正直姉妹丼っていつも以上に難しいです。
実言いますと私はまだ経験が有りません。でも妄想なら何度も有ります。
この作品読んでて分かるかもしれないですけど私はそういう系のMです。無知とかはNGです。
まあ、読んでください。
あと今回は長いです。
五人がジャンケンをしようとした瞬間その勝負に待ったをかけるものが現れた。
「その勝負私も参戦させてもらおうかしら。」
一同声がした方を向くとそこには職員室の扉の側に立って「参戦」と書かれた扇子を開いている楯無の姿があった。
「なんだ更識、参戦したいのか?」
「ええ、織斑先生。先程先生は一夏君の身辺警護が出来る人材を一緒の部屋にさせたいといっていましたよね?だったら私でも問題ないのでは?」
「ふむ・・・・・・・・・・一理ある。いいだろう、参戦を認める。」
「やった☆」
楯無は上機嫌に五人の方に歩み寄る。
(ぐぬぬぬぬ、まさかこの人まで参戦してくるとは!)
(思わぬところに伏兵がいましたわ!)
(確率が減ったじゃないの!)
(て、あれ?でも勝てば問題ないよね。)
(どの道勝つのは一人だし関係ないか。)
(ふふふ、皆面白い表情するわね。)
そして六人はジャンケンをした。結果は楯無が勝った。楯無が勝ったことに箒達は手に地面を付けた。
「それにしても一夏君は小さいと可愛いわねー。」
「楯無先輩、撫で回さないで下さい。恥ずかしいです。」
「えー、折角気持ちいいのにー。」
楯無は一夏を抱き抱えながら一夏を撫で回していた。そんな時簪と出くわした。
「お姉ちゃんに・・・・・・・その子は?」
「あ、簪ちゃん!この子はね~、一夏君だよ。」
「へー・・・・・・・・・・て、一夏!」
簪は驚きを隠せず一夏を至近距離でまじまじと見る。
「言われてみれば・・・・・・・確かに一夏だ。可愛い。」
頬を少し赤らめている簪は一夏のほっぺを触る。マシュマロよりも柔らかい感触に簪は何度もプニプニする。
「か、簪!やめて!」
「だって柔らかいからやめられないもん!」
「わかるわ、簪ちゃん!」
「楯無先輩もヤメテー!」
一夏は更識姉妹にしばらく頬ずりされた。
「う~~~~~~~~~~~~~~っ!」
「もー、そんなに怒んないでよ一夏君。」
「ごめんね、一夏。」
一夏は頬を膨らましはぶて、楯無と簪は一夏の機嫌を取っていた。
「やりすぎですよ二人とも!おかげで頬が焼けるかと思いましたよ!」
「でも実際焼けてないからいいじゃない。」
「そこじゃないでしょ!」
一夏は頭を抱える。
「お姉ちゃん、焼ける依然にやり過ぎって話だよ。」
「あ、そっか。でも一夏君の頬が柔らかかったから仕方ないよね。」
「それは・・・・・・・・・・うん。」
「簪さん!せめてそこは意志を曲げないで!」
簪にもツッコミを入れる一夏。
(この姉妹大丈夫だろうか?)
一夏は心配になっきていた。
「そういえばお姉ちゃん、一夏とおんなじ部屋で今日寝泊りするんだよね?」
「ええ、そうよ。」
「えっと・・・・その・・・・」
「っ!いいわよ、一緒に泊まっても。」
「ちょっと楯無さん!俺の意思は!」
「会長権限でありませーん。」
あっさり流された一夏の石とは別に簪は嬉しそうだった。
「じゃあ私と簪ちゃんはお泊りセット取って来るから勝手に部屋を出たらダメよ一夏君。」
「出ませんよ。出たらまた着せ替え人形にさせられますし。」
「そんなことあったんだ。」
簪は一夏に同情した。
「じゃ、そういうことでまた後でね、一夏君。」
「一夏、なるべく早く戻るから。」
二人はそう言うと部屋を出て行った。
(・・・・・・・・・一緒にお泊り・・・・・一夏とお姉ちゃんと・・・・・・・一夏と・・・・・)
ボフン
簪の頭が沸騰した。
(よ、よくよく考えてみたら異性とのお泊りなんて経験ない。多分お姉ちゃんもおんなじ。初めて・・・・・)
初めてという単語に簪は敏感に反応する。
(一夏に私の初めてを・・・・・・・・・はっ!私は何を!・・・・・・・・でも、あんな可愛い一夏に手を出さないのは・・・・・・・・っていけないいけない!私はショタコンじゃない!でも一夏は・・・・・・・・・別だからいいよね。)
簪は自分の煩悩に打ち勝てず本能のままに走りそうであった。
(・・・・・・異性と同じ部屋で寝泊りなんて・・・・・・前は余裕で出来てたけど今はムリ―――――――――!)
楯無は顔を真っ赤にし、頭をブンブン振っていた。
(今更だけど一夏君のこと意識しちゃうようになってから大胆な行動はそれなりに控えているけど一緒の部屋になるなんてムリ!でも・・・・・・・他の子に取られちゃうより一緒にいた方がいいし・・・・・・あ―――、どーしたらいいのよー!簪ちゃんがいる前じゃそれなりに大胆な行動出来ないし・・・・・)
楯無は自身と葛藤しながらお泊りセットを取りに行った。
一夏の部屋に先に戻ってきたのは簪であった。
「一夏、入るよ・・・・・・・・・て、寝てる。」
簪はベッドで仰向けに寝ている一夏を見るとお泊りセットを置き、寝ている一夏の顔を間近で見る。
「・・・可愛い。」
簪はそう言うと一夏の頬をプニプニし始めた。
(やわらか~い。こんなに柔らかいと食べたくなっちゃう。・・・・・・・・・・少しくらい・・・・・・・・・いいよね?)
簪は唇で一夏の頬を噛んだ。
「んんっ・・・・・」
一夏は反応するが目は覚まさなかった。
「まむ、む、ふ、はむはむはむ。」
簪は唇で一夏の頬を持て遊ぶ。
(マシュマロのように柔らかいけど少し固め、これが一夏の小さい頃の肌・・・・・味はどんなのなんだろう?)
簪はそう思うと一夏の頬を舌で舐め始めた。顔を赤くし始めて異性の頬を舐める姿は何処か微笑ましいものであった。
「ん、ん、ん、んむ。」
「ん、や、にゃ、ひゃ、あっ!」
簪が舐める度に一夏は反応してしまう。
「簪ちゃんがまさかそんな大胆な行動を取るとはねー。」
「っ!?」
簪はその声に驚き後ろを振り向いて何かを言おうとしたが口元に指を当てられ発言を止められた。
「ふふふ、簪ちゃんも一夏君のことが好きなんだね。」
「・・・・・・・・お姉ちゃん。」
声を掛けたのは楯無であった。手元には「意外性」とかかれた扇子を広げていた。
「・・・・ん?お姉ちゃん、さっき“も”って言ってなかった?」
「あ・・・・・・」
楯無は自分の失態に気付いた。
「・・・・・・・・簪ちゃん。」
「うん、分かってる。でもコレばかりは譲れない。」
「っ!」
楯無にとってその言葉は辛かった。姉妹で一人の男をめぐって争うことなどしたくないからだ。だがそんな考えとは別の案を簪は提案した。
「―――――――でも、二人で一緒にってのはどうかな?」
「・・・・・え?簪ちゃんはそれでいいの?」
「うん。お姉ちゃんと争いたくないし・・・・・・・・ね。」
その言葉を聞いた瞬間楯無は簪に抱き付いた。
「ありがとう、簪ちゃん。」
「・・・・うん。」
しばらくの間抱き合うと、一夏の方を向いた。
「それじゃあ・・・・・簪ちゃんがさっきしてたことを今度は私達たちし二人でしよっか。」
「・・・・・・・・・・うん。」
一夏の左に楯無、右に簪が位置し一夏の頬を舐め始めた。
「ん、ん、む、は。」
「ふ、ふ、ふ、んむ。」
二人は一夏の頬を舐める。一夏は舐められることに身体が反応してしまう。
「っ!もう一夏君たら////」
「お、男の人って困難でも反応しちゃうんだね。」
二人は一夏のズボンを下ろすといっしょにパンツをずらした。その瞬間一夏の勃起した肉棒が勢いよく上に跳ね上がった。
「わっ!」
「お、大きい////」
二人は始めて見る男性の生殖器をガン見していた。
「これを・・・・・・・・舐めるんだよね?」
「うん・・・・・・・そうらしいね。」
二人は頬を赤く染め、舌を出すと域を荒くしながら一夏の肉棒に舌を当てた。
「んん!」
一夏は声を上げるがまだ起きない。
「むー、こうなってまで起きないならとことんやってやるわ。」
「う、うん!」
二人は一夏の肉棒を舐め始めた。
「ん、む、ん、はぁ。」
「ん、ん、ん、むぅ。」
二人は一夏の肉棒を一所懸命に舐める。しばらく舐められている一夏はようやく起きた。
「ん・・・・・・・・なにが・・・・・・・・・・てなんじゃこら!」
一夏は自分の置かれた状況に驚きを隠せなかった。
「あ、やっと起きたのね一夏君。」
「・・・・遅すぎ。」
「いやいやいや、そんなんじゃないでしょ今は!なんですかこの状況。」
「ん~~~~~~~~~~。」
「・・・・・襲ってる、かな?」
「“かな?”じゃないから!“かな”じゃないから!てかなんでこんなことしてんの!」
「「好きだから。」」
「・・・・・・・・・・は?」
先程までテンパっていた一夏は二人の告白に頭が整理できなくなった。
「えって・・・・・・・・like?」
「「LOVE!」」
「ええぇ!」
一夏は更に驚き声を上げてしまった。
「えっと・・・・・マジで?」
「本気の!」
「マジ!」
一夏は顔が赤くなった。そんな一夏を見た瞬間楯無は一夏の亀頭を銜えた。
「あうっ!」
「あっ、ずるい!」
簪は一夏の弾を舌で転がす。
「や、やめっ!」
「ひょうはほんやひゃおろひゃないわひょ。」
「んむ。」
二人は銜えながら答えるが一夏には何を言っているかわからなかった。
「な、なに言っているかわかんな・・・・あう!」
二人は同時に一夏の肉棒を舐め始める。
んじゅ、じゅ、ちゅ、じゅ、じゅちゅ
舌によって舐められる肉棒は一夏の理性を削っていっていた。
「も・・・・・や、め・・・・・・・・・・で、射精する!」
その瞬間一夏の肉棒から大量の精液が溢れた。
「きゅっ!」
「わっ!」
溢れた精液は二人の顔に一部掛かり、残りは上から被った。
「熱っぅい!」
「結構出るんだね、精液って。」
二人は身体に付いた精液を舐め始めた。
「これが一夏君の味・・・・・」
「・・・・・結構いいかも。」
二人は頬を赤く染める。そんな時簪が気づいた。
「あ、お姉ちゃん取り残してる。」
簪はそう言うと楯無が顔に取り残した精液を舌で掬った。
「あ、簪ちゃんだってあるじゃない。」
二人は互いの顔に掛かった精液を取り始めた。その光景を見ていた一夏は顔を赤くする。
(う、うわぁ―――――――!エ、エロイ!冗談抜きでエロイ!)
そんな一夏の反応はすぐに身体に現れた。
「っ!一夏君の・・・・」
「・・・・エッチ。」
「へ?・・・・・・・・・・・・っ!」
一夏は二人が言っていることが最初分からなかったがすぐに分かった。一夏の肉棒は更に大きくなっていた。
「ねー、一夏くーん。」
「な、なんですか?」
「なーんでここさっきよりもおっきくなってんのかなー?」
「あうっ!」
楯無は亀頭を人差し指でいじり始めた。
「た、楯無さん!や、やめ!ひゅあっ!」
「わたしもききたいなー。」
簪は一夏の肛門に指を入れた。
「ふ、二人が・・・・・・・・・お、おれのぉ!精液をなメェ!」
一夏は言おうとするがそのたびに二人がいじる。
「あれー?なに言ってんのか聞こえないなー。」
「ちゃーんと答えてよー。」
二人は完全にSのスイッチが入っていた。
「や、やめてぇ!おねがいじまずからやめでぇ!」
一夏の涙目のお願いに二人はキュンときた。
(いつものカッコイイ姿の一夏君もいいけど///////)
(こんな可愛い一夏も・・・・・・・・・・・いい///////)
「ま、またでりゅ!」
「「それはダメ!」」
「ひぎゃう!」
二人は一夏の肉棒の根本を力いっぱい握った。それによって射精されるはずの精液が止められた。一夏のその激痛に耐えられなくなり涙を流した。
「う・・・うぇぇ・・・・」
「ちょっとやりすぎちゃった。」
「ごめんね、一夏。」
簪はそう言うと一夏にキスをした。
「っ!」
「簪ちゃんズルイ!」
楯無の言葉をお構い無しに一夏の口の中に舌を入れる簪。
(一夏の口の中って・・・・・・・・温かい。)
簪はしばらく舌を絡め、離れる。すると一夏は泣き止んでいた。
「ふふふ、女の子みたい。」
「もー、簪ちゃんズルイよー。」
「お姉ちゃんだってさっき一夏のオチンチンの亀頭舐めてたでしょ。」
「そうだけど・・・・・・・・・・・・ああもう!」
楯無は自棄になって一夏にキスをする。
「んぐぅ!」
二回目の異性からのキスに一夏は何の抵抗も出来ないままただされるがままになった。
「ん、ん、ん、んあ。」
楯無は飢えた獣のように一夏に舌を絡める。
「・・・・・・ぷはぁ。」
一夏から唇を離すと一夏は力が入らなくなっていた。
「結構骨抜きにしたんだね。」
「そうでもしないと抵抗されちゃうからね。さーて、ここからが本番よー。」
楯無はそう言うとお泊りセットの中からコンドームを取り出した。
「お姉ちゃん、それ・・・・」
「いやー、一夏君を好きになったから買ったのよねー。通販しようかなーって考えたけど私の立場上難しいから変装して買ったわけ。」
「そ、そうなんだ・・・・・・・緊張した?」
「・・・・・・まあ・・・・ね/////////」
楯無は顔を赤く染めた。
「・・・・・・・どっちが最初にする?」
「・・・・・・・・・お姉ちゃんが先でいいよ。だってそれ勝ったのお姉ちゃんだから。」
その言葉を聞いた瞬間、楯無は簪に抱き付いた。
「ありがとう簪ちゃん!やっぱり貴女はいい妹よ!」
「あ、ありがとう・・・・でも苦しい。」
「あ、ごめん。」
楯無は簪を解放する。
「じゃあお姉ちゃんが前なら私は後ろだね。」
そう言うと簪はお泊りセットの中からデニパンを取り出し装着した。
「か、簪さん・・・・・・・・それは(汗)」
「ん?デニパン。」
「そんな清清しい笑顔で恐いこと言わないで!てかなんでそんなの持ってんの!」
「いやー、一夏と性交渉するのに私ばかり受身がいやだから。」
「今分かった!アンタらやっぱ姉妹だ!」
しかし一夏は先ほどのことで腰が動かせなくなっていた。簪は一夏を抱き抱えるとバイブを肛門に差し込む。
「あへぇ!」
一夏は白目を向く。
「あらら、白目向いちゃってる。簪ちゃん、仰向けになってくれる?」
「うん。」
簪は仰向けになる。楯無は一夏にコンドームを付けると跨り、肛門に肉棒を添える。
「結構恐いわ。簪ちゃん、手、繋いでくれる?」
「うん、いいよ。」
簪は楯無の手を握る。楯無は腰を振り下ろす。
「っ!?」
楯無の処女膜が破れ、肛門から血が垂れていた。
「だ・・・・だいじょうぶ?」
「・・・・・すっごく痛い。初めてを失う痛みってこんなに痛いんだ。」
「うん・・・・なんとなくだけど痛いってことは分かる。だってすごい力で握ってるもん。」
簪の言葉通り楯無は簪の手を力いっぱい握っていた。
「じゃ、じゃあ・・・・動くね。」
「うん。私もお姉ちゃんに合わせて動くから。」
楯無と簪は徐々に息を合わせ腰を動かす。
「ん、ん、ん、あ、ん、ん、ん、あ!」
「ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん!」
二人は声を上げながら腰を動かす。
「あ、ひゃ、あ、ああ、や、やめ、やめぇ、ふぎゅぅ!」
そんな二人に挟まれながら一夏は思いっきり声を上げていた。
「ふふふ、可愛いんだから。こんなに可愛いともっと苛めたくなっちゃう。」
「そうだね。」
「へ・・・・?ひゅわぁ!」
一夏は二人の言葉に一瞬分からなかったがそれはすぐに身体で表現された。
楯無は一夏の乳首を吸い、簪は首筋を舐め始める。
「ん、んちゅ、んじゅ、むじゅ。」
「はー、はー、はー、はー、はー。」
二人は一夏の身体をピンポイントに攻める。
「ち、乳首・・・・吸わ・・・・・ないで!首・・・・舐めな・・・・いで!で、射精しちゃうからぁ!」
「へー、射精しちゃうんだー。だったら射精していいよー。」
「一夏、射精しちゃお。」
「ら、らめぇ!で、射精するぅ!ホントに射精するぅうううううう!」
「ん・・・・・んぁああ!」
一夏と楯無は同時に言った。楯無は射精されたことによって感じる膣内の温もりに浸っていた。
(ああ・・・・・ホントに私しちゃったんだ。)
楯無はそう思いながら一夏の肉棒を膣から抜き、ベッドに横になった。精液が先端に溜まったコンドームが一夏の精量を物語っていた。
「すごい・・・・こんなに出すんだ一夏って。」
簪は顔を赤くしながら言った。簪は一夏の肛門からバイブを抜く。
「おうっ!」
一夏は少し射精をした。
「バイブ入っちゃってたからまだ出し切れてないんだね。じゃあ今度は思いっきり出させてあげる。」
そう言うと簪は一夏の肉棒にコンドームを付ける。
「じゃあ今度は私からだね。」
簪は一夏に跨る。すると入れようとした瞬間息が荒くなった。
(だ、大丈夫!痛いのは最初だけで後から動いたらその痛みはほぐれるって本に書いてあったから。)
簪は勢いよく腰を下ろした。その瞬間、処女膜が破れる激痛が脳に走る。
「っ~~~~~~~~~~~~!(すっごく痛い!)」
簪は痛みのあまりシーツを力いっぱいに握った。
「一夏、動くね。」
簪はそう言うと徐々に身体を動かし始めた。
「ん、ん、ん、あ、ん、ん、ん、あ、あ、ああ、あん!」
簪は動くたびに感じる一夏の肉棒の感触がクセになり始めていた。
「一夏の・・・・・オチンチン・・・・・イイ!一夏・・・・どう?」
「まだ・・・・二回目だけど・・・・・・気持ちイイ。」
「そう・・・・だったらこうしないとね。」
「んぐっ!」
簪はディープキスをしながら腰を振る。
ぐちゅ、くちゅ、むちゅ、くちゅ、ちゅ、むちゅ。
口の中で舌と舌が絡み合う音が鳴る。
「もう・・・・・射精すりゅ。」
「いいよ・・・・出しへ。わたひの・・・膣内に。」
「んぐっ!」
「っ~~~~~~!」
一夏が逝くとかんざしは唇を押さえつけたまま逝った。
「ん・・・・んん゛。」
簪は一夏から離れる。二人の口からは糸が引かれていた。
「結構逝ったね、一夏。」
「・・・・うん。」
そんな二人に楯無が話し掛ける。
「ねえ二人とも、今度は別の形で三人逝かない?」
「え?でもどうやって?」
「それはねー。」
楯無と簪は膣で一夏の肉棒を挟んだ。
「どーお、一夏君?」
「気持ちイイ?」
「う・・・うん/////」
一夏は顔を紅くしながら答える。
「ふふふ、可愛い反応するわね。」
「もっとしたくなっちゃうね、お姉ちゃん。」
「ええ。じゃあう動こっか。」
楯無がそう言うと二人は息を合わせに肉棒に膣を擦り始める。
「ん、ん、ん、あ!」
「あ、あ、あん、あ、あっ!」
「ん、んぐぅ!」
一夏は二人の膣の柔らかさと擦れる感触に敏感に反応する。
「結構敏感ね、一夏君。」
「相当さっきのが効いたみたいだね。」
二人は痰を垂らしローションがわりにすると腰の振りを上げる。
「どーお、一夏君。」
「涎がローション代わりでヌルヌルしてて気持ちイイでしょ?」
「う・・・・うん!もう・・・・射精しそう。」
「イイよ、射精して。」
「うっ・・・射精する!」
一夏は二人の身体に思いっきり射精した。
「んああぁあ!」
「あっつぅい!」
二人の身体に精液がぶっ掛けられた。
「はぁ・・・はぁ・・はぁ・・・」
「結構・・・・こういうのも・・・・いいよね、お姉ちゃん。」
「ええ・・・・そうね。」
満足している二人とは別に一夏は疲れきっていた。
「もう・・・・お終いですよね?」
「なーに言ってんのよ。」
「へ?」
「まだ元気でしょ?だったら・・・」
「だ、だったら?」
「「もっと満足させて――――!!」」
「へ、ヘルプミ――――――――――――!」
その夜、子供の助けを呼ぶ声が部屋に響いたが外には漏れなかった。
翌朝一夏は付かれきった顔で授業に出て。更識姉妹は肌がツヤツヤになっていた。
というわけで更識姉妹ルートでした。
いやー、大変だったですよ。
亡国機業のリクエストとか有りましたがあっちは無理ですね。キャラ構成情報が少なすぎてわかんないです。
アニメとかでのキャラは一部分の時間でしか出てないので全体像を把握できていません。故に亡国機業ルートは作れません。
今度は8Pにしようかと考えています。大変だろうかと思いますが頑張ります。