さーてと。琴里をとりあえずレイプしました(笑)。
あの後士道が帰ってきてからの琴里はいつも通り白モードだったが凄く元気が無く、俺を見ると怯えた表情で可愛らしかったぜ?目も死んだ魚のような目になってた。士道と話すときは無理に元気に振る舞ってるから笑えたよ。どうするか‥って考える必要はないんです。今回は鳶一折紙っていう少女とヤルつもりだ。どうやって堕とそうかなぁ?
「んっ!んんっ!」
「んっ?あぁ悪い悪いそろそろ出すから飲めよ琴里。」
考え事をしていると琴里が苦しそうにしていた。あの日から毎日士道が見てない隙に俺は琴里を躾けていた。毎日俺の部屋に来て朝フェラをさせるように催眠もした。
こういうプライド高い女はこんな風に扱うのが一番だよね。
そしてじょぼぼぼと琴里の口マンコに朝一番の小便を直接飲ましてやった。流石に小便は驚きだったのが無理矢理抵抗するが催眠には適わず何もすることが出来ず無理矢理俺の小便を飲ませた。
「ふぅ‥‥最高だったぜ♪」
「‥‥‥‥‥‥」
小便を飲ませた後チンポを引き抜くと琴里は白目を剥いていて気を失っていて罰ゲームが必要だなと思い琴里の髪を掴みチンポに巻いて扱いてやりもう一つの朝一番である黄ばんだザーメンを髪と顔に大量にぶっかけそして琴里のスカートで汚れたチンポを拭き取りそのまま琴里を自分の部屋に運んでやった。俺のザーメン放置したから髪の毛や服に匂いが付くなとゲスい顔でニヤけ俺はこの家を出て今回の目的地へと出向いた。
振るわれるビームサーベル。それを薙ぎ払う2つの双剣。とまぁ描写としてはいまいちだが実際に今行われていることを示しているよ。
「ここだ!」
「いや甘いから。」
後ろから攻撃してくるASTの女性隊員を横目で見てしゃがむことにより攻撃をかわし腹に剣の柄部分を当てて気絶させる。アーチャーの戦闘経験もパクっているんだ。フェイカーでも英霊だ。英霊に敵う人間は少なくともここにはいない。そしてその時に胸も触る。はい役得ってやつですね。これで倒したのは四人目。ってことで次は誰が来るんだ?と思っていたら今回のターゲットがいた。
「次は私。」
「おう。待っていたぜ?さぁやろうか訓練を。」
コクリと無言で頷き攻めてくる折紙。流石目標持ち訓練しているだけのことある動きで俺に攻め込む。俺は持ち前の夫婦剣を持つ手に力を込めて振り下ろされる剣を防ぎ空中に高く飛ぶ。それを見て同じく飛ぶ折紙。彼女たちはCR-ユニット正式名称戦術顕現装置搭載ユニットによる装置により空を飛んだりすることが出来る。ガキンッとビームサーベルと剣が当たる音を出し下からの振り上げを防ぎ跳ね返し、そこで怯んだ折紙に一発重いのを決めてやろうとし俺は武器を空中
で離した。
「なっ!」
「駆け引きは俺の勝ちみたいだな。折紙?」
空中で歩くエア・ウォーク。それを素早く行い懐が空いている折紙にむけて右拳を貫く感じで振り抜く。見事に中心にあたりうっ‥とガクッと震え折紙は気を失った。
俺は彼女を抱え無事に着地する。この時はタップリ触ります。大丈夫です。犯罪ではありません。バレなきゃ犯罪ではないのです。
「流石だな。カルマさん?」
「いやいや俺なんかまだまだだよ。」
「どの口が言っているか分かってる?」
折紙を倒した後他の隊員たちも倒し今は床で寝ている。
俺が話しているのはこのASTの隊長日下部 燎子さんだ。
流石に隊長まで倒れたらどうしようもないためここで待機をしていたらしい。ちなみに俺は犯したことはないです。
「っ‥カルマ」
「おっ、起きたか。折紙なかなか良かったぜ?以前よりも動きが良くなっていたよ。」
気絶から目が覚めた折紙が頭を抑えながらこちらへと向かってくる。
「なんで‥そんなに強いの?」
「理由かぁ‥‥俺の場合夢を叶えたいからな。人間って案外理由を持ちながら頑張ると成長するからな」
「目標‥‥」
「大丈夫だよ。折紙も強くなるさ。約束してやる。」
「‥‥ありがとう。」
少し表情を崩し笑ってくれた折紙。さてそろそろ計画を実行しようかねぇ。
「折紙後で俺が一対一で訓練するか?特別な訓練だけど。」
「‥‥いいの?」
「あぁいいぜ。でもこの訓練はさっきみたいな実践式ではないんだ。折紙の部屋でする特訓なんだが‥いいか?」
「大丈夫。」
「良かった。ならもう行こうぜ?」
少し考える素振りをしてコクリと頷き承諾する折紙。
そんな彼女を見て俺は少し頬をニヤリとした。
☆☆☆
「ここがASTの隊員のマンションか‥‥すごいな。」
「そう‥‥?」
訓練終わり直ぐに普段着に着替えてもらい今はASTのマンションにいます。そして折紙の部屋に入っているところだ。へぇ流石JK部屋は綺麗でASTの隊員たちはほぼ女子だから女の子の匂いがタップリして既に俺の息子はビンビンです。
「そこで待っていて。お風呂に入ってくる。」
そして汗をかいた身体を洗いたいのか俺にそう告げシャワーを浴びに行く時俺は行動した。
「『いや、いいよ。今から訓練をしよう。俺の目の前に座ってくれ。』」
「‥‥分かった。」
そして俺の目の前に座る折紙。さてさてやりますかぁ。
「『今からすることは訓練だ。俺の行う行為は訓練のため嫌でも大声を出すな。』」
「うん。‥‥‥‥っ」
そうして俺は半立ちのチンポを折紙の目の前にポロンと出してみる。すると折紙は俺の行為に驚いたのか目を見開き直ぐに直視するのを辞めた。
「どうした折紙?」
「っ‥それは生殖器じゃ‥ないの?」
「あぁそうだぜ?これを使って行う『訓練』だ。だから目を逸らさずしっかりと直視しろ。」
「‥‥そう。‥‥‥‥コレ臭い。」
俺の言葉により俺のチンポを直視する折紙に少しチンポを近づけると顔を少し歪めていた。そんなに臭いかなぁ?琴里をレイプしてから一週間洗っていないチンポだけど。(笑)
「でもこれを使わなきゃ訓練できないぜ?強くなりたいんだろ?」
「‥‥分かった。どうすればいいの?」
「そうだな‥‥とりあえずこのチンポを気持ちよくしてくれ。例えば手で上下に擦るとかな?」
すると折紙はすぐに行動に移し始めた。俺のチンポを手でとり上下に擦り始める。初めてのハズなのにな‥と思ったがコイツは変態であることを思い出しこんな知識も持っているのかと勝手に決めつけ折紙の奉仕を堪能する。
「大きくなってる。」
「折紙の手が気持ち良いからな。だから大きくなっているんだ。」
それからずっと手で擦っていく折紙。んー‥飽きたな。違うことをさせるか。
「折紙?手でヤルのを止めて口でしてくれないか?」
「口‥?」
「俺のチンポを咥えて舌で舐めるんだよ。これも訓練に必要なことだから。やってくれやきゃ次に進めないぜ?」
「っ‥‥‥それなら仕方ない。」
「おう。よろしくな~」
「チュ‥‥じゅる、ぺろ‥‥じゅるるる」
余程強くなりたいのか折紙はそんなに抵抗せず俺のチンポを口で咥え舌で舐め始めた。折紙の口も琴里のと同じぐらい気持ちいい。しかも琴里の時は違ってしてくれているため余計に感じる。いやーこういう時目的があるやつは利用しやすいというかバカだよね(笑)
変なこと言っても実行してくれるし。
「上手いぞ。折紙。凄い気持ちいい。」
「じゅる‥‥これは‥本当に訓練?」
「当たり前だろ?お前より強い俺が言っているんだ。これは『訓練』だよ。」
「訓練‥‥」
「少し動くぞ。でも舌で舐めることは止めるなよ?」
「‥?んんっ!」
疑われたがすぐに催眠で認識させる。まったく折紙は俺の訓練を疑いやがって。そうだイタズラしてやるか(笑)
と考えたのでとりあえず忠告をすると折紙は何を言っているの?という顔をしていた。その顔を見て俺は折紙の銀色の髪を頭ごと掴み腰を折紙の口もマンコに突き入れだした。
「んっんっ!」
「頑張れよ?これも訓練だ。耐えたら強くなってるぞっと」
流石に初めてのことでその激しさに目に涙を浮かべながらなんとか頑張っている折紙。そして俺は腰を少し引き一気に根本までチンポを口マンコに突き入れそしてドビュルルとザーメンを何も言わずに折紙の口マンコに出してやった。折紙は何か出されすぐに吐き出そうとするが俺は折紙の頭を掴んで根本にまで押し付けているため何もすることが出来ない。もしかしたら窒息するかもしれないな。と思い引き抜き残りは折紙の顔にぶっかけた。
「けほっけほっ!‥‥この液体は‥?」
「ザーメンさ。折紙でも分かりやすくいうと精液だな。」
「精液‥‥少し苦い。」
「そうか。んじゃ次は折紙の番だな。『服を脱いでくれ。訓練に必要なことだし汗をかいて大変だからな。』」
「‥‥分かった。」
そうして折紙は汗が染み込んでいる服を俺の目の前で躊躇いもなく脱ぎだし今の折紙の姿は白いブラジャーに白いパンツしか着ていなかった。夏の日にエアコンも点けてないためお互い汗をかいていため折紙の部屋は女の子の匂いと汗の匂いそして俺のザーメンの匂いが混ざっていた。
「それじゃ始めるぞ。んっ‥‥」
「んんっ‥!」
そこで俺は折紙に近寄り顎を掴んで唇と唇を合わせる行為キスを折紙の許可を得ずに行った。折紙の口の中は俺のザーメンが出されたばかりなのか凄くねちょねちょと言うかドロッとしていた。俺はそんなことは気にせず舌を絡め合いお互いに離れる。
「‥‥キスするなんて」
「これも訓練だから仕方ないだろ?折紙は何もしなくていいぜ?俺がしてやるから。」
「んんっ‥はぁ‥‥はぁ‥‥」
折紙とのキスをしてからブラジャーがしてある胸を外し胸を両手で触り始める。そして乳首を大きくしてやろうと指でコリコリと刺激を与えながら首筋を舌で舐め上げていく。力加減を調節しながら刺激を与え続けると乳首は硬くなり甘い吐息をし始めた。
「気持ち良いよな?」
「‥うん。‥‥や、そこは‥汚い。」
「汚くないよ。‥じゅる‥むしろ甘くて美味しい。」
折紙の片腕を上げて自分へのご褒美として折紙の脇を舐め始めた。タップリと汗をかいている脇をペロペロと激しく舐めていく。美味しいな。最高じゃねぇか。
そして俺は舐めるのをやめ下の下着に手を伸ばした。すると既に少し濡れていて舐めるのをやめ下着を見ると真ん中の部分が濡れていた。やっぱり変態だな折紙はと思いながら許可を得ず膣に指を伸ばしクチュクチュと音を立てながらオマンコを攻める。
「あっ‥んんっ‥‥んあっ!」
「ふふ‥‥可愛いよ折紙。」
「はぁ‥はっ‥‥だ‥‥め‥‥イクッ!」
耳に小声で囁き激しく指を出し入れしているとビグンビグンと身体を震わせ折紙は絶頂した。息遣いを荒くしビクビクっと震えていて凄くエロかった。そろそろやるか。
「折紙。そろそろこの訓練の最後だ。このチンポをお前のマンコに入れるぞ。」
「えっ‥でも私‥‥処女。」
「処女なのか。まぁ問題ないよ。だからやってもいいか?強くないたいんだろ?」
「でも‥、初めては士道が‥‥いい。」
おっとマジかよ。強くないたいだろ?と言ったらヤらせてくれると思ってたからチョット驚いています。
だけど念の為考えていた作戦を決行しますか。
「でも折紙?士道も童貞だが初めてはリードしてくれる女の子が良いなって言っていたぜ?」
「‥‥‥それは本当?」
「本当だよ。俺アイツと幼馴染だけどたまにこういう話をしていると言ってたんだ。だから俺と経験して士道を幸せにしてやろうぜ?」
「それなら‥‥やって‥‥カルマ」
作戦成功。本人から許可を得ましたー!催眠でさせるのもありだけどこういうことは女の子から言わせた方がそそるよねー!
「なら行くぞ。折紙。」
「うん‥‥来て‥カルマ。」
「俺に任せと‥け!」
「んんんっ!ああっ!」
俺は折紙のマンコに亀頭を当てて優しく入れていき処女膜の直前で一度止めてそして琴里の時みたいにいきなりドンッと処女膜を貫いた。琴里の時は濡れていたが挿入するほど濡れていなかったから少しキツかったが今回はしっかりと濡れていて凄く気持ちが良かった。
「折紙‥‥折紙‥凄く気持いいぜ。この調子ならすぐに強くなれるぜ!」
「んっんっ‥‥そ‥う‥?んあっ!あっあっ!」
ギュッと抱きつきあい激しく腰を振り続ける。オマンコがキュンキュンに俺のチンポを締め付けてくる。そろそろ出そうだな‥!
「そろそろ強くなる力を与えるぞ‥!受け止めろ!折紙!」
「分かった‥出して‥‥!」
「そらよ!」
「あっあっ!出てる!私の中に‥んあぁぁ!」
その言葉が
「なら今日は帰るよ。お疲れさま。またやろうぜ。『誰かに伝えることを禁ずる』っと。」
そして俺は折紙をそのまま放置して家に帰った。
少し手抜きになった感がありますが許してください。折紙の堕とし方は最後に騙す感じに考えております。アンケートも実施したいなーと思っておりますので意見があれば活動報告へとお願いします