さて、あ~たらしい朝が来た、と。という訳で朝勃ちの処理などをさせようと思う(昨日はこの家に泊まった)。
「なっ!? くっ……ふざけるな!」
いきなりの俺の卑猥な言葉に、コーネリアは顔を真っ赤にして怒っている。ああ、いい、その反応グッドだぜ。顔を赤くしたコーネリア……凄くそそる。早く肉棒をこすり付けたい。俺はコーネリアの鼻先に固くなり始めた肉棒を晒した。コーネリアの顔中に皺がより、眉を吊り上げながら顔を背ける。
「く、臭い……鼻が曲がりそうだ……ちゃんと洗っているのか?」
コーネリアは心底臭そうに鼻をつまんでいる。
「昨日はそのまま寝たよ。疲れていたんでな」
つまりコーネリアの処女膜を破って破瓜血がついたままということだ。
「心根だけではなく、体も汚らしいとは……イレヴンめ」
「ごたくはいいからさっさと咥えろ」
俺はコーネリアの髪の毛を掴み、ペニスが正面にくるように首をねじる。ああ、快感だ。
「このようなこと……何が、楽しいのだ……悪趣味な奴め……」
ぶつぶつと文句を言うコーネリアの唇に、俺は強引に肉棒を擦り付ける。
「んぶぅうっ、んん……うっ……よせっ、うぐっ……」
コーネリアは顔中を嫌悪一色にし、首をそらすようにして肉棒から逃れる。女性としては全く正しい反応だ。
「ぺっ、ぺっ……こんな汚いものを舐めるなどお断りだ!」
コーネリアは憎しみを込めて俺を見上げてくる。だが、もうそんな視線にも慣れた。ヴィレッタ、凪沙……彼女らも今では俺のチンポを喜んで咥える性奴隷だ。
「そう俺を興奮させないでくれよ……ますます硬くなってしまうじゃないか」
俺はこの生意気な女の口を犯せると思うと、更に股間にドクッドクッと血が流れ込むのを感じた。
処女を破ったあたりから、意識的に喋り方を変えている。それまではゼロとして皇女に敬語を使っていたが、体をモノにしてからはこっちがご主人様だ。奉仕してもらおう。
「そ、そんな……ますます大きくなって……うぅ、気持ち悪い」
コーネリアの瞳に嫌悪が満ち、股間から逃げようとしたものの、急に動きが止まる。
「そうか。コーネリアは鎮めてくれないのか……じゃあ仕方ないな。別室にいるユーフェミアにやってもらおう」
「!? ゆ、ユフィに、だと。こっこの下衆が!」
「ユーフェミアの口を汚されたくなかったら、お前がやれ」
「ぐ……うぅ」
俺はうめいているコーネリアの鼻柱に肉棒をこすり付けた。このままじゃラチがあかないのと、多分コーネリアには口技の知識など全く無いから、こちらから動くしかないと思ったのだ。
「んあっ、な、何をするっ」
懸命に顔を仰け反らせながら、コーネリアが抵抗する。お前の顔を犯してやるよ。
「なぁ? や、やめろ……あくっ……あぁ……く、臭いぃ……そ、その穢らわしいものをしまえ!」
「顔を犯すと言っただろう。何故逃げる」
「逃げるに決まっている! そのような、き、気味の悪いものを……肌に触れさせるなど……」
「やれやれ、お偉い皇女様はまーだ自分の立場がわかっていないようだ」
俺はユフィの姿が映ったモニターを覗き込んで言ってやった。
「ユーフェミアは可憐で美しい……彼女の唇もさぞ柔らかいんだろうな」
「くっ!?」
「ユーフェミアを穢されるのが嫌か? なら大人しく顔をこっちに向けろ」
「ぐっっ! この、下衆が!!」
俺は問答無用で亀頭をコーネリアの頬に押しつけた。鼻の下、鼻、顎、額にこめかみとくまなく蹂躙する。
「んぶぅっ! よ、よせっ……はふぅ……ぶふぅ……はぁ……」
ペニスを手で持って、コーネリアの整った鼻梁になすりつけてやる。
「け、穢らわしい……んんっ……それに、なんて臭いだ……うぁぁ」
やっと観念したのか、目をぎゅっとつぶって屈辱に耐えている。ああ、ゾクゾクする。
「気持ち悪い……く、くそっ」
「皇女様がそんな言葉を使うもんじゃないな」
すべすべした肌の感触が心地よく、尿道口から先走りの汁が溢れ始める。するとコーネリアの顔に粘液が塗りたくられる。
「ああっ、ぁああぁあ……な、なんだこれは!? ヌルヌルして……気持ち悪い……あくっ……汚い……やめろっ。くうっ……下郎め……こんな汚らしいものを、この私の顔に……」
「さて、命令だ。チンポにキスをしろ」
命令すると、コーネリアは歯をギリギリ軋らせながら睨み付けてきた。
「そっ、そんなこと……絶対に嫌だ!」
「はぁ……無理矢理させてやってもいいんだぞ……」
俺はチラッとユフィの方を向く。
「やれるものなら……っ!?」
「やれるものなら? 何だと言うんだ?」
コーネリアは血が出そうなほど唇を噛みしめ、俺を睨み付ける。
「ひ、卑怯者め! 外道が!」
「早くしゃぶれ」
こっちはとっくにその気なんだ。
「んっ……わ……わかった……わかったから……ユフィには手を出すな」
「しゃ・ぶ・れ」
繰り返し命じる。面倒だが楽しみでもある。
「う……こんな真似を……外道、が。わかった、わかったから……」
意を決したように、頬を引きつらせながらも、肉棒に顔を近づけてきた。
「うぅ!? やっぱり臭い……それに、なんて汚いんだ……」
「ぐだぐだ言ってないでさっさとしゃぶれ」
「わかった! 私に指図するな! 下衆め……んちゅ」
コーネリアは目をつぶって亀頭の先端に口をつけた。それはキスとは呼べない粘膜同士の接触だった。
「ぺぇっ! うえぇぇっ……気持ち悪い……はぁ、はぁ」
まるで泥水を舐めた如く、激しく手で唇を拭い、荒い息をついている。
「誰が一度でいいと言った。やまていいと言うまでキスを続けろ」
コーネリアの顔が目に見えて強張るのがわかった。
「な、何だと? こ、こんな気持ちの悪いことを……またやれと言うのか?」
「そうか、まぁ、お前が嫌だと言うなら無理強いはしない……ユーフェミアがどうなってもいいのならな……」
「なっ、くっ! 心底腐った男だな、貴様は! こんな卑劣な手段で……」
コーネリアは屈辱にがたがたと肩をふるわせた。
「……い、いいだろう……ユフィに比べたら……私の誇りなど……」
ブルブルと顔を震わせながら、再び肉棒に唇を寄せる。
「必ず……この報いは受けさせてやるぞ……必ずだ! んちゅ……うぇ……しょ、しょっぱい」
コーネリアは目をぎゅっと閉ざしながら、ペニスの先端に何度もキスを繰り返した。淡々とついばむようにキスを繰り返す。愛撫と呼ぶには乱暴なキスで、俺の心と肉棒は次第に萎えてきた。俺はコーネリアの手を掴むと肉棒を無理矢理握らせた。
「っ!? い、いきなり何を……っ!?」
とっさに離そうとする彼女の手を、上から押さえつける。
「こ、このような穢れたものを、私の手に触れさせるとは……やめろっ! は、放せっ。今すぐっ! ……なっ! 手の中でだんだん大きく……こ、これは一体……?」
「貴様の手で撫でさすられて、俺のモノもどうやら喜んでいるようだ」
「このようなおぞましい行為で喜ぶなど、つくづく下劣だな、イレヴンというものは!」
人種関係ないよ。しかし……。
「俺の気分一つでユーフェミアがどうなるか忘れてしまったようだな」
「くぅっ」
俺の脅し文句に絶句したコーネリアの手から抵抗の意思と共に力が抜ける。肉棒に押し当てられた手をそのままに、静かな怒りで肩を震わせていた。
「……! そ、そんな……ますます大きくなって……うぅ……気持ち悪い……」
「このまま手でも刺激しろ。思ったよりも口奉仕が出来ないようなのでな」
「き……貴様の臭くて汚いものを、手でするなんて……」
コーネリアは唇をわななかせつつも、俺の足下に跪くと立て膝になった。
「き、貴様は必ずこの手で殺してやる……私にこんな真似をさせたことを、絶対に後悔させてやるぞ……んっ……くぅぅ……」
面白い。殺せるものならやってもらおうじゃないか。ふはは。コーネリアは震える手を伸ばし、細い指先をゆっくり肉棒に近づける。
「あっ……んんっ……」
柔らかい手のひらに包まれた瞬間、俺の背筋を快感が走る。
「そのまま握れ」
促すと、五指がおずおずと肉棒にまとわりつく。
「ああ、さっきより大きくなっている……くぅっ」
コーネリアは手の中に脈打つ肉棒から目を背けている。
「さあ、上下に擦るんだ」
俺は手を伸ばして肉棒に添えられている、しなやかな指を上から包むと、そのまま導くようにして根元から先端まで擦り上げた。ふふふ、さすがに部屋の外に団員がいて、ユフィを人質に取られていては大人しくならざるをえないか。
「ん、んんっ……嫌だ……わ、私の手を使ってこんな……んんっ」
目の縁に皺が浮かぶほど固く目を閉ざしている。そんなに見たくないかね。俺のモノは。
「ああ、やめろ……汚い……はぁぁ……んんっ……やめろ。くっ……屈辱だ」
「うーむ、やはり手だけ、口だけでは駄目だな。手でしながら舐めろ」
「わかった……ユフィの、為ならば……これしきの屈辱……わけはない……くぅう……」
コーネリアは悔しそうに掠れた声を洩らすと、小さな唇から舌先を覗かせた。何度も何度もためらいながら、俺の股間にそそり立つペニスに舌を近づけてくる。亀頭の辺りに舌が這う感触があり、チロチロと湿った感触が伝わる。それは奉仕と呼ぶにはあまりにもお粗末だったが、文句を言う前に彼女の舌は肉棒から離れていた。
「ぺっ、ぺっ……うぅ……もう、いいだろう……」
「阿呆か、まだ全然気持ち良くなっていないぞ。俺が絶頂を迎えるまでやるんだ」
「そ、そんな……こんな汚いもの、まだ舐めろというのか……」
「俺がいいと言うまで続けろ!」
「うぅっ、そ、そんなの嫌だ……気持ち悪い……」
やれやれ、絶対催眠を使わないとこうも言う事を聞かないとはな。
「文句を言う前にしゃぶれ」
「ううぅ……や、やっぱり臭い……んく……へ、変な味がする……嫌だ……ぺろっ……うぅ」
「やれやれ、思ったより飲み込みが悪いな、お前は」
「うるさい! 誰がこんなこと上達するか! こんな、はしたないこと……このろくでなしのウジ虫め」
酷い言われようだ。母は違えど姉弟なのに。
「んんっ、ちゅ……ぺろ……ううっ、臭い……んちゅ。あ、ああぁ……なんて、穢らわしい……んちゅっ……はあぁ……気持ち悪い……」
肉竿の部分を舐めるコーネリア。
「もっと他の場所も舐めろ」
「ううっ!? ほ、他の所も? ……うぅ……れろぅ……くふぅ」
コーネリアはおっかなびっくりといった舌使いで、カリ首や縫い目の辺りを舐め始めた。
「なんて臭いんだ……こ、こんなものを舐めるなんて耐えられん……! は、はぶぅ……んるちゅ……うぅ……ううぅ、ぺろぉ……ぺ、ぺろっ……んぶぅ……るろぉ、んちゅ……吐き気がする臭いだ……はぁ」
「まだまだ舐める所はあるぞ。玉の所も舐めろ」
「た、玉? うぅ、……私に断る権利はないのだろう。下衆め。こんな所まで舐めさせられるなんて」
コーネリアはおずおずと俺の睾丸を持ち上げ、そろそろと舌を伸ばしてきた。
「はむぅ、んん、んんんぅ……はぁ、はぁぁ……気持ち悪いぃ……んっ……あむっ。れるぅ……くふぅ……れろぉ……はむぅ……くふぅ……ぺろぉ……ん、うう、……血管が浮き出して……くぅ……んむっ……はあぁ……はむっ……ちゅぷっ」
言わないのに裏筋を舐めてくれた。
「んちゅぅ、こ、こんなに硬くなるなんて……むむぅ……はあぁ……ううっ、ピクピクしてるっ……んっ、くふぅ……ああぁ……ああ、なんて穢らわしい……はぶっ……んちゅっ」
コーネリアの奉仕は熱を帯び、更に激しいものになっていく。
「んん、んんんっ、んん……ちゅぷっ……はぶっ……んんっ……おえぇ……んっ、んん……あ、ああ、ふぅ……ふぅ……」
「……ふぅ、さて、そろそろ口に含んでもらおうか」
「こ、こんなものを口に!?」
「そうだ。俺のチンポを早く喉の奥まで咥えてくれ」
「こ、こんな屈辱的なこと……地獄へ落ちてしまえっ、カスが!」
「口を罵倒に使うんじゃなくて、さっさと咥えろ。喉の奥までな」
「こ、こんな大きいもの……無理に……最低だ……うぇ……嫌だ……穢らわしい……ぅぅ……んちゅぅ……ぷふぅ」
俺のペニスがぬちゃりとした暖かさの中に呑み込まれる。
「んぶ、んぶぅ……ふぅふぅ……はぶっ……んんっ……んぶぅっ……んるぅ……んぶぁ……はぁ……ふぉれでいいのか?」
ペニスはまだ半分しか口の中に入っていない。
「喉の奥まで……と言ったはずだぞ」
「ま、まだ奥まで……窒息してしまう……」
「大丈夫だ。フェラチオで死んだ女はいない。ほら、早く咥えろ」
「うぅっ……なんてことだ……んぅ……はあぁむぅ……んんぼぅ……んばぁ……んふぶぅ……ぶぅう……んばぁ……んぶぅ? んぶぅ……んばぁ……ふぶぅ……んちゅっ……おぼぉうぅふ……」
コーネリアの鼻息が、心なしか荒くなったような感覚があった。更に深く咥え込もうとし、頬が収縮し熱い粘膜がカリ首に吸い付いてくる。悪くない。
「んぅ、んんぅ……ぶぼああ、うぁ……んぶっ……んんぶぶぶっ……ふうぅ、ぶぅ……あぶぅ、んぶぅ、あぶっ……んぼっぁ……あぶぶっ……ふぅ……う゛ばぁっ……んふぅっ……ぢゅるぅ……んはぁ、んぼぉ……んぼあ、ぢゅづうぅっ……ふぅ……ふばあぁっ……くふぅっ……」
拙いながらも、舌による愛撫に肉棒が更に硬さをます。それは奉仕と呼ぶにはあまりにも稚拙な舌技。だがあのコーネリアの口と舌なのだ。感激しない訳がない。
「あん……はぶ……んん……うぅ……うびゅっ……ぢゅぢゅ……んんぼあ……んぶ、んんんんっ、んびうぅ……きもび……ばるひぃ……んんっ……」
そろそろ催してきた。俺の欲望を解き放ってやろう。
「ザーメンを味わわせてやる」
「んんっ……んぶぶぅぐっ! い、いやだ……! はぶっ」
コーネリアは頭を引こうとしたが、その寸前で押さえつけてやった。
「んぐぐっ……んん、んんんんっ! んんんんぶあぁ!」
「遠慮するなよ。たっぷり出してやる!」
俺はコーネリアに口内射精できる快楽を、頭の中にあるそのままにぶちまけた。
「うぶっ! んんんっ……んぶっ……ぶほぁっ……ん、ぼぇ……んん。うううっ、うぶぁぁあ……えぼぉ……」
肉棒を口にしたままコーネリアは目を丸くして驚いている。
「んぶぅ……うっ……んんんんばぁぁっ……ふぐぅ」
俺は最後の一滴までコーネリアの喉奥に叩きつけ終わると、ペニスをずるりと引き抜いた。
「があはっ、げほぉ……けほけほ、うべぇ……っはぁはぁああ。うぅえぇっ、気持ち悪い……ぺぇっ、ぺっ」
コーネリアは口の中に出された精液を手のひらに吐き出した。
「あ! せっかく出してやったものを吐き出すな」
「はぁ!? こ、こんなもの、一瞬でも口に含みたくないわ!」
「そうか、俺の命令には従えない……そういう訳だな。ここまでやってユーフェミアを守りきれたと思ったのに……残念だ」
「くっ、なっ、何て卑劣な! 恥を知れ! 恥を!」
「どうなんだ? 俺の精液を飲むのか? 決めるのはお前だ……俺じゃない」
「うっく……うぅ……ひ、卑怯者めぇ……こ、こんな白くてドロドロして……それになんて臭いんだ……こんなものを口に入れるなど……うぅ、はぁあああ」
コーネリアは長い間、手のひらの上の精液を眺めていたが、諦めたようにため息をつくと、恐る恐る舌を伸ばす。
「……んっ、ぺ、ぺろ。うぅっ! 生暖かい……それにぬるぬるして……き、気持ち悪い……くぅ」
ねとねとした精液溜まりに舌の先端が触れると、コーネリアは慌ててそれを引っ込めた。
「いったいいつまで待たせるつもりだ」
「う、うるさい! 黙れ! くっ……れろっ、くぅっ……ぺろっ、んちゅ……に、苦いぃ……ぺろっ……んじゅぅ。そ、それに何て濃さなんだ……し、舌に絡みついて……取れない……うぶぅ」
やっとのことで精液を口の中に戻した。
「よし、それを口の中ですすげ」
俺は半笑いになりながら命令を下す。いやぁ最低だな俺。
「れろぅっ……んじゅる……ら、らり? うっぶぅ! こ、これろ! ふらへるな!」
「一滴もこぼすなよ……大事な妹が惜しいのならな。それにここまでやった屈辱が全部無駄になるぞ」
「うぶぅ……れ、るるめっ! ふぶぅぅ……ぐじゅぎゅじゅ……んぶっう……ぐちゅぶじゅるうるうるぐぶぅ……ぐちゅぐちゅぐちゅ……じゅるっ、じゅぶぶぶっ……ぐちゅぐちゅぐちゅ……んんっ、ぐちゅぐちゅ……じゅぶぶっ……ぐちゅぐちゅぐちゅ……じゅる……んぐ」
「やればできるじゃないか……よし、まだ飲むなよ、口を開けて見せろ」
俺はAVなどで良く見られる光景を目の前の女で再現しようとした。
「んぶぅああ!? んああああぁ……うばぁ」
「よし、飲んでいいぞ。ただしゆっくり味わって飲み干せ……」
俺の命令を聞くと、コーネリアは屈辱の極みといった感じで、目尻に怒りをにじませながら精液を飲み下していく。
「うぐ……うんんっ……ううっ……んんっ……んぐっ……んんっ、んぐんぐ……じゅるっ……んぐっんんっ……んぐ、んぐ、んんんっ!」
彼女は何度も何度もむせながら俺の精液を飲み干していった。
「ふぶあぁ、ああああぁ……ふぅ、ふぐっ……んんっ……ふぅふぅ……うぇえっ、ぷはぁっ……はぁ……はぁ……き、気持ち悪い……んん、くぅ……こ、こんなものを飲まされるなんて……はぁ……ヌルヌルして臭い精液を……死んだ方がマシだ……くふぅ」
さて、お掃除開始だ!
「精液で汚れたチンポを、お前の舌で綺麗に掃除しろ」
「そ、そんなこと……うぅ、い、いやだと言うのに……うぅ……はやくどけろっ、穢らわしい……はぁ」
「ほら、早く掃除しろ……妹がどうなってもいいのか?」
「くっ……げ、下衆め……それしか言えないのか……? 全く……うぅっ……汚い」
やがてコーネリアは諦めたのか、口を半開きにし、震える舌を伸ばしてきた。
「う、く……あぁ、白くて臭いので汚れてて……あ、あぁ……嫌だぁ……はむっ……んちゅっ……あぁ……はむっ……れろれろ……ちゅぶっ……んんっ、あむっ……じゅるるっ……」
コーネリアの舌が肉棒を綺麗にしていく一方で、俺のペニスは逆に硬さを増していった。
「ああぁ、うくっ……ううぅ……れろれろ……はぁ……」
ピチャピチャという湿った音と、コーネリアの甘い鼻息だけが、室内に響く。
「うく……んっ、ちゅぶぶっ……じゅる、んく……ああぁ……はうっ……ちゅ、れろれろ……んちゅ……こんなことっ……したくなど、ないっ……んくっ」
コーネリアは嫌がりながらも、舌使いを強くしていった……。
「ふふふ、妹も見ているというのに熱心なことだな」
「はっ!? ゆ、ユフィ」
「お姉様……」
「ち、違うんだ。これは! ユフィ」
「わかっております……全部見ていましたから」
「ふふ。姉の口が犯されるシーンはどうだった? 出刃亀のお姫様?」
「白々しいことを……見なければお姉様にもっと酷いことをするつもりだったのでしょう? ニーナさんの時のように!」
「ククク、その通りさ。これからも貴様には姉の痴態をたっぷりと見てもらう予定だからな」
「ぁぁぁ……そんな」
妹にザーメンを飲んだ場面を見られて、コーネリアは悶絶していた……。
「その汚いものをしまって……早くここから出て行け!」
コーネリアは俺が満足したと思って冷たく追い返そうとする。甘いなぁ。
「何を言うんだ? こんなもので満足するものか……まだまだ楽しませてもらうぞ」
「な、なんだと?」
「次はお前の下の口を使って楽しませてもらうぞ……」
まだ一日は始まったばかりなのだからな……。
自分で書いていて少し気持ち悪くなるくらい、精液とか肉棒を描写しました。恥辱にまみれたコーネリアでエレクトしてくれれば幸いです。