マリオ「まさか遂にこの小説を載せるのか」
マリオ『やっと俺の出番が来るのか』
ルイージ「まだ設定だけだけどね。『マリオと』の兄さん久しぶりだね」
マリオ『『英雄と』のルイージは大人しくていいな~、俺の方のルイージなんか』
マリオ「そっちの俺を襲う機会を伺ってんだろ」
二人で出るとき『英雄と』のマリオはこの「」で『マリオと』のマリオはこの『』を使います。
マリオ
あだ名 マリオ、マリマリ
一人称 俺
二人称 お前、名前呼び
性格 ツンデレ
年齢 26歳
誕生日 9月13日
趣味
歌うこと(ヨシエと一緒に歌っていたらいつの間にかプロ並みで歌手と同じ声で歌える)
得意なこと 料理、歌うこと
力と能力
ゲート魔法が使える(ヨシエに教えてもらった)
ゲームに出てきた技と能力全て使える
(例えばペーパーマリオRPGの能力(呪い)など)
変身魔法がつかえる
(これもヨシエに教えてもらったが趣味の歌を歌う時にしか使う)
武器 ハンマー、バッチ、シール帳
持ち物
ポシェット(ヨシエに貰った物。大きさは手のひらサイズ中は四次元ポケットのようになっている)
スターストーン、ピュアハート、シール帳
フルネームはマリオ・グランカートでルイージとは双子の兄弟で兄、スマブラでリーダーをしている。スマブラ四天王の一人。
この世界マリオはドクターマリオとミスターΣ(シグマ)はマリオの別人格
いつもマリオ襲い隊に狙われている
別の次元の自分(マリオ)を知っていてヨシエが作った空間でたまに会っています。ほとんど慰めて貰いながらもう一人に愚痴等を聞いてもらったり、面白い話等の話をしています。(『英雄と戦隊と仮面と』小説のマリオです)
ドクターマリオ
あだ名 ドクター
一人称 私
二人称 あなた、名前呼びかくんやちゃん付け
性格 クーデレ
L(エル)と同じでマリオの中から出ていることが出来る。ほとんど仲間が怪我や病気になった時か薬を発明するとき以外部屋から出てこない
発明した薬をスマブラメンバーで試す。だから気を付けるようにしている。(特にマリオで試すのでドクターの目が怪しく光っていたら逃げるようにしている)
冷静沈着できちんとした医師免許を持つ
マリオを襲おうと狙うがマリオ守り隊に阻まれる
Σ(シグマ)とは仲が悪くてどちらが先にマリオを襲うかで言い争うがたまに2人でマリオを襲う時がある
マリオ襲い隊メンバーの1人
ミスターΣ(シグマ)
あだ名 シグマ、シグリン(本人は嫌っている)
一人称 俺
二人称 お前、呼び捨て
性格 クーデレ
マリオが記憶を失いカゲの女王に付いた時生まれた別人格
名前はカゲの女王とディメーンが考えてつけた
L(エル)と同じでマリオの中から出ていることが出来るがマリオと戦い以外に興味ない。機械をいじるかL(エル)と一緒にいる。
マリオを襲おうと狙うがマリオ守り隊に阻まれる。
ドクターとは仲が悪くてどちらが先にマリオを襲うかで言い争うがたまに2人でマリオを襲うときがある。
マリオ襲い隊メンバーの1人。
ルイージ
あだ名 ルイージ、ルイルイ
一人称 僕
二人称 キミ、名前呼びかくんやちゃん付ける
性格 ヤンデレ
年齢 26歳(公式で20代後半とゆうことで)
誕生日 9月13日
趣味 料理、掃除、家事、読書
得意なこと
料理(スマブラメンバーの中で一番旨い)、掃除、家事
力と能力
ゲームに出てきた技と能力が全て使える
(例えばマリオ&ルイージRPGのサンダーハンド)
武器 ハンマー、オバキューム
持ち物
ポシェット(マリオが持っているのと同じで腰に着けている)
フルネームはルイージ・グランカートでマリオとは双子の兄弟で弟
ルイージはミスターLと仲が良く、よく二人で話をしている
マリオが大好き過ぎて見つけるとよく飛びかかるが飛び付いてキスしようとする時だけ捕まる前にマリオが避けるので顔を地面にぶつける時がある
クッパとは常にマリオの奪い合いをしている
たまにヤンデレになる時があり、マリオはすぐ逃げるがすぐに捕まり襲われる。その時は仲間が全力で止めにかかる。
マリオ襲い隊メンバーの1人で副リーダー。
ミスターL(エル)
あだ名 エル、エリリン(本人は嫌っている)
一人称 俺
二人称 お前、呼び捨て
性格 ツンデレ
ルイージが操られたときに生まれた別人格
(ディメーンに殺されたかと思われたがルイージの中で生きていた)
ルイージの中から出ていることができる
前はルイージと反発していたが今は仲がいい、マリオはLの存在を認めているがよく襲われる。たまにΣ(シグマ)と2人でマリオを襲う
マリオ襲い隊メンバーの1人
マスターハンド
あだ名 マスター
一人称 私
二人称 お前、名前呼び
性格 ヤンデレ
ニンテンドーの神様でスマッシュブラザーズを作った人物
クレイジーとは双子の兄弟で兄
姿は大きい右手袋だが普段は擬人化して生活しているマリオに興味を持ったのはマリオがスマッシュブラザーズに入った時からだが、自分は神でそれも自分の父(ニンテンドー)が作った者に手を出すなど駄目だと自分に言い聞かせ気持ちを押さえ込んでいたがクレイジーがマリオを襲ってから少したってとうとうマスターもマリオを襲ってしまった。押さえ込んでいた気持ちとマリオを誰にも渡したくない気持ちが出てしまい。あと少しでマリオが死んでしまうという所でクレイジーがやって来て直ぐにマスターを引き剥がそうとしたが引き剥がせずそこに通りかかったルイージに手伝ってもらいなんとか引き剥がした。
マスターはマリオに対する気持ちが高ぶりすぎるとルイージと同じヤンデレになってしまうと分かりあんまり起きないようにするためマスターがマリオを抱きたいと思ったとき周りが重い空気になるのでマリオを抱かせるようにしている。この時はマリオはおとなしくしている。落ち着いてくるとマリオを離すのでそれまでみんな待っている。
マリオを襲い隊メンバーの1人。
クレイジーハンド
あだ名 クレイジー
一人称 俺様
二人称 お前、名前呼び
性格 ツンデレ
ニンテンドーの神様でマスターとは双子の兄弟で弟。普段はマスターと同じで擬人化して生活している。
マリオに興味を持ったのはDXの時でマスターと同じで気持ちを押さえ込んでいたが、Xになって歯止めが効かなくなりマリオにイタズラして気を引いて紛らわしていたが、それでも紛らわせれなくなりとうとう襲ってしまった。その日からマリオは襲われるようになりクレイジーも襲うようになった。
マリオ襲い隊メンバーの1人
オリキャラ
ヨシエ
設定は「英雄と戦隊と仮面と」に載せているでそちらを参照ください。
よくマリオが襲われたのをイラストと小説にしていてそれを欲しがるルイージやクッパや特定のスマブラメンバーにあげている。
ルイージやマスターがヤンデレ状態になったときスマブラメンバーとクレイジーと一緒に止めに行く。
どうしてマリオがスマブラメンバーに襲われるようになったかと言うと、Xになってタブーを倒し平和になって直ぐどうもクレイジーの様子がおかしいと思い始めたマスター。いつもマリオばかり見ているしイタズラをしている。まるで自分にかまってほしいほどにそしてマスターがクレイジーの行動の理由を考え導きだした。クレイジーもマリオのことが好きだと思い始めた時、事件は起こった。
とうとうクレイジーはマリオを襲ってしまったのだ。
どうしようかと、マスターに相談しに行き(行くまえにマリオを風呂に入れ服を着せ大広間のソファーに座らせ)大広間で悩んでいたら朝になってしまった。
そこに続々とメンバーが起きてきてソファーに座って寝ているマリオを不思議に思っていた。周りの状況を見て理解していつもはケンカをしているルイージとクッパと普段はあんまり喋らないドクターとこんなことに興味無さそうなワリオが声を揃えてクレイジーもしかしてマリオ(兄さん)を襲ったの(だな)(だね)(か)と声を揃えて言うものだから周りは驚いたがマスターは何故わかったと聞くとこれまた声を揃えてだって性交いの臭いでわかる(もん)(のだ)(ので)(ぞ)と声を揃えて言う。
リンクやサムスは直ぐに子供組を大広間から出した。
これにはさすがにマスターとクレイジーも驚いた。
そうしているとマリオが起きて周りを見渡してどういう現状になっているのか考えていたがルイージの顔を見た瞬間顔をこわばらせて青ざめた。
マスターがどうしたと聞く前にルイージとクッパとドクターとワリオがマリオの前に行きマリオはため息をついた。
そしてルイージが約束覚えているよねと聞いた。
メンバーはなんのことかさっぱりなのでそのままでいるとマリオがここにいるときは安全だと思ったのに・・・分かったよ約束は約束だと言った。
やはりなんのことさっぱり解らないでいると突然ルイージがマリオに飛び付きキスし始めた。
これにはメンバーもマスターもクレイジーも驚いた。
ピーチ姫に説明してもらおうとピーチ姫の方を向いた
らピーチ姫は何処からか取り出したカメラで写真を興奮しながら撮っていた。
メンバーはますます混乱しているとクッパがこらルイージ貴様だけずるいぞ我輩にも代わるのだと言いドクターもルイージだけずるいです。私にも代わってくださいと言いワリオもお前だけずるいぞ俺様にも代われと言いルイージはルイージでもう少しぐらいいいじゃんと口を離して言ったあとまたキスし始めた。
メンバーもマスターもクレイジーも訳が解らないでいるとそこにヨシエがやって来てルイージがマリオにキスしているのを見てやっぱりこうなったかと言った。
サムスが聞くとヨシエはマリオがルイージ達と約束していたことまさかクレイジーが襲うとはマリオも想定してなかったと苦笑いしながら言い、リンクがここでも襲っていいてもしかしてと聞くとヨシエはマリオが自分のいた世界でも襲われてたと言った。
これにはメンバーは驚いてマリオを見た。
マスターは、ふと疑問に思ったヨシエは今来たばかりなのに何故クレイジーが襲うとはマリオも想定してなかったと言ったのかその事について聞いてみるとヨシエはそれなら時の水晶球で見てたし録っていたからと言いこれにクレイジーが驚いたてマジで見てたの?と聞くとそうだけどと言われてクレイジーは一人赤くなっていた。
そう話しているとメンバーの中にいたある二人が動いた。この二人は先程の話を聞いても驚きもせずただただ聞いていた。
するとマリオが突然誰かに引っ張られた。
ルイージ達はマリオが引っ張られた方を見るとヨッシーが舌を使ってマリオを引き寄せドンキーに渡した。
メンバーは突然起こったことについていけないでいた。
ヨシエはやっぱり動いたかと言うとメンバーは不思議に思っているとヨッシーがこれ以上マリオさんを襲うのは許しませんよと言いドンキーがそうだそうだと言っていつの間に入ってきたのか解らないがディディーが兄貴の言う通りだと言ったこれはどういうこ
とだとマスターがヨシエに聞きヨシエはマスターとメンバーに説明した。ルイージ達がマリオ襲い隊でヨッシー達がマリオ守り隊であると話しているうちにヨッシー達が走り出しそれを追いかけるようにルイージ達も走り出した。
残されたメンバーはどうすることもできずただ唖然としていた。
ヨシエはマスターの所に行きマスターに小声で今から言う人達を来れるようにしてくれない。
それとワルイージとデイジーをサポートとして城に住まわせてもいいかな?と聞いた。
マスターはそれはできるが何故だと聞くとこうなった以上来れるようにしないとうちが殺されるからと言ったでは、後の二人は?前からそうゆうのでいいから城に置いてくれと言われてたからと言った。マスター分かった直ぐにやると言い部屋に戻った。
クレイジーも部屋に戻りヨシエも戻った。
メンバーは以前唖然としていた。
CPはルイマリ、クパマリ、ドクマリ、Σマリ 、Lマリ、ワリマリ、ワルマリ、フォマリ、ガノマリ、ウルマリ、ソニマリ、ピトマリ、マスマリ、クレマリ、タブマリ、カゲ女マリ、カジマリ、ゲラマリ、キンマリ、ゲド妹マリ、ゲド姉マリ、ディメマリ、ダククパマリ、アクマリで、マリオ受け小説です。
そのほかのCP ディメルイ、Lルイ、ゼルリン、サムファル、です。マリオが、逃げる時他にも襲われるやついたらいいなと思ったら、リンクとファルコンになりましたが、こちらは、ただ捕まってもそんなにひどいことはありません。私はマリオ受けにしかあんまり興味がないので、でももしかしたら、ルイージ受けの小説書くかもしれませんが、あまり期待しないでください。あくまでもマリオ受け小説なので。
マスターが許してワルイージとデイジーもスマブラ城にいます。
ワルイージは、アシストフィギュアもしています。
デイジーは、スマブラメンバーのサポートをしています。デイジーは、ピーチ姫よりはマシの腐女子です。なので、ルイージがやってること許してます。
こちらの世界ではマリオに出てくるボスキャラやタブーは生き返っておりみんな改心していてマリオを襲っています。例えばカゲの女王は自分のカゲを使うなどして襲っています。
元敵キャラ
カゲの女王
あだ名 女王様、女王、カゲの女王
一人称 妾
二人称 貴様、名前呼び
性格 ツンデレ
元は1000年の扉に封印されていた怪物の正体。
マリオに倒された日から復讐を誓うがそれと共に何故かマリオが気になるようになっていた。
シャドーによって復活。(姿はシャドーが作ったピーチ姫そっくりの人形に入っている)ディメーンと共にマリオを倒そうとするがどちらもやられてしまう。だかマリオは改心するなら殺さないと二人に言った。カゲの女王は最初は聞く耳を持たなかったがマリオのその優しさで初めて自分がマリオのことが好きなんだと知り、承諾した。それからはマリオの家に来てはただの話をするか、マリオを襲っている。
カゲの女王と一緒にマジョリン、マリリン、ビビアンが遊びに来る。(今では4人で1000年の扉の先に住んでいる。元はカゲの女王の城なので)
最初は女王がマリオにしていることに唖然としていたが、今ではマリオが逃げようとすると捕まえにいく。(ビビアンは楽しそうに笑いながら)
マリオ襲い隊メンバーの1人でリーダー。
世界観
こちらも「英雄と戦隊と仮面と」と同じです。
スマブラ城
こちらではマスターハンドが作った城にスマブラメンバーが住んでいます。
1階は大広間になっていてそこで食事や雑談をしている。
2階はスマブラメンバーの部屋がある。
3階は乱闘部屋と修行部屋、奥に図書室となっている。
4階はマスターとクレイジーとダブーとヨシエの部屋がある。
5階は世界の扉が置いてある(ニンテンドーの至るところにある扉に繋がっているマリオの世界ならマリオの家の近くにあるなど至るところにあるが認められた者しか見えないし使えないが、マリオと一緒に冒険したメンバーと元敵キャラメンバーは使える)
マリオ襲い隊
リーダーNo.1カゲの女王、副リーダーNo.2ルイージ
No.3クッパ、No.4ドクターマリオNo.5ミスターΣ、No.6ミスターLNo.7カジオー、No.8ゲラゲモーナNo.9キングテレサ、No.10ゲドンコ姫(妹)No.11ゲドンコ姫(姉)、No.12ディメーンNo.13ダーククッパNo.14アックームNo.15フォックス、No.16ガノンドロフNo.17ウルフ、No.18ソニックNo.19ピット、No.20マスターハンドNo.21クレイジーハンド、No.22タブー
マリオ守り隊
リーダーNo.1ヨッシー、副リーダーNo.2ドンキーコングNo.3ディーディーコング、No.4ジーノ、No.5マロ、No.6~No.13マリストメンバー、No.14~No.21ペパマリメンバー、No.23~No.29スパマリメンバー、No.30ドドンタス、No.31マネーラ、No.32ナスタシア、No.33ルーシー、No.34リンク(ガノンドロフのストッパー)No.35ファルコン、No.36ファルコ(元はフォックスだったがフォックスが抜けマリオ襲い隊に入ったので入った。フォックスとウルフのストッパー)
新に書き込んだり書き直したりします。
マリオ「分かりにくいところやもっと分かりやすく書いた方がいいなど」
ルイージ「あったら下さい」
マリオ『俺頑張んないとな』
まあ、頑張れ。次回から小説スタートです。