ちょっと激しくしすぎたかなと思いもしますけど、好き勝手書けて満足しているので後悔はないです。
アスナがこれでもかというぐらいに酷い目に遭うので、そういうのが苦手な人は即撤退することを推奨致します。
「い、いや……」
首を横に振って、アスナは股を閉じようともがいている。鎖で拘束されてるっていうのに、随分とあがくねぇ。
「いや? あ、ゴメンゴメン。まだ舐めてあげてなかったね。俺としたことが」
ワザとらしく言い、俺はアスナの股間に顔をうずめる。
目の前にはテカテカヌルヌルしたアワビちゃんがご開帳。
まずは匂いを嗅いでみる。
「すんすん」
「匂いなんて嗅がないでよぉ……」
「ふむ、悪くないな」
これは冗談でもお世辞でもなく本当に。
アスナのおまんこは新鮮なピンク色を保ち、母親と違ってビラビラがドス黒くなって垂れているなんてこともない。毛はうっすらと生えている程度で、手入れをするまでもなさそうだ。
まん毛に鼻を押し当て、すーっと鼻で息を吸ってみる。
ほのかに香る雌の匂いが、俺の男根を固くした。
「いっただきまーす」
れろーん、とアスナの秘部を、まるでソフトクリームを舐め取るようにする俺。
「ひゃふんっ」
アスナちゃん、良い声で鳴いてくれます。
れろれろぶちゅじゅるるる!
秘部から流れ出る汁を吸いながら俺は激しく舌で攻め立てる。
「あふあんっ、あふっ、はああんっ!」
激しいばかりではなく、時には優しくクリトリスをペロペロと愛撫してあげる。
「クリトリスがコリコリだよアスナちゃん」
「ひゃっ、ひゃはっ、ああぁん……」
ふとアスナの顔を見やると、だらしなく舌を出して目をとろんとさせていた。アヘッてる京子さんにそっくりだなぁ。
「さてと、じゃあ入れてあげよっか。もうアスナちゃんも我慢できないもんね」
「あふぅ……」
気持ちよすぎてろくに返事もできないらしい。
俺はアスナの背に腕を回し、軽く持ち上げ、股間が良い具合の位置にくるようにする。
そして、
ぴと
「ひゃう!」
俺の肉棒がアスナの秘部に触れた途端、アスナが悲鳴をあげた。何をされるのか今更気付いたようだ。
「やめてっ、それだけはやめてっ」
「お願いするのに敬語も無しなの? 礼儀知らずだねぇアスナちゃんは。悪い子にはお仕置きが必要かな?」
「お願いしますっ、入れないでください! 何でもしますっ、何でもしますからぁ!」
「何でもしてくれるの? 本当に?」
「本当です!」
必死に懇願するアスナ。
言質は取った。
まあ、取らなくてもやっちゃうけどね。
「ふうん、じゃあ……」
ズブッ
「ひゃあっ……な、なんで入れちゃうの……!」
「なんでもしてくれるって言ったから」
「卑怯者っ!」
「それは褒め言葉として受け取っておくよ。そーら、動くぞ」
「あっ、あんっ、ああうん!」
ぐっ、なんて気持ちの良いオマンコなんだ。
中は暖かく、それでいてぬめぬめとした感触が俺の肉棒を包み込んで離さない。締まりの具合も最高で、母親の比じゃない。
もしこれでテクニックを身につけたらと思うと、興奮せずにはいられない。
俺が仕込んでやる。
ズブッ、ズチュズブズブ。
チンポによるピストン運動がアスナの膣内を蹂躙する。
「ああっ、あんあんあああふうぅん」
出し入れを続けていく傍からアスナの秘部から愛液が溢れていく。
「ほらほら、気持ち良いだろアスナちゃん」
「あっあっあっあうっ……き、気持ち良くなんか…………」
「これでも、か!」
子宮の奥にまで届くようにと、俺は一際深く突き入れる。
「ひゃあん!」
たまらずアスナは甘い声をあげてしまう。それはそうか。
ただでさえこの女にはチンポ狂いの血が流れている上に、俺のペニスのサイズは二十センチを超えている。子宮にまで届くチンポに、アスナはもう虚ろな目をして涎を垂らし、「あっ、もう……あた、しぃ……」とご満悦の様子だ。
「気持ちよくなってくれてるようで何よりだよ、アスナちゃん」
「そん――あうんっ……そんなことっ、ないもんうふうん!」
チンポを突かれるたびにアスナは声を乱れさせ、いやいやと首を横に降る。
だが快楽は確実にアスナを雌豚への道へと誘い、そして支配していく。
このグショグショに濡れたおまんことシーツが何よりの証拠だ。
「じゃあそろそろ出すぞ。しっかりと受け止めるんだぞ」
「えっ、出すって……もしかして……いや、ダメよ、それだけは……赤ちゃんができ――」
「できちゃっていいじゃない……か!」
ドプリュリュリュ!
俺は盛大にアスナの膣内で射精した。ドプドプと俺の子種汁がアスナの子宮に送り込まれていく。
「あふうううぅぅぅんっっっ!!!」
アスナもまた果てたようだ。受精アクメでもキメたのだろうか。幸せな女め。
ヌルッとチンポを抜くと、こぽぉ、とオマンコから精液が漏れ出てきた。
「はぁはぁ、はぁ」
肩で息をするアスナが、俺のほうを睨んでいる。
驚いたな、まだ堕ちてないとは……。
ならば。
「アスナちゃん、君のオマンコは名器だね。実に気持ちよかった。だがひとつだけ気に入らない点がある。それはね、君が処女じゃなかったことだ」
そう、アスナは処女ではなかった。まあ十七歳だと聞いていたからあまり期待はしていなかったが。
「ふんっ、初めてでなくて残念だったわね」
勝気な笑みを浮かべるアスナだが、その笑い、すぐに壊してあげよう。
「そんなわけなんで、君の初めてを奪わなくちゃ気がすまないんだよね、俺としてはさ」
そう言うと、俺はアスナの尻を持ち上げる。尻肉も良い手触りだなぁ。
「やっ、ちょっと何を……」
「決まってるだろ」
俺はグイッと自分の肉棒を押し付けた。
アスナのアナルに。
「ウソっ、やだやめてっ。そっちは入れる場所じゃ――」
「はぁ? アナルも入れる場所だよ」
ズブリ。
「あがっ!」
おっと、これは本当に痛かったようだな。声に甘さが感じられないよアスナ。
けれどそういう思いも時には味わったほうがいい。調教とはそういうものだ。
「その反応から察するに、どうやら僕がアスナちゃんのお尻処女を頂いたみたいだね」
「鬼っ、鬼ぃ!」
「そうそう、僕は鬼だよん。そらっ」
「あっ、がっ……」
肛門に肉棒を抜き差しする。
締まりはかなりきつい。初物はやはり違う。母親のはもう緩くなってんだろうなぁ。
アスナの肛門は俺の肉棒サイズに強制拡張を余儀なくされ、ぷすっ、ぷすっと時折空気を漏れ出されている。
「うわ、アスナちゃんオナラしないでよー」
「いやいや聞かないでぇ、あふっ」
お、ちょっと甘い声出ましたよっ、と。
ズブブチュッズブ!
腰の振りをさらに加速させ、アスナのアナル内部を破壊しにかかる俺。
「あふっ、ぐっ……あう、あうん……あふんっ」
徐々に気持ちよくなってきたようだ。初アナルで感じちゃうとか、これはかなりの逸材だ。
そしてアナルファックが始まって十分後。
「あんっあんっあっあっ……あふん、いやあん!」
アスナはすっかりアナルで感じちゃう女の子になってましとさ。
……くっ、さすがに限界だ。
「出すぞアスナ。ミルク浣腸しっかり受け止めろよ」
「あうんっ」
「おら!」
ドピュルルッ!
「ああああああん!」
たっぷりと精液を腸内に放出してやった。
どぷっ、どぷっ。
俺の精液がたっぷりとアスナの中に注ぎ込まれていく。
「ふぅ」
アスナの肛門から肉棒を抜くと、ぷすっ、と可愛らしいエアー音が鳴った。
「気持ちよかったよ、アスナ」
「あふぅ……」
★
「どうだ、気持ちよかったか」
「ふんっ、全然気持ちよくなんかないわ」
「…………」
おいおい、まだ堕ちてないのかよ。
大の字で拘束され、秘部と肛門から精液を垂れ流すアスナを見て、俺は溜息をついた。並みの女ならアヘ顔になってニッコリ笑ってるところなんだが。
この意思の強さは想定外だな。
素直じゃないとかそういう問題じゃなさそうだぞ。
俺はこれまでの調教の経験から、女の目を見ればそいつの心の強さを計ることができる。
その経験則から、アスナの心は強い、そう結論付けた。
瞳の色は未だ色褪せず輝き、俺に敵意を向けてさえいる。
問題は、いったい何がアスナをこうまで強くしているか、だ。
まあ、大抵は男なんだが。
「キリトくんが、きっと助けに来てくれるわ」
お、よかった。調べる手間が省けた。
「その人はアスナちゃんの彼氏かい?」
「そうよ」
「ふうん」
キリト、か。
どんな漢字を書くのだろうか。あるいは本名ではないのかもしれない。
何せアスナは未だにVRMMOを続けてるって話だしな。ゲームの中で知り合って恋人になったって可能性も十分に有り得る。
まあキリトのことはおいおい調べるとして、だ。
「アスナちゃん、正義の味方は必ず来てくれる、なんていうのは、ゲームと物語の世界だけだよ?」
「そんなことないわ」
「あるって。じゃあ現実を見せてあげるよ。おーい、入ってきて」
俺が呼びかけると、部屋のドアが開いて、ぞろぞろと覆面を被った男達が入ってきた。
ちなみに覆面以外は何も身につけてない。全員例外なく肉棒をそそり立たせている。
「え、なに、なんなの……!」
「紹介しよう。こいつらはうちのホテルで働いてる従業員たちだ。安心してよ、全員が一流の調教師だから。きっとアスナちゃんを気持ちよーくしてくれると思うよ」
「そんな、そんなのって……」
「ちなみにここにいるのは二十人だけど、まだあともう八十人が部屋の外まで行列作ってアスナちゃんとオマンコするために待ってくれてるよん。百人がアスナちゃんのおまんこを便器として使ってくれるんだ、有り難い話だねぇ」
「嫌だぁ! そんなの嫌だよおぉっ! うぅっ、うっ、うっ」
ボロボロと涙をこぼすアスナ。俺はアスナの瞳を伝った涙を舐め取ってあげた。
「大丈夫だよアスナちゃん、きっと君は一流の奴隷になれる」
「なりたくないわっ」
「君に選択権はないんだよ。さ、みんな、始めちゃって」
俺はアッサリと言うと、服を着始めた。
俺が着替えている間、アスナは男達に囲まれて口を肉棒でふさがれていた。
「ふがあん、あふ、うほっ」
アスナは苦しそうに鼻で息をしつつも喘いでいる。
「マサヤ様、拘束はもう解いても?」
「好きにしろ。どうせもう抵抗できないだろ」
「かしこまりました」
男達はホテルマンだけあって口調こそ丁寧だが、中身は調教師なのでやってることは極Sだ。
案の定……
「おら、これで手も使えるようになったろ。しっかりとチンポしごけよ」
「いやぁっ」
「おいおい、右手だけじゃなくて左手も使うんだよ」
「あうぅっ!」
「ほら口がお留守になってんぞ。奥まで咥えろっての」
「おほうっ」
「前と後ろの具合もかなりいいぞこの女。おらっ気持ちいいか」
「はふっあふうぅぅん!」
怒涛の勢いで大勢の男達に穴という穴全てを犯されるアスナ。
涙をぼろぼろこぼしつつ、アソコからもしっかりとポタポタと愛液を垂らして喜んでいる。体はもう完全にこっちの物になりつつあるな。
完全に墜ちるまであともう一歩なんだが……。
「そうそう、アスナちゃんはここ数時間ずっと水分補給してないんだ。精液だけじゃなくておしっこも飲ませてあげるんだぞ、みんな」
そう言い残し、俺は部屋を後にした。
その直後、ドアの向こうから大勢の男たちが一斉に放つ盛大なジョボボボボボという天然水がしたたる音と、アスナの悲鳴がとどろいた。
部屋の外では未だ大勢の男達が暴走直前の下半身を露にして、アスナを貫かんと待っているのだった。
調教は最初が肝心。
下らないプライドを粉砕し、従順になる以外の選択肢を思い浮かばせないのがコツ。
とはいえ、アスナの場合はそのコツが上手くいっていないんだけどな……。
ま、じっくり料理していくさ。
さーて。
調教はひとまずあいつらに任せるとして、俺はアスナちゃんの身辺調査を始めるか。
まずはキリトって男からだな。
いかがだったでしょうか。
本当はこの2話目で終わらせる予定だったんですけどねぇ…。
アスナが堕ちて親子丼やって、キリトに見せ付けてアンハッピーエンド★てな具合に。
けれど、執筆している途中で「アスナってそんな簡単に堕ちないんじゃねーかなぁ」などと思い始めたせいなのか、本文の内容もアスナが屈しないまま終わった上にこれからキリトのことを調べよう、などという展開に…マジか。いや僕が書いたんですけど。
そんなわけで、改めて終着点を考え、ラストまでのプロットを作りました。
プロット通りにいけばいいんですけどね…。
ちなみに次回は、キリトのことを調べようという展開にしたのにキリトは出ず、あの娘が登場します。
現在執筆中ですのでしばしお待ちを。
ちょっと苦戦してます。