ハイスクールD×D 俺はロリハーレムを作ってやるぜ!! R18編 作:967
「隼人、我とキスしたいって言った。」
「言ったけど、不意打ちは駄目だ!俺の理性が壊れてしまう!だからもう一回をキスしよう!もう少しで理性が壊れそうなんだ!この勢いのまま逝かせてくれ!」
「うん。」
そして俺達はキスをする。
ボキッ←理性が壊れる音
「オーフィスーーーー!」
俺はオーフィスを押し倒す。そして、オーフィスの口内を舌で蹂躙する。オーフィスもそれに答える様に舌を絡ませてくる。
「んぁ、ちゅる、んぐっ……れろ………んぐっ………ぷはっ」
息が続かなくなり一旦唇を離す。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
オーフィスがとろんとした顔で物欲しそうに俺の顔を見てくる。俺はオーフィスが何を欲しがっているのかわかるぞ!だが少し待って貰おう。青姦はいいがブルーシートが無いのはいかん。それじゃ汚れてしまう。まぁこれから俺が汚すんだけどね!
「オーフィスちょっとだけ待ってくれる?そのままじゃ痛いでしょ。」
「我は平気。だから………。」
オーフィスがまたキスをしてくる。今度はオーフィスの方から舌を入れてきた。俺は仕方が無いと思いそのままする事にする。
「んっ…………ぢゅる………んはっ…………はや………と………」
オーフィスはキスしながらも俺の名前を呼んでくる。そんなオーフィスがすごくかわいくて、俺はオーフィスの舌を絡ませたり、吸い付いたりする。オーフィスもそれが気持ち良かったのか、全く同じ事をしてくる。
(やばいこれ気持ち良すぎる。)
気持ち良すぎて、俺の肉棒がはち切れんばかりに大きくなり股間にテントをはる。
再び唇を離すと涎が糸を引いていた。それだけ激しくキスをしたんだろう。もうどちらの唾液かもわからないぐらいに口元がぐしゃぐしゃだった。
「オーフィス、お願いがあるんだけど。」
そう言って俺はオーフィスの顔の前にガチガチに固くなった自分の肉棒を出す。
「これを舐めてくれないかな?」
「わかった。」
オーフィスはそう言って、俺の肉棒の先を舐め始める。
「ぐっ。」
快感が体を支配し震えてしまった。それぐらい気持ちよかった。オーフィスの小さい舌が俺の肉棒を飴玉を舐めるようにしてくる。しかも顔が赤い。これはなかなかの背徳プレイ堪らん。
「オーフィス気持ちいいよ。」
そう言うとオーフィスが俺の肉棒をくわえた。その小さい口を大きく広げ俺の肉棒にしゃぶりついてきた。さっきとは比べ物にもならない感覚が襲ってくる。オーフィスはお構いなしに動き始める。
「ん゛っ、ん゛ぷ、じゅぶっ、くちゅ。」
オーフィスの口から卑猥な音が漏れる。聞いているだけでイってしまいそうになる。しかもオーフィスは舐めてきたり、吸ってみたりというテクニックを使ってくる。これではすぐ出てしまう。すると股間から何かがせり上がってくる感覚に襲われえる。
「オーフィス出すよ。」
「じゅぶっ、ん゛、じゅぶっ、じゅぶっ。」
オーフィスも何が来るのかわかったのか、より激しく顔を上下させる。俺は我慢の限界に達し、オーフィスの口内に精液を放つ。
「んんんんんんんん!」
オーフィスは自分の口内を牡の臭いで犯される事に快感を覚え体を震わす。
「んっ……………んく、んく。」
オーフィスが口に放たれた精液を美味しそうに飲んでいる。しかも尿道に残った精液までちゃんと吸い出して。オーフィスなんて子なんだ!もしかしてこう見えてヤリマンなのか?そんな………。いや、まだわからん。聞いてみないとわからないじゃないか!
「はぁ…はぁ…オーフィスすごく気持ちよかったよ。そのテクニックはどこで覚えたのかな?」
「本で覚えた。」
オーフィスがVサインをして言ってくる。
良かったぁぁあぁぁぁぁ!オーフィスがヤリマンじゃなくてほんと良かったぁ。という事はまだ処女なのか?あ、考えたらまた固くなってきた。それを見たオーフィスは顔を赤くしながらこっちにを見てくる。
「………隼人のまた大きくなった。」
そう言うとオーフィスはスカートを持ち上げる。そこには、愛液でびしょびしょになったかわいいパンツがあった。オーフィスもさっきの行為でだいぶ興奮してたのだろう。
「……隼人、我ここが痒い。」
と言ってオーフィスは自分のパンツを脱ぎ、秘部の中に指を入れる。
「オーフィス。さっき気持ちよくしてもらったから今度は俺がオーフィスの事気持ちよくさせて上げるね。」
そう言って俺はオーフィスにキスをして、秘部に手を伸ばす。秘部は愛液でびしょびしょですんなり俺の指をくわえ込む。
「あん!」
指を入れただけでオーフィスは甘い声を漏らす。俺は指をを膣の中へと入れていく。指一本まるまるくわえ込んだところで、膣を掻き回すように指を動かす。
「んっん…ふっ…ぅ……んあっ!?」
「オーフィス気持ちいい?」
「気持ち………んっ……いい……隼人………」
オーフィスが潤んだ瞳でこっちを見てくる。
「そうかじゃぁもっと気持ちよくしてあげないと!」
そう言って俺は、オーフィスの膣を激しく掻き回す。ぐちゃちぐちゃりと卑猥な音が聞こえる。オーフィスの体がビクビクと痙攣し始める。
「んはああああぁぁぁぁぁ!」
オーフィスはイったのか潮を噴いた。イった感覚に酔いしれているのかオーフィスはだらしなく、そしてすごくいやらしい顔をしている。
「オーフィス、イったばかりで悪いんだけどもう我慢できないんだ。」
俺は馬乗りなるようにオーフィスに襲いかかる。ギンギンななった肉棒を秘部に擦りつけながらオーフィスからOKが出るのを待つ。これだけで出そうになる。
「……うん。いいよ………きて、」
オーフィスが俺の首に手を回しキスをしきた。俺はオーフィスの小さい秘裂にゆっくりと自分の肉棒を入れていく。
「あっ…んっ!……はぁっ……」
オーフィスが少し苦しそうな顔をする。
「オーフィス大丈夫?痛くない?」
「んっ………大丈夫………続けて………」
「わかった。痛かった言ってね。」
オーフィスは無言で頷く。肉棒をどんどん奥へと入れていくと処女膜にあたった。
(まさか本当に処女だったとは、何千年守り続けてきた処女を俺が貰うなんて最高じゃないか!)
俺はオーフィスが痛がらないようにゆっくりと処女膜を破っていく。そしてついに、
ブチっ
処女膜を破ってそのまま肉棒を奥へと入れる。処女膜が破れた事によって秘裂から血が流れる。
「オーフィス痛くない?」
「………ちょっと痛いけど大丈夫……」
そして俺は奥へと奥へと肉棒を入れ込む。そしてついにオーフィスの子宮までたどり着く。亀頭が子宮に触れた瞬間オーフィスの体がビクン!と大きく跳ねる。
「………今の気持ちよかった。」
「じゃぁ動くね。」
俺はゆっくりと腰を動かす。
「んっ、あっ、んく、んあっ」
「オーフィス気持ちいいよ。」
「我も、……んんっ……気持ちいい。」
オーフィスの膣は狭く、俺の肉棒を痛い程に締め付けるくる。だが、それよりも快感が強く、気を抜いたらすぐ出してしまいそうになる。肉棒をゆっくり引き抜き、ゆっくり入れる。
「んあっあっ……はや……と……」
「ん?何?」
「……もっと……激しくしてぇ…」
俺はこの言葉で完全に理性を失う。
「オーフィスーーーー!」
俺は思い切り腰を打ち付ける。
「んあぁぁ!」
もうオーフィスのことなんてお構いなしに腰を動かす。コツンコツンと子宮をこづく度オーフィスの膣がキュッっと締め付けてくる。
「ぐっ!」
俺はとうとう限界になってしまった。
「オーフィスもう出そう。」
「あっ……んっ……我も…んあっ…イきそう」
「じゃぁ一緒にイこうね」
そう言って俺はラストスパートをかける。腰を激しく動かし、膣の奥へ奥へと入れていく。オーフィスもより一層膣をキツく締める。
「オーフィス出すよ!」
「んあっ、我も、イクぅぅぅぅぅ!」
ドピュドピュ………。俺はオーフィスの子宮を精液で犯す。
「んああああああぁぁぁぁぁぁ!」
オーフィスは子宮を侵される感覚と絶頂を迎えた感覚で盛大に潮を噴いた。オーフィスの膣は精液を搾り取るようにキツく締め付ける。俺が肉棒を抜くと秘裂から収まりきらなかった精液が溢れ出てきた。オーフィスはまだ余韻に浸っているのか、体をビクンビクンさせていた。
「はぁはぁ……オーフィス気持ちよかった?」
「はぁはぁ…気持ちよかった。………隼人は?」
「もちろん気持ちよかったよ。」
「……よかった。」
俺達はまたキスをする。このキスはすごく甘い。ずっとしていたいと思うキスだった。
「んっ…………ぷはっ…………」
「オーフィスまたしようね。」
「ん。」
俺達は数分間余韻に浸りながらキスをし続ける。
暫くして俺の理性が戻ってき、自分が中に出してしまった事に気が付く。
「すまないオーフィス。責任取る。」
「ん。大丈夫。我も気持ちよかったから。」
「もうかわいいな。」
俺はオーフィスを抱き締める。オーフィスも満更ではないらしくおとなしく抱かれている。やばいムラムラして来た。もう一回戦ヤっとくか?俺はオーフィスともう一回ヤろうとすると、
「お前は何をしてんじゃぁぁぁ!」
〜〜続きは本編で〜〜
最後まで読んでいただきありがとうございます。
いかがだったでしょうか?
これが俺の限界です。もう許してください。
これ以上のものは書けません。
次は雪の話なのですが、いつ投稿するかわかりませんのでご了承下さい。
それではさようなら( ´ ▽ ` )ノ