これは、私の夢の中の物語。誰にも邪魔はできない。誰にも邪魔はさせない。お前らの物語じゃない。これを見ておもしろくないと思ったら直ぐに見るのをやめろ私の世界が理解できない奴に見てほしくない。以下の注意事項を十分理解したうえでそれでは私の世界へ
私は夢を見た。こんにゃくの夢。辺り一面こんにゃくだらけ。しかし私は思った。これは本当にこんにゃくなのかと。
これはこんにゃくこんにゃくこんにゃくこんにゃくこんにゃくこんにゃくこんにゃくこんにゃくこんにゃくこんにゃくこんにゃくこんにゃくこれはこんにゃくじゃないこんにゃくじゃないこんにゃくじゃないこんにゃくじゃないこんにゃくじゃない
そんなことを考えていると私はいつの間にかどこかのスラム街に来ていた。そこには猫らしき猫ではない猫がいた。
そいつは私に聞いてきた「犬は好きか?」その瞬間私はこいつを殺さなくてはならないと思った。右手にはいつの間にかしゃもじが握られていた。私はそれで猫?を力任せにぶん殴った。そいつは間一髪で直撃は逃れたが私の猛攻に耐えられるはずもなく呆気なく隙をつかれてキンタマをしゃもじで叩き潰された。気を失う直前猫?はいった「そうだそれでいいんだ」
猫?がそういうと私は急に酷い目眩に襲われて気を失ってしまった。
目を覚ますと私は自宅のリビングに立っていた。目の前には素晴らしいノイズオンを奏でるTV,,,私はリモコンを手に取りチャンネルを変えた。そしたら今、TVで話題の9.8秒ロケットランチャーがラッ〇ンゴレライと意味不明な言動をしながら踊っていた。目障りだそう思った頃には私はパンツの中から取り出したショットガン♂で彼らをテレビ越しに撃ち抜いた。TVは銃弾によって破壊されノイズ音も奏でることはなくなった。
そしてまた私は気を失ってしまった。
気を取り戻すと私はベッドの上にいた。
私はベッドから降りて下にあるリビングに向かった。
しかしそこにはいつも朝飯を作る母親の姿はなく風の音さえ聞こえない静寂さに包まれていた。
その静寂を破ったのはTVのニュースチャンネルが始まる音。
ニュースの内容は9.8秒ロケットランチャーの二人が謎の白い銃弾によって殺害されたというニュースだった。
その瞬間私は物凄い達成感と安堵感に満たされた。
ニュースは続いた。犯人はもう誰か割り出されているようだ。
そこに映し出されていたのは私の中学校時代の卒業アルバムの写真に黒せんモザイクがされているしゃしんだった。
もう私がやったとばれている?なぜだ?そして私を警察に差し出したものは懸賞金を受け取れると言うことだった。コロシテデも
これから私対全人類の壮絶な戦いの始まりだ!