※この作品はR-18です。

コードギアスでエロSS   作:月影57令

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 エロは基本一対一派ですが、こういうのは別腹です。


☆STAGE 9.5 ヴィレッタ3 & C.C.3

 今日は念願のダブルご奉仕タイムだ。

 

「ん……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……ん……」

 

「ん……ふぅ……ふぅ……ん……ふふ……どうだ、ルルーシュ。私達二人に挟まれてパイズリされてる気分は……」

 

 ただいま男の夢、ダブルパイズリ中である。ヴィレッタは妊娠を盾に、C.C.はピザの注文と引き替えに、二人に奉仕してもらっているのだ。

 

「ん……一言で言えば……とても、良い……」

 

「はぁ……はぁ」

 

 その一言にヴィレッタの目が少し色を変えた。俺が悦んでいることに若干の喜びを感じてくれているのだろうか?

 

「今日も……たくさん、お前のモノに奉仕してやる」

 

 あらら、本当に奉仕に目覚めたのかな。それなら嬉しいが……まあ十中八九演技で脱出の機会をうかがっているだけだろうな。

 

「ふふふ……感謝しろよ……こんなこと、普通じゃありえないぞ」

 

 それに対してC.C.は上から目線だ。奉仕されているのに……。

 

「ぅん。まあ、感謝しているよ。こんな美人二人のおっぱいを独り占めできるなんて……俺が幸せな男だ」

 

 俺の褒め言葉にヴィレッタが目線をさげる。ヴィレッタはあんまりこういうこと言われ慣れていないのかな? 軍で真面目に勤務していたからだろうか?

 

「ふふ……そうだな。当たり前のことだが、嫌な気分ではない」

 

 むに……むに……むに……むに。

 

「はぁ……はぁ……ん……ふぅ……はぁ……はぁ……あん……んっ……」

 

「はぁ……はぁ……んっ……ふぅ……んっ……はぁ……はぁ……んっ……ふぅ……」

 

「ふふふ……私の胸の中で、ドクンドクンと脈打っているぞ……」

 

 C.C.も少しは興奮しているのか。

 

「それに……凄い……凄い熱くて……胸が、焼けそうだ……ッ」

 

「はっ……ん、ほら……私の胸の柔らかさを感じるがいい……はぁ……はぁ……」

 

「ルルーシュの……これで、感じて……く」

 

 むにゅ……むにゅ……むにゅ。

 

「ん……ふぅ……ふふ、どうだ……? 私の胸は……気持ち良いだろう? 美容にはあまり気を使っていないが、それなりのものだと自負している。そんじょそこらの女のものとは比べものにならないぞ」

 

 C.C.が胸を自慢してくる。

 

「あ……んっ……私、だって。自信はあるぞ……」

 

 ヴィレッタも対抗してくる。……二人を競わせるというのはそれなりに良いことかもしれないな。これからもっとこういう機会を増やすか。

 

「私の方が、その、胸は大きいし……張りだって……負けない」

 

「お前……さりげなく喧嘩売ってきてるな」

 

 確かにヴィレッタの胸は張りがよい。この二人、年上なのはC.C.の方だが(当然)、C.C.の方が肉体年齢は若いはずだが。

 

「ふん、女性の年齢を気にする男はモテないぞ……重要なのはどっちが気持ち良いかだ。ほらルルーシュ、私の方が気持ち良いと言え」

 

むにゅ、むにゅ、むにゅ、むにゅ……。

 

「うぅむ、中々決められないぞ」

 

 こうして二人の胸で挟んでもらっていると、どっちが気持ち良いかなんてよくわからない。C.C.の胸もヴィレッタのぷりぷりおっぱいも、

 

「どっちも気持ち良すぎる……!」

 

「ふん……いいだろう。だったらもっと気持ち良くしてやる……。ん……ちゅ……れろ……ちゅ……れる……ちゅず……」

 

C.C.は舌を出して俺の亀頭を舐めはじめた。

 

「あっ……くぅ……確かに気持ち良いけど……それはもうおっぱいと関係ないぞ……!」

 

「んっ……いいから、お前は大人しく私に奉仕されていろ……ん……ちゅ……れる……れる……ちゅ……くちゅ……ちゅ……れる……れる……。ん……れる……はぁ……亀頭の先っぽから……苦くてヌルヌルした汁が……溢れてきているぞ……こんなものを飲ませるなんていやらしい奴だな」

 

 お、俺のせいじゃねぇ。

 

「うぅ……私も……」

 

「あ、こら……」

 

「ちゅ……れる……ちゅ……ちゅず……れる……ちゅ……れる……れる……」

 

「うぅっ……ヴィレッタ……!」

 

「あむ……んっ……ちゅ……れる……ちゅ……ちゅず……ちゅぅっ……ぷはぁ……ルルーシュの、汁。……良くなってもらいたいから……頑張る。れる……ちゅ……ずちゅ……れる……ちゅ……ちゅずず……れる……ちゅ……れる……」

 

 予想以上にヴィレッタが従順になっとる。雰囲気に当てられたか?

 

「ふん、私だって……。ん……れる……れる……ちゅ……ちゅず……れる……れろれろ……ん……ちゅ……れる……」

 

 C.C.も対抗してきた。

 

「ちゅ……れる……れる……ん……ちゅ……ず……れる……ちゅず……」

 

「ちゅる……れる……れる……ちゅ……ん……ちゅ……れる……ちゅず……れる……ちゅず……」

 

 二人がかりで俺のペニスを舐めまわされる……。

 

「はぁ……んっ……ルルーシュのモノ……私達の唾液で……ベトベトになっている」

 

「ルルーシュのペニス……テラテラって……いやらしく……光ってる……」

 

 淫語も言い始めたぞこのヴィレッタ。

 

「ん……れる……凄いな、色んな体液が混ざり合って……いやらしい味だ」

 

「ずっと……味わっていると……頭が、クラクラする……」

 

 そりゃあ、な。

 

「こんだけ責められればびちゃびちゃにもなる」

 

「それに……舌先に伝わるほど……細かくピクピク震えて……そろそろ射精しそうなんだろ……」

 

「ルルーシュ、先っぽの穴が……くぱくぱしている……」

 

「これだけされれば……俺だってもう限界だ……」

 

「ふふふ……良いぞ……出せ……お前の白くて臭いドロドロをたっぷり出してしまえ」

 

「んっ……出せ……いっぱい」

 

「れる……れる……ちゅ……れる……れる……れろれろ……」

 

「ちゅ……れる……れる……ちゅ……れる……れる……ちゅ……ちゅず……」

 

 駄目だ。もう限界だ。

 

「イくぞ……二人とも……射精するぞ……!」

 

 びゅくっ、びゅくっ、びゅくっ!

 

「んはぁっ!」

 

「ひゃぅぅっ!」

 

「うっくぅっ、ふぅ……ふぅ……ふう」

 

 挟まれたまま、俺のモノは二人の顔や胸をべっとりと汚した。

 

「うん……んん……出ている……ルルーシュの……濃厚な汁が……私にいっぱいかかっている」

 

「ん……ルルーシュ……いっぱい出て……私も……ドロドロになる」

 

「んっ……ちゅる……れる……ん……あん……ん……こく……はぁ……凄い、濃いぃザーメンだ、な」

 

 C.C.が飛び散った精液を舐めとる。

 

「口の中でぷりぷりしたゼリー状のザーメンが絡みついてくるぞ……」

 

「んっ……あむ……んっ……ちゅる……こく……こく……こくん……。ん……苦くて……ちょっとしょっぱいけど……」

 

 同じく舐めとるヴィレッタ。

 

「で、どっちが気持ち良かったんだ?」

 

 まだそれ続いてたんかい。

 

「わ、私は、凄く頑張ったぞ……」

 

 ヴィレッタが負けじと主張してくる。

 

「で、どっちだ?」

 

「うぅ……そんなの決められない」

 

「ふっ……仕方ない……この続きはオマンコの気持ち良さで決めるとしよう」

 

 あらら、C.C.も随分とノってるんだな。

 

「ルルーシュ、お前、まだまだ問題ないだろう?」

 

「はぁ……わかった。二人まとめてお相手させてもらおうかな」

 

 こうして夜は二回戦目へと続くのであった……。

 




 先日、私の後書きに対してエロの感想を書いて下さった方々、ありがとうございました。
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