それと、 序盤はどうしても無理矢理、レイプ(凌辱)が多くなります。後半になれば関係が変化して、同意の元に行為を行うようになります。そういうほんわか状態が好きな方は後半まで待ってね。
箒に手コキしてもらい大満足の俺は、一人自分にあてがわれた部屋に向かっていた。今ごろは一夏も戻ってきて原作とさほど変わらぬ会話などをしていることだろう。
そして部屋に辿り着いたが……まあ予想通りだな。俺は倉庫か何かを改造して作られた、みすぼらしく荒れた部屋に入った。中を見ると、俺の希望した通りにしてくれたようだ。そう、俺は個室がいい、一夏と一緒の部屋なんて嫌だと願い出て、それが無茶な願いだとわかっていたので、こんな風にちゃんとしていない部屋でもいいと事前に伝えてあったのだ。一応監視カメラや盗聴器が無いかチェックしとくか。絶対催眠で監視しないよう担当者に暗示をかけておいたから、多分無いとは思うけど。がさごそと家捜しした後、俺は部屋の中で腰を下ろし、これから始まる日々のことを思った。
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さて、次の日である。朝食は食堂が開く時間を狙って行った。込む時間帯だと見世物になったり一夏と顔を合わせる可能性があるからな。俺は手早く食事を済ませると、教室に向かった。
授業なう。基本的に授業は真面目に受ける気などほとんどない。ただ、指名された時に問題なく答えられるように聞いているだけだ。一応ノートはとるけどな。とるだけで復習などをするつもりは全くない。ノートを提出するとかいう方針の教師がいると厄介だからそうしているだけだ。
そうして放課後になった。くくく、さて動きますかね。
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コンコン、部屋のドアをノックすると、しばらくして一人女子が出てきた。一組の女子らしく突然訪問してきた俺を嫌なものを見る目で見ている。こいつだけに聞こえるよう囁く。
「オルコットさんに用事があるから一時間ほど席を外してくれ」
絶対催眠。かけられた者は抵抗できずにその通りになる。俺は出て行く女子と入れ違いに部屋に入った。
「アラ? 貴方……」
そこにいたのはセシリア・オルコット。金髪縦ロールのお嬢様だ。事前に部屋を調べてきたのだ。
「一体何をしに来られたのです?」
セシリアも俺に良い感情を持っていないのだろう。顔を歪めてそう言った。ゾクゾクするぜ。
「体の首から下が動かせなくなる。ISの通信・展開を禁ずる。大声を出せなくなる。自殺できなくなる。俺に攻撃することやその意思をもつことを禁ずる」
「……何ですって?」
催眠暗示の大判ぶるまいだ。俺は椅子に座ってお茶を飲んでいたセシリアを抱え上げると、ベッドに運び横にする。
「な、何をするのです! 離しなさい!」
セシリアは俺に抵抗しようとするが、無駄だよ。今のお前は首から上しか動かせないからな。
「悪いねオルコットさん。俺、ちょっと特殊な催眠術を使えるんだよ。それで首から下を動かせなくした。抵抗は無意味だ。」
「そ、そんな……」
「さて、これから君をレイプさせてもらう。体の動きは封じてあるから抵抗は無意味だ」
レイプ、という単語を使うと、彼女はみるみるうちに動揺しはじめた。
「な、何を馬鹿なことを……これを解きなさい!」
「解きなさい? まだ自分の立場がわかっていないようだなあんたは」
俺はそう言うとセシリアに現実を教える為、制服の上着を脱がしてやった。つつましいブラジャーがあらわになる。
「やめなさい! こ、このようなこと、オルコット家の当主として許しませんよ!」
「許すとか許さないとか関係ないね。俺は自分の好きに動くだけだ」
絶対催眠を使えばセシリアの体を自由にできる。感度を上げてやったり痛みを中和してやったりとかな。だが今回はそれを行うつもりはなかった。セシリアには生のレイプを受けさせてやりたかった。男を蔑むこの女を、気がすむまでレイプしてやりたかった。
「くくっ、いい胸してるじゃないか? え? セシリア」
「軽々しく私の名を呼ばないで! さ、触らないで!」
「レイプするんだ。触らなくてどうするよ」
俺はセシリアの胸を乱暴に揉んだ。
「い、痛っ、や、やめなさい。いい加減に……!」
「いい加減に……なんだ? 首から下が動かせないセシリアさんよ?」
俺はブラジャーを上にずり上げてセシリアの胸をさらしてやった。
「きゃあっ! いやっ!」
「ははは、胸を晒されているのに隠すこともできないじゃないか。そのザマで何をどうこうするつもりなんだ?」
「こ、このような恥辱……卑怯者! 恥を知りなさい!!」
「そうそう。俺は卑怯なレイプ魔だよ。そしてそんな奴に今からあんたは犯されるんだ」
俺はセシリアの股間をスカートの上からガッと掴んだ。
「なっ、なんてところを!」
スカートを捲り上げショーツをあらわにさせると、ショーツの上からその土手を撫でる。
「品の良いお嬢様の割にここは随分土手高じゃないか」
「やっぁ、いやぁ!!」
ショーツも邪魔だ。脚の先にずり下げて脱がしてやる。
「いっいやぁ! 見ないで、見ないでぇぇぇ!!」
晒されたそこには綺麗な縦筋と金色の草むらがあった。俺は陰唇をぱっくりと割開くと、処女膜の存在を確かめた。
「よしよし。確かに処女だな。これから俺が奪ってやるからな。さ・て、それじゃあ早速犯させてもらおうかな」
そう言うと、俺はズボンの前を開いて勃起したペニスを取り出した。
「ひっ!! な、なんですの、それは!?」
「お嬢様は見るのも初めてか? これが男のペニスだよ。これからあんたの体の中に入るんだ」
高慢で高飛車なセシリアを犯せると思うと興奮し、バキバキに勃起していた。
「そ、それが……わたくしに? 嘘! 嘘ですわ! そんなの……!」
「全く濡れていないが知ったこっちゃない。このまま突っ込ませてもらうぜ」
俺は乾燥した秘裂に亀頭をあてがうと、力任せに腰を前進させた。
めりめりめりっ!
肉と肉がこすれ合い、片方が裂けるような音が聞こえた気がした。
「いっ! いた、い! やめて! やめて! やめてぇぇぇぇ!!」
「男を見下していた罰だ! せいぜい嫌っていた男に犯される屈辱に身を焦がすんだな!」
ぶつんっ!!
俺のペニスがセシリアの中に収まった。といっても大きな俺のモノは、全体の八割ほどしか入っていないが。少し大きく設定しすぎたか。セシリアには地獄の痛みと苦しみだろうな。知らんけど。
「入ったぞ。俺のペニスがセシリアのヴァギナに入った。これで処女じゃなくなったな、セシリア?」
「いたいぃ……うっ、うっうっ。…………いやぁ、わたくしの初めてがこんな男に」
「それじゃ動くぞ。セシリアのマンコ肉で俺のチンポしごかせてもらうぞ」
ずっずっ、ずぶ……。
俺は純潔じゃなくなったばかりの秘穴を犯し始めた。
(つってもな、今日は犯すのが目的だったからそんなに長く中を楽しむつもりは無いんだよな。我慢せず出したくなった時に出すか)
純潔を奪ったというのに全く恥じていない俺は、そんなことを考えていた。
ずっずっずっ。
「い、痛い。痛い。やめ、て……」
セシリアは両の瞳から涙を流していた。純潔を奪われた涙……俺にとってはただの甘露だ。俺は顔を伸ばすと涙を舐め取り、キスしてやった。
「!? いっ、嫌!! やめて!」
「ハハハ、これでセシリアのファースト・キスと初体験の相手は俺になった訳だ。どうだ? 心底見下していた男に犯された感想は? 最低の気分だろ?」
セシリアは何一つ反論できないまま、唇をかみ締めて痛みに耐えていた。そんな彼女をズンズンと犯す。しばらくして、
「ん……そろそろ出そうだな。このまま中で出すぞ」
「……?」
何事かわかっていない様子だ。なので教えてやることにした。
「出るんだよ。男のザーメンが、精液がセシリアの中、子宮にどっぴゅんどぴゅん出るんだよ」
「ザー、メン? せいえき? ……っ! ま、まさか貴方!」
「そうだよ! セシリアの子宮に子種を全部注ぎ込むのさ! 運が悪ければ赤ん坊ができてあんたはおしまいだ!」
「いやああああああああ!!」
泣き叫び顔を振り乱すセシリア。その表情がとどめになった。
ドクッドクッドクン!! ビュクビュク!!
俺は宣言通り全てセシリアの中に出して注いでやった。
「やああああ! いやぁぁぁぁああ!!」
出ているのがわかるのだろう。半狂乱になって叫ぶ。
「うっ、くっ、ふぅーっ。ああ、出してやったぜ。全部な」
「ゃぁぁ、ぁぁぁ」
セシリアはもう言葉もない様子だった。俺はセシリアの中から肉棒を取り出すと、最低限の後始末だけを行った。
「そんじゃ俺はこれで。妊娠してないといいな、セシリアちゃんよ」
「うっ、ぅっ、どうして、どうしてわたくしがこんな目に…………」
俺はその場から去ると見せかけて、セシリアを催眠状態にすると、先程かけた催眠の一部を解除し、続けてここ一時間の記憶を思い出せないように暗示をかけた。但しある条件を満たした時にその記憶がよみがえるようにも暗示させておく。セシリアにはまだまだ地獄を見てもらわないといけない。なので、本来ならあまりしたくなかった記憶に関する暗示をしたのだ。一夏に惚れた後この記憶を思い出させて絶望させてやる。俺はまたドアから部屋の外に出る直前にセシリアの催眠状態を解除してやった。
IS学園に入ったらやりたかったこと、まだ一夏との模擬戦を行っておらず高飛車なままのセシリアを犯す。それを達成した俺は充実感で一杯になったのに満足して、自分の部屋へ戻った。
今週の禁句:レイプなんて緊急の時になれば、母国語になるんじゃない?