メインタイトルである、東方被嗜虐ですが読み方は「ひしぎゃく」です
なんかこう逆レイプをうまいこと東方のタイトル風に誂えようとして
ひねり出しました
-あらすじ-
激おこ諏訪子が何故か超発情しちゃって徹底的に数人から搾りまくった
何故こうなったのか両方共分かってないが諏訪子は、そんなに気にしてない様子
「ううん…」
ここは一体何処だ…。
身体が凄い重い。
指一本すら動かせない。
……。
…。
そうだ。
諏訪子は何処に行った?
あの蛙め、馬鹿みたいに俺をイカせやがった。
俺が何度も止めろと言っているのに、何度も何度も両手で扱きやがって。
射精すればするほど嬉しそうな顔を浮かべてこう言うのだ。
もっと出せ、まだ足りない、まだ収まらない。
何回手コキでイッたかわからない。
やっと終わったかと思ったら、まるで本当の蛙のように大きく口を開けてかぽりと愚息を咥え込む。
薄い桜色の唇で、がっぽがっぽと扱く様はまるで淫魔だ。
精液と諏訪子のヨダレでドロドロの愚息は扱かれる度に、ぐちゅぐちゅ、にちゃにちゃと
淫靡な音を立てる。
口の中では亀頭をチロチロとくすぐってきてすぐにイッてしまった。
ごふっごぶっとむせながらも精液をごくごくと嚥下していく。
そのまままた扱き始める。
今度はほっぺをしぼませながら思いっ切り吸い上げる。
魂ごと持っていかれるような浮遊感を味わった後に気づかない内にイッてしまったようだ。
出された精液を飲みながらこちらを上目遣いで、まだ終わらせない、と訴えかけてくる。
唇で扱き上げ、吸い上げ、舌でカリをなぞり、喉を鳴らせて飲む。
出す度に魂の欠片が諏訪子に喰われていくようで。
徐々に意識が沈んでいった…。
ああ駄目だ、思い出したら勃ってきた。
勃ってきたが……変だ。
俺の巨砲は硬くて長くて太くてオマケに長持ちと自負しているが、こんなに出せたことはない。
元いた世界では連射出来ても2、3発が限界だった。
諏訪子には何リットルと搾られたと思う。
もしかしたら、転移させられた時に身体を弄られたのかもしれない。
というかそれしか考えられない。
あれだけ出したのに、あんなにイカされてしまったのにもう臨戦態勢だ。
すぐにでもオナニーがしたい。
出したい。
諏訪子のあの口に突っ込んで、喉を何度も突いてやりたい。
喉奥まで亀頭を差し込んでどぷどぷと流し込んでやりたい。
あの秘裂に…。
「起きたようだね」
声がする。
しかし首すら動かせない。
そのまましゃべることにした。
「…おはよう」
「ああ、おはよう」
「ここは」
「ここは私の神社さ」
「博麗神社じゃないのか」
「何言ってるんだい、ここは洩矢大社だよ」
どういうことだろう。
幻想郷では諏訪子は八坂神奈子と東風谷早苗の3人で守矢神社に住んでいるはず。
神奈子はと口を開きかけたが止めた。
また怪しまれるだろう。
「今日何月何日か分かるか」
「さぁてねぇ」
「…ここはもしかして諏訪、なのか」
「下調べしたんだろう」
「念の為な」
「クックック、数人は嘘が下手だねぇ」
「…諏訪子のせいで頭が回らないんだ」
「まぁいいさ」
「ここは諏訪という国。そして私は洩矢諏訪子、この国の神さ」
諏訪大社、現代で言う長野県に位置する神社だ。
幻想郷自体が日本の何処あたりに位置しているのか分からないが、どうもここは幻想郷ではないようだ。
しかも洩矢諏訪子が単独で国の神をしている。
ということはだ、もしかしてこの時代は古事記にまとめられているような時代なんじゃないか。
それも国譲りが起こる前だ。
どうしてこうなった。
いきなり幻想郷に転移されたんじゃないのか。
何でこんな古代スタートなんだ。
寿命で死んでしまうぞ。
「……で、この国は鉄の生産が、って聞いてる?」
「んあ、うん、聞いてる聞いてる」
「思ってたんだけど、私を前にして生意気じゃない?、なんなのその態度」
「見てくれはただの可愛い幼女だろ、見てくれは」
「ふんッ!」
どむッ
「おごぉっ」
「ま、おいおいその態度は矯正していくとしようか」
「ふ、ふざけんなよ、牝蛙が」
「ん」
「分かった、分かった、すみませんでした」
「数人、お前は色々と怪しいし興味深い。ということでこの神社で巫女として住んでもらうよ」
「は?」
「その顔にその声だ。巫女としてやっていけるさ」
「罰当たりだろう」
「その判断をするのは私。それに拒否しようもんなら、首を縦に振るまで延々と搾るよ」
「…宜しくお願いします」
「取り敢えず今は、まだ横になってていいから」
それじゃ、というと襖をしめてトタタと何処かへ行ってしまった。
何だか良く分からないままに展開が進んでしまったがしょうがない。
何もないところで野垂れ死ぬくらいならここで働こう。
…それに搾られた時の恨みをまだ晴らしてないし。
…絶対に屈伏させてやるからな、覚悟しておけよ諏訪子。
あの数人とかいう男を最初に見た時、顔や服装を除けばただの男子にしか見えなかった。
しかし喋れば喋るほど何か怪しい。
得体のしれないどす黒い何かがこの男から漏れている。
こんな奴を国に入れるわけにはいかないし、何より姿を見せた時の表情が決定的だった。
私のことを知っている。
祟り神の頂点であるから洩矢という名を聞いてハッとするなら分かるが、私は滅多に人前に姿を見せない。
姿を見せただけで驚くということはこの私の正体を知っていることにほかならない。
しかも小さな声ではあったが、諏訪子と聞こえた。
私の名さえも知っているようだ。
怪しすぎる。
突然、取り繕うように自分のことを商売人だの何だのと言い訳しているがもう遅い。
荷が無いことを突けば、自分は知識を売る商売人だと抜かす。
一生懸命、自分が無害であるように振舞っているのが滑稽だ。
私は神だ。
色んな人間を見てきた。
私を敬う者、畏れる者、利用しようとする者、様々だ。
そんな私をその程度の嘘で騙そうというのか。
…腹が立ってきた。
そういえば、私の名を呼び捨てていた。
ということは私に対して畏れを抱いていないということだ。
ますます腹が立つ。
どうしてやろうか。
ミシャグジに生贄として喰わせようか。
それとも見せしめとして処刑しようか。
それとも私自身で無残に喰い殺してやろうか。
…。
……。
…喰う?
怒りで腹の中が煮えたぎる最中、ふと頭に喰う、という言葉がよぎった。
自分でも不思議だったが、喰うという結論にすんなり落ち着いてしまった。
何故だろう。
まぁいい。
私はコイツを喰うことに決めた。
喰ってやる。
私の怒りを、お前の苦痛に歪んだ顔で満たせ。
ああ、楽しみだ。
泣かせて、鳴かせて、哭かせて、啼かせてやる。
押し倒して土を覆わせて動けなくしてやると混乱していたようだが、自分の身に何が起こったのか理解すると敬語も止めて私を怒鳴りつけてくる。
生意気だ。
今からお前は私に喰われるんだ。
「私を楽しませろ、数人」
諏訪子はドSという二次設定、いいですよね
私も喰われたいです
エロに関しては私の性的趣味を全開にして書いていきます
ありとあらゆる方法で数人を辱めていきますが、このシチュは無理です
という方はブラウザバックして下さい
ネタバレになりますが、状態変化や擬似ボテ腹などニッチなのも出来る限りやっていきます
色んなエロを皆さんに広めたいという思いを数人を犠牲にして実現させたいと思います
何卒、宜しくお願いします
-訂正-
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