメて欲しいんだろうな。
『勾弧、今から美樹とヤるから退いてくれ。』
膣内に向けて、そう念話を送る。
しかし、返ってきた反応は『食事中』という意図を込めた波動だった。
勾弧は、主である俺の精液を食事としている。
それも女の愛液が混じるものでなければ納得してくれないのだ。
厄介な事に、勾弧は女の膣内に居ないと徐々に衰弱する癖に、俺の精液がないと決して住み着こうとはしない。
唯一の例外は、勾弧が認めた女の膣内に潜り込み、その女を俺に抱かせようとする時ぐらいだ。
そのおかげで、ナンパしたその日に美樹の処女を奪う事が出来たのだが……しかし、今は美樹の膣内に居られては困る。
『また後で食べればいいだろ? 今日も美樹のマンコの中をパンパンにしてやるから。な?』
そう説得すると、渋々膣内から出てきた。
勾弧は宙を漂いながら、早くしろと言わんばかりに此方を見つめている。
……そう急かすなよ。
「また、ハメてやろうか?」
「うんっ! 今日もお腹いっぱいにさせてね♡」
そう言って、美樹が足を広げて割れ目を見せつけてきた。
膣口からは先程より多くの愛液を溢れさせており、早くハメて欲しくて仕方ないらしい。
「いつかきっと、美樹を孕ませてやるからな。」
そう言って再び美樹のマンコを貫いた。
初潮が来ていないので、孕むのは先の話だ。
それに加えて、勾弧が精液を残らず食べてしまうので中々孕ませるのは難しいだろう。
(……美樹を孕ませるには、他にも女が必要だな。)
タプタプと精液を溜め込んでいる美樹の子宮に、更に大量の精液を注ぎ込みながら、俺はそんな事ばかりを考えていた。
作者にとって、美樹は原作ヒロインの中で一二を争う程、好きなキャラクターです。
今後もこの作品を更新するなら、この先何度も美樹オンリーの回があると思います。