短いですが見ていってください
「あ、あなた…良い、良いの…」
次の無人世界に来たリンディは早速愛し合っていた。
今いる世界は8割が水で構成されて所々に島があり、他と違い年中夏の様な温かさになっててこのまま見れば海水浴向けな所だが危険な生物が泳いでいるので無理なのである。
犬は今は八岐大蛇となって、秘部や口に様々な所を舐められたりしていた。
「うぶ…ねえ、舐めてばかりじゃなくて出して、また産ませて」
そう懇願するリンディだが八岐大蛇は首を横に振る。
どうやら今回はしないらしい。
「意地悪…」
それにそう洩らすリンディに八岐大蛇は1つの頭でリンディの頭をポンポンと触って撫でた後に舐めるのを止めてそのまま海に潜り始める。
「はぁ…此処に来て4日、全然してないわ…」
夫を見送った後に今は凹んでいるお腹を撫でながらリンディはそう洩らす。
ちなみに今は翡翠色のビキニに着替えている。
危険な生物についてだが八岐大蛇となった犬によってリンディが今いる島の周辺は安全となっている。
「?あらあら?」
しばらく寝転がっていると何かに気付いたリンディは魔法陣を展開する。
すると金色に輝く鳥に2足歩行の銀色の亀が出て来る。
「どうしたのあなた達?おっぱいさっきあげたでしょ?」
自分に抱き付く子供達にリンディは首を傾げながら聞くと子供たちはその姿をリンディを幼くした少女へと変える。
鳥は金髪の、亀は銀髪の少女となるとその下半身から男性器を出す。
「えっ?もしかして…うぶっ!?」
それを見てリンディは2人が何かしたいのを理解した後に金髪の少女にキスで口を封じられた後に押し倒され、銀髪の少女は背中から触手を出して動きを封じるとぱぱっとビキニを脱がした後にリンディの秘部を舐め始める。
「ん、んん…」
「「~~♪」」
いきなりだったが感じ始めるリンディに2人は嬉しそうに笑った後にそのまま激しく舐める。
しばらくしてリンディを四つん這いにすると金髪はリンディの顔を、銀髪は腰を掴む。
「あなた達…まさかお母さんに欲情しちゃったのね…良いわよ。たっぷり出して良いからね」
それに妖艶に笑った後にリンディはそう言うとそれぞれリンディの口と秘部へ挿入する
ずぶぶぶぶ
「ん、んーー♪」
「「~~~♪」」
前後を犯されながらリンディは自分から腰を振り、口に入れられた男性器を舐めながら動き、子供達も快感に顔を蕩けさせて動く。
それによって秘部や胸、口から愛液に母乳と涎が地面に落ちて濡らして行く。
ぶじゅるるるるるるるる!!
「んん!!」
「「~~~~~~~!!」」
口と子宮に注ぎ込まれる精液にリンディは逝きながら口のを飲み干して行き、子宮も漏らさぬ様に広がって受け止めて行く。
しばらくして子供たちはそれぞれ離れるとリンディは2人を抱きしめて母乳を飲ませる。
「ふふ、良かったわよあなた達、と言うか物足りないんでしょ?もっともっと出して良いからね♪」
「「~~♪」」
飲んでる子供たちの頭を撫でながらそう言うと子供たちは嬉しそうに笑った後に補充と母乳を飲み、今度は反対とか二本刺しなどをやったりして性交に溺れるのであった。
☆
「ぐる」
「えっと、はい。調子に乗って何十回以上も自分の子供たちとしちゃいました;」
しばらくして食糧を持って戻って来た八岐大蛇はお腹を膨らまして精液まみれな妻を正座させて呆れて説教しており、リンディもそんな夫に苦笑しながら自白した。
後ろでは満足げに眠る2人の子供に後から自分達もと参戦して来た他の子達がおり、リンディにたっぷりと精液を出したりかけたりしたのだ。
それによりお腹は夫とした後の普段より超なボテ腹になって胸より大きく出張している。
「ぐるる」
「だって~あなた4日も全然してくれないんだもん…だから寂しかったもん」
呆れてる夫にリンディはぷいっと顔を反らして言う。
それに八岐大蛇はふうと全ての顔から息を吐いた後に肉棒を出す。
肉棒を見てリンディは顔をパァと輝かせる。
「あなた~ありがとう!大好き!愛してる!!」
「ぐる」
意気揚々と近付いて肉棒を胸で挟んで出て来たのを嬉しそうに舐める妻に八岐大蛇はやれやれと再度息を吐く。
なお、その後、起きた子供達と食事したりして過ごしたのであった。
いかがだったでしょうか?次回はちょいと番外編を挟みますので~