※この作品はR-18です。

Aldnoah Stlatos《凍結》   作:ディアブロ

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Aldnoah Proroge6.束-3rd Lovers-

俺は、束と再会してこれまでの7年間を話してくれた。

箒たちは、引越し。織斑家では、一夏の双子の兄である秋生はグレた。一夏が、『落ち溢れ』、『出来損ない』、といったレッテルを貼られ罵倒されていた。同じ女の子にすら味方してもらえないと来たもんだ。

それでも、千冬ちゃんは一夏のことを必死にケアし続けた。が、秋生は皆から「流石は千冬様の兄だ』とか、『双子の妹とは、大違いね』とかだ。

商店街に一人で、買い物に言っても皆は、冷たたくあしらったり、陰口をしたりだ。今すぐにでも、いいから飛んでいって抱きしめたいくらいだ。でも、俺にはそれができない。俺は、存在しないモノとして扱われている。そして、今の俺を見ても覚えているのかどうかさえ不安だ。

「そうか。ごめん。皆、俺が知らない間にあんなことになっていたなんて」

そして、俺の逆鱗に触れる事を束から聞いた。中学に入って半年の一夏を、複数の男友達を家に呼んで、強姦しようとしたのだ。それを聞いた俺は、怒りの余りに廃墟のドームの壁を思いっきり殴った。

しかし、千冬ちゃんが家に帰ってきたのが幸いだった。その時期の千冬ちゃんは、アメリカに行っていてお土産を一夏に渡そうと部屋に入った時に、秋生とその友達を全員顔面を殴り倒した。秋生も殴られた。ザマァだぜ。

その後は、一夏は更識の家に預けられることになったそうだ。まあ、あの家なら安全だしな。あの二人は元気だろうか。

「それでね。私が会いにきたのは、もう一つ理由があるの」

立ち上がった束は、クルリと周り俺に、こう言った。

「私は、りーくんが、咎神理央が好きです」

突然、俺は告白された。あの束から、自分で。彼女の性格は自由奔放だ。俺は、彼女の性格を理解しれいるし、知っている。でも、目は真剣な眼差しだった。俺には、付き合っている女が複数いる。しかも二人だ。今更、増えてもおかしくないと感じた。

「ありがとう。でも、いいのかい? 俺は、付き合っている女が二人いる甲斐性なしだ。それでも、いいかい?」

それを聞いた束は、

「それでも、いいよ。私を愛してくれるなら」

気がついたら、俺は束と唇を重ねて、抱き締めていた。

「ぷはぁ・・・。ここで、する?」

やばい。トロンとした目が可愛い!

「ダメだ。「えぇ〜。どうしてぇ〜」お前の為だ。テレポーション」

俺は、待機状態のオデュッセウスを使いスコール達が所属している亡国の組織の一つである俺の部屋にテレポートする。

「此処が、りーくんの所属している組織なの?」

「ああ、そうだ。俺の部屋で、防音壁はばっちりだ」

ドアの鍵を閉め、束を後ろから抱きしめる。

「あん。もう、どこ触ってるの〜?」

「ん〜? 束の胸」

俺は、束の胸を揉みながら乳首を摘んだ。

「ひゃん!」

俺は、束の胸を右手で堪能しながら、左手で束の秘部をパンツ越しで弄る。

「束、服脱いで」

俺がそう言うと、

「う、うん」

自分の服と下着を脱いだ。

目の前には、両腕で乳を隠しながら顔を赤らめている束がいる。

俺は、束をベッドに押し倒した。

「束、綺麗だ」

俺は、押し倒した束にキスをして、舌を束の口の中で動かした。

「「じゅる・・・れる・・・・んむ・・・・ん・・・ぷはぁ」」

二人の口が繋がった唾液がでてきた。

「りーくん。私の身体、舐め回して〜」

プツンと、俺の理性が吹っ飛んだ。

「じゃあ、遠慮なく。はむっ「あん!」」

俺は、束の胸を両手でモミながら、口で舐め回して、

「はっ・・・・あ・・・・あん」

舌で束の身体を舐めながら秘部へ顔を近づけて、股を開かせる。

「束さんの恥ずかしいとこ、りーくんに見られてるよ〜」

真っ赤になった顔を隠しながら言う。

うん。可愛い。

「じゃ、舐めるよ。じゅる」

「ふひゃん!」

じゅる・・・じゅる・・・じゅる・・・。と、イヤラシイ音が聞こえる。

「あ・・・・あ・・・・ん・・・・あん。ああん!」

やべぇ。声が可愛いすぐる。

「だめ! 束ねさん、イっちゃうよー!!」

「そうか。なら、そのままイけ!」

「イクう! イっちゃうようー!」

束さんの秘部から愛液が、洪水のように流れてきた。

「束、イったのかい?」

「うん。ねぇ。束さんに早く、りーくんの挿入れて」

そう言ってきた束は、自分で股を開き、秘部を開ける。

「挿入れるよ」

「うん。来て」

俺は、束の中にイチモツを挿入れた。

「・・・・・っ! これが、処女を失う痛みなんだね」

束の秘部から血が出ていた。これで、3人目だ。

「ゆっくり動くよ、束」

「うん。ふあぁ!? 気持ちいよー」

ずっちゅ・・・・ずっちゅ・・・・ずっちゅ。

俺は、腰をゆっくり動かした。

やばい、ヒダが絡まって気持ちいい!

「ひゃ、あん!! どんどん、激しくなってくよー! あん!」

ずっちゅ・・・ずっちゅ・・・ずっちゅ!

やば、これじゃ中に出しちまう! そう思って抜こうとした時、ガシッ!! 束の足が俺を拘束する。

「束さ・・・ん。今日・・・は、あん・・・全日・・・だ・・・から、中に出していいよ!」

それならいいか。

「う、束! 射精る!」

びゅる・・・びゅる・・・びゅる。

「中出しされちゃった。束さん、幸せ。あん❤︎」

俺は、ゆっくりイチモツを抜いた。

「俺も気持ちよかったよ、束。「ちゅっ」」

二人はもう一度キスを交わした。

 




う〜む。やはりエロシーンを書くのはムズイな。
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