「ではっこれをっ織斑っ」
「は、はいっ!」
感度二倍かつノーパン・ノーブラの状態で突入した授業だがそこにアプリでの愛撫を加えているので今の彼女からすれば極めて拷問に近い授業だろう。
普段は教室を歩き回っているというのに今日は教卓に手を置いてその場でにとどまって授業をしている。
しかもその手は若干、震えているというね。
「予習をっちゃんっとしておけ、馬鹿者がっ」
「は、はい」
「デュノアっ答えてみろっ」
おっ、あれは俺が三番目に美味しくいただこうとしているシャルロット・デュノアちゃんではないですか。あの子も胸も中々大きいし、スタイルは抜群にいいよな。
ただ問題はルームメイトがいるということだがそれはまた後で考えよう。
そんなことを考えながら俺はアプリに表示してある千冬のキャラのマンコをナデナデしつつ、千冬の傍に近づいてズボンのチャックからさらけ出しているガチガチのチンコを見せつける。
一瞬、その視線はそらされるが幾度となくチンコへと視線が向かい、太腿を見えないように擦りつける。
アプリで愛撫を続けつつ、足に手を置き、そのままゆっくりと上へ上げていくと足がピクピクと震え、太ももの辺りに来ると足の位置を変えた。
やっぱり感度二倍は気持ちいいらしい。
「篠ノ乃。本文三行目から読め」
「はい」
音読が始まると同時に再びスカートの中に手を突っ込む。
―――――チュプッ
「っっ!?」
そんな嫌らしい水音が小さく響くが周囲の女子たちは気付いていない。なので俺はマンコに入れた指を小さくゆっくりと円を描くように動かし始める。
「ぅっ、ぅっぅ、んぅぅ」
一瞬、喘ぎ声が口から洩れかけたが音読でかき消されたらしく、女子たちが気付くことは無いが若干、クチュクチュといういやらしい水音に気付いている女子がいたらしく、キョロキョロと周囲を見渡す。
が、気のせいだと判断したのかすぐに教科書に目線を落とした。
「するように現在、話しが進んでいる」
「い、今っ読んでくれた部分はっ今後ッ、君っ達が操縦者としてっ世に出る際にっ必要だろうっ。キチンとっ覚えておくようにっ」
流石はブリュンヒルデ。感度二倍のマンコを弄られても決して快感に屈することなく、喘ぎ声を出すことも無く生徒達に授業を展開している。
誰だって公衆の面前でイキたくないしな。
「次はっ実技だ。これで授業は終了とする」
実技? 確か次の時間は座学って聞いていたんだけどな……まぁ、時間割変更なんてよくあることだし、この学園は世界で一番、特殊な学園だから色々あるんだろう。
それに連中も何も思わずに用意しているから事前連絡はあったんだろう。
仕方が無くマンコから指を抜き、千冬の後ろを追いかけながらアプリで愛撫を続けるとピクピクと体が反応しているのがよく分かるし、何よりノーパン・ノーブラだ。
歩く速度がいつもよりも半歩遅い。
「ぅぅっ、んくぅぅっ、んぃぃぃ」
職員室に入ると時間も時間な為か千冬以外教師の姿は見えず、椅子に座った途端に喘ぎ声を発しだす。
なので千冬にしか見えないように俺の設定を変更し、前に立つ。
「よぅ。随分、頑張ったな」
「だ、だまっれっ」
「そろそろほしいんじゃないのか? 本番までしたいんじゃないのか?」
彼女に固く反りあがっている俺のチンコを近づけながら大きく育っている彼女の胸を鷲掴みにし、揉みしだくと愛撫もされているせいか喘ぎ声が大きくなった。
「んあぁっ、んふぁぁ、くぅぅっっ、んんんんんんっ!」
「おぉ、かなり快感を受け入れたんだな。もう喘ぎ声我慢してねえじゃん」
「だ、黙れッ。わ、私はっっぁぁぁっ、お、お前からの快感などっ、ふぁぁっ、う、受け入れていない」
「ふ~ん」
「ひゃぁぅぅぅ!」
スカートの中に手を突っ込み、マンコの筋を撫でて手を抜き、彼女に指を見せるとその愛液の量に驚きと戸惑いのような感情を露わにする。
「口は反抗的でも体は正直だぞ? 本当は欲しいんだろ?」
固く反りあがっている俺のチンコを彼女の口元へと持っていくと表情は嫌そうな顔をしながらもさっきから頻繁に股を擦り合わせている。
「本番、したいんだろ?」
「わ、私はっ……じゅ、授業がある」
そう言って机の上に準備していたジャージをもって職員室を出て更衣室へと向かうがどうやら自分が今ノーパン・ノーブラであることを忘れているらしい。
豪勢にもシャワー室が付いている更衣室へと入り、ロッカーの前に立った瞬間、動きが止まった。
「今脱いだら素っ裸だな」
「だ、黙れッ……」
「下着。返してほしいか?」
耳元で囁くようにそう伝えると彼女は小さく首を縦に振ったのでシャワー室へ入るようにジェスチャーで伝え、誰もいないシャワー室へと入り、スーツを脱いで中へと入る。
そして個室へと入る。
「んじゃ、グジュグジュの私のマンコにチンコを入れてくださいって言え」
「ふ、ふざけるなっ! そ、そんなこと」
「返してほしいんだろ? 実技の最中も愛撫は続けるぞ? ジャージだと愛液で濡れて湿っている部分がハッキリと分かるんじゃねえの?」
「…………」
「もしもさっきの言葉を言ったら次の授業は何もしないし、下着は返す」
「ほ、本当だな」
「あぁ。約束は守る」
千冬はまだ戸惑いながらも口を小さく開ける――――。
「グ、グジュグジュの……私のマンコにチンコを入れてくだ……さいっ」
「よっしゃっ!」
「ぐぅぅ!? かっはぁぁっ! んくぅぅぅぅぅ! こ、こんなっ」
「おいおい。痛いんじゃなくて気持ちいいのか?」
「だ、黙れッ! こ、こんなはずっ、んぁぁっ! う、動くなっ!」
座らせた千冬にチンコを入れた瞬間、千冬は痛みに悶えず、快感に悶えているようなので容赦なく腰を叩きつけてやるとマンコからは薄い血と愛液が漏れ出てくる。
「かっぁぁぁっ! んぁぁぁっ! や、やめてっ! こ、こんなっ、んぁぁぁっ! た、耐えられないっ!」
「そうだろうなぁっ! んくぅっっ! 今までじゃ満足しなかったしなぁ!」
「んはぁぁぁっ! は、はげしっ!」
まぁ、マンコの感度が二倍になってるってこともあるから痛みよりも快感の方が強く出てるんだろうな。
「はぁぁっ、んくぅぅぁぁぁっ! や、やだっ! あっあっあっんぁぁぁぁぁぁっ!」
誰もいない個室のシャワー室に腰を打ち付ける音と千冬の大きな喘ぎ声が響き渡るが外には誰もいないために誰かがこの異変に気付くことは無い。
千冬を無理やり立たせ、壁に手をつかせてバックから犯す。
「かぁぁぁッ! ふ、深いぃぃぃ! こ、こんなっ、んぁぁっ、んいぃぃぃぃぃぃ!」
「気持ちいいか!? ハァッ! 気持ちいいかっ!?」
「き、気持ちいいっ! 気持ちいいからっ、くぁぁぁぁぁっ! 早く終わってっ!」
あれだけ男口調だった口調が女の口調に近くなるほど気持ちがいいらしく、俺のチンコを締め付けてくるマンコの締まり具合からもそれは見て取れる。
最高だっ! やっぱりこのアプリも千冬も最高だっ!
「ハァハァッ! で、でるっ!」
「んぁぁぁっ! んくぅぅぅ、んいぃぃぃぃっ! イクッ!」
「千冬っ!」
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!」
「くっ! くぁっ!」
マンコが今までで一番閉めつけてきた瞬間、チンコを慌てて抜き取ると凄い勢いで多量の精子が放たれて彼女の背中を白く汚していく。
初めての本番行為による絶頂が強すぎたのか千冬は絶頂のあまり、ぴくぴくと体を小さく痙攣させている。
そりゃ、感度二倍の状態、かつ今までのお遊びでマンコが準備万端じゃあな。
「じゃ、約束通り下着は返すし、次の時間は何もしねえよ」
次の時間はな。