※この作品はR-18です。

OH・・・ティンポ侍の煽り合戦~血飛沫の彼方~   作:珍魂

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時代は江戸の町。

そこには多くの武者が集まる。

その中でひときわ異質な存在。

それが oh...ティンポ侍!!

彼は独特の構えから放つ珍矛突きを得意とする射精侍である!

今日もまた江戸の街で射精侍の争う男がする!


OH・・・ティンポ侍の煽り合戦~血飛沫の彼方~

時は戦国ッ!!乱世の時代!!

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そこには一人の不殺の侍がいた!

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名は彦丸!歳は23!趣味は自慰!!

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そいつはたまに街に出かけ、チンピラの侍とおちんぽ剣道をする!!

後世でいう兜合わせである!

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今日もまた、ならず者を射精斬させようと思い、街に出ると...

 

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そこには人だかりが!なんと2人の凄腕おちんぽ剣道者が射精死していたのだ!

 

何だと・・・こいつぁおもしれえ、そいつと手合わせしてみてえな

そう思ったティンポ侍の後ろにはッ!

 

謎の男がおちんぽを構えていた!

「我こそは人切りおちんぽ斎である!いざ、勝負!!」

 

ティンポ侍は瞬時におちんぽを構えた!

 

ズビュッ!!!!!!

「何ッ・・・!?」

なんと奴はもう射精していた!!

 

「フハハハハハハ!我の剣は極度の早漏だが、まぐろでもある!!

イケばイクほど精子も出にくく、性感度もかわらん!!」

 

「つまり射精するほど強くなる刀を持っているのだ!!そして今射精した 分かるな?」

 

何だとッ!!

 

「オラオラどんどんいくぞッ!!奥義、紅蓮股間!!!!!!!」ズガァァーン!!

ビシッ!ヌチュ!グチグチグチクチィン!!!!ガチュウウウウン!!!

ズリュッズリュッ!!!ビビビバシブバ!!!

 

ぐぁぁぁ!!!っく・・・こいつぁ強いな・・・勝ち目はあるのか!?

 

!!

 

そうだッ!!ティンポ侍は下着からあるものをとりだした!

それは・・・

 

ズギュン!!!ジャバッ!人切り「ぐぼあああああああ」

 

なんとそれは酒である!酒をかけるとイキにくくなり、快感が増えるのだ!! 射精した直後の珍矛は敏感だ!そこにさけを塗り込む苦痛、そして快楽

それは奴の特性と重なり大きな効果をもたらしたのだッ!!!!!

 

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ティンポ侍「また・・・つまらぬものを切ってしまった」

 

OH・・ティンポ侍は今日も街をうろつき強敵を探し続けるのであった

 

       ~終~

 

 

 




なんかすいません
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