それでよろしければ読んでください!
「海くん!この魔法少女ぱすてるがお勉強を教えに来た...よ?」といきなり出現した...(よく出没するw)がここ最近ではあるが俺の部屋に来て勉強を教えてくれる。因みに体は(これは......)と絶句するほどの幼女ボディ...ぼんきゅぼんのお姉さん系のが好...いや、なんでもない。とぐるぐると頭を回しながら俺は挨拶をする。
「んおっ、いきなりか...まぁよろしく」と俺は寝起きだったため寝巻きである。「因みに!今日のお勉強は~...♪」何だか嫌な予感がする...「保健体育勿論実技です☆」...ぱすてるさん、頭打ったのかな。「お、おい。大丈夫か?頭打ったのか?」と俺は真面目に心配になってきた。...流石にこんな幼女を襲ったらヤバイ、色々ヤバイ。「そ、そんなことないですよ?!...これでも真面目にぃ」と顔を背けながら言ってくるが「なら、真面目に英語をしような?俺英語やばいから」と参考書を出す。「気分転換です!...」と聞かないので俺は折れてやることにした。「しょうがねぇ、参考書は持ってるからな。」と言った瞬間「わ、私で見て覚えるです!!///」...赤面はズルいだろ、マジで。「なら、解らないところを参考書を参考書をしながらぱすてるが直に指導してくれ」「うぅ、分かりましたよぅ」と降参したみたいだ。えっとここは?そこはですねぇ~と順調に進んでいく。だがここで俺は仕掛ける...赤面見て可愛いとか思わせた罰だ!「なら...ここは?」と俺が指差した物は「.........」ぱすてるさん絶句。何故なら...ばいんばいんのおぱーいだからだ!ハッハッハこれで仕返しはかんりょ...「海くんは...海くんはおっきい人が好きなんですか?」うるうるおめめのぱすてるさん...「え?」「む、胸...が大きい人がいいんですか?!」赤面...目から涙が出そうになっている。「おっ、俺はどっちとも好きだしぃ?!?!」何を口走っている俺。「ど、どうせ私は...ぺちゃんこで...ぺったんこで...まな板ですけど...少しは...少しは膨らんでるんですよ?!」...ぱ、ぱすてるちゃん?「少しは女の子と見てください!私...わたしぃ」と叫ばんばかりの大きな声でそんなこと言われたら...「わ、わかった...」お、俺だって男だ女の子にここまで言わせちまったらしょうがねぇ。
「ぱすてる」と呼ぶとこっちを向いたのでキスをした...ふ、フレンチだぞ?!「ふぇ?」といきなりだったからびっくりしただろうか。
まだね、先に書いてるやつも途中なのにね...
なーにやってんのかな...
夕方になって思う今日この頃...
明日から学校だぜ...
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