※この作品はR-18です。

恐怖のゲーム~ここからは逃げられない~   作:並木夜空

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悪魔を倒すためには?

愛梨が何者かに殺されて僕たちは、何者か分からないやつに追いかけられた。

そして、僕たちは、なんとか逃げ切ることができた。

だが・・・みんなは、パニックで頭が混乱してなにが起きたのかわかっていない。

 

 

 

そして・・30分後

僕たちは、話し合って今の状況を理解した。

「愛梨殺されたんだよな・・・。

ということは・・・僕たちも殺される可能性があるってことだよな・・・。」

リオンが言った。

「だよね・・・。

あの化け物の名前、ダークdemon(デーモン)にして考えよう・・・。」

リサが言った

「おう・・。

ダークdemonは、どうせ俺たちが居なくなるまで殺しにくるってことだよな・・・。

ダークdemonを倒せないかな。。」

僕は、言った。

「なぁ・・・。俺さ、そこの廊下に小型ミサイルあるの発見したんだ。」

健二が言った。

「小型ミサイル?それをどうするの?」

瑠奈が言った。

「ミサイルだったら倒せるんじゃないかな。」

健二が言った。

「どうやってそいつをここまでこさせるの?」

僕は言った。

「僕がここまでこさせようか?」

リオンが言った。

「だめだよ。あんた遅いし。私がやる。陸上部だし。一応ね・・・・。」

優奈が言った。

「本当にいいのか?」

僕は、言った。

「もちろん。ダークdemonをはやく倒して安心して出れるようにしようね。みんな。」

優奈が言った。

 

そして・・・優奈は、廊下へ出てダークdemonのところへいった。

そして、ミサイルを飛ばすのは健二になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれから10分後・・・

 

通信機から優奈の声がした

「今そっちに向かってる。健二じゅんびしてて。」

「了解」

 

ミサイルを発射する大きい音がした。

助けてーーーーー。

僕は悲鳴が聞こえたので廊下に出た。

僕が見た時、ミサイルは発射されていたが、そのミサイルは粉々になって床に散らばっていた。

その近くには、優奈の骨らしきものが転がっていた。

 

 

ダークdemonは、僕と健二に向かって突進してきたと同時に語りかけてきた。

 

 

【まぁたあったね】

【僕から逃げられると思ってるのかなぁ】

【僕は、無敵なんだよ・・・。】

【無駄な能力とか使って殺されるより今殺される方が楽だと思わないか?】

【ねえ・・・答えてよ】

【まって?】

 

 

 

僕たちは必死に逃げた。

だが・・・。

健二は、転んでしまった。

「来夢早く逃げて。僕の事は、気にしないでいいからぁ。」

 

 

【わぁ・・転んでるやつがいる】

【ラッキー】

 

 

「やめろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉおぉぉx」

「やめろおおおおぉぉぉっぉぉおぉぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉっぉぉっぉぉ」

 

ぼくと健二は、同時に騒いだ。

 

 

【やめるわけないじゃん。】

【馬鹿なの?】

 

次の瞬間。

 

【ねぇ】

【ねぇ】

【さっきぼくにした事やってあげる。】

 

健二は、ミサイルのくし刺しにされてしまった。

 

キジョ・グFフイsGとㇵBシウェッギェR

 

 

 




かなり早い段階で人が死んでしまいましたがまだ先が分かりません(作者も)

コメント評価して下さい。お願いします。本当にお願いします。

見てくださった皆さんアリガトウゴザイマス。次回も見てくださると嬉しいです。
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