※この作品はR-18です。

一色いろはは比企谷八幡を虜にしたい   作:暁英琉

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せんぱいからのおしおきです・・・

 せんぱいをいじめ倒してイカせちゃう頃には、もうだいぶいい時間になっていました。そりゃあ、二時間近くやってましたからね。そろそろ帰った方がいいかもしれませんね。

 

「はふっ……」

 

 あう……。せんぱいを弄るのに夢中で失念していましたが、どうやら私も少し、すこ~し興奮してしまったみたいです。なんかこう、お腹の奥がキュンとして、つい身じろいでしまいました。ていうか、今の声せんぱいに聞こえちゃいましたよね。顔ちょっと赤いですし。

 と、とりあえず今日はもう遅いですから早く帰らないといけませんね。先に荷物を片付けてしまいましょう!

 

 

     ***

 

 

「はふっ……」

 

 いや、なんだよその色っぽい声。出したばっかりなのについムラッときちゃうからやめてよね! 顔赤くしてるし、ひょっとして俺を攻めている内に興奮したのだろうか。ちょっとトロンとした目に淡い情欲が見て取れて、自然と鼓動が加速する。

 少ししてはっと目を見開いた一色は俺の顔を一瞥すると、バタバタと自分のカバンのところに駆けていく。帰る準備をするのだろうが、その前にこの手錠外してほしいんだけど。本当になんで生徒会室に手錠なんて置いてあるんだよ。

 

「……ぁ」

 

 思わず声が漏れた。ずっと一色にいじられ続けて、じんわりと汗をかいていた上に手錠の痕がつかないようにかタオルを挟んでいたからか、するっと片手が手錠から抜けた。ずっと後ろ手のままだったから肩がこわばって痛い。両肩を摩るザビエルポーズになっている自分に思わず顔をしかめていると――。

 

「ぁ……」

 

 また声が漏れた。床に置いた鞄を取ろうとかがんだ一色。俺しかいないという事で油断しているのか、規定よりも少し短くしているスカートから眩しいほどの白い脚と、うっすらピンクがかったシンプルなデザインのショーツが見えた。いや、普段白い脚の肌はほんのりと紅く上気しているし、ショーツの中央には……隠しようのないいやらしいシミが広がっていた。俺の声は聞こえなかったのか、反応する余裕がないのか、一色はこちらに背を向けたまま帰る準備を進めている。

 

「ん……はぅ……」

 

 時々悩ましげな声を上げて身じろぐ。その度に少しずつショーツの浅黒いシミは広がり、ふわりと甘酸っぱい香りを鼻腔に届けてくる。その淫靡な香りにくらついた俺の心臓の早鐘は決定的になった。呼吸は荒さを増し、下腹部の熱がどくりと再燃する。

 ゆらりと自分の意思に反して、いや自分の意思も伴って立ちあがり、ゆっくりと一色の背後に近付く。一色は気付かない。気付いてないのにそんなお尻ふりふりさせるとかなんなの? 誘ってるの? 誘ってなくても寄っちゃうんだけど。

 興奮にこきゅっと喉を鳴らして、ゆっくりと――

 

「ひぁっ!?」

 

 一色に覆いかぶさった。

 甘酸っぱい女の子の香りとじっとりとにじんだ汗の香りがブレンドされて思考を奪うほどの濃厚な性のスパイスに変わる。むせかえりそうなほど濃密な香りを肺いっぱいに吸い込んで、一色を抱きしめた。

「あ、あのせんぱい。そろそろ……帰った方が……ぁんっ」

 右手の指を滑らせて彼女の臀部に優しく触れる。女性的な沈み込むような柔らかさを指の腹で、掌全体で堪能した後、さらに指を滑らせる。その先は女性最大の秘密の場所。あてがった指にゆっくりと力を込める。

 

 

 ――ぐじゅり。

 

 

「ふぁっ、くんっ、せんぱっ、それっ……」

 

 秘部の割れ目をこじ開けるようにゆっくりとねちっこく上下させるとショーツのシミがさらに広がる。吸いきれなくなった愛液が高揚した内股をつーっと伝い、黒いソックスに染み込む。水分を多く含んだショーツと秘部が擦れ合って、ぐじゅ、ぐちゅといやらしい音を外まで聞こえてしまうのではないかと思うほど大きく響かせる。

 

「にゃっ!?」

 

 耳元に軽く息を吹きかけると猫みたいな声を上げながらぷるぷると小刻みに震える。耳介から首、うなじと舌先を滑らせると、もうすでに“出来あがって”いるのか、甘い声を強くした。

 うん……たまらない。たまらなくかわいくて、いやらしい。

 

「いろは……ごめん、止まれそうにない」

 

 いやまあ、最初から止める気なんてなかったんだけど。そもそも止めるという選択肢自体が存在しなかったまである。

 

「ひぇんぱ……っ。でもっ、もう遅いですし……はぅっ」

 

 抱きしめたままの左手を胸に当てがって軽く揉む。いつもの“本番”なら児戯にも満たないような軽い愛撫だったが、二時間も俺を攻め続けて、不意の反撃を受けた身体には十分な快感のようで、首を吊りそうなほどのけ反らせた。

 

「いろはも、我慢できないだろ? それとも、家に帰ってから一人のするのか?」

 

「ぁぅ……。せんぱぃ、意地悪ですよぉ……」

 

 恨めし気な声を上げてくるが、快感に声も身体もふるふると震えているし、目は半ば焦点が合っていない。何かに期待するような、それに身を任せるのが怖いような複雑な感情が見え隠れしていた。

 

「さっき散々いじめてくれたからな。お返ししないと……」

 

「そ、そんなお返し……う~っ、う~っ」

 

 自分の中で葛藤があるのか、顔を俯かせて唸っていたいろはだったがやがてゆっくりと顔を上げた。

 

「せんぱぃ……お返し……して下さぃ……」

 

「……っ」

 

 今にも泣きそうな、その実嬉しそうな、呆れているような。いろんな感情がないまぜにされたその表情を前にして。

 すでにボロボロの理性が持つわけもなく。

 気がつくと唇をふれ合わせていた。

 

 

 

「……ぷはっ。いろは、机に手をついて……」

 

 唇を離して囁くと、いろははおずおず両手を机について、お尻をこちらに向ける。程良い肉付きの尻肉を軽く摩ってショーツを下ろすと、甘い香りが更に濃くなる。いろはの秘部は大陰唇が程良くほぐれ、ショーツとの間に透明な糸を伝わせていた。じっと様子を眺めている間も、割れ目はなまめかしく引くつき、とめどなく愛液を滴らせる。

 ズボンを脱いで一回出したとは思えないほど怒張した肉棒を秘部に押し当てる。愛液によってぐちゅぐちゅに濡れた秘部は押し当てられた肉棒をまるで生き物のように飲み込もうとしてくる。膣口に触れるだけでざわつく恥肉に腰が引けそうになってしまう。

 

「いろは……いくぞ……」

 

「は、はぃ……はぁ――んっ」

 

 付き合い始めて幾度となく身体を重ねたことでいろはの方も順応したのか、少し腰を押し進めると俺の男根をすんなり膣に受け入れた。膣内の壁は俺と交わることを歓喜するかのようにざわざわとざわめいて男根を余すところなく扱きあげる。

 

「くっ……」

 

 あまりの快感に思わず戻りそうになる腰を歯を食いしばって無理やり押し込む。愛液が潤滑液になり、雄の象徴に慣れた膣内はそれをあっさりと最奥にいざない――。

 

 

 ――コツリ、と行き止まりにぶつかった。

 

 

「――カハッ」

 

 いきなり奥まで突き立ててしまい、いろはが肺の空気を一気に吐き出す。そこで腰の動きを止めて、頭を撫でると。荒い呼吸をしながらも無意識なのか俺の掌に頭を押しつけてきた。

 

「せんぱっ、なんか、いつもより、深い、です……っ」

 

「辛いなら、やめるか?」

 

 正直ここでやめるのは俺としても辛くて仕方がないが、いろはに無理はさせたくない。性欲処理の道具のようにいろはを扱うのは俺も嫌だった。

 しかし、いろははふるふると首を横に振って、小さく笑う。

 

「確かに、ちょっと、苦しいですけど……せんぱいに気持ち良くなってもらいたいです

し。それに、私もきもち……さ、さあ早く!」

 

 今気持ちいいって言いかけたよね? 赤くなってせかしても八幡イヤーはしっかり聞き取ってしまったんだけど。気持いいっているなら……。

 

「じゃあ、思いっきりやるぞ?」

 

「ふぇっ? あ、んあっ、~~っ!?」

 

 腰を思いっきり、膣から抜けきるギリギリまで引き抜くと、再び最奥まで突き刺す。最奥の膣壁がぐにゃっとひしゃげる柔らかい快感もそこそこに再び引き抜く。出来うる限りの速度で腰を何度も、何度も打ちつける。

 

「ぁっ、んっ、にぁっ、くふっ、これっ、しゅごっ……ふいっ、はんっ」

 

 シンプルな一直線の連続ストローク。出来うる限りの速度で腰を打ちつけると、その動きの端々で気持ちいい部分を刺激されるようで、小刻みに喘ぎ声を洩らす。特に最奥を突いた瞬間の反応が大きく、それが俺の官能を刺激してさらに腰の動きを速める。

 

「ぁっ、ぁっ、ひぐっ、あぅっ、んっ、ぃあっ……」

 

 腰を打ちつける度にぷしゅっ、ぷちゅっと愛液が噴出し互いの腿を湿らせてにちゃにちゃと粘性の高い音を鳴らす。膣内はぴくぴくと痙攣を起こして、いろはの限界を俺に伝えていた。

 

「しぇ、しぇんぱぃ……っ。やばぃですっ。んっ、もっ、イッちゃ、います……ぁっ、んんっ、ぁっぁっ……」

 

 もはやいろはは全く余裕がないようだ。対して俺は、まだ果てる気がしなかった。一度盛大に出したからか、それともいろはの“特訓”の賜物か。

 いずれにしても――ここで優位に立ってそのまま優しい彼氏で終わることは土台不可能というものだ。

 

「二時間もお預け食らってたもんな。イッていいぞ、思いっきりイカせてやるから。……俺がイクまで何度でも、何度でもな」

 

「っ――!? せんぱっ、それは――っ、ぁっ、ひぁっ、んんっ、ぁっ、ぁっぁっ、~~――――っ!!」

 

 全力で腰を最奥に突き刺す勢いで叩きこむ。傍から見たら獣に見られても仕方がないほど、俺の頭はいろはと、いろはとのセックスのことしか存在しなかった。

 高速ピストンによって限界が近かったいろははたやすく達してしまった。声にならない声を上げて身体をこわばらせた一色を……休ませることなく、力も緩めずに犯し続ける。

 

「ひぐっ、ぁっ、ぁっ、んぐっ、せっ、ぱっ、はがっ、んぐっ、もっ、イッてます……っ、イッてますか、ら、ぁっ、ぁぁぁぁああああ~~~~っ!」

 

「無理ですっ、こんなの、知らなっ、気持ちよくて、あひゃま、おかしくなりゅ……ぃぁっ、ぁっ、ひ――――~~っ」

 

「ダメっ、ダメダメっ、わらし、えっちな子になっちゃうからっ、えっちな事しか考えられなくなっちゃ、ひぁ~~~~っっ」

 

 …………。

 ちょっと待って。この子乱れすぎと違います? エロすぎてやめるにやめられないんですけど? いや、やめる気ないんだけどさ。

 もう何回イッているかわからない? 膣襞はふわふわ包み込む優しい刺激ときゅっと痛いほど締め付ける強い刺激を繰り返していて、溢れ出る愛液はもはや洪水。これだけ水分が抜けてしまって身体に悪くないだろうか、とか場違い甚だしいことを考えてしまうほどだった。お互いの足を伝い、俺の靴下は既に足首近くまでびしょびしょ。

 しかし、そんなことは全く気にならなかった。意識の大半は下腹部にそびえたつ男根に集中しているし、余計な感覚は全て快感に塗りつぶされる。

 

「…………?」

 

 ふと。

 部屋の隅に置かれている大きな姿見が目に入った。演劇部から借りているらしい――なんで借りてるんだ――それには情事に耽っている俺達が映っていて。

 

「なあ、いろは……」

 

「ひぁっ、ふぁ、ふぁいっ?」

 

 なんだよ、ふぁい? って。くっそかわいいじゃねえか。

 腰を打ち当て続けながら、姿見の方を指さす。

 

「いろはのかわいい顔、映ってるぞ?」

 

「ふぇ? へっ、まっ、待って! 見ないでっ」

 

 姿見には、後ろから犯していると見えないいろはの顔がしっかりと映っている。何度も何度も連続でイカされたせいか、目は虚ろで口は半開き、開いた口からはチロッと赤い舌が垂れている。

 俺に指摘されて慌てて顔を引き締めようとしたようだが、イキ疲れによって弛緩した筋肉は常時のように働いてくれず、顔を隠そうと動いた手は俺によって止められてしまう。

 

「隠すなよ」

 

「やっ、だって、はずかしっ」

 

「俺にもっとかわいい顔見せて」

 

「~~~~~~っ!?」

 

 いやいやと首を振りながらも顔を隠そうとする腕の力は緩む。ていうか、今のさして腰動かしてなかったのにイカなかった? 声でイッたのか?

 少しストロークを弱めると、いろはは二、三回う~う~唸って、震えながらゆっくり振り向いた。疲れと快感に支配された瞳には涙すら浮かんでいて、くしゃりとゆがんだ表情は思わずどきりとしてしまう。

 

「せんぱいの……意地悪……」

 

「…………っ」

 

 ぽしょりと紡がれた駄々っ子のような子供っぽい声にどくりと心臓を鷲掴みにされるような錯覚を覚える。いや、子供っぽい声に甘い色が宿っていたからこそ、それを俺が出させたと理解したからこそ、聴覚を伝ったそれは、あるいは今一番の快感を俺に与えた。

 

「あぁ、俺は意地悪だからな。最後は、今までで一番激しくイカせてやる」

 

「っ……せんぱいなら……いいですよ?」

 

 ……全くこいつは。

 途中で駄目とか言っても止まらねえからな。

 緩めていたストロークをやめて、亀頭と膣口が離れるぎりぎりまで引き抜き――一気に奥まで押し込む。

 

「か――――っ」

 

 いろはの細い腰を両手でガシリと掴み、トップスピードで何度も亀頭で膣の最奥にキスをする。その度にいろはの身体は大きく跳ねた。

 快感漬けの連続イキにいろははもうイクことを我慢できない。俺も、もう限界だった。腰の付け根あたりに、射精特有のもやもやが貯まっている。

 

「いろはっ、射精すからな!」

 

「は、はいっ、せんぱいっ、きて……っ」

 

 再びいろはを抱きしめて、互いの身体を余すことなく密着させる。そして、今日何度目か分からない最奥への激しいキスで亀頭が刺激された途端。

 

「ぐぅっ……」

 

「――――――~~~~~~~~~~っ」

 

 ――どぷっ、どぶぶじゅっ、びゅるっ、びゅじゅるるるるるっ。

 性の爆発と共にいろはの身体を壊れてしまうほど強く抱く。全身を強張らせ、背をピンと反らしたいろはは、そのままがくりと脱力した。

 

「はっ、はっ……せん、ぱぃ……」

 

「いろは……」

 

 そのまま意識が落ちそうになっているいろはの頬に、軽く口づけをしてゆっくりと肉棒を引き抜いた。

 

 

     ***

 

 

「……ん……?」

 

「おう、気がついたか」

 

「せんぱい? ……ふえ!?」

 

 なんだよ、ふえ!? って。クソかわいすぎてまた致したくなっちゃうからやめてね。

 どうやら一時間以上交わっていたらしく、時計を見ると完全下校時刻を余裕で過ぎていた。身周りの教師とか来なくて本当によかった。来てたら俺はともかく一色の今後が危ぶまれていた。

 で、自分と一色の身支度を済ませたはいいが、一色が全然目を覚まさない。体力のない文化部――奉仕部が文化部なのか正直分かんねえんだけど――の俺としては誠に、うん誠に不本意ながら一色をおぶって帰ることにした。ほんといろんなとこ柔らかくて不本意。

 目線の端で一色の様子をうかがってみるが、まだ少し気だるげにしているだけで特に体調が悪いことはなさそうだ。何をしても眠り続けているからちょっと焦っちゃったよ。

 

「一色」

 

「なんですか?」

 

「いや、なんだ、その。悪かったな。疲れただろ?」

 

 前半はともかく、後半は俺の欲望に完全に振り回してしまった。大丈夫かな? 嫌われてないかな?

 背中の一色はしばらく無言だったが、ぷっと吹き出すと盛大に笑いだした。

 

「お、おい」

 

「ごめんなさい。ふふっ、でもせんぱい、私言ったじゃないですか」

 

 

「私はどんなせんぱいでも受け入れるって」

 

 

 …………あぁ。

 まったく、相変わらず俺は馬鹿なようだ。こんなに俺のことを好いていてくれている女の子を心の底でどこか壊れ物のように考えてしまっている。

 この子はどこまでも強く。まっすぐに俺と向き合おうとしているのに。

 けど、きっと今からでも遅くはない。この性分を治すのにどれだけ時間がかかろうと、こいつと真正面から向き合っていきたいと、そう思えた。

 

「けど、せんぱい」

 

「……ん?」

 

 背中に顔を押しあてた一色がふふっと笑ったのを感じた。

 

「私をあんなえっちな子にした責任、取ってくださいね」

 

 ……どうやら、また新しい責任を負う必要があるらしい。

 

 

     ***

 

 

 後日談というか、今回のオチ。

 一色を送り届けて家に帰りつくと、連絡も入れずに遅くなった俺を心配したのか、マイスイートラブリーリトルシスター小町が玄関までお出迎えに来てくれたんだが。

 

「おかえりー。遅い……よ……」

 

 なんかリビングから出てきた途端固まったかと思ったらいきなり携帯を取り出して110番を押し始めた。いやいやいやいや。

 

「無実の兄を警察に差し出そうとするな小町。お兄ちゃん泣いちゃ……」

 

 

 ――ジャラッ。

 

 

「……あ」

 

 そういえば、手錠外すの忘れてた。

 小町を説得するのに二時間もかかった上、翌日近所の目を盗んで登校する破目になりました。

 

 

 

 あと、どことなくあれの持久力が上がって、一色に怒られました。いや、君のせいだからね?

 




久々に更新しました


そこそこ書いている気がするけど、やっぱりエロって難しい
表現もそうだし、何より書いているとメンタル的にやばい
超YABAI


ちなみにこの二人生でやってるけど、安全日だからとかファンタジー的絶対妊娠しないやーつとかだと解釈してください
よい子の皆はちゃんと避妊しろよ☆
ゴムつけろよ?
アフターピルは効果8割くらいらしいぞ?


最近、前みたいに毎日投稿とかはできていませんが、pixivの方で単発とか書いたりしています
そこそこ貯まってきたし、こっちに載せるのもありかなーって考えていたり
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