※この作品はR-18です。

東方被嗜虐   作:Apfelbaum

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第38話です

右目に軽い異物感を感じるので7年ぶりに眼科に行ったら
「蒸発亢進型ドライアイ」と診断されました
涙が即渇くタイプのドライアイだそうです


-あらすじ-
ようやく身体を重ねることができた神奈子
その結果やいかに…


※ムチと飴とムチ

「おはよう、みんな」

「おはよー」

「「「おはようございます、依姫様、豊姫様」」」

「………ぉ」

 

鈴仙たちと共に朝食を摂っている数人がまたしても固まっている。

食べようとしていた鮭の切り身を箸からぽとりと落としたことにも気付いていない。

 

「依姫と豊姫様も朝食を?」

「いや、それは既に済ませてある」

「用があるのは、数人ちゃんよ」

 

絶望した表情を浮かべる数人。

ああ、やっぱり俺だ、と肩を下ろしながら、もそもそと朝食を食べ始めた。

 

「お2人一緒で何するんですか?」

「前回と同じトレーニングをな」

「私も一緒にやろうかなって」

 

鈴仙と会話を交わしながら視線を数人に向けると、背中をこちらに向けてきた。

どうやら聞かなかったことにしたいらしい。

相変わらず可愛い反応をする奴だ。

 

「前回はろくに鍛えることが出来なかったから、今回はビシバシやろうと思ってる」

「…あはは、それは、……なんというか、ご愁傷様というか…」

「大丈夫よ。ちゃぁんと私もメニューの内容確認したもの。数人ちゃんでもやり切れる内容になっているわ」

 

背中から溜息が聞こえた。

朝食を食べ終えた後の展開が嫌で嫌で堪らないのだ。

ゆっくりと時間をわざと引き延ばすように食べているが、ご飯の残りもあと僅か。

一口一口をどんなにゆっくり食べようが、終わりの時はもう近い。

 

「そろそろ終わりそうだな」

「ええ、食べ終わりそうね」

「……数人も可哀想にねぇ」

 

鈴瑚の同情する視線を数人は無言で受け止めた。

箸がゆっくりと一口、二口、そして三口と残り少ないご飯を運んでいく。

…そして最後の一口を小さく開けた口で飲み込むと、緩慢な動作で立ち上がった。

 

「……ごちそうさま」

 

さて、トレーニングタイムといこ……。

 

「うぉぉおぉおおおぉおおおぉおッ!!!!!!」

 

お。

数人はこちらに近づいてくると見せかけてそのまま走り去っていった。

思わぬ展開に少し固まってしまった。

どうやら姉様も同じようで目を丸くして驚いている。

振り向けば数人の背中が曲がり角に消えていくのが見えた。

 

「意外と足速いじゃないか。神力のおかげか」

「どうせ捕まるんだから、無駄な足掻きしなければいいのに」

「まぁいいか。それじゃ鈴仙たち、また後で」

「はい、また夜に」

 

鈴仙たちに別れを言うと、数人の走り去った方向へと歩き出す。

後ろから、優しくしてあげてくださいね、と声を掛けられたので手を振って応えた。

 

「優しくするの?」

「全然」

 

私たちから逃げたのだ。

罰を受けさせるに決まっている。

結構なスピードで走り去っていったが、どう足掻いたって逃げられるわけがないし、逃がさない。

しかし普通に走って捕まえたのでは面白みがないな、どうしてやろうか。

 

「依姫ちゃん、良い考えがあるんだけど」

 

姉様の作戦は中々に残酷だった。

そしてその作戦の通りに動いた結果。

 

「はい、これ数人ちゃんの着替えね」

 

涙目になった数人が渋々と着替えを受け取っている。

姉様の作戦は至ってシンプルだった。

館内放送にて、私に泣かされたことをバラすと脅したのだ。

 

「数人ちゃん、今すぐトレーニングルームに来なかったら依姫ちゃんにやられたこと、全部バラしちゃうわよ~」

 

満面の笑みでマイクに喋りかけていた姉様に苦笑してしまったのを思い出す。

数人を愛でているだけ、と言うが、貶めて、慰めて、時に優しく接して、そして脅す。

あらゆる形で愛でるそのやり方に姉様には敵わないなと思う。

 

「さ、準備体操しましょ」

 

上下青のトレーニングウェアに着替えた数人は上下桃色の姉様と一緒に準備体操をしている。

俯いていて表情が読み取れないが、そんなことはどうでもいい。

お仕置きも兼ねた特訓に数人がどんな悲鳴を上げてくれるのか。

怒鳴っても良い、睨むだけでも良い、舌打ちだって構わないし、泣いてくれればなお良しだ。

とにかく苛め抜いてやろう。

 

「…準備体操も終わったようだし、それじゃぁ数人。まずは腹筋から行こうか」

 

トレーニングが始まると、数人は一々私を喜ばせる反応を見事にしてくれた。

最初は不貞腐れながらも渋々と指示に従い、だんだん体力が無くなってくると舌打ちや悪態を付き始め、バテてくると、そんなのは無理だ、と抵抗し出す。

期待していた手の掛かりように、私の教官魂は煌々と燃え盛った。

特に反応が面白かったのがバーベル上げだった。

バーベル上げをやる時点で数人の体力は底を突いており、おそらく気力と倒れたくないというプライドだけで動いていた。

姉様がお手本として、シャフトとプレート合わせて500キロを20回上げ下げすると台から降りてすかさず腕立て伏せを20回やったのだ。

そして重さを足して600キロを15回上げ下げすると、また降りて腕立て伏せをする。

それを繰り返して最終的に800キロを5回上げ下げして終わりとした姉様に数人は呆然としていた。

 

「…こっ、こんなん、やるの?」

「勿論だ」

「む、ムリだよ。むり、ムリだって」

「大丈夫よ、数人ちゃんはスタートを20キロから初めていいから」

 

無理やり台に寝かせてシャフトを握らせる。

 

「さぁ、10回でいい。胸元までしっかり下ろしてから上げるんだ」

「頑張って~」

 

姉妹に挟まれながら見下された数人は震える腕でバーベルを上げる。

歯を食いしばりながら、ただ両腕を動かすことだけに集中している。

しかし5回を超えた所で腕が止まり、半分上がったまま動かなくなってしまった。

 

「おい!、まだあと5回残っているぞ!!、上げろ、上げろッ!!」

「…だっ、だからぁぁあ゛っ、もっ、ムリだっつってんだろぉ、ぐっ」

「頑張って数人ちゃん。行けるわ、あとちょっとよ」

 

私の怒鳴り声と姉様の応援に半ベソをかきながらも必死の形相でバーベルを上げていく。

ようやくバーベル上げを終えてもまだ腕立て伏せをしなければならず、いざ床に手を突こうとした瞬間に力が入らなかったようで顔面を強打していた。

それでも何とかノルマをこなそうと膝を突いてでも腕立て伏せをする様に少し感心した。

頑張ることが出来るその原動力が根性なのか気合なのか、それとも私たちに対する怒りなのか分からないが、必死に食らいつこうとする様は賞賛に値する。

結果、数人は40キロを3回上げて終わった。

姉妹合同でやったトレーニングは鴇矢数人に対する評価が良くなって終わったのだった。

 

「数人ちゃん、お疲れ様。よく頑張ったわね」

「ああ、途中で投げ出すかと思ったがよく最後まで頑張った。偉いぞ」

 

マットの上で四肢を投げ出す数人は気恥ずかしそうに目を閉じる。

今はトレーニングを最後までやり切ったご褒美にマッサージをしている最中だ。

左腕を姉様が、右腕を私が、挟みこむように正座してそれぞれ揉み解している。

 

「筋肉痛に良く効くお薬を八意様から貰ってきてるから後で飲ませてあげるわね」

 

優しく撫でられている数人はただ何も言わず、されるがままだ。

照れているのは頬は少し赤い。

……少し悪戯したくなってきた。

口を硬く結び、目も開けずに何も反応しない数人を鳴かせてやりたくなってきた。

腕を揉み解しながら、少しくすぐるように前腕から上腕、そして肩にまで手を滑らせていく。

肩に辿り着くと、人差し指と中指で歩くように目的地まで手を動かしていく。

 

「…っ、……ぁ、くふっ、ひひ」

 

くすぐったさに笑いを堪えているようだが、まだまだこれからだ。

手が歩く先は乳首。

服の上からわざと探すように手を歩き回すと面白いくらい数人が反応する。

 

「見つけたぞ」

 

ふにふにと指で押すとだんだん硬みを帯びてきた。

そのままコンパスのように人差し指で乳頭を押したまま、中指で乳輪をなぞってやると、

 

「…ん、ふぁ、あ、ん」

 

と可愛らしい声を上げる。

暫く乳首をいじっていると視界に姉様の手が入ってきた。

私が右乳首を優しく触るのに対して姉様はつまみ上げて服の上から扱いている。

キツめの快感に身を捩ろうとするも両腕を取られたままで、頭を動かすことしか出来ない。

 

「んぁ、あぁぁっ、や、優しくしてぇ、ぁ」

「今からは、…まぁなんだ。ご褒美の延長みたいなものだからな」

「そうそう。こないだのマッサージみたいなものだから、動かなくていいのよ。じっとしてるだけでいいからね~」

 

首元のジッパーを下ろして服をはだけさせると男の汗臭さがむわっと広がった。

少し頭がクラクラするような雄臭に喉が鳴る。

汗でテカった肌は扇情的で、自分が未だに数人とそういうことをしていないのを思い出してより興奮が大きくなる。

いつの間にか姉様は正座を崩して数人の横に寄り添うように寝転がった。

数人の耳に息を吹きかけながら絶えず左手で乳首をこね回している。

姉様に手玉に取られているのが少し悔しい私は数人の顔を掴んで舌をねじ込んだ。

 

「んむぅ?!、ん、ちゅぅ、れろぁ、あむぅあ」

「んちゅ、ぢゅるうぅ、っんむぁあぁむ」

「……あら、依姫ちゃんたら」

 

キスをしながらも乳首をいじるのは止めない。

絶えず唾液を送り込んで飲ませながら、性感を与え続ける。

引き気味に喉奥へと逃げる舌を捕まえて絡めとる。

 

「もう、私ほったらかしじゃないの。…えい」

「おわ?!」

 

数人と濃厚なキスを堪能していたら横から突き飛ばされてしまった。

突き飛ばされた方向を見れば姉様が数人とキスをしている。

優しいキスをしながら、人差し指と親指で乳首を転がしている。

数人とのズボンは大きく隆起していて時折びくびくと震えているのが分かった。

数人と姉様だけの空間がそこに出来上がっていて、自分が除け者のように感じてしまう。

人の営みを覗き見る出歯亀のような気持ち悪さすら覚えてきてしまった。

 

「依姫ちゃんも一緒にキス、しましょ?」

「姉様、いいの?」

「依姫ちゃんが暴走しちゃっただけでしょう?、いいも何もこれはご褒美なんだから、ね?」

 

姉様が顔を少しずらす。

同じような体勢をとって数人の口元に唇を近づける。

 

「数人ちゃん、舌、出して?」

 

恐る恐る出てきた舌をアイスキャンディーにするように姉様は優しく舐め始めた。

私もそれに習うように真似しながら優しく舌を味わっていく。

時折姉様の舌とぶつかってしまうも嫌悪感はない。

それどころか姉妹でこういうことをしているという背徳感すら感じてしまって、背中がゾクゾクしてしまう。

 

「ん、ちゅ、えおぉ、あむぁ」

「んう、んふふ、依姫ちゃんたら、一生懸命舐めちゃって。…どう?、数人ちゃん、綿月姉妹のダブルキス、気持ちいい?」

「は、はひ、んく、あぁ、すおいれふ」

 

3本の舌が絡みあうようにピチャピチャと水音を奏でる。

私の舌から数人の舌を伝って口の中へと唾液が流れていく。

恍惚とした表情で嚥下するともっとよこせと舌がつついてくる。

 

「かうとぉ、もっろしたあえさへろぉ、ん、れろ」

「ふふ、ほら依姫ちゃんだけじゃなくて、私にも頂戴」

「えお、んく、ちゅぅう、れろぉ」

 

数人と舌キスをしながら、ふと乳首を吸うことを閃いた。

私たちにずっと弄られて硬く勃起した乳首に吸い付いてみたらどんな反応をするのだろう。

 

「あむ」

「んあぁぁあっ?!」

 

数人の喘ぐ顔を想像したら勝手にしゃぶりついていた。

男の胸を吸うなど初めての経験だが、数人の汗のしょっぱさが不思議と美味しい。

…なんか変態みたいな感想だが、それしか味がしないのだから仕方ない、うん、仕方ない。

舌で舐めようが吸い付こうが何しても数人が派手に喘ぐので面白い。

一際反応が良かったのが乳輪ごと吸い付いてふくらんだ乳頭を舌でねぶると身体を浮かせて喘ぐのだ。

 

「あっ、あぁあぁああぁっ、だ、だめぇ!、すぅの、やめ、あぁっ」

 

姉様もいつの間にか吸い付いていて、姉妹の苛烈な乳首責めに激しく数人は喘ぎだした。

 

「あっ、だ、だっめっ、あぁっ、や、やぁっい、いぃ、く」

 

そういえば数人は乳首だけで達したことは無かったはず。

このまま乳首責めだけでイカせてしまおう。

 

「はむっ、ちゅっ、ぢゅうぅっ、むぁ、あむ」

「れろれろれろ、れぉぉお、ちゅるうぅあぁむ」

「ひいぃいぃ、いやぁあ、く、くるうぅ、き、きちゃうからあぁ、あ、あ、あああ、あああああああっ」

 

とどめに思いっ切り吸い付くと腰を大きく上げて身体を震わせた。

何度も何度も足を跳ね上げてやりようのない快感に身を捩らせている。

ズボンの隆起は大きく染みが出来ていてほんのり性臭が漂っている。

 

「「ちゅぽんっ」」

「あはぁぁっ」

 

余韻に身体を震わせてしまう数人の身体は全体的に赤くなっている。

私も姉様も無言でズボンに手をかけて一気に脱がせた。

もわんと湯気が立ったように感じるほど濃厚な性の匂いが私たちの顔を包む。

跳ね上がるように起き上がった大きな男根は透明な汁でどろどろに蕩けていて、イッたというのに精液は少しも出ていなかった。

あの尋問の時に嗅いでから鼻奥にこびり付いていた匂いが再び私の脳を溶かしていく。

 

「…まだ精液は出してないからな。大丈夫だろう?、れろぉ」

「ひぃあぁぁ、よ、よりひめぇえぇ、もう、もうっ」

「大丈夫、大丈夫よ。ゆっくり溶かしてあげるから。んちゅぅう」

「ひいぃいぃ、あぁあ、だ、だめぇえあぁ」

 

男根を2人で優しく舐めあげる。

上から下に、下から上に。

鈴口から溢れる液体を1滴もこぼさないように丹念に舐めあげる。

 

「んはぁぁあ、美味しいぃ。数人の男根、すごい美味しいぞぉ」

「ほんと、ちゅぅ、んふふ。美味しいわぁ、数人ちゃんの、お・ち・ん・ぽ」

 

汁を掬い取るたびにピリピリと心地良い痺れを舌先に感じる。

舌全体を使ってはしたなく舐め上げると、まるでそこが性感帯になってしまったような痺れが舌をつたって頭を揺さぶる。

男根を舐めるのがこんなにも気持ちが良いとは。

男に、ましてや数人に奉仕するなんてありえないことだと思っていたが、これはなかなかどうして気分が良い。

 

「あむ、んぉぶぅ、ちゅぢゅぢゅるぅうぅ、んむぁ」

「精液を作るここもぉ、しっかりと気持ちよくしてあげないとね」

「ううぅぅうぅぁあぁっ、ま、またぁ、またイク、イッちゃうぅうぅっ!!」

 

私が亀頭を啄むと姉様は陰嚢を優しく揉みながら根本をねぶる。

2つの舌が竿を這いずり回るたびに鈴口から美味しい汁が溢れだす。

数人の悲鳴が耳に心地よくて、もっと喘がせたくなってしまう。

思いっ切り窄めながら穴を舌でほじる。

 

「ふんぶちゅぢうぅぅう、んぶっ、ぢゅづづづぅうぅぢゅうる」

「ひぃいぃ、ひいぃいぁぁああぁあっ、もう、もうやめ、やえてぇ、いぐ、また、またいぐ、もう、あっぁ」

「出して?、私たちに精液たくさん飲ませて?」

 

腰が浮いてガクガクと震えだした。

もう我慢の限界なのだろう。

亀頭を咥えるのを止めて姉様と一緒に亀頭を責め立てる。

下から上へ射精を意識させるように何度も舐め上げる。

 

「だへ、らひていいんらぞ?、れろぉ」

「そおよ?、のこあず、ちゅっ、のんれあえるあら、ね?」

「も、もう、……あっ、あ、いく、イク、イク、イク、イク、イクぅぅぅうああぁっ!!!」

 

突き上げられた男根の先からねばつく精液が迸った。

自分の顔に、そして目の前の姉様の顔をびちゃびちゃと白く汚していく。

頬に飛んできた精液が伝って口の中へと入ってきた。

独特の匂いとまるでゼリーのような食感に普通なら嫌悪感を抱くところだが、数人のものであるというだけで非常に美味しく感じてしまう。

指で顔に付いた精液を拭うと口に含んで転がす。

数人の分身を食しているようで身体が熱くなってきた。

 

「美味しい、美味しいぞ数人」

「ええ、ホント。どんなご馳走よりも美味しいわ」

「あっ、あああっ、も、もう舐めるのやめてぇ!、イッた、も、もうイッたからぁああ!!」

「まだ出るだろう、んちゅ、えろぉぉぁぉ、あむ」

「数人ちゃんの精液って飲むとすっごい元気になるのよね。どうしてかしら」

 

姉様の言うとおりだ。

もしかしたらお師匠様の作る栄養ドリンクよりも効力があるかもしれない。

しかし副作用として中毒症状が酷い。

ほんのちょっと飲んだだけでもっと飲みたい、もっと飲ませろと渇きを訴えてくる。

…ああ、駄目だ、足りない、全然足りないんだ。

お腹いっぱいになるまで精液を出すんだ数人…。

 

「んあぁあいひいぃいいいあっ、吸うの止め、あっ、いぐぅうぅあぁぅぐあ、まだイグ、いぎイグぐういぐうぁあぁっ」

 

「あーっ、あ゛ああああーーーーっ、いっだ、いっだああがらぁああ、もう、やめああっ、まだ出るうぅあ、いぐいぐいぐいぐあぁーーーっ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………………・ ・  ・   ・ ぁ、・ ・ぅ」

「けふっ、やり過ぎた」

「そうね、えふっ、ちょ、ちょっとやり過ぎちゃったわぁ、けふ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




投稿にえらい時間かかってしまいました
日にち空けちゃだめですね
なんか筆の進みというかリズムというか、そこら辺のが崩れてしまいます

ちなみに今回の筋トレは自衛隊の友人にやられたのを参考にしました
体幹トレーニングで死にかけた俺の目の前でバーベル上げ&腕立て伏せをやり始めた時は
何だコイツ…って言ってしまいました
終わって4日間左腕が筋肉痛に悩まされるとは…

最近書いていて成長というか文章の質が上がったのかどうか分からなくなってきました
酷く感じたら貶していただいてかまいませんのでストレートな感想をお願いします
褒めて頂ければそれはそれで嬉しく感じます
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