正直自己紹介なんてめんどくさいが見てもらう読者たちに申し訳ないのでしておくよ。
俺は 円城 炎舞。みんなからはカルマと呼ばれている。
そんな俺は起きたら何故か死んでいて神様によって転生してもらった。転生した世界はデート・ア・ライブ。正直この世界に転生したところで何か良いことが起きるか?と考えたが神様がよくある特典というものを俺に与えてくれるそうなので俺は俺は3つ特典をもらった。
一つ目は主人公である五河士道と同じ学年で幼馴染みというものだ。
そうでもしないと本編と関わり持たないしな。
二つ目は創造する能力。正直使うつもりはないが身体を守るために使用するつもりだ。このssに戦闘は‥‥‥ほぼないけど。
この能力は分かりやすくいうとfate/staynightのアーチャーであるエミヤの能力と同じだ。むしろそれ以上と言っても過言ではない。戦闘経験もまるまるパクった。
そして三つ目は催眠だ。正直催眠みたいなR18ssが沢山あって面白かったからやってみようとしてみただけ。本当にそれだけだからな。
まぁこんなものだな。それじゃこの世界を始めようか
☆☆☆
「あー‥‥ダルい。」
「確かにこの気温は‥‥な」
「ぅぅ‥‥暑い‥」
今の俺は高校一年生だ。原作ではこの一年後に五河士道が第一の精霊である認識名〈プリンセス〉もとい夜刀神 十香と出会うのだがその時に〈ラタトスク〉という組織の手助けによりこの問題は解決する。その司令官である五河士道の妹の五河琴里を先にやっておく必要がある。
俺は今から四年前‥の火災により家族が亡くなり士道とともに引き取られた。その時は養子として名前も変えると思ったが俺はこの名前が好きだから俺はこのままだ。
そしてこの家族はめったに家に帰って来ないため実質俺と五河士道、そして妹である五河琴里の三人暮らしだ。
そして俺たち三人は夏休みの課題をやっていたのだが‥エアコンが壊れるという事件が発生した。扇風機はあるがからかなりボロボロであった。その為全員勉強が捗らずぐったりしている。
「士道‥‥そろそろタイムセールだ。そのついでに『アイスと扇風機を買ってきてくれ。』エアコンは直してやるから」
「‥‥‥それもそうだな。なら行ってきます。」
すると士道はそそくさと準備をし買い物に行った。先ほど催眠術をかけた。俺の催眠の発動条件は聞かせる相手に聞こえることか念じれば与えられる。
その為士道は買い物に行ったというわけさ。さてここからだな。
「なぁ琴里?」
「んんっ?なーに?」
「お前って精霊だよな?」
「‥‥‥何を言っているの?お兄ちゃん私分からないよ?」
俺は目に魔力を通して琴里の身体を視る。心拍数が上昇しているのがわかる。さっきも一瞬言葉が詰まったし。
「隠さなくていい。俺は知っているぜ?〈ラタトスク〉の司令官五河琴里?」
すると琴里はポケットから黒いリボンを取り出しすぐに白いリボンと付け替えた。すると気配が変わりキッと目元をきつくしこちらを見ている。
「へぇ?なんで私のこと知っているのかしら?お兄ちゃん。」
「それは兄貴だからな。妹のことぐらい分かっているさ。」
俺はニヤッとし指を鳴らす。これでラタトスクにも通信は出来なくなりこの状況を突破するためには精霊の力を使う必要がある。
「『精霊の力を使うことを禁ずる。自害することを禁ずる。頭から下を自ら動かすことを禁ずる。』」
「っ何を言って‥えっ!」
俺がそう宣言すると琴里は何を言っているの?と変な顔をしていたが俺の言葉通り体が動かなくなり驚愕な顔をしている。
「さて、これから俺はお前のことをレイプするぜ?覚悟はいいよな?ってやるんだけど」
「っそんなことアンタに出来るわけないじゃない!」
「それはどうだろうな?」
俺はソファに琴里を押し倒し顔を優しく撫でる。琴里の目は殺意と言ってもいいほどの迫力があるが全然怖くないのだ。そして俺は服を脱がせ始める。夏ということもありワンピース一枚であった琴里を下着だけという状態になる。
「最低!この変態!人間の屑!」
「はいはい。俺は人間の屑ですよ。だからお前のことをレイプするんだよ。」
「いや‥‥いやぁぁぁぁ!」
大声をあげて喜ぶいや泣き叫んでいる琴里。そして俺はブラジャーの上から乳首を指で押し潰すような感じで押してみる。
「ああっ‥‥‥やめ‥‥てぇぇ」
「おいおい、この程度で音を上げたらキリがないぞ?」
ブラジャーを取り外し貧乳だが確かな感触のある胸を乱暴に揉み乱す。ぎゅぅぅと力強く揉んでいるのでその痕は赤くなっていて顔が苦痛で歪んでいた。
「っあ‥この‥変態!」
「分かってるからそうガミガミ言うな。まぁ抵抗してくれると興奮するからもっとやってもいいぞ。まぁ無駄だけどな。」
琴里の首筋を舌で鎖骨にそって舐めていき唾液がその鎖骨からツーっと垂れ落ちる。そのまま俺は琴里の乳首を歯で甘噛みしていく。
「んんっ!あっ‥いやぁ!誰かぁ!誰かぁ助けて!」
「いい悲鳴だな。でも誰も助けてこないぜ?」
こんなに大声で叫んでいたら誰か来るが生憎この日のためにこの地域の人々には暗示をかけたんだ。結構魔力を消費したから辛かったがその見返りがこれなら割に合っているがな。右胸を甘噛みしながら左手で左胸の乳首を抓りあげながらそして空いている右手で琴里の下着へと指を伸ばした。すると少しだけ濡れていた。
「おい琴里お前の下着濡れているぜ?これが意味することは‥?」
「はぁ‥はぁ‥そんな嘘言っても無駄よ!」
「そうかい。なら本格的に濡らせてやるよ。」
催眠により感じる快楽を二倍にしてやりそして割りと力を込めて琴里の両乳首を刺激してやった。
「痛い!痛い!ああっ!」
痛覚が琴里を襲うがそれと同時に身体にも変化は訪れる。例えば先程から攻め続けている乳首は硬くなり右手で触っている下着は更に濡れていきそれを確認すると同時に下着の中に手を入れ直接触っていく。
「んんっ嫌!そこはダメーッ!」
「とても可愛いよ琴里。んっ‥」
「えっ‥‥んんーっ!」
俺は琴里の口にキスしてやった。琴里は突然のことに反応が出来ず抵抗が出来なくなった。そしてお互いの舌を絡め合う。そして琴里の唾液を吸い取りあげ堪能する。あぁヤバイ気のせいか甘い味がするなぁ。お返ししないとな。と思い自分の唾液を直接飲ませていった。
そして離れる。
「ぷはっ‥‥けほっ‥けほっ‥」
「ふぅ、美味しかったぜ?琴里の唾液。また飲ませてもらうわ(笑)」
「ふざけないで‥‥‥」
「ふざけてないよ。あっそうだ良いこと思いついた♪『口を開けろ』」
「!!あぁっ!」
敵意のある目で俺を見つめる琴里。だがその顔は間抜けそのものだ。だって俺を殺すような目で見ているのに口はポカーンと開いているんだぜ?笑うしかないだろ(笑)
「今からコレを咥えて貰うからな?」
そして俺はズボンをずらしポロンと既に大きくなったチンポを目の前に見せつける。
「あぁぁ!あぁぁあぁぁ!」
「えっなに?なんて言ってんだ?『歯は立てるなよ!』」
「んんんんぅぅぅぅぅ!」
そして無理矢理チンポを根本まで琴里の口に勢い良く突っ込む。普通に琴里の口マンコ凄い気持ち良い。
それから俺は琴里の頭を掴み乱暴に腰を振り出し琴里の口をオナホールのように扱っていく。
「んんぅぅっ!んっ!おぇぇ」
「おいおいマジかよ琴里。」
琴里の口マンコをオナホールのように扱っていたら琴里がゲロを吐き出しやがった。流石に予想はしてなかったから一度引き抜いてしまう。チンポを引き抜いた瞬間琴里の唾液とゲロがソファに零れ落ちる。俺のチンポが汚く臭かったのか乱暴に何回も腰を打ち付けたからかな?(笑)
まぁそんな琴里の口に何も言わずチンポを入れる。するとゲロの暖かさというかこれまた気持ち良いものであった。
「んんっ!」
「琴里の口にザーメン出すぞ。しっかりと飲め干せよ。」
そしてドビュルルルルルルと大量にザーメンを琴里の口マンコに吐き出す。琴里は出された瞬間目を見開き苦しそうにしていたが直接ザーメンを出されたためゴクゴクと音を出しながら飲んでいく琴里。そして射精が終わり引き抜く。
「ぷはっ!けほっ‥ごほっ!」
「うわ凄いな。口の中ヤバイヤバイ」
琴里は何回も咳き込みそして精液を吐き出していくがその口の中はゲロとザーメンが絡まりあい外から見てもドロッとしており自分がこの状態にしたんだなと思うと頬が勝手にニヤける。
「それじゃそろそろ犯すぞー。」
「けほっ‥えっ‥嘘よ‥ね?」
「嘘言ってもしょうがないだろ?メインイベント始めようぜ。」
そして琴里のスカートを脱がせ下着だけの状態にさせた。流石に催眠で感度2倍が効いているのか先程よりも濡れていた。
「いや‥いや‥初めては士道に‥‥士道にあげたいの!」
「うん。知ってた。だから俺が貰うんだ。悪いな琴里。これでも少しは罪悪感あるんだぜ?(笑)」
そして俺は下着も脱がせ生まれたままの姿になったオマンコに俺の大きく反りだっているチンポを押し付けその入り口に擦り付けている。
「いや‥いや‥何でもするから‥‥カルマ‥何でもするから‥レイプだけは‥‥初めてだけは‥やめて‥」
既に大量に涙を流し懇願する琴里。だがこの娘は知らないのだろう。そこではい。そうですかと止められるほどこの世界は甘くな事を。
俺はニコッと優しく微笑みブチッ!と一瞬でチンポを琴里のマンコに何も言わず挿入した。これが五河琴里の処女喪失であった。
「あっゴメン。聞いてなかったよ。ゴメンゴメン。もうチンポ入れちゃったから(笑)」
「えっ‥嘘よね‥‥ははっ‥悪い夢だわ‥‥。」
涙を頬に零れ落としながら笑っている琴里。まぁそうだよな。出会ってからずっとお兄ちゃんが好きだったんだから。
「まぁまぁ元気だせ‥‥‥よ!」
「いぎぃ!やめて!やめてぇぇぇぇ!」
そこで俺は現実を理解させるために腰を引き大きく振り子宮口に一突きした。そしたら変な声が出た琴里に構わずオナホールを扱うように腰を振る俺。これはとりあえずレイプだからさっさとザーメン出さなきゃな。
「琴里気持ちいいよ。琴里のマンコは俺のものだからな‥!」
「痛い‥痛いよ‥もうやめて‥‥おねがいだからぁ!」
もうやめてと懇願する琴里を他所に俺は不規則なリズムで琴里のマンコを俺好みに拡張するように突き上げる。
「そろそろ出すぞ。しっかり受け止めろよ。」
「出す‥‥ってダメ!それだけは本当にダメ!お願い出さないで!‥‥えっ?」
「あぁ悪い悪い。もう出したから(笑)」
言葉通りドビュルルルルルルと音を出しながら琴里のマンコに精液を直接出していく。そして腰を引き抜き琴里の体全体に精液をぶっかける。士道に貰った黒いリボンも例外ではなく俺の精液で白くなっていた。
その光景にまたもニヤけてしまった。いやーやっぱりレイプって楽しいな。相手の苦痛で歪んでいる顔が好きなだけかもしれないけど(笑)
「しどう‥‥ごめん‥‥‥わたし‥汚された‥‥汚されたよ‥‥‥ごめんなさい‥‥‥‥ごめんなさい‥‥」
泣いている顔を抑え泣いている琴里。まぁ計画の第一歩にしては上出来だ。琴里を堕とすことが大事だからな。
「最高だったぜ琴里。明日からも使わせて貰うから覚悟していおいてくれ。それと『他人にこのことを伝えることを禁ずる』っと。」
泣いている琴里に催眠をかけた。この催眠のおかげで誰にも相談出来ず一人で苦しむしかなくなった。今もなお泣いている琴里を抱いてシャワー浴びせに行かせた。とりあえず椅子に座らせシャワーを上から琴里に被せた。チラッと見てみると目に光がないっていうか俗に言うレイプ目になっていた。そしてそこを去りリビングを掃除し綺麗にして気分が良い状態で士道の帰りを待った。
どうだったでしょうか。更新は不定期ですのでご了承ください