Fate/goをやってたら浮かんでしまった・・・ 作: いがみ合う双子
マシュ・キリエライトはめっちゃ可愛い。
結果がこれだよ。
以上。
「ん・・・ちゅる・・っん・・・。」
「ん・っはぁ・・・いきなりどうしたの、マシュ。」
部屋に入る途端、いきなり私のサーヴァントである「マシュ・キリエライト」にディープキスをされる。
おかげ様で本来女性にはない「男性器」が通常の男のより大きくなりとても息苦しく感じてしまう。
「・・・る・です。」
「えっ?」
「ジャンヌばかりずるいです!」
顔を真っ赤にし、私に訴えかける。
「知ってるんですよ。ジャンヌと再会してからずっとジャンヌと、その、え、エッチなことしてるって。」
「・・・あー・・。」
この感じは前にも感じたな。
ジャンヌを私たちがいる世界から切り離された研究所「ガルデア」で召喚に成功した。
しかもオルレアンでの記憶を覚えていた様で、出会い頭にキスをされ、告られ、そのままジャンヌを犯した。
それから何度かジャンヌとシテばかりだったのがいけなかったんだろう。マシュはそんなジャンヌを"嫉妬"してしまった。
だからこんなことをしたんだろうな。
「ジャンヌばかりずるいです。私だってマスターのことを・・・先輩の事が好きな・・んっ!」
私はマシュの口をふさぐ勢いでキスをする。そしてそのまま舌を入れ口の中を犯す。
「ちゅる、れる・・・っはぁ・・ちゅ・・れん・・はい・・んふぅ・・。」
「ん・・れる・・ちゅるる・・っはぁ、ふふ、まさかキスだけでイッたの?」
マシュの顔がさっきと違い、表情がトロンとして舌を少し出ておりハァハァと息が少々荒くなっている。
身体の方に目線をズラすと、先ずジャンヌ程じゃないけど大きく膨らんだ胸に目が付く。
マシュが息するたびに大きな胸が動く。よく見れば先端が少し尖って見える。
・・・ジャンヌはキスだけで潮吹いちゃう変態聖女だけど、この子はそうじゃない。
だからだろうね、この子を。
「ねぇ、聞いてる、の!」
グチュ、とそんな音が聞こえてくるような音がマシュの秘部から聞こえる。
「ヒグゥ!!!・・・あっ、はぁん・・・せん、ぱい・・・そん、な・・・強く・・・。」
マシュから悲鳴に近い声が聞こえ我慢してるのか息も絶え絶えの状態で私に問いかける。
でも、ああ。
そんな顔で、そんな声で言われたら・・・。
めちゃくちゃに犯し尽くしたくなるじゃない!
マシュの秘部の近くに小さな豆のようなものークリトリスーをギュッと強く摘む。
「あひゃぁぁああぁぁぁん!!!」
身体を逆くの字のように仰け反り、舌を淫らに伸ばし目を見開く。
嗚呼、この声。ジャンヌの時もそうだった。
あの子はとても大きく実った胸の乳首をおもいっきり摘んだらアヘ顏を晒しながら絶頂を迎えた。
でもこの子はまだ絶頂を迎えてない。
それだけでゾクゾクする。
だって、その分"壊し甲斐"があるじゃないか。
マシュが虚ろな瞳でこちらを見る。目の焦点が合わないのか瞳が揺れている。
「せん・・・ぱ、い・・・。」
「マシュ、あなたのエッチな声聞いていたら私のここ、こんなにも大きくなっちゃった。どうすればいいか、わかるよね?」
私のスカートを上げ下着からはみ出ているギンギンに大きくなった男性器ーペニスーをマシュに見せる。
マシュの秘部から手を離す。手にはマシュの愛液がべっとり付いていた。
私はそれを舐め取る。
それはとても美味しかった。この子の愛液をもっと舐めたい。けどその前に私の事をキモチよくして欲しい。
「ほら、お願い。」
マシュは小さく頷くとゆっくりとしゃがみながら私のペニスを手に取る。
「舐めて。」
そう命じると、ペニスを舌で舐めまわし始める。
「れろ・・・れるれる、ちゅる・れる・・・。
「んっくぅ・・!」
キモチいい。
ジャンヌの時とは全然違うキモチ良さがこみ上げてくる。
「んちゅ、れんろ・・・ひもひいいへふか?」
「ええ、キモチ、いいよ。」
そう言うとさっきよりも激しさが増す。
「ん、れるれる・・・ちゅるる、れる。」
まずい、そろそろイキそうだ。
この子の顔にぶっかけてもいいが、やはり口の中にぶち込みたい。
私はマシュの頭を掴み、その口にペニスを突っ込ませる。
「んぶぅぅっ!!!」
マシュも状況を掴めず苦しそうな声を上げる。
頭を掴みながら私は腰を振る。
「んぶっ!ぢゅる、ぢゅるるる!おぶぅ!んぶぅぅうぅ!!」
「嗚呼、マシュっ!出すよ。私にアヘ顏を見せて!!」
「おぶぅ!ぢゅるるる!ぢゅばぢゅぶぅ!!」
出る!イクッ!!
ドビュル、ビュルルルル!!!
「オボォォォォ!!!!」
マシュの頬が一気に膨らみ口から、鼻からペニスから溢れ出る精液を漏らすていく。
そして目から涙を流しながら黒目が上にそれている。俗に言うアヘ顏になっていた。
「お゛、お゛お゛・・・ゴキュ、ング、ゴクン。」
無意識だろう、私の精液を飲み込んでいく。
私はゆっくりとペニスを引き抜く。
「あ、はっ・・・あへぁ・・。」
白い液体を口から漏らしながら突然座り込み、脚をM字に開くと服を横にズラすと彼女の秘部が露わになる。そのまま両手で秘部をくぱぁと広げる。
ゾクゾク、と背筋に何かが通る感じがする。
そしてカチっと頭の中でスイッチが入る。
「・・・マシュ、違うよね?どういう風にシテ欲しいのかな?」
「・・・て・・・さぃ・・。」
「聞こえないよ。」
「私のここを、おまんこを先輩の極太ちんぽでめちゃくちゃにして下さい!!」
私はゆっくりとマシュに近づき胸を強く掴む。私の手の形に歪む胸を見つつマシュの喘ぎ声をバックに膣内に一気に突き刺す。
プチッ、ズチャっ!!
「アヒィぃぃぃ!!」
マシュの秘部に深々と突き刺さる巨根のペニス。再びアヘ顏になったマシュの秘部から透明の愛液と共に赤い液体が流れれくる。
どうやらマシュは処女だったようだ。今考えたらマシュのことをよく知らないことを思い出す。あの研究所に籠もりっぱなしだったから男と付き合うことなんてなかったのだろうな。ましてやこの子は内気の性格だったからこういう行為なんて夢のまた夢だったはずだ。
私は妖しく微笑む。
側から見たら怪しいだろう笑みを浮かべる。
こんなキモチは生まれて初めてだと思う。
グランドオーダーを実行している時ですら味わうことがなかった。
私もマシュのことは好きだ。
好きだからこそ、私はこの子を"壊したい"。この子の無表情な顔を歪めたい。
この子をめちゃくちゃに犯したい。
そんな気持ちが頭の中で渦巻く。
「あっ・・・はっ・・・。」
私はポッコリと少し膨らんだお腹をさすりながら秘部から溢れ出る赤と透明が混ざった液体を手に取り眺める。
嗚呼、すごく"キレイ"だ。
私はマシュの腰を開いている片手でしっかり掴み、自分の腰を引く。
ズズズ、と淫らな音を立てながらお腹のふくらみが縮んで行き巨根が露わになる。
そして再び奥に勢いよく突き刺す。
ズチャっ!!
「オホォォッ!!!」
そのまますぐに引きまた奥に突き刺す。
何度も何度も何度も何度も。
ズチャっ!ズボッ!グヂュ!
「アガっ!ウギッ!アギャヘェっ!!」
もう言葉にすらない喘ぎ声を上げるマシュ。
私はマシュの淫らなに開いた口にキスをする。
「んふぅ!!んっ!!んんんんーー!!!」
長い長いキスを終え、私のペニスもそろそろ限界のようだ。
「嗚呼、嗚呼マシュ!出るよ、出すよ!!受け止めて、マシュ!!」
「オホォ!!イ゛、ギュ・・・!!!」
「イク、イクイクイクーーー!!!」
ドビュル!ドビュルルルルル!!
「ん、あぁぁぁぁぁ!!!」
「ーーーーーーっ!!!!!!」
ボコォ!と言わんばかりにマシュのお腹が大きく膨らむ。まるで風船のように。
マシュは完全なアヘ顏を晒し、口からは涎と一緒にまだ少し含んでいたのか精液も流れていた。
私は未だくる絶頂を感じながらペニスを引き抜く。
その瞬間、マシュの秘部から大量の精液が淫らな音を立てながら逆流してくる。
もちろんすぐそばに居た私にも精液がかかる。
「はぁ、はぁ、精液まみれになっちゃった。ンク、ンク、ンク、コグン・・・案外自分のを飲むのも新鮮で良いかも・・ふふ。」
自分にかかった大量の精液を少し手ですくい喉を通す。
生臭くて、でもどこか濃厚な味。この味をマシュも味わったんだと思うととてもドキドキすると同時にゾクゾクした。
マシュのお腹も逆流噴射ですっかり縮み、普通のお腹の大きさになる。
グッタリと倒れているマシュに四つん這いで覆いかぶさる。
「ごめんね、マシュ。でもとてもキモチ良かったよ。チュッ。」
マシュの頬に短くキスをして自分に付いて精液とマシュに着いた精液を洗い流すために部屋についている簡易シャワーで落とそう。
そうしているうちにマシュも意識が戻ると思うしね。
マシュをお姫様抱っこで持ち上げ、シャワールームに向かう。
余談だが、意識が戻ったマシュにやり過ぎたと謝ると嫌いじゃなかったと言われ、理性が保てなくなり私の気がすむまでマシュをめちゃくちゃに犯し尽くしました。
妊娠・・・してないといいけど・・・。
あれ、普通の小説より長いんじゃない?
まあ、気が向いたらこっち更新しようかな。
ちなみに次はジャンヌ・ダルク・・・ともしかしたらジャンヌ・オルタとになる・・・かも。