アスナとキリトが再会して大変なことになっちゃってるところからですね。
今回はもっと大変にしていきますよっと。
アスナやキリトたちが変態かつ酷い目に遭うので、そういうのが苦手な方は即撤退することを推奨致します。
(あぁ……だめぇ、キリトくんが見ている前なのに腰が勝手に……)
くいっと腰をやや上向かせ尻を突き出す自分を、アスナは恥じていた。けれど、恥じれば恥じるほどアソコが熱と汁気を帯びていくのが自分でも分かっていく。
そしてまた恥じる。
また熱くなる、濡れる。
淫乱のスパイラルに陥っていく自分を、止めることができない。
クラインがアスナの制服のスカートをめくり、白いパンツを横にずらす。
アナルとおまんこが空気に触れ、清々しい気分になってしまう。
(あぁ、わたし……これからキリトくんの前で他の男の人とエッチしちゃうんだ……)
「いくぜぇ、アスナ」
ぴと……クラインの肉棒の先端がアスナの膣口に接触、アスナはその先にある快感を想像しないわけにはいかなかった。
「あっ……」
まだ挿入していないというのに、ただカリを感じるだけで気持ちが高揚するアスナ。
ふとキリトのほうを見やると、
「やめろクラインッ! やめろよおぉ……!!」
涙を流しながら叫んでいた。
だが彼の肉棒は母の京子が握ったままだ。リズベットに挿入前にイッた挙げ句、母に手コキでもう一度イキ、さらには潮まで吹いていた。
あのときのキリトの情けなさと気持ちよさが入り交じった表情は、アスナの中の「キリト」という株の価値を下げていた。
一言で言ってしまえば、ショボい。
そう思ってしまったのだ、自分の恋人だというのに。
今も母に萎えたチンポをフニフニといじられているキリトは、もうアスナが知っているキリトではないように思えてならなかった。
そんなことを思っているうちに……
ズブリッ!!
「あへあああぁぁぁッッ!!!」
盛大に喘ぎ声を発するアスナ。
(おまんこがおちんちんしゃぶってるうぅぅぅッッ!!)
バックの体勢でクラインが腰を振るたびに、パンパンパンッという猥褻な音が響きわたる。
(あぁ……みんなが、みんながこっち見てるよぉ……)
気持ち良さと恥ずかしさ、そして悲しみがないまぜになり、アスナは混乱の極みに達している。
リズベットは「アハハハッ」とこちらを指さして笑っている。
リーファはクスクスとほくそ笑む。
母の京子はキリトの萎えたチンポを指先で汚い物でも扱うように指先でつまんだり弾いたりして弄んでいる。
そしてキリトは母に股間をイジメられながらも、アスナとクラインのセックスに目が釘付けだった。
「お願いキリトくんっ! 見ないでぇアンッ!?」
パシィ!!
クラインがアスナの尻をスパンキング、アスナは思わず感じてしまい、甘い声音で反応を示してしまった。
「アスナ……」
キリトが悲しそうな目をやってくる。
「あっあっあっ……! ご、めんね……キリトくぅぅんっ! あふんっ! でもね、気持ち良いの止められないのぉぉぉ!!」
股間から太股を伝って愛液が垂れてきた。
肉棒を出し入れされている傍から溢れてくる。
ペニスの熱がとても心地良い。
快感がおまんこを支配し、支配されたおまんこがアスナの意識を支配していく。
快楽の渦に飲み込まれ、アスナは意識を保てそうになくなる。だが歯を食いしばり、ギリギリのところで彼女は耐えている。
(何があっても、キリトくんとは別れない……っ!)
自分とキリトは固い絆で結ばれている。
どれだけの愛情を育んできたか、ここにいる人たちは誰も知らない。
裏切った仲間たちなんてもうどうでもいい。
キリトさえいれば、それで。
(キリトくんだって何があってもわたしと別れるわけが)
『アスナとはもう別れるっ!』
「えっ……」
突如耳に入ったその言葉に、アスナは頭を殴られたかのような衝撃を受ける。
今のは間違いなくキリトの声だった。
『アスナとはもう別れるっ!』『アスナとはもう別れるっ!』『アスナとはもう別れるっ!』『アスナとはもう別れるっ!』『アスナとはもう別れるっ!』『アスナとはもう別れるっ!』……
それは録音されたキリトの声だった。
部屋のスピーカーから大音量でリピートされ続けている。
「くくくっ、どうだアスナ、キリトはお前と別れるってさ」
マサヤがアスナをあざ笑っている。
「ちっ、違うんだアスナ……! 一部の声だけ抜き取って前後はカットされて」
キリトが慌てて弁明するも……
「ううぅぅ……」
悲しみに沈むアスナに、キリトの声は届いてはいなかった。
★
いやぁやっぱり映像と音声は残しておくもんだね!
キリトの別れる宣言をリピート再生させまくった俺は、目の前で展開する心躍るバッドエンドにとても満足していた。
キリトは「ち、違うんだアスナっ!」と喚いている。
アスナは悲しみに泣き崩れながらもクラインにおまんこされてアンアンと感じずにはいられないでいるところが笑える。
「アスナっ、頼む! 俺の話を聞いてくれ! これは言わされただけで」
「えー、言わされたんじゃなくてキリトの本心でしょう? キリトはアスナと別れてあたしたちとエッチしてくれるって約束したじゃん」
リズベットがキリトを遮って言った。良い仕事だぞリズ。
「そうだよお兄ちゃん。アスナさん見てみなよ。クラインさんにセックスしてもらってあんなに喜んでるんだよ? あんな人とまだ付き合いたいの?」
リーファが辛辣な口調でアスナを批判した。
「あ、アスナだってやらされてるだけ……」
キリトの声が徐々に弱々しくなる。
それも無理のない話で、アスナは涙を流しているも、同時に涎も垂らし、アヘ顔さらし「アアンッ、うほおぅ……!! あふ……っ」と快楽を貪っているのだからな。
よし、じゃあ次はアスナに言い訳してもらうか。くくくっ。
俺は部屋の設備を一括管理しているリモコンを操作する。巨大なスクリーンが天井からスルスルと降りてきた。
そして、再生ボタンを押す。
『本当は、マサヤ様のおちんちんが欲しいんですぅ! おまんこがうずいて仕方がないんですっ! お願いしますっ、いっぱいセックスしてくださいいぃ! このままじゃ変になっちゃうよおぉぉ……ぐす』
一同の視線がスクリーンに集まった。
スクリーンには俺がアスナを調教した末に、ついにアスナからチンポを求めた瞬間が映し出されている。
さて、アスナはどんな反応かな?
「やめてえええぇぇ!! 見ないでキリトくうううぅぅぅぅん!!!」
はい、絶叫いただきましたー。
泣き叫んで頭振り乱して大変なことになってるな、アスナ。
キリトはどうかな。
「…………」
はい、絶句してましたー。
とはいえ言葉を失いながらも映像からは目が離せないでいる。悲しい男の性だねぇ。
『キリトのことは忘れるか?』
これは俺の言葉だ。
ここでちょっと一時停止。そしてちょい巻き戻し。
さて、アスナのはどんな感じかな?
「やめてお願いこれ以上は流さないで何でもします! 何でもしますからああぁぁぁッッッ!!」
アスナがバックでおまんこされながら土下座のように頭を何度も下げて泣いていた。美少女の土下座ファックは実に絵になる。
「……分かったアスナ。いくらなんでも俺がやりすぎたよ」
俺は神妙な顔つきで答えた。
「マサヤ様……」
アスナの顔に安堵が広がる。嬉しさで笑みさえこぼれていた。自分の最低な答をキリトに聞かれずにホッとしているようだ。
俺は再生ボタンを押した。
『キリトのことは忘れるか?』
『はい』
「いやああああああぁぁぁぁッッッ!!!!」
アスナの絶叫が反響した。あまりの声の大きさに俺は思わず耳を押さえた。
「いやあぁ! いやいやいや!! いやあああぁ!!!」
もはや金切り声の域に達している。
だが、
「いやああぁあんっ!? ああっダメェッ、クリちゃんシゴかないでぇぇ!!」
クラインがクリトリスをいじってやると、途端に声音を甘くするアスナ。今やアスナの体は快楽に支配され、敏感に感じ取るように躾られている。
悲しみと羞恥にに勝てるほどに。
ちなみにこの映像、実際にはアスナはかなり沈黙した末に「はい」と言っていたんだけど、沈黙部分は編集でカットしておいた。
これであたかも俺の質問にアスナが即答しているように見えるだろう。文明は俺に都合良く進化してくれているね。
さて、キリトはどんな様子かな?
「…………あ、あす、な……」
愕然とした面構えでいる。
うわ、目が死んでるなあいつ。
映像の中ではアスナが俺に挿入されてアンアン喘ぎまくった挙げ句、
『はひぃんッ、おまんこ種付けお願いしますぅ!』
と中出しをおねだりしたところだった。
キリトは沈黙。そして、
「アスナ……これはどういうことだよ」
低い声を発した。
「えっ……」
アスナはファックされつつもキリトの様子がおかしいことに気付いて反応を示した。
「……なんだよ俺のこと忘れるって! しかもあんな男と……っ!」
そしてこちらを指さしてきた。
おいおい誰だよあんな男って。俺か。
「きっ、キリトくんだってわたしと別れるって言ってたじゃないの!」
「いやだからそれは言わされたって言ってるだろ!」
「そんなふうには聞こえなかったわ!」
「アスナこそ本気で感じてるじゃないかっ!」
「そ、そんなことないアアンッ!?」
「ほら今も感じてるじゃないかっ!」
まさかのキリトとアスナによる喧嘩が勃発していた。これはちょっと予想外の展開である。笑える。
キリトの粗チンをいじめることに飽きたのか、京子さんが俺が座るソファの横に腰を下ろした。
「どう? この展開は。京子さんの依頼通りになったと思うけど」
「はい、とても満足です」
京子さんが嬉しそうな顔で笑みを浮かべていた。
★
「はいはい、喧嘩はほどほどにね。どうせもうアスナはキリトから振られてんだから」
アスナとキリトの喧嘩に割って入ったのはリズだった。彼女の手にはエネマグラがある。
ちなみにエネマグラとは、男のアナルに挿入し前立腺を刺激し気持ちよくなるアイテムである。これによってドライオーガズムという域に達し、男でも「女のようにイク感覚」が味わえるという。
また、前立腺による刺激はあまりにも激しすぎるため、ペニスを半ば強制的に勃起させるほどでもあるという。
まあ俺は体験したことないんで分からないし、使う予定もないけど。俺は中出しで十分満足だから。
「キリト、ちょっとお尻持ち上げるねっ……と」
「うわっ……っ、おいリズ何を……」
「えいっ」
ズブブブッ。
「んがあッ!?」
キリトが奇怪な声をあげた。
それもそのはず。リズがエネマグラを一気にキリトのアナルに挿入したからだ。結構太いんだがエネマグラ……。すると、
「すご~いっ、フニャフニャだったキリトちんぽがすぐに勃ったよ!」
嬉しそうにはしゃぐリズベット。
俺はエネマグラの威力に目を見張った。俺の場合あんなものに頼らずとも勃起するから必要はないが。
「…………ぐぅッ」
キリトは苦しそうに呻いている。
その苦悶の表情を見て、俺は絶対に自分には使わないし誰にも使わせないと心に誓った。
「んじゃあ挿れるねっ」
キリトのチンポをつまみ、リズがまたがる。
「やめてリズっ! やめてよおおおぉぉ……」
アスナが号泣しながら懇願する。
「クラインにバックで突かれながら何言っちゃってんのアスナ」
「うっ……あっあっあんッ!」
リズに指摘されている傍から気持ちよくなっているアスナだった。たしかに何言っちゃってんだろね、この雌豚は。
「そんじゃいきまーす♪」
つぷぅ……。
「うっ!!」
キリトが体をビクビクと震わせた。
リズのおまんこがキリトのチンポを飲み込んだ。
アスナとクライン、そしてリズとキリト。
互いのカップルが互いのセックスを見せ合う形となり、いよいよ乱交の様相を呈してきた。
……と、思われたが。
「ああぁんッ……ダメッ、クライン!! これ以上おまんこされたらわたしダメになりゅうぅぅぅ!!」
これはアスナの快楽狂いのリアクション。これは予想通り。
問題は、
「んっ、んっ……んぅ?」
リズが腰を振りながらも首を傾げている。
いや、俺には分かっているけどね。リズが何に……否、ナニに疑問を持っていることを。
「……ねぇ、リーファ。キリトのチンポ、あたしの中に入ってる?」
リズに訊ねられたリーファが、リズの局部を確認する。
「入ってますよ、根本まで」
「嘘……あ、でも……そうだね、たしかに入ってる感じはする、かな……」
続くリズの言葉が、キリトの男としてのプライドを粉砕した。
「キリトのおちんちん、小さい……」
「す、すまん……」
「う、ううんっ、キリトが悪いんじゃないんだよ! 本当だよっ!」
謝罪するキリトに、リズが慌ててフォローするも、フォローされればされるほど情け無い思いにかられているのだろう。
キリトの表情がもはや死に顔である。
「じゃ、じゃあ、リーファに交代しよっか……」
ぬぽっ、とキリトの粗チンを抜くリズベット。あまりの交代の早さに爆笑必至である。
つまり「もういいや」ってことだろ?
「もうっ、リズさん何てこと言うんですか。お兄ちゃんのおちんちんなんですよ」
女王様相手とはいえ、兄のチンポを悪く言われたリーファは立腹している。
「ごめんごめん……って、アレ……」
「どうしたんですか、リズさん」
「あたしのおまんこ……ほんのちょっとだけなんだけど精子が付いてる……」
「えぇ!?」
リーファが目を丸くし、キリトのチンポを見やった。
彼の肉棒は先端にとても薄い精液がわずかに付着していた。
「お、お兄ちゃん、いつの間にイッたの……?」
「…………」
妹の問いに、兄が押し黙っている。
仕方ない、俺が答えてやるか。
「キリトくんは、リズに挿入した瞬間にイッたんだ」
「はあ!?」
「嘘っ!!」
リズとリーファが驚きつつも、引いているのが分かった。
俺はすぐに見抜いたけどね。
キリトがリズに騎乗位されたときの身の痙攣。あれは絶頂を迎えた反応以外にあるまい。
ただ、リーファはともかく、中出しされたリズがキリトの射精に気づけなかったのは意外だったが、それも考えてみれば自ずと結論は出る。
ヤツがすでに数回イッているからだろう。
俺はともかく、キリトのようなモヤシが複数回射精すれば、精子は薄くなり、その量も減っていく。
受け止める側のリズにすら認識できないほどの微量の精子しか、キリトは射精できなかったのだろう。
まあ何にせよ、ショボい。
「だ、大丈夫だよお兄ちゃんっ! 今度はあたしがお兄ちゃんをじっくり気持ちよくしてあげるから……っ」
今度はリーファの番らしい。再び萎えてしまったキリトのチンポを、挿入したまんまのエネマグラを「えいえいっ」と前後に動かし強制勃起させ(キリトは苦しそうだった)、そしてまたがった。
「挿れるよ、お兄ちゃん……」
「す、スグ……」
「あたしね、お兄ちゃんとこうするの、ずっと夢見てたんだ……」
恍惚な表情を浮かべ、リーファは静かに腰を落とした。
そして次の瞬間、夢から覚めたようだ。
「…………」
リーファ、沈黙。
彼女の顔色が恍惚から一転、みるみるうちに困惑に変容していくのを、俺は笑いをこらえて眺めていた。
今爆笑したらダメだ。でないとこの微妙でシラケた空気が台無しになってしまうからな。
「…………あっ、あー、気持ち良いよー、お兄ちゃーん」
作業的に腰を振り、リズがとてもはっきりした意識の元で言った。
「あっ、スグ……俺もう……っ」
「え、もうイキそうなの!?」
「……イッた」
「えぇ!?」
リーファが驚きのあまり素っ頓狂な声をあげた。おおよそセックス中に発せられる声音ではないな。
ちなみに俺は必死に自分の太股をつねっていた。笑いをこらえるためにな。くくくっ。
「本当だぁ……」
リーファが腰を上げてチンポを引き抜くと、僅かだが彼女の膣口から限りなく透明に近い液体が垂れてきた。愛液と間違えそうだが、どうやら精子らしい。
「…………」
「…………」
「…………」
キリト、リズ、リーファの三者が沈黙。
アスナの喘ぎ声が場違いに響き渡っている。
口火を切ったのはリズだった。
「……キリト、ごめん。あたし、マサヤさんのところに行くよ」
「リズ……っ!」
「だってキリトのおちんちん……ダメダメなんだもん」
「あたしも……お兄ちゃんには悪いけど……やっぱりおチンポのサイズが足りなくてエッチしてる感じがしないっていうか……」
「スグまで……」
それからスッと立ち上がってキリトから離れるリズとリーファ。どこに行くかと思えば……
「マサヤさん、あたしのおまんこで遊ばない?」
「マサヤ様ぁ……あたしもおまんこしてほしいですぅ」
ふたりとも俺の股間の前で正座していた。
こうなるだろうと思った。
俺のナニでセックスした女が、今更あんな粗チンで満足できるワケがない。リズとリーファのおまんこは、完全に俺の肉棒のサイズにフィットするよう、専用に仕込まれたも同然なのだ。
それはアスナも同様だ。
あの雌豚、今もアンアンと感じているが、クラインとのセックスで絶頂を迎えたのはただの一度もない。それは見ていれば分かる。
アスナのイク瞬間の体の痙攣ぶりは、一人で大地震の揺れを感知しているのかよとツッコミを入れたくなるほどに激しい。
その痙攣が、クラインとのセックスでは一度も見られていないのだ。
イッているときにアスナのおまんこの締め付け具合は半端ではない。あの気持ち良さを知ったら、クラインも京子さんに夢中になることなどなかったかもな。
俺はリズとリーファを見下ろす。
彼女らは物欲しそうな顔で俺の顔と股間を見やっている。
完全に俺の支配下に堕ちたな、このふたり。
これまではキリトを手に入れるために奮闘してきたリズとリーファだが、俺にしてみればキリトは障害でしかなかった。
だが今や、その障害は彼女たち自ら取り払ってくれた。
「いいぜ、二人とも」
俺はリズとリーファの頭を撫でてやった。
「やったぁ♪」
「ありがとうございますっ」
俺とのセックスの許可を与えられると、リズとリーファが満面の笑みで喜んだ。
一方、キリトはというと、
「うぅっ……うっ……すぐぅ……りずぅ」
あーなんか泣いてるね。
仕方ないなー。
追いつめ……じゃなかった。慰めてやるか。
「アスナ、キリトくんとセックスしてやれ」
いかがだったでしょうか。
更新が大変遅れてしまって申し訳ないです。
とにかくね、時間が…。
時間が、欲しいですなぁ(遠い目
次回の更新は1週間から10日後ぐらいになるかと。
またちょっと間が空いてしまいますが、しばしお待ちくださいませ。