暗い中、お腹を大きくさせたリンディは裸で蜘蛛の巣に腕と足を固定されて浮かんでいた。
拘束されてるリンディは頬を赤くし、瞳を潤えて待っていた。
すると巨大な蜘蛛がやって来た
蜘蛛はリンディの前まで来ると腹が割れ、中から長く巨大な赤い管が出る。
そのままリンディの愛液を漏らす秘部へと近付け…
ずぶぶ…
「あぁぁぁぁぁぁぁぁん♪」
挿入されたのにリンディは母乳を噴き出し、愛液をたっぷり噴き出してイッた。
そのまま蜘蛛はリンディの大きくうねるお腹を掴んで動く。
「良い!良いの~♪もっと!もっと動いて狂わして~♪」
噴き出した自分の母乳を受けながらリンディは来る快感に酔いしれる。
蜘蛛は激しく動いてリンディの子宮を犯して行く。
「ああ、イクのね♪出して♪赤ちゃん動く子宮の中に出して~♪」
どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ!!!
蕩けきった顔でリンディが言った瞬間に蜘蛛は大量の精液を流し込む。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ♡来てる♡赤ちゃんのいる子宮に精液来てる~♡」
瞳から光りを失いながらリンディは流し込まれる快感に酔いしれて精液でさらにお腹を膨らませながらビクンビクンと体を震わせる。
☆
「あなた~♪良かったわホント~♪犬以外の姿での性交も最高♪」
「グル;」
少ししてハートマークを出しまくってリンディは蜘蛛に抱き付いてスリスリしていた。
抱きつかれてる蜘蛛のままの犬は呆れた顔で妻を見る。
前回からリンディ達は4日間見つけた洞窟で過ごしていた。
16日目でリンディはボテ腹で犬の別の姿での性交を望んだ。
それで犬は蜘蛛となって蜘蛛の巣を張った後にリンディを拘束したのだ。
「んあ~♪ごめんねママの要望聞き入れてくれて~♪」
ぼこるお腹をリンディは蕩けきった顔で撫でながらそう言った後に秘部から羊水が流れ出し、そこから灰色2匹、茶色、水色の触手が生まれ出た後にリンディの母乳が流れる胸へと飛びつく。
「ふふ♪飲んで大きくなるんでちゅよ~♪」
良し良しと触手達を撫でる。
最近のリンディは色々とやる事がなくなったので解放されたのか溜まっていた分が放出される様にリンディは性交に溺れた。
暇さえあれば犬の肉棒をフェラしたり、パイズリしたり、毛並みを整えてあげたりなどとことん尽くしている。
しかもやっていた分、母乳が意識しないと垂れ流し状態になってしまったがリンディはあらあらとのほほんと笑っていた。
☆
『…それで、何時の間に使い魔を手に入れたのかな母さん?』
「ふふふ、可愛いでしょ♪」
触手たちを魔方陣に入れて服着ていざ出発と言う所でクロノから連絡が来て、画面を展開して入った犬を見てのクロノにリンディは犬を撫でながら笑う。
その際、犬は複雑な顔でクロノを見ていた。
リンディもホントなら言いたいが流石に信じて貰えないので言わなかった。
『それにしても母さん…さらに若返った感じになってないか?』
「あら分かる?人間、溜まっていた分抜けると綺麗になるもんね~」
訝しげに見て聞くクロノにリンディは嬉しそうに言う。
前見た時も十分エイミィに綺麗だと言われる程だったけどな…と心の中に留めた後に今後の予定を聞く。
『それで今後どうするんだ?』
「うーん、この世界を少し回ったら別の無人世界に行くわ。ちなみにその途中でメガーヌさんの所へ寄ろうかなと思うわ」
成る程とクロノが納得した後にリンディに釘を刺す。
『色々とはっちゃけるのも良いが風邪には注意してくれよ』
「大丈夫よ~それとカレルとリエラにお土産楽しみにしといてね~と伝えて置いてね♪」
そう言うと了解とクロノは通話を切る。
リンディは画面を閉じた後にふぅと息を吐いて肩から力を抜くと着たばっかの服を脱ぎ捨て…
「あなた~セックスして~」
「グゥ;」
母乳を垂れ流してひしっと抱き付くリンディに犬は呆れた表情を浮かべる。
「ほら、今度は馬になって私を犯して~」
お尻を振って誘惑するリンディに犬はやれやれと首を振った後にその姿を馬へと変え、背中から触手を出してリンディを掴み、自分の下へ連れて行った後に…
ずぶり…
「おほっ♪馬のペニス入って来た♪動いて~♪」
そのまま肉棒を差し込み、リンディは肉棒が浮かぶお腹にイキながら催促する。
馬は触手でリンディを前後に動かしながら犯す。
リンディは歓喜に震えながら母乳を地面へと流して行く。
ぶじゅじゅじゅじゅじゅじゅ!!!
「ああん♪あなた~ホントに最高♪好き大好き♪」
流し込まれる精液に再びボテ腹になりながらリンディは蕩けきった顔で叫ぶ。
その後、リンディは犬と共に19日目に今いた無人世界から次の無人世界へ移動したのであった。
✚キリト✚さん、こんな感じで良かったでしょうか?
リクエストは募集中です。
後、ヴォルケンリッター3人娘の旅もよろしくお願いしますm(_ _)m