皆さんこんにちは。催眠術使って遊び尽くしている変態カルマです。今日は一人で外出中なのですよ。
あの後琴里が一人でバイブをマンコに自分から入れたり出したりと凄い一人エッチを堪能していました。無論その動画は取りましたので夜な夜な楽しく見させてもらっていますよ。うひひ‥。でも流石に士道が帰ってきてからも媚声を大量に出してたから催眠で大人しくさせて自我を与えているせいか晩ごはん食べている最中も頬を赤くして股のあたりをそわそわしていて食べた後彼女の部屋を訪れるとまたオナニーをしていて「んほぉ♥しゅごひぃぃぃ♥」と小さな声で言っていた為士道に聞こえなかったが琴里の身体は元には戻れないと分かりいい気分だったよ。とまぁこんな感じだな。あの日の後日談的なやつでしたー。
そんで今回は正直誰をレイプするか決めていない。どうしようかなー‥‥
「きひひ‥‥」
「んっ?」
今一瞬変な声が聞こえたな。女性の声がな。俺はその声のことは知っている時崎 狂三だ。この世界で一番人間を殺した精霊で女の真の目的は、時間を遡行する【一二の弾】を使って30年前の過去へ行き、ユーラシア大空災を引き起こした最初の精霊を抹殺することによって、今までの歴史を改変し、現在の世界に存在している全ての精霊を“無かったこと”にすることだからなー。正直彼女の目的が一番俺にとっては邪魔で最悪の障害だ。だって精霊を無かったことにされたら他の精霊たちをレイプ出来なくなるならな。彼女は計画を発動させるためには原作では士道を喰わなければその技を使うことは出来ないが俺がいる世界ではそれだけが条件ではない。彼女がその技を使うためのもう一つの可能性それは
ーーーーーー俺だ。俺の体内には無尽蔵の魔力がある。彼女は俺さえ喰えば士道は用なし。無限に時間を操れるしな。そんな彼女の声がしたんだ。先手必勝だ。先に彼女を俺のチンポで堕としてやるか‥‥ははは!
「さて‥‥ここらへんか‥出てこいよ。精霊時崎 狂三?」
「ひひひ‥‥分かっていましたかぁ?私の生贄さん?」
俺は人気のないところに移動してそう呟くと建物の影から霊装を着ている時崎狂三が俺の目の前に現れた。
「はっ。お前のことぐらい分かっているんだよ。どうだ?惚れたか?」
「きひひ‥貴方に惚れるわけないじゃありませんか。人間にしては面白い冗談を言える人間なのですわね。」
「それが俺だから。さて早速俺を喰うのか?」
「そうさせて貰いましょう。〈時喰みの城〉」
すると俺の足元に怪しげな魔力で包まれている影が俺の足元に広がり始める。俺はそこから跳躍し、その場から離れる。さて攻撃もしてきたし俺も攻撃開始と行きますか。
「逃しませんわよ?」
「『首から下を動かすことを禁ずる。精霊の力を使うことを禁ずる。他の自分に連絡することを禁ずる。自殺を行うことを禁ずる。』」
「何を言って‥‥っなんですのこれわ!」
定番の催眠術TIME。流石に彼女もこんなことしてくるとは思っていなかったみたいで彼女は身体を動かすことが出来ない。まぁ動かされたら俺お終いかもしれないけども。
「催眠術だよ。まぁこんな凄い催眠術を使える奴は俺だけだがな‥‥『俺の質問に嘘偽りなく答えろ。』
お前はオリジナルか?」
「違いますわ‥って口が勝手に!」
「そりゃ催眠術のせいだからな。お前は偽物か‥‥なら遠慮なくヤらせてもらおうかねぇ?」
「っ、今すぐにそのような汚らわしいものをしまいなさい!」
人避けの結界を辺り一面に作り、動くことの出来ない狂三を無理矢理座らせズボンをずらして半立ちすらしていないチンポを彼女の目の前に晒すと狂三は怒りを現していた。まったく馬鹿なのか?このチンポで犯されるのに
「嫌だね。お前を今からレイプしてやるんだから。『俺のチンポを奉仕しろ』」
「っ誰かそんな‥えっ?何故ですわ!?」
彼女はそんな言葉には従わないとしていた感じだったが俺の催眠にかかった以上は精神は拒否しても体は既に俺の奴隷だ。だから彼女は自分の意思とは裏腹に両手で俺のチンポを扱き始めもう片方の手で俺のキンタマを揉んでいく。
「ふふ‥お前の細くて綺麗な指が気持ちいいよ。」
「あっ、っ‥嫌ですわぁ‥やめてくださいまし‥!」
予想外すぎるのか狼狽えながら俺を睨みつけながら俺のチンポをしごき続ける狂美。なんだろこのギャップ?とても興奮する。
「『口を開けて俺のチンポを痴女のように舐め尽くせ。』」
「誰がそんな‥‥じゅるるる!じゅるべろ!じゅぼじゅぼくちゅくちゅ‥!」
「おおー。なかなかやるじゃないか。」
俺が催眠をかけた通り痴女のように俺のチンポの亀頭を始めとし裏筋や玉もいやらしく舐めていく精霊様。さっきも言ったかもしれないが凄く気持ち良い。
「んっそろそろ出すぞ。しっかりと飲み干せ!」
「んんんっっ!んっんっっ!」
ドビュルルルルルル!と大きな音を出して狂三の小さな口の中に俺の大量のザーメンが吐き出される。普通なら少し射精しただけで止めるがここはあえて俺の体自体に『自分の意志でザーメンの量を調節出来るようにしろ。』と催眠したためずっと射精し続けている。
「んんっ‥んっ‥‥っ」
「んっ?あぁ悪い悪い出し過ぎた‥‥よ!」
「んぶぅぅ!」
俺の足を叩き苦しい事を訴える狂三に笑いながら謝り腰を無理矢理射精しながらのチンポ一突きし彼女は目を見開き口からザーメンが溢れ出ていった。俺は一度チンポを引き抜くと大量のザーメンが口と鼻から出ていきビクビクと酸素を求める魚のように震え倒れていた。まぁやり過ぎたがここまでは計画通り。さてあとは‥‥
■■■
「っ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥何が‥起こっているの‥‥ですの?」
私がいつも通り時間を喰っている時に体に何か異変が生じた。‥‥何故こんなにも身体が熱いのでしょうか‥まさか‥分身に何か起こって‥?
「‥‥‥悩んでも仕方ありませんわね。探しに行きますか‥‥あら?」
突然私から記憶の共有が‥っ!なるほど良くも私を‥‥!
■■■
「んーーっとそろそろかねぇ?」
「いえ?もう来ておりますわよ?」
身体を伸ばしていると後ろから凄い魔力を感じ俺の後ろには銃を突き付けているオリジナルの時崎狂三が立っていた。ふふふ‥計画は成功したみたいだ。
「なぜ‥‥私をレイプすることが出来たか不思議ですが‥‥私に歯向かったこと後悔させてあげますわ!」
「そうかい。だがそれは周りを見てから言っておけよ?」
「「「「キヒヒヒヒヒッ!」」」」
「なっ!」
オリジナルが銃で俺を撃ち殺そうとした時に俺の周りから時崎狂三の分身たちがオリジナルを取り押さえていった。
「「「キヒヒヒヒヒっ」」」
「止めなさい!私!」
「止めることは出来ないよ。俺の味を知ってしまったんだから。」
「貴方の‥‥味?」
取り押さえられ分身体に掴まれながら顔を俺に向けさせ俺は倒れている分身体を抱きかかえ目の前でキスをしてやった。そうして俺は奴が俺達がこれからする行為が見える場所に座り込みチンポを剃り立たせた。そして彼女を俺の上に立たせた。
「私‥?何をして‥」
「ぷはっ‥‥オリジナルに見せつけながら俺のチンポを自分で入れろ。」
「はい。‥‥私?見てくださいまし私のオマンコを。こんなにも精液で満たされているのに何回もセックスをしてくれるのですよ?今から貴女も知らない私をどうか見てくださいまし。」
「狂三?よくできまし‥た!」
「んんんっ♥♥あっ♥♥チンポ‥♥♥チンポォォォ♥」
折れに犯されまくったマンコをオリジナルに見せつけた分身体のマンコに巨大チンポを無理矢理突っ込んでやると琴里に負けない媚声を大声で叫びながら喘いでいった。そんな彼女をみてオリジナルはあり得ないものを見る目で診ていた。まぁそれはそうだろう。自分が見たこともない姿を見せられているのだから。
「んんっ♥しゅごいです♥しゅごいですわ♥子宮とチンポがキスしてあああっっ♥」
「チンポばっか言ってるぞ?この変態め。」
「んひぃぃぃ♥♥ごめんなぁぁさぃぃ♥♥」
バチンバチン!と彼女のおしりを叩いてやり、ながら子宮の奥に奥にとチンポを激しく突き付けてやる。おっとそろそろ出そうだな‥さてやるか。
「『オリジナルと感覚を共有しろ。そしてお前が感じる快感を1.5倍に!』」
「あぁっ♥♥いぎしゅ♥♥いきましゅぅぅ♥♥♥」
「あっああぁ‥!こんなので‥‥こんなので‥逝きたくなっ‥‥」
ドビュルルルルルル!!!
「「いくぅぅぅぅぅ♥♥♥♥」」
俺が射精をし直接中に出された狂三の快楽をオリジナルにも与えることになり分身体が発した媚声をオリジナルも叫び前向きに倒れビクビク‥‥っと身体を震わせていて彼女の下腹部を見てみると彼女の股から射精されいきなり感じる快楽に身体がショックし小便を漏らしていてオリジナルの狂三から大変強い雌の匂いを感じ取った。
俺は分身体の中からチンポを引き抜きそのままオリジナルが倒れている場所に行き彼女の髪を無理矢理引っ張り俺のチンポの目の前に顔が来るようにさせた。彼女は俺のチンポが目の前にあり軽く狼狽えたが俺のチンポから放たれる雄としての匂いが彼女を魅了し彼女は顔を赤くしずっと俺のチンポを見続けていた。
「‥‥さてどうされたい?狂三?」
「へ‥?」
「俺に犯されてほしいのか聞いているんだよ。犯して欲しいのなら‥‥‥」
俺はその場にチンポを反りあげて倒れ込み彼女を見てこう言った。
「自分から俺のチンポを入れろ。自分の意思で決めろ。嫌ならしなくても良いよ。」
「そ、‥‥そんなこと言われたら‥‥私‥は‥」
彼女はゆっくりながらも俺のチンポの丁度真上に立ち震えている膝を抑えていた。
「入れるしかないじゃ‥ありませんか♥」
自ら快楽の中に入り込んで言った。彼女は勢い良く腰を振り下ろしそして俺のチンポが入り込んで瞬間彼女のオマンコから血液がつーっと膝を伝って地面に落ちていった。彼女は己の処女をあっという間に俺に捨てたのだ。
笑いが止まらない!
「良くやったな狂三。そら好きなように動けばいいよ。」
「キひひ‥‥ひぃぃい♥♥んはっ♥ひっっ♥ああぁぁぁ♥」
リズミカルに自分の腰を打ち付ける狂三。それに加え俺は彼女の腰を掴み俺からもそのリズミカルな動きに対して無理矢理オナホを扱うように腰を打ち付けていき子宮を抉じ開けようと何度も何度もノックしていく。
「はっ♥はっ♥んほぉぉ♥しゅごい♥でしゅ‥は♥もう‥ダメぇぇ♥」
「そうかい。なら中にたっぶり精液を出して孕ませてやるよ‥!」
「ひゃ♥あっ♥イグ♥イグ♥イクゥゥゥゥゥ♥」
ドビュルルルルルルルルルルルルルル!!
その言葉共にラストスパートをかけるように腰を振る動きを激しくしていき彼女のオマンコに大量のザーメンを中出ししてやった。これもなかなかの名器でしたな(笑)
彼女のオマンコからチンポを抜き彼女の髪でチンポを綺麗にしパンツとズボンを履いた。俺の目の前には俺のチンポに屈したただの雌がアヘ顔でまだ余韻に浸っていた。でもなんか足りねーな‥‥あっそうだ。綺麗にしてやろう。そう思い俺は彼女の分身体を呼びオリジナルを囲むように立たせた。オリジナルを囲んでいる彼女らはガニ股なりそして‥‥
「んんっ♥けほっけほっ!ぶほっ♥」
ぷしゃぁぁぁぁぁ!と一斉に彼女らの愛液や小便を大量にぶっかけてやった。俺ってこういうぶっかけ系が好きだからなー。ぶっかけられた彼女をスマホの写真に収めてと後は‥‥
「『お前らでレズプレイでもしておけよ。お前ら肉奴隷達が気が済むまで‥な。』」
そう言って俺はその場所を離れた。彼女たちは俺の命令を受け入れその場でレズプレイをしている彼女達を見て頬をニヤッとした。
遅くなってすみません。狂三が凄く雑になってしまいましたがご了承ください。意見やアドバイスは常にメッセージで受付中。そして次から物語が進むというか十香で書くつもりなのでお願いします