さてさてとりあえず原作前で士道に好意を持っている五河琴里と鳶一折紙を犯したが‥‥とりあえず琴里の調教を始めるとするか。
★★★
「それじゃ二人とも留守番をよろしく頼むよ。」
「あぁ任されたよ士道。気をつけて家に帰って来いよ。」
「いって‥らっしゃい‥‥お兄ちゃん。」
今日は日曜日で俺の幼馴染の士道は同級生である殿町 宏人とともに遊びに行くらしい。まぁ俺が行かせるように仕向けたんだがな。日曜日なら普通友達と遊びに行く琴里だがその友達にも頼んだならな。もちろん催眠でお願いしましたー。
なので今日一日は俺とmy肉便器(予定)となる琴里と過ごすことになったわけだ。
「‥‥私自分の部屋に入るから。」
「俺を一人にするのか?それは寂しいなぁ?というか俺のザーメンの匂い取れたか?」
「っ!アンタのせいで汚されているわよ!本当に死んで!」
おおーっとメッチャ言うやん(笑)というのも毎日琴里に朝俺のチンポを奉仕するように催眠したから怒っているのか?それとも小便飲まされて自分の部屋をザーメン臭くされたからかなぁ?
「まぁまぁそう怒るな。今回はお前も気持ちよくさせてやるからよ。これを使ってな‥。」
「何よ‥‥‥それは」
「秘密だ。だがいいものだぜ?んじゃまっ、琴里の部屋行くか‥」
バタンと戸を閉める。俺は琴里を連れ彼女の部屋に入った。そして彼女をベッドに押し倒した。今日で琴里の心を折る寸前にしてやるつもりだからな。
「相変わらず可愛いい奴だよ。お前はな。」
「貴方に言われても嬉しくなんかないわよ。」
殺気全開で俺を睨みつける琴里。ふふ‥まだこんなにも反抗出来るとは良い誤算だ。
俺は自分でも分かるほどいやらしい手つきで琴里の太ももをか触っていく。やっぱりいい感じだねー
「んんっ‥‥アンタなんて死ねばいい!絶対に殺す!」
「琴里は俺を殺すことは出来ないよ。なぜなら‥‥」
「お前は俺に依存するからな」
ぷにぷにと雪のように白く柔らかい太ももを指で押しながら耳元で囁いてみた。キッと涙目で俺を睨んでくる琴里を他所にあーんと耳を優しく咥え甘噛みしていく。
舌を這わせ耳の中まで舐めていく。
「んんっ‥いやぁ‥‥あっ‥!」
「おいおい感じているのか?レイプしたゲスい男にこんなことされて感じるとか変態だな。琴里?」
「そんな‥わけ‥んんっ!」
「ちゅ‥‥じゅるる‥」
そうして一度離れ俺は口にある液体をくわえ琴里にキスする。俺は口の中に入れた液体を琴里にも与えていき舌を絡ませ飲ませていった。
そしてぷはっと離れるとお互いの唾液が糸をひいて光に反射する。それだけでなんか卑猥だねー。
「はぁ‥‥はぁ‥‥何‥飲ませたの‥よ」
「あぁ媚薬っていう薬だよ。」
「びや‥‥く‥?」
「簡単に言うと琴里の身体を敏感にさせてエロい身体にする薬のことだから。飲んだからには大変なことになるなぁ」
「何を言って‥‥んあっ‥身体が‥熱い‥」
早速効果が現れたのか頬が紅く染まり吐息も荒々しくなっていき甘い口の匂いが俺の鼻孔を擽る。
それが確認できたので俺は服の上からでも分かるほど大きく硬くなっている乳首を両方の親指と人差し指で両乳首をコリコリと適度に刺激を与えていった。
「あっ、あ、‥だ‥‥めぇ‥‥気持ち‥‥いぃ」
「おっ、気持ちいいのか?ならもっと気持ち良くなってもらおうか。」
そこで俺はポケットから琴里を攻める為の大人の道具ーーーローターを取り出しそして彼女の服をめくり胸を露出させ、乳首に固定する。俺はとりあえず最初だから弱で振動を与え始めた。
「くっ、んん‥‥、ぁ、‥‥あぁ」
「とても気持ち良さそうだな。顔がだらしないぜ?中を飛ばして強にしてやるよ。」
「あぁ、ダメ‥ぇ‥‥んひぃぃぃ!」
俺はローターの強さを強にすると琴里が普通は言わない声で感じでいる快楽を口にしていた。そんな琴里を他所に俺は彼女の下腹部‥‥スカートを脱がせ下着を見てみるとこの時点で以前よりも大量の愛液が染み込んでいて雌の匂いを醸し出していた。そのオマンコを指でグリグリと押して絹ごしからくりトリスや膣内を指で刺激する。
「あっ!あっ!もうダメぇ!イクゥゥゥ!」
「っ凄いイキ方だな‥‥まるで痴情だな。」
彼女は絶頂した。そのイク時の姿はAV女優でもなかなか見れないほどエロかったぜ?というか俺の目の前で潮吹きをされて凄かったよ。またさせようかな?と思ったが計画を続けた。
「ふふ‥‥琴里?俺は一時間程度席を外すから一人で快楽を受けておいてくれ。目隠しするしクリトリスにもローター付けてやるから許せよ?」
「はぁ‥はぁ‥‥ふえっ?」
快楽を味わっていたのかその余韻を感じて俺の話を聞いてなかったみたいだな。まぁいいけど。そこから俺は琴里を目隠ししクリトリスにもローターをつけ弱で振動を与えた。
「んっ、‥‥あ‥‥‥あっ」
「それじゃ琴里また一時間後になー(笑)」
そして琴里にも聞こえるようにドアを閉めて一回に戻る。もちろん一時間で戻るわけがない。まぁ今は朝の9時だ。なら‥‥昼ごろに帰ってやるか。どうなってあたるのか楽しみだねぇ。
★★★
「かる‥‥まぁ?‥‥どこに‥いるの‥‥んっ‥‥ねぇ‥‥」
カルマがいなくなって‥‥嬉しいけど‥んっ‥ダメ‥‥もう待てないよ‥誰か‥私のオマンコ触って‥‥乳首触って‥イカせて‥‥もうローターじゃ‥感じれない‥かるまぁ‥かるまぁ‥‥早く‥オチンポ‥‥オチンポォ
★★★
さてさてあれから三時間後である12時になったので琴里の部屋に入ろうかねぇ。
というわけで彼女の部屋の前にいます。正直な感想言うとこの時点で結構雌の匂いがしてる。さてではドアオープン!
「はっ‥はっ!カルマぁカルマァ‥いかせて‥‥イカせてぇ‥‥オチンポ‥‥オチンポォォォちょうらい‥‥」
と自分のベッドを愛液と彼女の小便が混ざったもので汚れていた。そして三時間もそのままなので匂いは落ちないかもしれなかった。
「ふふ‥‥お疲れさま。琴里。」
目隠しを外すと彼女は既に顔と目がトロッと蕩けていて口元を見ると何度も涎を垂らしていた後がわかった。
「はぁ‥‥はぁ‥カルマァ‥‥カルマァ‥」
「俺はここにいるぜ?」
あの琴里が一時的とはいえ俺に依存をしている。今が五河琴里を堕とす最高の時間と考え俺は琴里を抱き抱え俺はベッドに座り込み既に硬いチンポを出して琴里のマンコに当ててみた。
「早く‥早く‥‥イカせて‥私をイカせて♥」
「焦るな‥‥よ!」
「んほぉぉぉぉ♥イクゥゥゥ♥♥」
俺は懇願する彼女の為にフルボッキしたチンポを一気に琴里の子宮に叩き込んだ瞬間琴里のマンコがキュンキュンに締め付けていき膣内が何回もうねった感覚が俺に襲いかかってきた。当の本人は俺がチンポ入れた瞬間から溜まりに溜まった絶頂を感じ数えれないほど絶頂を繰り返していて身体全体が仰け反り絶頂アクメを俺に披露していた。チョーエロい(笑)
「さてもっと気持ち良くなろうぜ琴里?」
「はっ♥はっ♥気持ちいい♥‥オチンポ気持ちぃぃ♥♥」
「ふふふ‥‥そうかぁ‥ならもっと大きな声で叫んだらもっとしてやるぜ?」
「んっ♥あぁ♥カルマのチンポ気持ちぃよ♥んぁぁぁ♥」
俺の言うとおりになっているな。さぁここからが本番だ!
「そうか‥俺のチンポが気持ちいいのか‥‥だってさ
「‥‥‥‥‥えっ?」
「気づかなかったのか?俺が部屋に入るのと一緒に士道にも入ってもらっていたんだ。」
「こと‥‥‥り‥」
士道という最愛の人の名前を聞きそして彼の姿を見たことにより現実に戻され顔が真っ青になる琴里。そうだ!その表情だ!高いところから堕とす!最高じゃないか!これこそが俺の目指していた理想!
おっと因みに士道には催眠をかけてある。琴里って呟けとそう催眠をした。意識は奪ってな。昔の琴里ならそんな状態である士道のことは気づくことは出来るが快楽に溺れそして最愛の人に見られ絶望した今の琴里にそんな判断が出来るわけがない。
「琴里どうしたんだ?もっと腰を振ってくれなきゃ気持ちよくなれないぜ?」
「し‥ど‥う?‥しどう‥‥‥どうして‥‥‥?」
「こと‥‥‥り」
「いや‥‥いやぁ‥‥いやんほぉぉぉ♥」
悲鳴をあげようとした琴里をチンポで深くまで突いてみたら悲鳴では喘ぎ声が出てしまいました(笑)
両手で胸をそこから先ほどより激しく腰を振り身体に染み付いた快楽を与え続け腰を突くたび必ず膣奥に当ててやる。
絡んできた膣肉が俺のチンポでキツく締め付けられるがそれでも俺は琴里の膣穴を何回も力強く突きいれる!
「やめっ♥あぁぁ♥んひぃぃぃ♥しど‥‥ぅぅ」
「今琴里を犯しているのは俺だから俺の名前を言ってくれよな。まったく‥‥おっ琴里見てみろよ。士道のヤツ雄俺達のセックスを見て自分のチンポ大きくしてるぜ?士道の股間見てみろよ。」
「‥‥‥‥‥‥んんんっ♥♥」
グイッと頭を動かせ士道の股間部分を見させてやった。勃起しているためズボンの上からでも分かった。それを見た琴里は無言を貫いていたので子宮口を何度もノックしてやりました。後悔はありません。
「んじゃそろそろ出すぞ。琴里準備はいいよな?」
「んんあっ♥はっ♥はっ♥ダメ‥士道のぉ‥前じゃ‥ダメぇ‥‥んぁぁ♥」
「士道見ておけよ。自分の妹が孕まされる姿を!」
「いや‥‥イクゥゥゥゥ!」
射精する瞬間に4季口を抉じ開けてドビュルルルルルルと何時もより大量に琴里の子宮に直接ザーメンを飲ませてやった。
「おっ‥‥おっ‥‥♥」
「ふぅ‥最高だったぜ。お前もだろ?‥‥あれ気絶したのか。」
中出しされその余韻に浸りながら意識を手放しベッドに倒れ込み必然的に俺のチンポも抜かれる。拔かれたマンコは蓋を失ったため俺のザーメンがドロドロと溢れ出ていた。もの寂しそうな琴里のマンコにバイブを突っ込み強にして入れてやり俺はパンツを履きズボンも履く。
「お疲れ士道。『この一時間のことは記憶から消しておけ。』‥‥‥おやぁ士道何かエッチな夢でも見れたか?」
「あれ‥‥俺は寝てたのか?ってどこ見てるんだよ!」
俺は士道をリビングに行かせ催眠を解き、何時もの士道に戻ってもらった。その時士道のチンポは俺よりかは全然大きくないが勃起していたのが目に入りそのことを言う顔を紅くしすぐに後ろを向いた。流石女の子の素質がある士道だね〜。(笑)
「ハハハッ士道も男だからな。仕方ねぇよ。そろそろ買い物に行ってこいよ。」
「ったく‥行ってくる。今日は何が食べたい?」
「‥‥‥士道は今は幸せか?」
「なんだよ急に‥‥‥最高に幸せだよ。お前も琴里もいるしな。」
「なら良かったよ。今日は琴里の好きな料理を作ってやってくれ。俺はシャワーを浴びに行くから。行ってらっしゃい士道。」
「あぁ。行ってきます。カルマ。」
そう言って俺と士道はその場を去った。俺はシャワーを浴びに行くだけなんだけど。
「士道この幸せはそろそろ終わるぜ?その時のお前がどうするのか凄い楽しみだよ。なぁ‥‥琴里。」
シャワーを浴びる前に自室に向かうと媚声が聞こえてきてそう呟いた。俺の声は誰にも聞こえない。
展開早くね!?と思った方も沢山いると思いますがご了承してくださいな。原作に入りたいのですよ!アイデアはメッセージで随時募集中です。評価とアドバイスもおねがいします!