という訳で始まった俺のIS学園一人ぼっち生活。
皆からは認識されず、さらには機械すらも認識しないので俺は自由に学園内を探索できるし、例えスマホの充電がやばくなったとしても適当に部屋に入れば充電器なんてザラにあるだろう。
昨日、初めて織斑千冬に手コキしてもらった以来、オナニーではいけなくなってしまい、性欲が貯まる一方だが色々と良さげな女の子は何人か見つけた。
まぁ、織斑千冬を美味しくいただいてから他の女の子たちも貰うとして俺は今、織斑千冬の部屋に忍び込み、我が物顔で広々としている部屋で休んでいる。
もちろん認識でいないようにしてだけど……それにしても片付けが出来ていない部屋だな。そこら辺に俺の餌になりそうな下着類が散乱している。ま、もう一発程彼女の下着で抜いたんだけど。
学園が支給しているであろうノートパソコンも見つけたが流石にクラッキングなどの技術は持ち合わせていないのでパスワードを開けることが出来ない。
なので彼女が使用している最中に後ろから覗き見ようと思う。
なんでも彼女は一年生の寮長らしいから生徒の個人情報も持っているだろう……でも個人情報貰ったとしても一体何に使えるかねぇ。
今のところ考えているのは彼女たちの写真を撮り、オタクたちに売りつけるということだけどそれをやると足がつく可能性がある。
そんなことを考えていると鍵を開錠する音が聞こえ、部屋に織斑千冬が書類をもって入ってきた。もちろん彼女は俺のことを認識することはできない。
ちなみにこの状態だと改札も反応しないし、自動ドアも反応しない。
「ふぅ……今年の一年も世話が焼ける奴が多い」
そうは言いながらもどこか嬉しそうな顔をしているので教師という職業からすれば世話の焼ける生徒程教え害があると言う事なんだろう。
俺も一応、大学では教職課程を取ったし、教育実習にも行ったから教師という職業の喜びと辛さの一部分は知っているつもりだ。
さて、とりあえず。
「すーっ……」
「……気のせいか」
織斑千冬の髪に鼻を近づけ、その匂いを強く吸い込むと良い匂いが鼻孔を優しく刺激するとともに織斑千冬の顔がすぐそこにやってくる。
「ちゅっ」
「っ! 今、何か触れたような」
彼女の唇にほんの一瞬だけ唇の先を触れさせるとおっぱいほどではないが柔らかい感触が唇の先から全体に広がった。
最高だ。このアプリは俺が出来なかったことを自由にやらせてくれるまさに魅惑のアプリだ。ちょっとずつ、本当にちょっとずつ彼女を楽しんでいけばいい。
書類の軽い整理が終わったのか織斑千冬はジャケットを脱ぎ、ハンガーに引っ掛けるとスカートも脱ぎ、カッターシャツに下着というエロい姿でベッドに座った。
そして手にはスルメイカ。お前はオヤジか。だがその体勢、一番やりやすいぜ。
テレビに集中している彼女の背後へと回り、小腹を満たすためにスルメイカを少々貰い、クチャクチャしながらカッターシャツを大きく押し上げている彼女の胸に手を置く。
それも気づかれないように優しく、ゆっくりと。
あぁ、やべぇ。この感触はマジヤベェ……普通に生きていたらこんな柔らかい感触は絶対に体験できないし、想像することすら出来なかったな。
軽く手を動かし、その大きな胸の形を少しいがませるが彼女が異変に気付くことは無いのでそのままその大きな胸にゆっくりと指を沈みこませていく。
だがカッターシャツ越しなのであの時、体験した感触には一歩劣っている。
『カッターシャツも脱げ』
スマホでそう命令するとカッターシャツのボタンをはずしていき、床に適当にシャツを脱ぎ捨てて上下下着というラフすぎる格好になる。
「んぅ……また大きくなったか?」
「うぉぉ」
そう言いながらなんと織斑千冬はホックを外してブラを脱ぎ捨てた! これは俺が命令したことじゃない。でもなんという嬉しいハプニングだ!
滅多に無い光景なので思わず無音カメラを起動させ、前に回ってパシャパシャとそのお姿を写真に収めつつ、いきり立っている下半身を撫でる。
じゃあ、早速行きますか。
「こんばんわ」
「っっっ! 貴様は」
「黙れ」
「っっっっ!?」
「抵抗するな」
大きな声を上げそうになった彼女に対して命令を発動させ、黙らせると同時に抵抗を封じ、その大きな胸を揉みしだきはじめる。
当然、抵抗を許されていない彼女は動くことが出来ない。
「や、やめっ」
「くぅぅ、凄い柔らかさだ。ちゅぅぅぅ!」
「んぅぅ! す、吸うな。お、お前はいったい何者なんだ。私の部屋に、ぅう、侵入するなんて」
「そんなことはどうでも良いんですよ。れろっ」
「ひぁっ」
「今は楽しみましょうよ。パイズリしろ」
命令通り、彼女は立ち上がるとベッドに横になったことで天井を向くようにいきり立っている俺の一物をその大きな胸で挟み込み、ゆっくりと上下に動かす。
「くぅぅぅっ! す、すげえ! くぁっ、ダイレクトに、伝わってくるぅ!」
「あ、熱い……こ、こんなことっ、私は」
「したかったんだろ? くぅっ! 今までやって来なかったんだしさ、くぁっ!」
「だ、黙れッ」
悔しそうに表情を歪ませるが彼女の体の全ては既に俺の手中に落ちているので俺を殴り飛ばしたり、抵抗したりすることなどの彼女自身で何かを考えて行動に移すことは不可能。
亀頭から先走り汁が流れ始め、深い谷間に落ちていき、それが潤滑油のような役目を果たしているのか少しパイズリの速度が速くなった。
「あぁっ、くぅぅっ、や、やべえ! も、もう出る!」
「や、やめろっ。もうあんな臭い体液を私にかけるな」
「くぅぅぅっっ! で、出る!」
「ゃっ!」
小さな悲鳴が響くと同時に白濁液が多量に放たれて彼女の大きな胸を白く汚すとともに少量の白濁液が顔にへばり付き、白く汚す。
このままお掃除フェラなる物をやってほしいがまだそれをやる段階ではない。というのはまだ彼女の精神は強靭なままだからかならず何かしらの問題が発生する。
だからまずはその精神を柔らかくしてやる。
「質問に答えてくださいね」
「何? うぅ、臭い」
「オナニーをしたことは?」
「誰がそんな質問に」
「”答えろ”」
「な、ない」
答えたくなかった質問のはずなのに勝手に答えてしまったことに驚きを隠せていない様子の彼女をよそに俺は実にいい考えを思いついた。
早速、俺は服を脱ぎ捨てて素っ裸へとなると抵抗を封じている織斑千冬の下着を脱がす。
「っっっ! 見、見るな」
「隠すな」
「っっ! う、腕が。動かない」
隠そうとしたので両手を封じてやる。と、そこで驚いたんだがマンコに生えているはずの陰毛が何と綺麗サッパリに剃られている。
「あれ? 陰毛どうしたの。答えろよ」
「そ、剃れという規則だ。あ、ISスーツから食み出ることを防ぐために」
なるほど。確かに今、ISは競技でしか使えないってなっているし、ISスーツはスクミズ以上に際どいから毛は処理しておかないとはしたないってことか。
「よし。じゃあ今から俺にオナニー、見せてくれよ」
「くふぅっ! う、腕が、んぁぅ」
命令した瞬間、マンコの筋を指で撫でるようにゆっくりとぎこちなく動かし始めるが経験が無いことはやはり命令しても経験不足らしく、筋を撫でることしかしない。
「なんだぁ? 筋を撫でることがオナニーだと思ってんのか?」
「んぅぅ、うるさい。私はお前とは違っぅぅ、って毎日忙しいんだ」
「仕方ないな」
「な、なにを」
「おなにーはこうやるんだよ」
「んはぁっ! くぅぅ、ゆ、指がぁ!」
そう言いながら彼女の後ろに回り、指を掴んで膣の中に入れてやった瞬間、初めての感触と強い快感に驚いたのか背中を大きく反らせる。
そして覚え込ませるようにゆっくりとクチュッ、クチュッと厭らしい音をたたせながら中に入れた指を上下に動かしていく。
「んっ、くぅっ、んぃぃ、くぁぁっ」
「どうだ? これがオナニーだ。気持ちいいだろ?」
「き、気持ちよくなんかぁッ!」
「正直じゃないなぁ。オナニーは気持ちいいことなんだぞ。ちゃんと発散しておかないと」
「くぅぅっ! は、激しっ!」
そのまま激しく指を上下に動かすとマンコから愛液が垂れ流れ始めるとともに愛液が流れ始め、ベッドに敷かれているシーツを汚していく。
どうやら本当に名前しか知らなかったらしく、反応の全てが初々しい。
大人だったら一回くらいはあると思っていたんだけど本当にそっち方面の知識は無かったんだな。
「じゃ、イクまで自分でやってみろ」
「はぁぁっ! くぅぅっ、こ、こんなことっ!」
織斑千冬の後ろを離れ、前に立ってその痴態を視界に入れながらガチガチに固く反りあがっているチンコを軽く掴んで俺もオナニーを始める。
「んぅぅ、くぅぅ、はぁぁっ!」
どうやら気持ちいい所にあたったらしく、大きく喘ぎ声をあげるとその部分を集中的に刺激し始める。
「あぁぁっ! くぅぅぅっ! んぅぅぅぅぅ!」
「どうだ? 気持ちいいだろ? 俺も気持ちいいんだ」
「はぁぁっ! う、うるさいっ! こ、こんなもの……こんなものぉぉっ!」
顔と言葉でどれだけ否定しても体は正直だからちゃんと気持ちいいって反応しているし、マンコが愛液でグジュグジュになっているのが良い証拠だ。
「ハァッ、ハァッ! ク、来る! また出すぞ!」
「んぅぅぅっ、くぃぃぃ! な、何か来る!」
「で、出る!」
「んぅぅぅぅぅぅぅうっっ!」
千冬が体を縮こませて絶頂に耐えようとした瞬間、亀頭から多量の白濁液が千冬目がけて勢いよく放たれ、彼女の綺麗な体を白色に汚していく。
胸にはさっき出した精子が張り付いていて呼吸の度に膨らむその胸がよりエロく見える。
「このことは誰にも言うなよ」
『俺の姿は何物も認識できなくなる』
アプリでそれをONにした瞬間、千冬の視界から俺の姿が消えたらしく、キョロキョロと辺りを見渡す。
ふぅ。流石に一日に数回の発射はきついな……でも千冬にオナニーの快感を教え込んだから次は……千冬。お前の強靭な精神、俺がぶっ潰してやるよ。