※この作品はR-18です。

マリオとスマブラ   作:ヨシエ

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大変遅くなりましてすみません!ピクシブではあげていたのですがこちらであげても大丈夫なのかと心配だったのであげるのが遅くなりました。まだまだ書き直すと思いますのでその辺はスルーでお願いします。


マリオとスマブラ2 久しぶりの夜

また狙われるようになって数日マリオはマリオ襲い隊から逃げ回る毎日と化していた。また襲われる毎日となる前まではソファーに座ってじっとしてたり誘われたり誰かを誘ったりして乱闘をしたり普通に過ごしていた再び襲われはじめてからは休まる日なんて一度たりともなかった……とは言わない襲われない日もあり子供組と一緒に居るときなどは襲ってこないが子供組と一緒に居るときは子供組から離れるとすぐ襲いかかろうとするから走って逃げなくてはならない。今日は朝からマリオ襲い隊に追いかけられて走って逃げていたため走りすぎて疲れてきた。

 

「……はぁ……また狙われるようになるとか……最悪だよ……今日はさっさと寝よ」

 

そのまま自室に戻り鍵をかけてさっさと寝ようとベットに入ろうとした。すると誰かが扉を叩く音が聞こえたので扉の方を向いた。

 

「誰だ?こんな時間に」

 

扉まで歩くと鍵を開けて扉を開けるとそこには……。

 

「兄さ~ん!」

 

ルイージが居たのでマリオは無言で素早く扉を閉めようとするがルイージが扉を閉められないよう足を入れ妨害したため閉められなかった。

 

「痛い兄さん痛い」

「お前が足を抜けばいいだろ」

「そしたら閉めちゃうじゃん兄さん」

「そりゃそうだろ!」

 

少し開けて閉めようとするがそれが仇となりルイージはその隙をついて一瞬の内に部屋に入り込み鍵をかけ扉に寄りかかるすぐにマリオは文句を言った。

 

「なんだよこんな時間に俺は早く寝たいんだ」

「だって~久し振りに……したいじゃん?」

 

言いながらじりじりと近づいてマリオとの距離を縮めるルイージ。

 

「絶対に嫌だからな!」

 

マリオは後ずさって扉が駄目なら窓から逃げようと窓の方を向くがすぐにルイージがマリオを捕まえる。

 

「そんなの僕は知らないよ♪」

「うわっ!」

 

そのまま嫌がるマリオをベットに押し倒した。

 

「えへへ~久し振りだからね張り切っちゃうよ~」

 

マリオのパジャマのボタンを取り脱がしていく。マリオは抵抗するが上は全部脱がされる。

 

「や、やめろルイージ!」

「や~だ」

 

脱がし終わるとルイージはマリオの首筋を舐める。

 

「ひゃあ!」

「かわいい~♪」

 

そのまま首筋や胸などを舐めていく。

 

「はぁんっ……んあっ…ああっ……」

「ほんとに兄さん可愛すぎるんだから」

 

鎖骨の辺りを舐め胸を舐める。

 

「お、俺はんぁっ…可愛くなんかあぅっ……ねぇ」

「すっごく可愛すぎまるよ兄さん♪」

 

マリオのズボンとパンツを脱がす。

 

「や、やめろ!ルイージ!」

「や~だ♪」

 

そしてマリオのアナルに人指し指を入れる。

 

「ひぁっ!い、いきなり」

 

指を折り曲げたりして弄っていく。

 

「や、やめんぁっ…はぅっんっ……あっ!」

「兄さん久しぶりなのにすんなり入ったね♪」

 

少したつと指を増やし弄る。

 

「はぅんっ!んぁっ!ひぁっ!」

「兄さんかわいい~♪……ここかな?」

 

マリオの前立腺を弄る。

 

「ひぁっ!んぁっ!も、もうはぁっ!」

「まだまだだよ~♪」

「あぁぁぁっ!ひゃあぁぁぁっ!はあぁぁぁっ!」

 

また少ししたら指を増やし弄りまた少しすると指を増やすと繰り返し全て入れて指を曲げたりして弄った後に指を2本だけ残してあとは抜きそれを前後に動かすそれを繰り返し十分にならしたところで……アナルから指を引き抜く。

 

「これくらいかな」

「はぁはぁ……はぁはぁ……」

「じゃあそろそろ」

 

ルイージはズボンとパンツを脱ぐそしてマリオの両足を持ち上げる。

 

「も、もうやめ……」

「やだよ♪だってこの日が来るのをすごく待ってたんだからね♪」

 

そしてマリオのアナルにぺニスを挿入する。

 

「ひゃあっ!」

「兄さん動くよ」

 

それから前後に動き抜き差しを繰り返す。

 

「や、やめんぁっ!ひゃゃゃあああっ!あぁぁぁああっ!」

「兄さんの中気持ちいいよ」

「はぁぁああっ!あぁぁああっ!んぁぁぁああっ!」

「兄さん……すごい締め付けてるよ……」

「はぁぁああんっ!んああぁああっ!ひゃあぁああっ!」

 

どんどん打ち付ける早さが速くなり水音と肉を打ち付ける音が辺りにこだまする。

 

「ひゃあぁあああっ!はぁぁああっ!あぁぁああっ!い、イク!イっちゃう!」

「ん……もう…イク!」

「あぁぁぁああああああああああ!…………」

 

マリオがイクとルイージもマリオの中に射精するドクドクとマリオの中に精子を流し込む久し振りの性行為ということもありマリオは気絶してしまった…………。

 

 

 

 

 

そのあとルイージはマリオの中からぺニスを引き抜くと事後処理を始めた。

 

「これでよし」

 

事後処理を終えマリオに服を着せると自分も服を着るその時にはもうマリオは目を覚ましていた。

 

「兄さんまたやろうね~♪」

 

そしてルイージは部屋から出ていった。

 

「……もう……いやだ……」

 

ぽろぽろと涙を流しながら呟くのだった。

その光景を見ていたある一人の人物が居たそれは……

 

「いやー!もう最高だな!」

 

ヨシエだった。机の上には時の水晶球が置いてありそれで見ていたのだ。

 

「よしできた」

 

目の前には原稿用紙が置いてありヨシエは鉛筆を置く。

 

「ルイージ×マリオ 25のネタはまとまったあとはこれを本にするだけだなふふ~…ルイージは確実に欲しがるな~さあ今度は誰が襲うのか楽しみだな~」

 

そう考えるヨシエでありまだまだ続きそうだマリオの平穏は当分こない……。




待ち続けたためにやっちまったルイージですはい。ちゃんとこれからも書けるかどうかは定かではないんですが書き続けたいと思いますので頑張っていきたいと思います。短いと思いますが書き直して長くなるかもしれませんので頑張りたいと思います。それとすみません間違えて押してましたがオリ主ではありません主人公は皆ご存じマリオです。ほんとにすみません。
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