SAO 結城明日菜 NTR 1
豪邸の入り口で両親を笑顔で見送る美少女がいた。
彼女は〈
そんな彼女の隣には同じくアスナの両親を見送る男がいた。アスナよりも身長が高く、筋肉もしっかりついてガタいがいい部類に入る体をしている。容姿もアスナの隣に並んでいてもお似合いのカップルに見えるが彼とは付き合っていない。
アスナには〈
そんな彼氏持ちのアスナは父の親戚の子供を預かるということで彼と一緒に住んでおり、同じ年齢ということもあって、話しやすくて助かっていた。料理も出来て、掃除洗濯もするので非常に頼りにしている。
アスナの彼氏の和人も顔を合わせて、すぐに仲良くなっていたのが意外でもあったが同じ男性同士ならではのことがあるのだと、アスナは思っていた。その経緯で和人の妹やアスナの知り合いの女の子たちも彼と面識がある。
「じゃあ、家に戻ろうか」
「う、うん…」
両親が見えなくなったので二人は家の中に戻る。そんなアスナは顔を赤くし、下を向いて、彼に寄り添うように歩いていく。
「んッ♡ んッ♡」
声を押し殺していようと我慢するアスナに対して隣の彼はアスナのお尻を鷲掴みにする。最近は肉がついてきて安産型になってしまい、彼からしたら非常に揉みやすい。
「今日から連休、祝日を入れて四日間はご両親もいないし、家も誰もいない」
「んんッ♡ んやぁッ♡」
言葉にしながらアスナのお尻を強く揉む。その度に体を震わせて、ビクビクしながら彼の行為を受け入れていた。アスナの脚には透明な液体が流れて止まることなく垂れていく。
「カメラも数台用意したし、たっぷりとセックスを楽しもっか……」
アスナの耳元で囁かれて、カラダがビクッと震える。心臓の鼓動が隣の男に聞こえるぐらい鳴っている。おへその下にある子宮がズキッズキッと、鈍い痛みが襲ってきていた。
この後にヤるであろう彼との行為を頭に浮かべながら玄関の扉を開けて自宅に入って行くのであった。
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アスナの部屋の前には衣服とピンクのブラジャーにピンクのショーツが脱ぎ捨てられている。彼女の部屋に入るまで我慢出来ずに彼に脱がされており、そのまま部屋の前に放置されている。
彼の部屋もあるが彼はアスナの部屋によく入り浸ることがあって部屋の中のことはよく知っていた。そして現在はアスナと彼のヤリ部屋になっている。
女の子らしいカーテン、壁紙、可愛らしい物、調度品が多々あり、とても綺麗にされているがヤリ部屋となってからは彼とのセックス後の精液まみれの淫臭がして、とても女の子の部屋とは思えないぐらい穢されていた。
それが現在進行形で行われている。
じゅぶッじゅびッじゅぶッじゅびッ!
美少女と言われているアスナの顔面は酷く歪めてひょっとこフェラをしていた。普段は誰もが美少女と認める容姿のアスナも今はみっともないアホ面に変貌している。
くぼッくぽッくぼッぐぼッ!
彼の巨根、デカチンポの亀頭にしゃぶりついて奉仕する明日菜。
ベッドに腰掛けながら自分を見下ろしてくる彼の視線にアスナ自身は窄める強さを増していく。
ぢゅるるるるるるるるッ!
セックスをするたびに大きくなっていく彼の肉棒に対して恐怖よりもその肉棒で一方的に蹂躙されてどれだけの快感を味わえるのかを知りたいと思ってしまうほどにアスナの思考は彼に汚されていく。
ずぼぼぼぼッ! ぢゅぞぞぞッ!
「んもッ♡ んふッ♡ ど、どう♡」
彼の肉棒の半分までは咥えられたが、あまりの大きさに躊躇してしまっている。咥え込んでいた肉棒の亀頭や陰茎に口づけを何度もおとして愛おしそうに媚びを売っていく。そんなアスナに容赦なく性処理をさせる。
「……まだイケるだろ」
「ちゅ♡ ちゅ♡……え⁉︎ んごぉぉぉッ♡ おぉぉぉッ♡」
アスナの頭を彼は両手で押さえつけ、喉奥にガツンと押し込んだ。喉奥をぐりぐりしながらアスナの頭を動かしてオナホールのようにして自身の快感を得ようとする彼。
「ぶぉッ♡ ぉぁッ♡ ……ッ♡」
だが、そんな女を女としてみていないような行いにアスナは快感を得ていた。プッシュ、と股間から潮吹きし床を濡らしていく。
息も出来ずに苦しくなってきて脊髄反射で息を求め、膝をついている脚が、ばたばた、と跳ねている。
「くっ、やっば……この女……精子を抜きにきてやがるッ」
「んぎゅッッ♡」
アスナの唾液でベタベタなっていく肉棒と股間のチン毛がさらに彼の興奮を増長させ、加速させていく。
じゅぞッじゅぞッじゅぞッじゅぞッ!
「くっ……ぁ……出るッ」
肉棒が火傷しそうなぐらい熱を持ち、激しく脈動して彼は射精した。それを察知したアスナは無意識に口を窄めて喉奥を突かれているにも関わらず激しく締めつけて彼の精液を搾り取ろうしていた。
びゅるるるるるぅぅぅッ!
「ッッッ♡ ぷきゃッ♡ ふぎッッッッッ♡」
精液を喉に流し込まれながら潮吹き絶頂をキメて床を汚していく。喉奥を犯されながら、大量の精液を流し込まれて、全身をひくつかせて白目を剥いて潮吹きが収まってから失禁してしまっていた。
びゅゅッ!びゅゅッ!
「んじゅッ♡ じゅっ♡ じゅっ♡」
「吸いつきやばっ」
潮吹き、失禁、白目の状態にも関わらずに彼の腰にしがみついて両手で離さずに精液をこぼしていなかった。
「ぢゅるるるるるるるるるるッッ♡」
尿道の奥まで残らず吸い出していく明日菜。
ずるるるるるッッッぐぱッ!
「ッッッはぁッ♡」
「クッソ出たわ! こんな女と付き合ってたらセックスヤリまくりだろう」
口から肉棒を離したアスナは今まで調教されたせいか、口を開き、口内のザーメンを見せびらかした。肩で息をしながらも舌にドロドロのザーメンを絡みつかせて彼に見せていた。彼が喜んでくれるから毎回毎回フェラ後は見せびらかすように教育され、最後にはザーメンをゴクンと飲み干すのであった。
そんな行為を見ていた彼は射精後だというのにギンギンに凝り固まった巨根になっている。そしてアスナにとある薬を渡していた。
「……ねぇ、これってなに?」
「
ゾクゾク、と背中が震える感覚に襲われた明日菜。この薬を飲んでしまったら妊娠してしまうのだと思うと下半身の子宮部分が疼いてしまう。
「ほら、カメラに向かって和人に謝罪しろよ」
「えっ?」
「排卵剤キメて妊娠して和人の子供として、これから生活するんだから」
「え、え、貴方の子供として……」
「は? 和人で気持ちよくなれないお前の代わりに性的欲求を処理してんだよ、捨てるぞ、おい」
「ご、ごめんなさいごめんなさい、だから私のこと捨てないで」
「だったらカメラに向かって敗北宣言しな」
「する、す、するから捨てないでね」
・
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●REC
カメラに向かってピースサインをする明日菜。
「ごめんね和人くん、わたし結城明日菜はこれから彼の子供を妊娠します♡」
「和人、オマエの女は俺のモノになったからごめんな」
アスナの大きな胸を鷲掴みにして揉みしだく彼。
「和人くんも悪いんだよ、私が和人くん大好きなのにいつもいつも周りに違う女の子と一緒に居て……」
「こんな美人で可愛い彼女を構ってあげないとか甲斐性なさすぎだろ」
大きく柔らかな胸の感触に浸る彼。
「和人くんに比べて彼って私のこと何よりも考えてくれて、体も逞しくて、頼りになって、いつの間にか彼のことばかり考えていたんだ」
「アスナの処女奪っておいて、痛くて泣かせたまま終わらせたとか最悪だろ」
彼に甘えるように寄りかかるアスナ。
「それに比べて彼って凄いんだよ、また痛い思いをすると思っていた私に優しくしてくれて最高の快感をくれたんだよ♡」
「当たり前だろ、アスナのためなら」
嬉しい、と抱きつくアスナ。
「じゃあ、私
「一錠じゃなくて五錠ぐらい一気に飲みな、
彼に言われた通りに五錠を一気に飲んだアスナ。
「まだ飲んだばかりなのにおへその下の子宮がきゅんきゅんしてる♡」
「危険日狙ったんだから当たり前だろ」
ごっくん、と飲んだアスナ。
「和人くん、初めての妊娠が双子や三つ子になったらよろしくね♡」
「おいおい、恋人じゃない男の種で孕むのにマンコから止まらないぐらい愛液を流してんじゃねよ」
自分でマンコを指で開いて見せるアスナ。
「だって貴方の子供を妊娠すると思ったら……」
「可愛い奴だな、おい」
自分のバキバキの勃起肉棒をアスナのマンコにあてがう。
「浮気子作りセックス始めちゃいますー♡」
カメラに笑みを浮かべてピースサインをするアスナ。
アスナの浮気子作りが始まった。
●REC
オリ主xアスナ